オンラインカジノの遊び方

EcoPayz(エコペイズ)について

規制が厳しいと云われている英国の金融行為監督機構(FCA)の認可を受けている厳格な審査をクリアした2000年に開業した業者です。FCAの許可番号は900011です。2011年から電子マネー業者として登録されています。サービスがしっかりしていて、実際にはトラブルは少なく海外の利用者の間でも使いやすいと評判は良いです。今回のアカウント作成で複数回カスタマーサポートとやり取りしましたが、迅速丁寧に対応してくれて助かっています。複数の同業他社と比べ、ここのカスタマーサポートは優秀です。PSI Pay社が運営しています。

PSI Pay社

EcoPayz1

Ecopayzを運営しているPSI Pay社のHPはこちら

英国の金融行為監督機構(FCA)のHPはこちら

ecoPayz利用者へ重要なお知らせ

2018/4/17現在; VISAカード側でギャンブル関連など特定のサイトからの利用を制限している関係で、VISAブランドのカードからの入金が出来ない状況になっています。入金は、マスターカードによる入金、ビットコインによる入金、海外送金による入金の他、新規導入されたローカル銀行からの入金(カード不要で入金出来ますので便利です)が利用出来ますのでそちらをご利用ください。(下記メニューで詳しく説明していますのでご利用ください)

VISAブランドのカードからの入金が出来ない

2018/4/27追記、ecoPayzでecoカードの発行が出来なくなった件についてサポートから返答がありました。①今後ecoカードの新規発行が出来ない、②現在ecoカードを持っている方は、カードに記載されている有効期限まではATM出金、ショッピング利用が今迄通り出来る。という事です。

ecoカードの発行が出来なくなりました

coカードの発行が出来なくなった件についてサポートから返答

2018/5/19追記; ecopayzのHPがリニューアルされました。アカウント取得済の為、全ての部分についてリニューアル画面を表示させる事は出来ず、説明不足になりますが、可能な範囲で当コンテンツを書き換えますので暫くお待ちください。(入金方法のローカル銀行からの入金については新しい画面で説明しています)

EcoPayz(ECO)の作成方法と使い方メニュー

Ecoアカウントの作成手順は、EcoPayz(ECO)のアカウント作成方法→クレジットカードやデビットカードの登録について→カード認証の手続き(1ユーロから2ユーロの金額が登録したカードから引き落とされます。)→口座のアップグレード→Ecoカードの作成とEcoカードでの出金方法をお読み頂き、順番に手続きしていってください。他の事項は必要に応じてお読みください。入金に際して本人認証サービスが利用できるクレジットカード(デビットカード、プリペイドカード)が必須になります。テスト入金としてクレジットカードに詳しくは「クレジットカードやデビットカードの登録について」をお読みください

すぐに作成したい方は、手順だけを書いたEcopayz作成マニュアルをご覧ください。右クリックして保存してからご利用ください。

EcopayzのHPへのアクセスは下記バナーをクリックしてください

Eco Payz HP

EcoPayz(ECO)のアカウント作成方法

アカウント作成に関わる各種手続きと利用出来るオンラインカジノについてはこちらをお読みください。アカウント作成時に利用限度額が設定されていますが、後述の本人確認書類の提出を済ませれば利用出来る額がアップします。すぐに遊びたい方はプレイしながら並行して本人確認書類の提出手続きを行ってください。

EcoPayz(エコペイズ)の利用できるオンラインカジノの一覧について

EcoPayz(エコペイズ)のアカウント作成方法

参考; ローマ字変換表(アカウント作成時に参考にしてください)

入金にクレジットカードを利用したい場合に参考にしてください。(振込や仮想通貨による入金でも入金が可能です。その場合は以下の作業は不要です。)

入金用のクレジットカードやデビットカードを登録する時の注意点

クレジットカードやデビットカードの登録について

クレジットカードやデビットカードの認証の手順

クレジットカードやデビットカードの追加登録と登録削除方法について

アカウントのアップグレードの為の本人確認書類の提出

日本の金融機関でATMで出金が出来るEcoカードの発行や利用限度額のアップにはアップグレードが必要です。Ecoカードが持てる最低限のアカウントレベルであるシルバーレベルになる為の手続きはこちらをご覧ください

アカウントのアップグレードの方法1(セキュリティーの質問の設定+登録したメールの検証)

アカウントのアップグレードの方法2(書類の作成とアップロード)

入金方法

入金方法にはクレジットカードと、ローカル銀行からの入金、国際銀行振込、仮想通貨による方法があります。ここでは各手続き方法と、Ecopayzを利用したカジノの入出金について説明しています。(クレジットカードはマスターブランドのカードのみになります)

入金方法について

ローカル銀行からの入金(国内金融機関の口座への振込で入金できます)

仮想通貨(Bitcoin)による入金方法

国際振込送金による入金方法

Pocket Changeからの入金

入金にクレジットカードを利用したい場合

入金用のデビットカードやプリペイドカードの作成について

クレジットカードもしくはデビットカードによる入金方法

住信SBIネット銀行VisaデビットカードをEcopayzの入金に利用の方へ

カジノへの入金方法と、カジノからの出金方法

Ecoアカウントからカジノへの入金方法

カジノからEcoアカウントへの出金方法

Ecoカードの作成とEcoカードでの出金方法

2018/4/27追記、ecoPayzでecoカードの発行が出来なくなった件についてサポートから返答がありました。①今後ecoカードの新規発行が出来ない、②現在ecoカードを持っている方は、カードに記載されている有効期限まではATM出金、ショッピング利用が今迄通り出来る。という事です。

Ecoカードについて

Ecoカードの作成方法

Ecoカードの送付に関して

Ecoカードを有効化する手順

Ecoカードの概要画面について(Ecoカードの利用履歴閲覧、カードの機能を無効化、PIN番号を再発行)

EcoカードでのATMからの出金方法(利用出来る金融機関もこちらをご覧ください)

ecoVirtalcardについて

複数のIDを使っている時はEcoカード利用前に資金移動を忘れずに

EcoCardの3D Secureの導入と利用登録について

国際銀行振込送金での出金方法

自分の銀行口座に直接振り込んで出金する事も出来ます。手続き前に、送金先の銀行口座の情報を用意してください。フォームの記入例を手順を追って説明していますので、記入例に従って手続きして下さい

国際銀行振込送金による出金方法

国際銀行振込送金の出金履歴

海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での着金手続き例

サブアカウント(サブ口座)について

カジノのアフリエイトプログラム等で報酬の受取の通貨を指定されている方や、カジノ毎に利用通貨が異なる方は、通貨別にサブアカウントを作成し、送金や入金の手続きで該当する通貨のサブアカウントのIDをご指定下さい。

複数の通貨で管理できるサブアカウント(サブ口座)とアカウント間の資金移動方法について

アカウントへのログイン方法と注意事項とサポートについて

EcoPayzアカウントへのログイン方法や、質問をする時の連絡先や疑問を解決するために用意されているヘルプの利用方法について説明しています

EcoPayzアカウントへのログイン方法

EcoPayz(ECO)の注意事項

サポート連絡先

参考; Exception Warningの内容

疑問点や不明な事が出た時はヘルプを活用して下さい

日本語翻訳にはGoogle Chromeの翻訳機能が便利です

質問の翻訳はGoogle翻訳をご利用ください

口座のグレードランク(アカウントレベル)

アカウントのレベルに応じて利用限度額が上がってきます。各アカウントレベルでどこまで出来るか、アカウントレベルを上げる方法について説明しています

口座のグレードランクについて(アカウントグレードによる利用出来る機能の紹介)

