オンラインカジノの遊び方

カジノゲーム dora麻雀の無料と有料プレイの遊戯方法

ネット麻雀 対戦麻雀 オンライン麻雀のdora麻雀の無料プレイ方法と有料プレイ方法。ここではdora麻雀の無料プレイと有料プレイの遊戯方法について説明します

遊戯方法

無料プレイの方法

ゲームソフトウェアのダウンロードが完了しましたら、新規登録の際に指定したユーザー名とパスワードでログインしてください。

初めてログインした場合は、「スクリーンネーム」というあなたのプレイ中に表示されるゲーム内の名前を聞かれますので、ゲーム内でプレイする自分の名前を入力してください。

ソフトウェアを起動してログインして。「まずは無料で練習する」という項目の「練習モード」というボタンをクリックしてください。

まずは無料で練習する

実際に現金を掛けてプレイしてみましょう。

DORA麻雀では$0.5卓~$64卓まで用意されており、ワンプレイ100円の従来の麻雀ゲームよりも安い金額からギャンブル好きまで多くのプレイヤーが楽しめる内容になっております。

*あるウマの卓に参加する為には、プレイヤーの口座内にそのウマ×2倍以上の資金が口座残高に必要です

また東風戦や半荘戦だけでなく一回勝負の一局のみという卓も有りますので、時間が無い時や少しだけ麻雀をプレイしたい時にも対応しています。

dora麻雀は、登録する入金するルールを知る賭け方を知るプレイする卓を選ぶ勝ったら出金する。で出来ます

最初に入金します

新たな出金手段をDora麻雀側が近日中に導入します。それまでお待ちください

参加出来る卓を捜します。

タブメニューの「プレイ」をクリックすると参加出来る卓の一覧が表示されます。

参加出来る卓の一覧

自分が希望する設定を選択する事で、卓の一覧から絞り込む事も出来ます。

賭け金

ここで「賭け金」の幅を選択し、対象にしない物のチェックを外してください。

対象にしない物のチェック

*賭け金項目の見方は[ウマ/保留金]となっています。

ゲームの種類

ここで「ゲームの種類」を選択し、対象にしない物のチェックを外してください。

ゲームの種類

ゲームの種類には以下の物があります

半荘:半荘戦になります。

東風戦:東風戦になります。

一局のみ:一局打切りのゲームになります。

ルールの見方

卓の一覧のルールが卓別に記されています。それを説明します。

1、ルール

卓の一覧のルール

四人麻雀

通常の四人で行われる一般的な麻雀です。

三人麻雀

萬子(わんず)の2~8を使用しない三人で行われる麻雀です

2、ゲームのタイプ

ゲームのタイプ

一局のみ

一局のみの勝負です。親継続は無く、配られた牌のみで勝負です。
尚、一局のみでは場風を採用していませんのでご注意ください(自風・三元牌は一飜付きます)