さらに次のアカウントレベルに上げるには

手数料と制限について

Ecopayzでは利用毎に各種手数料が掛かります。またアカウントレベル毎に制限があります。アカウントレベルごとの手数料や各種制限額について説明します

Ecopayzで適用する為替レートについて

各種手数料と制限額と利用回数の規定について

アカウントレベルによる口座残高の制限額

クレジット/デビットカードによる入金額の制限

代替通貨(bitcoin等)による入金額の制限

Ecopayzが名義人の海外銀行口座への入金額の制限

Ecopayzが名義人の海外銀行口座へ入金と、代替通貨での入金の合計制限額

EcoPayzを利用しての商業サイトへの送金制限額

EcoPayzを利用しての商業サイトからの振替入金額制限

Ecoアカウントから自分の日本の銀行口座への国際銀行振込による出金額制限

EcoAccountの利用料金

Ecoカードの各種手数料

Ecoカードの制限額と利用回数

その他機能について

モバイル端末からEcopayzが利用できるモバイルアプリや、アカウント設定の確認や変更手続きについて説明します。不定期で行われているプロモーションについても触れています。

モバイルアプリも有ります

2段階認証プロセスについて

2段階認証プロセスの設定方法

Google認証システムアプリが使えなくなった場合の対処方法

パスワードの変更について

秘密の質問の変更について

口座の名前の変更(口座情報)

口座オプション(アカウント画面の言語表示設定)

賞金などが当たるプロモーションも行われる時があります

アフィリエイトなどEcopayzを通して業者との取引をする場合

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EcoPayz(エコペイズ)の利用できるオンラインカジノの一覧

EcoPayz(エコペイズ)は、殆どのオンラインカジノの入出金に利用できます。独自のボーナスルールを定めているなど、勝負する時に有利になるサービスを行っているお勧めのカジノを以下にまとめてみました。下記説明をお読みになり、無料ゲームのプレイしたり、カジノのHPを見て、自分に合った物を探して見てください。

①、NetBetカジノ、ベラジョンカジノ

②、Lucky Nikiカジノ、21Betカジノ

③、ウィリアムヒルカジノクラブ、ウィリアムヒルスポーツ

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NetBetカジノ

プレイテック社のゲームが出来る「ベガス」とそれ以外のゲームメーカーのゲームが出来る「カジノ」と数多くのゲームが出来ます。ライブカジノなどスロットゲーム以外のカジノゲームも沢山あり、新規ゲームの導入が最速ですので何処よりも早くプレイ出来ます。

ネットベットカジノHP

プロモーションページを必ずチェックしてください。日替わりで曜日ごとに行われているプロモーションの他、期間限定で行われるプロモーションが有り、指定機種をプレイする毎に海外旅行や賞金が当たる物もあります。スロットだけでなく、ライブカジノのルーレットが対象のプロモーションもあります。

カジノメニューでプレイ出来るゲームの一覧です

ベガスメニューのプレイ出来るゲームの一覧です

NetBetカジノの初回ボーナスについて
「カジノメニュー」で、入金不要で20回のフリースピンボーナスと200ドルの入金で200ドルの初回ボーナス(負けた場合、入金額の50%がキャッシュバックされ再チャレンジが出来ます)「ベガスメニュー」では入金不要で10回のフリースピンボーナスと500ドルの入金で500ドルの初回ボーナスが貰えます NetBet Casino

Net Betカジノの会員登録方法はこちらです

Net Betの登録マニュアルです。簡単に登録できます。NetBet カジノと、NetBetベガスと、Net Betスポーツで共通で利用できます。

NetBetカジノの詳細はこちらをお読みください

NetBetカジノの詳細はこちらです。各種手続きやサービスについて説明しています。

ベラジョンカジノ

ベラジョンカジノのボーナスシステムの利点は、すぐに出金できるところにあります。ゲームを始めてすぐに大きく利益になった場合、他のカジノではボーナス条件を完全にクリアしないと出金出来ませんが、入金分でプレイしている間に限り、出金が出来て、すぐに利益を手にすることが出来ます。

Vera john HP

メールで届くプロモーションの他、高額賞金を用意して一か月など長期間に渡って開催されるものもあります。お勧めは毎日行われる必勝勝利金イベントで、その日で一番高額の賞金を出したプレイヤーが50000ドル未満だった場合その差額をカジノが出して50000ドルを保証するという全機種対象のイベントです。

ベラジョンカジノのボーナスシステムについて

ベラジョンカジノのプレイできるゲームの説明

ベラジョンカジノの初回ボーナスについて
初回ボーナスは、入金不要で$10の無料登録ボーナス、②最大$500まで入金額の100%をボーナス、③入金額の最大$250まで50%をボーナス、④最大$200まで入金額の100%をボーナスとして獲得、⑤10日間連続日替わりで人気ゲームの$5分無料プレイを獲得!(合計$50無料プレイ)

Vera john HP

ベラジョンカジノの登録方法はこちら

ベラジョンカジノの必要な手続きだけをまとめた登録マニュアルです。本マニュアルの手順通り手続きすれば簡単に作成出来ます

ベラジョンカジノの詳細はこちらをお読みください

ベラジョンカジノの詳細はこちらです。各種手続きやポイントプログラムなど説明しています。

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Lucky Nikiカジノ

Lucky Nikiカジノのお勧めは日替わりで毎日行われているプロモーションです。当日入金ボーナスを貰う時にも活用でき、入金1ドルにつき1回の割合で貰えるフリースピンや負けた額の一定割合がボーナスとして貰える物など他にも色々行われています。

Lucky Nikiカジノ HP

トーナメントは同じ回数のトーナメントスピンで勝敗を競います。1ドルなど小額で購入でき、リスクが少ない勝負をすることが出来ます。入金すると無料で貰える時もあり、高額賞金や豪華景品が当たります。負けた額を競い上位に達すれば賞金が貰える物もあります。
Lucky Nikiカジノの初回ボーナスについて
初回ボーナスは、1回目の入金100ドルで最大100ドルのボーナス+Starbustフリースピン30回、2回目の入金200ドルで最大100ドルのボーナス+Gonzo's Questフリースピン50回、3回目の入金300ドルで最大150ドルのボーナス+Koi Princessフリースピン70回が貰えます。入金時には3回共、ボーナスコード記入欄に”YES”の文字を入力してください。

Lucky Nikiカジノ

Lucky Nikiカジノの登録方法はこちら

Lucky Nikiカジノの登録マニュアルです。手順通り手続きすれば簡単に作成出来ます

Lucky Nikiカジノの詳細はこちらをお読みください

Lucky Nikiカジノの詳細はこちら。同じ回数のトーナメントスピンで勝敗を競う為、勝ち易いトーナメントも常時行われています。

無料ですぐに参加出来る物もあるLucky Nikiのトーナメントについて

21Betカジノ

21Betカジノでは、最低入金額であれば入金額は自由、いつでも自分の好きなタイミングで、適用させたいボーナス金額を選べます。入金して少しプレイしてからボーナスを申請する事も、入金額の幾ら分のボーナスを受け取るかを選ぶ事も出来ます。

21BetカジノHP

ブックメーカーサービス「ベットエクスチェンジ」ではBackベット「その結果になる」、Layベット「結果が外れる」と2つの賭けが出来ます。複数のベットに同時に賭けて、試合展開に応じて配当を得る事も可能です。試合中に賭けるライブベットにも対応しています。
21Betカジノの初回ボーナスについて
会員登録後すぐに入金不要でプレイ出来る「NetEnt社のGonzo Quest専用の入金不要フリースピン21回分」と初回入金ボーナスとして入金額の100%上限300ドル、2回目入金ボーナスとして入金額の100%上限300ドル、3回目入金ボーナスとして入金額の100%上限400ドルが貰えます。適用する金額を自分で選べたり、期間を空けたり自由に出来ます。 21Bet Casino

21Betカジノの会員登録方法はこちらです

21Betカジノの登録マニュアルです。(アカウント1つで全サービスが利用出来ます)

21Betカジノの詳細はこちらをお読みください

ボーナスが自由に使える21Betカジノの詳細はこちら。ベットエクスチェンジの他に、通常のブックメーカーと同じ賭け方の「スポーツ」もあります。

ブックメーカーサービス「ベットエクスチェンジ」の説明です。

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ウィリアムヒルカジノクラブ

プロモーションで貰う場合を含め、殆どの入金ボーナスは、ゲームジャンル毎にボーナス条件の計算対象になる額に違いがありますが、スロットとビデオポーカーのダブルオプションを除き、どの機種でも入金ボーナスを使って自由にプレイ出来ます。但し、一部のボーナスで、利用出来る機種が指定されている時もあります。

ウィリアムヒルカジノクラブ HP

通常の入金ボーナス以外にも、スロットで使えるフリースピンボーナスや、ルーレットゲームで使えるゴールデンチップボーナスもあり、指定回数分無料でプレイ出来て、回して出た賞金がボーナスになります。貰ってすぐ使う事も、300回等すぐに使わず回数を貯めてから利用する事も出来ます。
ウィリアムヒルカジノクラブの初回ボーナス
初回ボーナスは、100ドルの入金で150ドルの初回ボーナスが貰え、250ドルの資金でゲームを開始出来ます。これに50回のフリースピンボーナスも付いています。初回ボーナスを受け取った後も入金毎に毎回ボーナスが受け取れます。利益金の出金はどのオプションも全額一括で支払われます。

William Hill Casino Club

ウィリアムヒルカジノクラブの登録方法はこちら

ウィリアムヒルカジノクラブの登録マニュアルです。手順通り手続きすれば簡単に作成出来ます。

ウィリアムヒルカジノクラブの詳細はこちらをお読み下さい

ウィリアムヒルカジノクラブの詳細はこちら。入金するとボーナスが一度に2つ貰える事も有ります。この場合はボーナス別にボーナス条件が計算されます。

ウィリアムヒルスポーツ

サッカーに関してはJリーグの全試合が賭け対象になっていて、その内一部は、試合中にも賭けられるライブベッティングに対応しています。またその他の競技の日本の試合も賭け対象になる事が有ります。この他、野球やバスケットボール、ゴルフ、格闘技など1000以上のイベントが毎日行われています。

ウィリアムヒルスポーツ

2016年の英国プレミアリーグで開幕前にレスターシティの優勝に5000倍のオッズが付けられていました。結局優勝し、この賭けに賭けた方全員分で日本円で総額数億円の配当をWilliam Hillで払い戻していますが、その中に日本人も1人いて1000万円以上の配当を受けています。
ウィリアムヒルスポーツの賭けについて
サッカーの賭けは、試合の勝ち負けだけでなく、ゴール数や前半リードするかなど、50以上の個別の要素にもに賭けられます。マルチベットにも対応していますのでtotoなどの様に小額の賭け金で高額の配当も可能です。競技により配当の上限がありますが、1億円以上の賞金も可能です。

William Hill

ウィリアムヒルスポーツの会員登録方法はこちらです

ウイリアムヒルスポーツを始め、11のサービスが共通で利用できるWilliam Hill登録マニュアルです。

ウィリアムヒルスポーツの詳細はこちらをお読み下さい

ウィリアムヒルスポーツの詳細はこちら。賭け方やルール、予想するにあたって利用すると便利な機能など、詳細に説明していますのでご一読下さい。

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EcoPayz(ECO)の注意事項

ecopayzが破綻した場合は保証が一切無い事を承知の上ご利用ください。(自分の許容範囲内の残高に保つなど自己管理をして下さい。)参考;Exception Warningの内容

アカウントの作成について

18歳以上の方で1アカウントのみ作成が可能です。既に、家族や同居人など住所を同じにする方がEcopayzのアカウントを保持している場合は、新たに作成することは出来ません。複数のアカウントで同一IPからアクセスする事も禁止されています。その様な行為が発覚した場合は、口座凍結や利用停止など厳しい処分が課せられますので注意してください。

アカウントの休眠と閉鎖について

9ヶ月間アカウントへアクセスが無い場合、閉鎖されます。(休眠手数料は1.5ユーロ/月)閉鎖後、ユーザーが提出した最新の連絡先情報を使って、アカウントの残高の返済をユーザーに通知します。情報が間違っていて、ユーザーへの返済を完了できなかった場合、アカウントの残高は閉鎖日から6ヶ月間残存し、その後アカウント上の電子マネーは没収されます。(最終利用日をチェックしておき、期限が近付いてきたら、入金する、送金する、出金する、これらの何れかの取引で構いませんので、すぐに行ってください。サブアカウントへの資金移動やアカウントにログインしただけでは解除対象になりませんので注意してください))

クレジットカードの現金化の禁止

ecopayzのサービスを利用してクレジットカードを現金化する事は禁止されています。例えば、クレジットカードで入金後、すぐにECOカードでATMから引き出すと、ecopayzが即時取引停止にする可能性がありますので、くれぐれも行わないでください。

カードの現金化は、Ecopayzの利用規約(ecoAccountに関するPSI-Pay利用諸条件)「10. その他のユーザーの責務」の「10.1.禁止事項」の「(i) PSIサービスを使ってクレジットカードからキャッシュアドバンスを得る(またはそのようなその他の操作をする)」と「(ii) PSIサービスを使って銀行の取引資金返還やクレジットカードシステムを濫用したり、クレジットカード協会のルールに違反する」に抵触する可能性があります。

トラブル時の方針

間違った取引が起きた場合、盗難や紛失による不正引き出しが有った場合、いつ如何なる場合においても返金はしません。(住所等が変わる時はすぐに更新手続きを行う、残高を定期的にチェックする、出金を定期的に行い、自分の許容範囲内の残高に保つなど自己で管理をしてください)

危険な任意の兆候が有った場合、ログイン情報、パスワードやその他のセキュリティ機能が損なわれた場合や、紛失、盗難、横領、無許可で使用されているという疑念が発生した場合は、即時パスワードを変更して、速やかにecopayzに連絡して下さい。

登録情報の更新

あなたの名前や、住所、電子メールアドレス、電話番号、クレジットカード情報の変更が有った場合は、速やかにアカウントの登録内容を更新して下さい。

サービス提供国

ecopayzのサービスを提供していない何れの国の居住者でない事が条件です。(対象外の国は選択すると、口座作成画面で!マークが付いたままになりエラーになります。日本は大丈夫です。例は北朝鮮を選択した例です。)

対象外の国

日本語画面の出し方

日本語画面は画面上部にあるLanguageを押して日本国旗を選びます。Ecopayzのページが英語になっている場合はこちらの方法をご利用ください。

日本国旗1

テスト決済について

楽天IDなど、登録時に0円の決済をして、クレジットカードの有効確認を済ませた後、利用するクレジットカードの登録が出来る、いわゆる「テスト決済」にはEcopayzは対応していません。当サイトを閲覧されている方は、Ecopayzはカジノでの利用が大半だと思われますが、もしテスト決済でカードご利用をお考えの方は、他のカードで行ってください。

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サポート連絡先

カスタマーサポートに日本語担当部署が新設されました。日本語で質問すればそのまま日本語で回答が有ります。英語と同じ様にサポートに連絡する場合は、必ず「ユーザーネーム」と、「名前」と、「国番号を含む電話番号」を半角英数字のアルファベットで最初に書いた上で、質問内容を書き、登録したメールアドレスから行ってください。なお、個別のアカウント番号で質問が有る場合は「ecoアカウント番号」も文頭に書き加えて下さい。(アカウント番号はメニューのマイアカウントをクリックすると表示できます)

過去に利用した同業他社のカスタマーサポートと比べての感想ですが、Ecopayzのサポートさんは対応が早く丁寧です。

メールアドレス

customersupport@ecopayz.com

TEL

+44 (0) 870 626 9580

FAX

+44 (0) 870 626 9557

注意

EcoPaysからの送信メールアドレスは、複数ありますので、受信する際にフィルターを掛けている方は、customersupport@ecopayz.com, customersecurity@ecopayz.com , banking@ecopayz.comを受信できるようにして置いてください。

規約についてはページ下部の「Terms & conditions」と「Privacy policy」を、カード規約についてはメニューの「Cards」から「ecoCard」を選択後、表示されるページ下の「View the ecoCard Terms & Conditions」をお読みください。

参考

英語や他言語のサポートも同じメールアドレスになっていますので、文頭にPreferred Language:Japaneseを付けた後、日本語を書いた方がスムーズに質問が受け付けられると思います。(混み合っている時は返信が遅くなる事もあります)