東風戦

一般的な東風戦です。ハコテンを除き、場が一周したら終了です

東南戦

一般的な東南戦です

3、賭け金

賭け金

この卓に参加するに必要な資金が表示されます。

左側の数字が賭け金になり、これは参加するプレイヤー全員が支払い、最後の点数に応じて分配されます。

ルールに応じて、それとは別に順位ボーナス(ウマ)や追加金がありますので、右側には最大でいくら負けるかの数字が記載されています。

4、最高獲得賞金

最高獲得賞金

その卓で勝つことができる最大の金額が記載されています。

ゲーム画面の説明

ゲーム画面の表示について説明します

ゲーム画面の表示

①右上部の項目

右上部の項目

卓の名称横の卓番号と、局IDはバグや障害時の問い合わせに必要になりますので、メモをする等、必ず残しておいて下さい

卓の名称横の卓番号

②右下部の項目

右下部の項目

チャット機能や現在の場風が見れます

現在の場風

③左上部の項目

左上部の項目

現在の残高や保留金(ラスになった時の最大支払金額)が見れます

保留金

④左下部の項目

左下部の項目

ロン、ツモの自動設定が出来ます

ツモの自動設定

トーナメントの参加方法

上段メニューの「トーナメント」をクリックすると現在エントリー可能なトーナメントが表示されます。

トーナメント

スタートの項目は、トーナメントが始まる日時が表示されます

トーナメント名には、トーナメント名が表示されます

ルールには、採用されているルールが表示されます

賞金には、優勝すると受け取れる賞金の額が表示されます

参加料には、エントリーする為に、別途必要な金額が表示されています。
無表示の場合は参加料は不要という事です

プレイヤーには、現在エントリーしているプレイヤーの人数が表示されます。
トーナメントによって必要参加人数が揃わないと開催中止になる物もあります

注意点とルールについて

Dora麻雀のルールと注意点について説明します。

最低保留金

最下位で対局終了時の保有点数が0以下の場合に支払う最大支払い金額です。

dora麻雀で卓に座るには、「最大で幾ら負けるか」記載された額以上を保有していなければ卓に座ることができません。卓のレートの2倍の金額が必要です。

レート/最低保留金
レート$0.5$0.75$1$2$3 $4$5$8$16$32$48$64$72$128
最低保留金$1$1.5$2$4$6 $8$10$16$32$64$96$128$144$256

1ドル卓の場合、2ドル持っていなければ参加することはできません。

2ドルというのは最大負け金額で、「四位でハコった場合」の金額です。

0点の場合も1,000点で役満を振り込んだ-31,000点の場合も点数的には大きく変わりますが、0とマイナスは同じ様に扱うのでこの場合どちらも2ドルの支払いです。

場代について

東風戦が10%。半荘・一局のみが15%となっています。

卓によっては$32の場合、その二倍の金額である$64卓を所持していなければなりませんが、$48の保留金でできる場もあります。また、同率2位や同率1位の場合、四風連打での全員ノーテン流局3連続など様々なシチューエーションで場所代は変化していくので、10%~15%という表記になっています。

三人麻雀、四人麻雀共通ルール

流し満貫不採用

自分の捨て牌を鳴かれずに一,九,字牌のみ河に捨てる流し満貫ですが、こちらは不採用です

九種九牌不採用

一,九,字牌が九種類以上あれば流局できる九種九牌ですが、こちらは不採用です

人和不採用

DORA麻雀では人和を採用していません

一打目に上がりの場合、手内に役がある時のみ上がれます

フリテン有り

フリテンがあります

チョンボ無し

誤ロン、誤ツモ等が無いので原則としてチョンボはありません

上がり目無しの状態でリーチが可能で、その場合チョンボではなく上がり目無しのリーチになります

赤ドラ有り・無し

DORA麻雀では赤ドラ有りの卓と無しの卓が存在します。
卓を選ぶ時に、卓名の頭に「赤有・」と記載されているのは赤有り卓で、記載が無い卓がは赤無し卓です。

四風連打採用

東南西北で全員が同じ牌を一打目に切ると流局。鳴きがあった場合は成立しない

オーラス親アガり辞め無し

オーラスの親はアガり辞めがありません。誰かがハコった場合は終了になります

頭ハネ採用

DORA麻雀ではダブロンを採用せず、振り込んだ家から巡に上がりが優先される

4人麻雀単独ののルール

連荘について

親のアガり、テンパイで親を継続

オーラス時トップでテンパイ・アガりでも親継続でアガり辞めなしになっています
四風連打の場合親は入れ替わらない。

赤ドラについて

五筒、五萬、五索が以下の様に設置されております。

「赤五筒:選択可能。赤有りルールの場合2枚」

「赤五萬:選択可能。赤有りルールの場合1枚」

「赤五索:選択可能。赤有りルールの場合1枚」

赤牌はドラ扱いになります。

赤を一枚含んでアガった場合一翻付き、二枚含んでアガった場合二翻付きます。
ドラ扱いなので、ドラのみでアガることはできません。

赤ドラ卓選択方法

赤ドラの搭載は全ての卓に適応するわけではありません。
麻雀卓を選択する時、「赤有り卓」「赤無し卓」を選択することが可能です。
こちらは卓名の前に「赤有」と記述されておりますので、プレイの際はご確認ください。

三人麻雀単独のルール

北抜き採用

北牌を『北ドラ抜き』するとDORAとして加算される。

「北」風牌扱い

暗子、またはポンをした場合通常の風牌と同じように一翻加算される。 その場合、風は関係ない(東一局南場の状況でも一翻)

北牌の平和

北牌は雀頭として使用した場合に「平和」は適応される

流局時計算五捨六入

流局時、500点単位での支払はせず五捨六入で行う
(テンパイ:+2,000点 ノーテン:-1,000点 ノーテン:-1,000点)