EcoPaysのカスタマーサポートを利用する時で、サポートから送られてきたメールに返信を送る場合は、件名にサポートから送られてきたメール受理番号を書いて下さい。(例えば「[#RRR-123-45678]: I will send the documents」のような感じにメールの件名に受理番号が付きます。この番号はサポートから送られてきたメールの本文下のTicket DetailsのTicket IDにも書かれています)例の場合は、件名が「Re;[#RRR-123-45678]: I will send the documents」です。書かないで返信しても、カスタマーサポートの担当者が対応してくれますが、書いた方がより迅速に処理出来ると思います。

EcopayzのHPにあるメールフォームやチャットも利用できますが、システムが混んでいて送信エラーになる事もあります。その場合はメールソフトからメールを送信した方が問題なくサポートにメールを送ることが出来ます。

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日本語翻訳にはGoogle Chromeの翻訳機能が便利です

日本語サポートが出来ましたので日本語で連絡することが出来ます。メールオファーや新機能紹介のメールで英文メールが届いた場合の翻訳にご利用ください

EcoPayzのHPの日本語翻訳にはGoogle Chromeの翻訳機能が便利です。マウスを画面上で右クリックする事でプルダウンメニューから日本語に翻訳を選びます。英文に戻したい時はポップアップウインドウの「原文のページを表示する」を押すか、ポップアップウィンドウが消えてしまった場合は、URL表示欄の右から二番目にあるG文のアイコンをクリックしてください。

Google Chrome翻訳機能

原文のページを表示する

URL表示欄の右から二番目

質問の翻訳はGoogle翻訳をご利用ください

Google翻訳にアクセスした後、左のタブで日本語を選択、右のタブで英語を選択した後、左下のマスに日本語で文章を書き、左上にある翻訳ボタンを押せば英文に翻訳してくれます。翻訳後に出来た英文をコピー+貼り付けすれば利用出来ます。翻訳する前の日本語の文章を書く時の注意点ですが、なるべく読点(,)を使わず短い文章で書いて句点(。)で区切って箇条書きに近い文章で作成してください。その方が誤訳が少なくなります。文章は、求めている事(調べて貰いたい事)を先に書き、次に経緯や状況を書き、最後に○○をお願いします的な一文を書いてください。翻訳後に出来た英文の最初にHiを、最後にBest regardsを付けて下さい。Google翻訳は、EcoPayzから来たメールの翻訳でも利用して下さい。

Google翻訳

Google翻訳はこちらからどうぞ

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参考; Exception Warningの内容

重要なので必ずお読みください。リスクに関わる大事なことが書かれています。アカウントを開いた時点で、ecopayzの規約と、このException Warningを承諾した事になります。

英語; By holding an ecoAccount you will be able to maintain an account balance of over £1,000 (or equivalent in your account currency), because of this you are alerted to the following conditions:

日本語訳; あなたがecoAccountを保持すると£1,000(またはアカウントの通貨で相当)以上の口座残高を維持できます。ただし以下の警告に従う事となります。

英語; The ecoAccount provided by PSI-Pay Ltd. is an electronic money product and although it is a product regulated by the UK’s Financial Conduct Authority (FCA), it is not covered by the UK’s Financial Services Compensation Scheme. No other compensation scheme exists to cover losses claimed in connection with this e-money account. This means that in the unlikely event that PSI-Pay becomes insolvent your funds may become valueless and unusable and as a result you may lose your money.

日本語訳; PSI-Pay社が提供するecoAccountは、電子マネーの製品であり、英国の金融行為監督機構(FCA)によって規制されていますが、英国の金融サービス補償制度の対象外になります。万が一、PSI-Pay社が支払不能になった場合は、あなたの資金は無価値となり使用出来なくなる可能性があり、結果としてあなたのお金を失う可能性があります。

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EcoPayz(ECO)のアカウント作成方法

全て半角英数にて入力します。名前もアルファベットで入力します。大文字を入れる場合はShift+文字で対処して下さい。引越をして転居先での手続きが未だの方は早急に済ませて新しい証明書を取得してください。この証明書の記載に基づいて入力していきます。

OPEN A FREE ACCOUNT

EcoPayzのHPにアクセスして、ページ上部にある「サインアップ」か、ページ中段にある「無料アカウント」のボタンを押します。

日本語画面の出し方

日本語画面は画面下部にある国旗を押して日本国旗を選びます

日本国旗2

EcoPayzの登録画面はこちら

こちらのバナーをクリックすると直接EcoPayzの登録画面に飛びます

Eco Payz HP

Create your ecoAccount

個人情報の登録画面になります。Account infomationとPersonal informatioに必要事項を入力します。ここでは利用するユーザー名や、パスワード、利用言語、国、住所、氏名、電話番号を入力します。住所と名前は、提出する身分証明書に表示されているものと同じにして下さい。アパートやマンションにお住まいの方で身分証明書の住所欄に記載が有る場合は必ず入力してください。逆に省略されている場合は省略した住所で入力してください。

Account infomation1-J

Account infomation

ユーザー名や、パスワード、利用言語、国、使用通貨、メールアドレスを入力します。半角英数ですべて入力します。

User name (ユーザー名)

ユーザーネームを任意の文字列で6文字以上で決めます。既に使われている場合はエラーが出ますので別の物を再度決めて下さい。何も表示が出なければOKで利用出来るという事です。数字とアルファベット(半角英数小文字)が使えます。

Email address(Eメールアドレス)

パソコンで利用しているメールアドレスを入力します。(フリーメールは使わないでください。)ここで登録したメールアドレスは質問をする時や届け出をする時に、このメールアドレスから送信しますので注意して下さい。

注意;スマートフォンキャリア(Docomo、Softbank、AU等)のメールアドレスも登録出来ますが、アカウントのアップグレードやEcoカードの有効化等で、メール認証手続きが必要な場合があり、スマートフォンキャリアのメールアドレスだとURLや認証コードが上手く表示されず手続きが出来ない場合もありますので、スマートフォンキャリアのメールアドレスはご使用にならず、パソコンで利用しているメールアドレスを登録をお勧めします。パソコンを利用していない方はGmail等のWEBメールサービスをご利用ください。

Password(パスワード)

半角英数で7文字以上で大文字を含めても大丈夫です。

Confirm password(パスワードを確認)

Passwordで入力した同じ文字列を入力します。

Country of residence(国)

Japanを選びます。

Language(言語)

Country of residenceのその下の言語選択ではEnglishを選びます

Currency(通貨)

ecopayzでの口座使用通貨を選びます。USD-US Dollarsをお勧めします。

Personal information

半角英数ですべて入力します。注意として、名前はクレジットカードの表記と同一にしてください。住所は身分証明書に表示されているものと同じにして下さい。アパートやマンションにお住まいの方で、身分証明書の住所欄にアパートやマンションの名前が含まれている場合は必ず入力してください。逆にアパートやマンションの名前が省略されている場合は、省略した住所で入力してください。

Personal information-J

First name (名前)

名前を入力します 例)山本太郎→Taro

Last Name(姓)

姓名を入力します 例)山本太郎→Yamamoto 

 

Birth day(誕生日)

生年月日の日に該当する数字を選びます

Birth Month(誕生月)

生年月日の月に該当するアルファベットを選びます

JAN→1月、FEB→2月、MAR→3月、APR→4月、MAY→5月、JUN→6月、JUL→7月、AUG→8月、SEP→9月、OCT→10月、NOV→11月、DEC→12月

Birth year(誕生年)

西暦で表示されますので自分の年の4桁の数字を選んでください

Street(通り)

住所の区市郡以降の地番を除いた住所を入力します。

例 東京都 中央区 銀座 20-20-20 → Ginza

Building(ビル名/ビル番号)

地番を入れます。(アパートやマンション等にお住まいの方は必ず身分証明書の表記に従ってください。マンションやアパートの名前が書いてある時は、マンションやアパートの名前も書く、省略されている場合は省略して書く)

(Streetの項目にまとめて入力し、Buildingの項目を空欄にすると、エラーになるので、この例の様に分けて入力してください)

例 東京都 中央区 銀座 20-20-20 → 20-20-20

Region(都道府県)

日本では無記入でOKです(Town/City(市町村名)に一緒に書きます)

Town/City(市町村名)

住所の区市郡を入れます

例 東京都 中央区 銀座 20-20-20 → Chuo-ku/Tokyo

Postal Code(郵便番号)

郵便番号をハイフンを含めて入力します

例 111-1111 → 111-1111

Phone(電話)

左に+81が選ばれているのを確認して、先頭数字の0を抜いた番号を入力します。携帯電話でも可

例 03-0000-1234 → 300001234

Enter Captcha here(ここにCAPTCHAを入力)

左に6桁の数字が表示されていますのでその数字を入力します。見えずらい場合は矢印を押すと数字が変わります

アカウントを作成をクリックする事でPSI-Pay利用規約と例外警告に同意します。「By clicking "Create account" you agree to the PSI-pay Teams of Use and Exception Warning.」

「By clicking "Create account" you agree to the PSI-pay Teams of Use and Exception Warning.」は、口座を作成した時点でPSI-pay Teams of UseとException Warningに同意した事になります。PSI-pay Teams of UseとException Warningをクリックしてみて下さいという意味です。(日本語表示では、「アカウントを作成」する事でPST-Pay利用規約と例外警告に同意します。となっています)

「PSI-Pay Terms of Use」が、(サービス、口座、カード、バーチャルカードの)利用規約に、「Exception Warning」が警告になりますので目を通してください。英語になります。翻訳はGoogle Chromeの翻訳機能が便利です。

Create Account(アカウントの作成)

最後にCreate Account(アカウントの作成)を押すと必要事項は入力完了です。

(この段階でアカウントは出来ています。次のステップを途中で止めてGo Backを押して中止した場合も同様です。再度手続きをしない(二重にアカウントを作らない)様に気を付けて下さい。)

Personal Information

Personal Setting

作業終了後、登録状況を間違いがないか必ず確認をしてください。登録するにはログイン後、メニューのManage my account(アカウントの管理)のPersonal Setting(個人設定)をクリック後、表示されるページの項目でPersonal Information(個人情報)をクリックして確認してください。違う場合は必ずカスタマーサポートに連絡して正しいものに変更する様に依頼して下さい。なお住所変更の場合はChange address(住所を変更)のボタンを押します。

Manage my account

Personal Information(個人情報)で本人確認作業の提出後でも良いので下の2つの事項を入力します。本人確認作業が未だの方は、必要な本人確認書類の内、ListAに分類されるパスポート、IDカード、運転免許証のどれを提出するかを決めて、提出するものでIdentity Typeで選びます。(本人確認作業は本コンテンツの口座のアップグレードで説明します)パスポートを選ぶときはPassport、運転免許証を選ぶときはDraiving License、住基カードを選ぶときはIdentity Cardを選択し、次に、Number on identity documentでその身分証明書のID番号を打ち込んでください。確認し終わったらSAVEを押してください。

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ヘボン式ローマ字変換表

アカウント作成やクレジットカード開設時に、住所等で、ローマ字の表記が分からない時は以下の表を参考にして下さい。但し、EcoPayzのアカウントを作成する時は、クレジットカードを開設済みの方は、必ずクレジットカードにインボスされているアルファベット(印刻されている文字)の名前に従って名前を登録して下さい。また住所については、証明書等に記載されている住所をお使い下さい。

なお、パスポートには、ヘボン式のローマ字表記法が使われています。海外での店頭ショッピングなど使う事を考えて、ローマ字で書く時はこちらで紹介しているヘボン式で名前を記す事をお勧めします。

ひらがなアルファベットひらがなアルファベットひらがなアルファベットひらがなアルファベットひらがなアルファベット
AIUEO
KAKIKUKEKO
SASHISUSESO
TACTITSUTETO
NANINUNENO
HAHIFUHEHO
MAMIMUMEMO
YAYUYOWAI
RARIRURERO
EON(M)----
GAGIGUGEGO
ZAJIZUDEDO
PAPIPUPEPO
きゃKYAじぇJIEきゅKYUヴぇBUEきょKYO
しゃSHAちぇCHIEしゅSHUヴぉBUOしょSHO
ちゃCHAてぃTEIちゅCHUちぃCHIちょCHO
にゃNYAでぃDEIにゅNYUちゃCHAにょNYO
ひゃHYAでゅDEYUひゅHYUちゅCHUひょHYO
みゃMYAふぁFUAみゅMYUちょCHOみょMYO
りゃRYAふぃFUIりゅRYUとっTOTりょRYO
ぎゃGYAふぉFUOぎゅGYUきっKIKぎょGYO
じゃJAヴぁBUAじゅJUおおOHじょJO
びゃBYAヴぃBUIびゅBYUおうOHびょBYO
ぴやPIABUぴゅPYUぴょPYO--

ローマ字表記時の注意事項

跳ねる音(撥音)は、B、M、P,の前では、NではなくMで書く

 

例;日本橋→NIHONBASHIではなく,NIHOMBASHI

長音(太字)に関して、パスポート申請時に特例として、申し込めば使えます。申請時に認められている長音は、ヘボン式ではないですが、使っても良いと思います。

*例、大山(おおやま) OHYAMA  河野(こうの) KOHNO  加藤(かとう) KATOH

しかし、上記特例の方法で名前を申請した為に、Ecopayzの審査部門で認められずに、申請した姓のスペルが却下され、他のスペルに変更される事があります。その場合は下記の注意を参考にして対応して下さい。

注意(長音を使う名前の方でOHやOOを付けて問題が起きた方へ)問題が無い場合は無視して下さい。

日本語サポートが出来ましたので、この問題が起きてもサポートに連絡する事で解決できます。

上記例の大山(おおやま)の他に、大木(おおき)大田(おおた)大久保(おおくぼ)大河内(おおこうち)太田黒(おおたぐろ)大川(おおかわ)など長音を使う名前の方は気をつけて欲しいのですが、例えば大山さんの場合、OOYAMAや、OHYAMAとOHを付けて申請すると、連絡がないまま、OYAMAと審査部門に変更される場合が有ります。日本人もしくは外国人でも日本語を学んだことのある方でしたら日本語の文法や日本語表記の慣習を分かって頂けると思いますが、そうでない外国人の方もいらっしゃいます。審査部門の方で文法や慣習をご存じなければ、OHYAMA(長音表記)でも、OYAMA(ISO表記)でも、OOYAMA(ヘボン式表記)でも、全て使われていて問題が無いのだという事が理解出来ない為に、厳密な審査をする関係上なかなか認めて下さいません。(Google翻訳でもOYAMAになるぐらいですので・・・)もしアカウントの名前を変更された場合、クレジットカードの表記などカードのインボス(刻印名)が、OYAMAだったら問題ないですが、OOYAMAやOHYAMAの場合は、お持ちのカードがEcopayzの決済手続きの時に拒否をされて利用できない可能性もあります。そこで日本で認められている正式な表記だという事を証明する必要が有ります。もしトラブルが起きた場合は、以下の文章を参考にして、カスタマーサポート宛てにメールを作成して異議申し立てをして下さい。

ID: ○○○○○○○○

Name: ○○○ ○○○○

Hi,

I see you guys again changed my family name from (登録したい方を書く) to (間違って登録された方を書く).

I believe one of your team made this change.

in Japan, when we write our name in Roman alphabet, we use Hepburn or ISO 03602

in Hepburn style, my family name would be (登録したい方を書く)in ISO 03602, my family name would be (間違って登録された方を書く)

Please see below page in the middle. "long Vowles" for reference.

https://en.wikipedia.org/wiki/Romanization_of_Japanese

All my credit card use "(登録したい方を書く)" for my family name.

Therefore, could you please change my family name in the account back to (登録したい方を書く)?