チーの不採用

三人麻雀ではチーはありません。ツモ、カン、ポン、ロンのみになります。

四風連打で流局

三人麻雀でも適応。[東家→南家→西家]で[東南西北]同じ牌が出たら流局
四風連打、とあるが三人麻雀の場合は三人連続同じ風牌が捨てれば適応される。
尚、鳴きが入った場合は適応されない。また、四風連打は親は流れない。

三人麻雀「北」について

北が手持ちにある自分の番で、『キタ抜き』ができる(任意。やらなくても良い)

『キタ抜き』を行うとキタは手から外れ、鳴きと同じように自分の場に置かれます。

手牌が14枚⇒13枚になってしまうので、王牌から一枚引く。

王牌を引いてアガった場合"嶺上開花"が付く

『キタ抜き』はドラとして加算される。最高四回可能で、その場合4翻付く。

ドラ表示が"西"の場合『キタ抜き』を四回行うとドラ8となる

『キタ抜き』はドラ扱いなので『キタ抜き』のみではアガれない
(ドラのみでアガれないのと同じ。役が必須)

『キタ抜き』を何度行ってもリーチが可能

『キタ抜き』を行うと、相手の一発を消すことができる。(一発、ダブリー、地和など)

『キタ抜き』は手牌14枚から除外される(大四喜を揃える場合、キタ抜きでなく手牌として活用する必要がある)

北は通常の牌として使うこともできる

他家が『キタ抜き』をしても、それをポン・カンすることはできない

他家が『キタ抜き』した場合、ロンすることができる。その場合『北ドラ抜き』が一役加算される

『キタ抜き』は山から牌を引いた時にしか宣言できない。他家から鳴いた後の宣言は不可

DORA麻雀の賭け金について

DORA麻雀は三人・四人、そして東風・半荘を選択し希望する『レート』を選びプレイをします。希望する条件で参加メンバーが揃うとゲームが開始されます。

後払いなどプレイヤーを不安に思わせる請求を行わないDORAでは、勝者にきちんと勝ち額が支払われる様に保留金を設けており、その保留金を保有していないと希望するレートでのプレイができません。

※保留金=最下位で点数が0点以下の状態で支払う想定できる最大の金額です。マイナス分は計算されないので、0点と-48000点も同じ支払い額になります。

Dora麻雀の配当決定要素

dora麻雀ではウマ(順位による配当)が大きく設定されているのが特徴です。

麻雀でお金が動く時、3つの要素で決定します。

01.点数
02.ウマ(順位)
03.ボーナス(焼き鳥、30,000返し、役満ボーナス)

DORA麻雀では焼き鳥や割れ目、30,000返しは採用していませんので、お金が動く要素は「01.点数」「02.ウマ」の二つになり、ウマ50% + 点数50%で確定します。

ウマ(順位)について

賭け金表示が[$4/$8]の場合

賭け金の見方は[ウマ/保留金]となっています。

[$4/$8]卓の場合、ウマは最大$4になり、以下の順位でウマの金額が付与されます。

【四人麻雀】【三人麻雀】
1位:+$4(ウマ額+100%)1位:+$4(ウマ額の100%)
2位:+$2(ウマ額+50%)2位: 0(ウマ額変動無し)
3位:-$2(ウマ額-50%)3位:-$4(ウマ額の-100%)
4位:-$4(ウマ額-100%)---

場所代について

DORA麻雀では場所代をプラスになった勝者のみ"10%~15%頂きます。

DORA麻雀

例:賭け金項目の表示が$4/8卓。持ち点25,000点東風戦の場合。

1位:60,000点=+$9.6 
終了時に金額が増えているので、その額の10%($0.96)を場所代として頂きます。
→最終+$8.64

 

2位:30,000点=+$2.8
  終了時に金額が増えているので、その額の10%($0.28)を場所代として頂きます。
→最終+$2.52 

3位:10,000点=-$4.4
(終了時にマイナスなので、場所代は頂きません)

4位:0点=-$8
(終了時にマイナスなので、場所代は頂きません)
ウマが$1の場合は$0.1~$0.15です。

点数の計算方法

例えば賭け金項目の表示が[$4/$8]の場合、簡単に説明すると

01.1位になったら$4もらえる
02.最下位になったら$4支払う
03.何があっても$8以上負けない

順位ボーナスが$4なので、残りの$4は点数になります。

四人麻雀は25,000点なので[25,000点=$4]になり、単純に50,000点獲得すれば"$4"増えます。
同様に三人麻雀は35,000点なので[35,000点=$4]になります。