Regards

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入金用のデビットカードやプリペイドカードの作成について

Ecopayzアカウントに入金する場合は、Masterブランドのカードが必要になります。(現在は、ローカル銀行への入金オプションが導入されましたので、カードが無くても入金が可能です。)そこで、クレジットカードが無い方を対象に、一般のクレジットカードに比べて審査が厳しくないデビットカードやプリペイドカードの紹介をします。これからカードを作成しようという方は以下の情報を参考にしてください。

重要; カード作成後すぐに、「Master Secure Code」の認証サービスの利用登録を済ませて置いて下さい。認証サービスが未登録のままだとEcopayzへの入金が出来ません。またカードを既にお持ちの方でも、そのカードが認証サービス未対応の場合に入金できない事例が発生しています。(アコムカード等)認証サービスに対応していないカードの場合は、対応しているデビットカード(プリペイドカード)を新規作成する事をお勧めします。

MasterCard SecureCodeについてはこちら

VISA認証サービスについてはこちら

認証サービス利用開始手続き方法と、認証サービス提供の有無の確認方法

Google検索で、MASTERカードの場合は「カード会社名+MasterCard SecureCode」のキーワードで検索を入れて手続き方法や本人認証サービス提供の有無を確認してください。カード会社により、「MasterCard SecureCode」ではなく「3Dセキュア」や「本人認証サービス」の項目で掲載されていることもあります。

マスターカードのMasterCard SecureCodeに対応しているクレジットカード発行会社

MASTERブランドのデビットカードやプリペイドカードのリンク一覧です

Masterブランドのカードには以下の種類が有ります。

MasterCardプリペイドカード

MasterCardプリペイドカードは、利用前に入金専用口座に入金して残高分を使うタイプになります。

MasterCardプリペイドカード

MasterCardプリペイドカードの一覧が出ます「詳細・お申し込み」をクリックするとカード会社のHPの説明画面に飛びます

カード作成時の注意

当サイトでは維持コストを考え、発行手数料と年会費無料のデビットカードをお奨めます。デビットカードの作成が難しい方は、「本人認証サービス(MasterCard SecureCode)に対応しているカード」で、「利用が海外に限定されていない」、「カード番号が固定されている」、「名義人が自分の名前の物」「入金してチャージ出来るカード発行型タイプ」で、「使える場所が多いもの」、「発行手数料と年会費無料のもの」を選ぶことを推奨します。

利用時間帯や加盟店の集計により利用料金の決済が即時引落しにならない時もあります。この様な時に複数の取引を同時期に行うとご利用可能残高を超えて取引が成立してしまいますので、利用の際は、間隔を空けてご利用するか、残高に余裕をもってご利用する事をお勧めします。

スルガ銀行等、デビットカードを発行している一部金融機関には、この辺の事情を考慮して発行審査が通常より厳密に行われる所もあります。過去の取引で事故を起こされた方は発行審査が通らない場合もありますので、該当する方は、事故を起こした金融機関を避けるか、プリペイドタイプのカードをお選びください

国内で発行されたプリペイドカードは、全て日本国内のATMが利用不可になっています。また、番号使い捨てタイプや、海外のみ利用が出来るタイプ、日本で買い物が出来ないタイプ、ネットでの利用不可のカード、入会金や年会費の有無など、カードによって種類や条件が異なります。ご契約前にカード発行会社の利用規約やヘルプで、必ず利用条件をご確認下さい。

定期的に利用していないと有効期限が過ぎた後、カードの更新が認められず新しいカードの発行が行われないカード発行会社もあります。最低3ヶ月に一回は、10ドルや50ドルなどの小額の利用でも構いませんので利用する様にしてください。

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入金用のクレジットカードやデビットカードを登録する時の注意点

マスター(MASTER)ブランドのクレジットカード、もしくはデビットカードやプリペイドカードが利用出来ます。

本人認証サービスの登録が必要になります。(Masterの場合は、MasterCard SecureCodeの名称です)。Ecopayzのカード登録手続き前に、必ずご利用のカード会社のアカウントサービスで認証サービスの有無を確認し、認証サービスが有る場合は、速やかに認証サービスの利用手続きを済ませて置いてください。ご利用のカード会社に認証サービスがある場合で未設定の時は、Ecopayzの決済で、カード会社のカード承認が通らずにエラー画面になります。お持ちのカードで認証サービスが無い場合は、上記例を参考にして認証サービスのあるデビットカードなどの別のカードを作成してください

クレジットカードをお持ちでない方、お持ちのクレジットカードに認証サービスが無い場合は、登録前にこちらを参考にしてデビットカードを作成して下さい。

入金の画面でカード登録を行った時に、1ユーロから2ユーロの間のランダムな金額でテスト入金が行われます。PSI-Payの名で引き落とされます。デビットカードをご利用の方は手続き前に1000円位を予め入金しておいてください。この検証用の金額はEcopayzのアカウントに返却されます。

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Ecopayzアカウントでのクレジットカードやデビットカードの登録について

口座への入金にMasterブランドのクレジットカードもしくはデビットカードを介して入金する事も出来ます。(ⅥSAブランドのカードはご利用出来ません)

カード情報を入力してから、カード認証にチェックを入れた後、続行を押すと、1ユーロから2ユーロの間のランダムな金額でテスト入金が行われます。デビットカードをご利用の方は手続き前に1000円位を予め入金しておいてください。この検証用の金額はEcopayzのアカウントに返却されます。

資金を入金

メニューの「資金の入金」を押し、「クレジットカード/デビットカード」を押すと「カードを追加」の項目があるのでそれを押します

Create Account1-J

入力フォームに以下の情報を入力します。

Create Account2-J

カード番号を入力

カード番号の項目で、カード番号をハイフンなしで入力します

カード名義を入力

カードに記載されているアルファベットの綴りで、カード名義人を入力します

月/年

カードに記載されている有効期限を月/年の順に記載します

CVV

セキュリティコード* (カード裏面の番号末尾3桁を入力します)

例 **** AAAとしたらAAAの数字を書く(三桁のみ書いてある方はその数字を書く)

入金するアカウントを選択

デフォルトの自分の口座番号と口座の残高が表示されています。もし違うアカウントに入金したい場合は右の矢印をクリックして他のアカウントを選択します

カードを追加

カードを追加を押すとカードの利用登録が出来ます。カードから1ユーロ~2ユーロのランダムな金額が引き落とされます。

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カードの認証の手順

カードの利用にはecopayzで認証される必要があります。ただしカード会社の認証サービスを設定している場合は、自動的にカードが認証されます。下記の「カードの認証の手順」は、VISA認証サービスや、MasterCard SecureCodeサービスが、採用されていないクレジットカードやデビットカードをご利用の方のみお読みください。

4つのステップで手続きします。1ユーロから2ユーロの間でランダムな金額が引き落とされ、請求書に店名欄に書かれている引き落とされた額を確認して、入力フォームに通貨と金額を入力します。成功するとアカウントに振り込まれるという手順で手続きが完了し、検証が終わります。

4つのステップ

金額の引き落としについて

①ecoPayz will debit a random amount of between 1.00 and 2.00 Euros from your card.

①日本語訳、ecoPayzは、あなたのカードから1.00ユーロと2.00ユーロの間のランダムな額を引き落とします。

請求金額の確認

②Check your card statement or contact your bank directly to learn the exact amount. It will be charged by www.ecopayz.com in Euro (depending on your bank and card the charge may appear in different currency) and may take 3 business days to show up.

②日本語訳、引き落とされた正確な金額を知る為に、カードの明細書の請求欄を確認するか、直接カード会社に取引履歴をお問い合わせ下さい。ただし、「ecopayz.comの名前と引き落とされたユーロの額」がカードの明細書の請求欄に表示されるまで3営業日以上かかる場合があります。(カードの使用通貨とecoPayzが引き落とした通貨が違う場合は、カードの利用料金が使用通貨で請求される為に、引き落とした額と請求額は異なります)

3営業日後に、直接カード会社に電話で問い合わせる場合は、「取引が有ったかどうかを確認したい為、(申請した日付から3営業日)までの取引履歴の日付と取引店名を読み上げて貰いたい」と連絡してください。

電話で問い合わせる事も出来ますが、WEB取引明細で確認する事をお勧めします。カード会社によって違いますが、取引明細に反映されるまで1週間以上かかる事もあります。

WEB取引明細

参考;住信Visaデビットカードの場合は、住信SBIネット銀行のサイトにログイン後、TOPページ右側の「Visaデビット会員用ページ」ボタンを押してVisaデビット会員用ページに進み、「ご利用明細照会」画面より確認が出来ます。(住信SBIネット銀行Visaデビットカードは、Visa認証サービスを使う為にカードの検証は必要ありません。例として取り上げています)

Verifyを押す

③Log in to your ecoAccount. Click "Verify" next to your card details. Then select the currency and enter this amount. This page will open automatically after you log in. Alternatively you can find it under the “Payment Options” tab.

③日本語訳、ecoAccountにログインします。card detailsの横にある「Verify」をクリックして下さい。入力ページは自動的に開きます。まずcurrency(通貨)を選択して、 amountに引き落とされた金額を入力します。「Payment Options」タブの下でもcard detailsを見つけることができます。

Verify

検証作業の完了

④Your verification is now complete. The verification amount will now be credited to your ecoAccount.

④日本語訳、上記作業で検証が完了しました。引き落とされた額はあなたのecoAccountに入金されます。

Verify

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ログイン方法

トップ画面のLoginを押すとログイン画面になります。

Login

User nameで登録したユーザーネームを、Passwordで登録したパスワードを入力してください。その後にLog Inのボタンを押してください。

ユーザーネーム

下のバナーをクリックするとEcopayzのHPに飛びます

Eco Payz HP

IDもしくはパスワードを打ち間違えてエラーになった時は

Eco Payz HP

ユーザー名とパスワードを正確な物に打ち直し、パスワード下に表示されている数字を「表示されている文字を入力してください」に入力してください。数字が見えにくい場合は数字横にある矢印を押すと変更できます。全部入力したらログインを押してください。

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口座のグレードランクについて

口座のレベルは以下の通りです。当初はクラッシックから始まり、シルバー、ゴールド、プラチナ、VIPと続きます。クラッシックのままだと取引額や利用回数に大きな制限があり、小さな取引しか出来ませんし、維持できる口座残高額も極端に少なくなってしまいます。またATMで出金に利用できるECOカードの利用も出来ません。そこでアップグレードの手続きをしてレベルをシルバーに変更する必要があります。シルバー以降のレベルは月々の利用額や残高によって決まり、レベルが上がれば上がるほど、取引額のアップや、登録できるクレジットカードの数の拡大、複数通貨の利用、為替手数料の優遇など、利用範囲が広がっていきます。

Ecopayzはユーロが基準通貨です。ご利用通貨へのレート換算はこちらをご覧ください

アカウントレベルクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
無料登録と更新利用可利用可利用可利用可利用可
365日カスタマー・サポート利用可利用可利用可利用可利用可
1日当たりの商業サイトへの送金額€1,000€15,000€20,000€25,000€30,000
アカウントで最大45通貨の利用利用不可利用可利用可利用可利用可
3枚のEcoカードを取得利用不可利用可利用可利用可利用可
一生涯の残高制限€2,500制限 なし制限 なし制限 なし制限 なし
一日当たりのecoVirtualcards利用回数利用不可3455
送金利用不可利用可利用可利用可利用可
銀行口座に資金を引き出す利用不可利用可利用可利用可利用可
引き出し手数料- €5.9から €10€5.9から €10€5.9から €10€2.9から €7
アカウントで登録できるクレジットカードの数13579
一日あたりのクレジットカード利用回数246810
為替手数料2.99% 2.99%1.49%1.49%1.25%
口座残高の上限額€2,500€15,000€50,000€75,000€85,000

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アカウントのアップグレードの方法1(セキュリティーの質問の設定+登録したメールの検証)

ecoアカウントにログインして表示されるメニュー項目のManage my accountのFree Upgradeをクリックします。中段にある「To qualify for the upgrade, you must update your ecoAccount infomation」の項目にある、「Setup security question」と「Verify your e-mail address」をそれぞれクリックして手続きをします。

ユーザーネーム

「Setup security question」でセキュリティーの質問に答えます。

Setup security question

Passwordに登録時に設定したパスワードを入力します。

Choose a security questionで選択肢の中から質問を選びます。質問には以下の物が有ります。ミドルネームは日本では使われていませんので他の物から1つを選び、Answer to security questionに半角英数のアルファベットもしくは英語を使って答えを入力します。入力した後、Updateボタンを押します。

必ず質問と答えを書き留めておき、忘れないようにしてください。

選択肢の中から質問を選びます

What is your father's middle name?

あなたの父親のミドルネームは何ですか?

What is your mother's maiden name?

あなたの母親の旧姓は何ですか?

What is favorite pastime?

あなたのお気に入りの遊戯(娯楽)はなんですか?

What is your favorite sports?

あなたの好きなスポーツは何ですか?

What is your favorite sports teams?

あなたの好きなスポーツチームはどこですか?

what make was your first car or bike?

あなたの最初の車やバイクはどこのメーカー製ですか?

What is your pet's name?

あなたのペットの名前は?

「Verify your e-mail address」で登録したメールの検証作業をします。

ユーザーネーム

「Verify your e-mail address」を押すと登録した○○のアドレス宛てに確認メールを送ります。とポップ画面が出ますので、Send verification e-mailのボタンを押します。

Send verification e-mail

するとメールボックスに送信した旨のメッセージがポップウインドウで出ますのでOKを押して閉じた後メールを確認してください。

メールボックスに送信した旨のメッセージ

メールを確認すると検証用のメールがecoPayzから送られてきますので、メールの中にある「Verify your email」のボタンを押します。

Verify your email

ボタンを押した後プラウザが起動し、検証が成功した旨のメッセージが出ますのでContinueを押します。

Continue

ログイン画面が出ますので再度ログインをします。(ログイン中の時はContinueを押す前に一旦ログアウトして下さい)

この作業を終えると「Setup security question」と「Verify your e-mail address」にチェックボックスにチェックが付き、Manage my accountのFree UpgradeのページにあるUpgrade nowのボタンが押せるようになりますので押してください。

チェックボックスにチェックが付き

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アカウントのアップグレードの方法2(書類の作成とアップロード)

Upgrade nowのボタンを押すと提出する証明書の説明が出ます。必要な身分証明書をアップロードもしくはメール添付で送信してEcoPayzに提出します。引越をして転居先での手続きが未だの方は早急に済ませて書類を取得してください。

Upgrade nowのボタンを押す

証明書はリストAで1つ、リストBで1つの、計2つの物が必要です。

リスト毎に1つずつ計2つの物

リストAの中から1つ(写真付き身分証明書)有効期限内の物

①パスポート

写真と生年月日とパスポート番号が分かる様に画像を作成

②政府発行のIDカード

マイナンバーカード、住基カードが対応していると思います。ただし番号も隠さず全部写して画像を作成しないといけない為にマイナンバーカードの利用は難しいと思います。写真付き住基カードをお持ちの方のみ、写真と番号を写るように画像を作成して下さい。

③運転免許証の裏表

写真、生年月日、免許証番号、有効期限を写るように画像を作成。

リストBの中から1つ(証明書の発行が送付時点で3か月以内の物)

①公共料金請求書(ガス、水道、電気、固定電話の請求書など)

自分の名前、自分の住所、発行日付、発行機関名と発行印(もしくはロゴ)が有る物、請求書が葉書の形態の場合は、全部開いた状態で裏表の両面の画像を作成してください。

②銀行の取引明細書

自分の名前、自分の住所、発行日付、発行機関名と発行印(もしくはロゴ)が有る物

③住民票

自分の名前、自分の住所、発行日付、発行機関名と発行印(もしくはロゴ)が有る物

作成上の注意

リストAの書類はスマートフォンかデジカメで作成し、リストBはコンビニのスキャンサービスを活用して下さい。コンビニのスキャンサービスを利用する時は、作成する住民票か公共料金請求書と、USBメモリーを一緒に持って行ってください。

参考; セブンイレブンのスキャンサービス

リストAの身分証明書は特に高解像度の物が求められます。スマートフォンかデジカメあるいは自宅にスキャナーをお持ちの方はそれで、画像のファイルサイズが1MB以上になる様に、解像度を600dpiで設定してjpg形式で撮影して下さい。審査基準以下の状態だと送付した画像が却下されて、改めて解像度を上げて再送信する様に連絡が来る場合もあります。ListBの身分証明書は、スマートフォンかデジカメあるいは自宅にスキャナーをお持ちの方は600dpiでカラーの設定で、セブンイレブンのスキャンサービスを用いる場合はjpg、カラー、400dpiで設定して読み取ってください。

必ず四隅が欠けないように文字が鮮明に映る様に作成して、有効期限内の物を用意して下さい。オンラインのスクリーンショット(画面をキャプチャーしたもの)は認められません。Jpeg形式、Jpg形式、pdf形式の何れかで作成して下さい。

作成したら相手に分かりやすい名前(パスポートであれば、passport.jpg、政府発行のIDカードであれば、Government-issued_ID_card.jpg、免許証でしたら、表面をdriving_license_front.jpg 、 裏面をdriving_license_back.jpg 、住民票であれば、Certificate_of_residence.jpg、公共料金の請求書であればutility_bills.jpg、 公共料金の請求書が葉書形態であれば、住所の書かれている表面をutility_bills_front.jpg 、裏面をutility_bills_back.jpg、 銀行の取引明細書であれば、Bank_of_statement.jpg)を付けておき、 USBケーブルを使うか、携帯メールに添付してEメールアドレスに送るなりして、画像をPCにアップして、送信できる状態にしておいてください。

管理人の例ですが、運転免許証と住民票で対応しました。いずれも英文で記載している物が無く、和暦(平成〇〇年)で受け付けてくれるか心配でしたが、その辺は大丈夫で、画像を送付するだけで受け付けてくれて、問題はありませんでした。

必要書類のアップロードの方法

メールから送る方法と、フォームを利用して送る方法と2つから選べます。

Select

フォームで送る場合は、Upload scans of your documents nowにチェックを入れてから、ListAとListBそれぞれでSelectを押して、開くメニューが出ますので、ファイルを指定した後に開くを押してください。この作業で、PCに予め入れておいた指定された証明書類を送ります。

開く

メールで送る場合は、Email documents laterにチェックを入れてからContinueを押し、次の画面でメールアドレスの表示と確認文章が出ますのでContinueを押します。その後にCustomersupport@ecopayz.com宛てに登録したメールアドレスから送ります。この作業で、PCに予め入れておいた指定された証明書類を添付します。

Email documents later

Continue2

何れかの作業が終わり、書類をアップロードした後、次に出てくる画面でContinueを押すと口座情報の画面に移動します。

口座情報の画面

証明書類の審査手順

証明書類の検証は、送った画像をカスタマーサポートの方が、①鮮明か、②輪郭は全部写っているか、③文字がハッキリと映っているか、③ファイルのサイズは大丈夫か?など、基本的な事項をチェックします。ここで不備があれば、「送った何が駄目なのでこういう様に作成してから再度書類をアップロードしてくれ」と作成時の注意点が書かれたメールが来ます。カスタマーサポートでOKが出ると、カスタマーサポートから書類審査部門へアップロードした書類が引き渡され、審査が始まります。最終結果は書類審査部門へ書類が引き渡されてから2営業日掛かります。その後審査結果がメールで届き、大丈夫だった場合は、アカウントグレードがクラッシックからシルバーに上がります。駄目だった場合は、再度、別の書類を申請してアップします。

審査開始メール

アカウントグレードがクラッシックからシルバーに上がった時のメール

審査結果メール

管理人の例ですが、住民票は大丈夫でしたが、(セブンイレブンのコンビニスキャンを利用、400dpiでjpg形式で作成)、同じくコンビニスキャンで作成した運転免許証の画像が認められず、カスタマーサポートから「ファイルサイズが1MB以上になる様に解像度を上げた設定で画像を作成してから、再アップロードしてくれ」とメールが来ました。そこでスマートフォンで、解像度を600dpi 画質をスーパーファイン、の設定で、jpg形式で画像を作成して送り直しました。

不備メール

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次のアカウントレベルに上げるには

アカウント画面にあるバナーをクリックすると、次のレベル(例の場合はGold)になるにはどうすればいいのか、その必要条件が表示されます。

次のレベルに上がるにはどうしたらいいのか1

バナーは以下の通りです。

次のレベルに上がるにはどうしたらいいのか0

画面のチェックが入っていない箇所が、達成すべき口座をレベルアップする為の条件です。例えばシルバーからゴールドになる為には、①クレジットカードからの入金額が2500ユーロ以上の合計額が(もしくは通貨相当額)になるか、あるいはクレジットカードからの入金額+銀行送金からの入金の合計額が5000ユーロ以上(もしくは通貨相当額)になるか、のいずれかを達成する事と、②カジノやサイトへの送金利用額の合計額が25000ユーロ以上(もしくは通貨相当額)に達する事、③シルバーアカウントになってから30日以上経過している事の、①②③の条件を達成した後に申請ボタンを押す事で出来ます。

次のレベルに上がるにはどうしたらいいのか2

Ecopayzでは一旦グレードが上がれば、ダウングレードされる事は無く、そのアカウントレベルが維持されます。なお、他社のビジネスアカウントからの送金(アフィリエイト報酬の振込等)や、ecoカードの利用額は計算対象外ですので注意してください。

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各種手数料と制限額と利用回数の規定について

一生涯の残高制限は一生涯その金額以上の残高では利用できないという制限ですが、本人確認の手続きを完了し口座のグレードをクラッシックからシルバーにアップすれば解除されます。表中の「ecoPayzと商業サイト間の入金と送金」が、カジノへの入金とカジノからの出金に該当します。「代替通貨によって預金」は仮想コイン取り扱い業者を中継してBitCoin、Litecoin、Dogecoinの何れか1つを選んで入金するものです。なお以下の表は全てユーロベースで表示しています。ご利用の通貨で調べたい場合は、「他の通貨での手数料を表示」でアカウントで利用の通貨を指定してください。

他の通貨での手数料を表示

ecoAccountの制限について

当サイトに掲載の各表はユーロ(EUR)で掲載しています。このユーロがEcopayzの基準通貨になっています。この基準に対して各通貨の為替レートで日々変更されますので、ユーロ以外で調べたい方は、EcoPayzの公式HPで最新の物をご確認ください。

「ecoAccountの制限」と「ecoAccount利用料金」は、「menu」(メニュー)の「Fee & Limits」(手数料と限度額)から見れます。隠れている場合は「View All」(全てを表示)をクリックすると表が見れます。

Ecopayzで適用する通貨レートに関して

取引を完了するために通貨換算が必要な場合、(アカウントの設定通貨と取引先で使用する通貨が違う場合や、アカウント間の資金移動時で、Ecopayz側の処理が該当します)XE.comが提供するレートを使って自動的に通貨換算を計算して、2.29%の通貨換算手数料を追加します。通貨換算手数料は変更されますが、PSI-Pay Ltdは変更の2ヶ月前に通知します。この適用レートは、XE.comのHPで現在の適用為替レートが見れます。

Ecopayzの適用通貨換算レートの取得先変更について

2017年9月29日から、Ecopayzの適用通貨換算レートの取得先を、OANDAからXE.comに変更しました。ご注意下さい。

XE.com

XE.comのHPです。現在の為替レートが10秒毎に更新されています。

XE.comの提供するXE通貨換算ツールはこちら

アカウントレベルによる口座残高の制限額

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
一生涯の残高制限
(預金、送金や引き出しを含みます)
2500制限なし制限なし制限なし制限なし
口座残高上限額250015000500007500085000

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クレジット/デビットカードによる入金額の制限

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額1010101010
1回当たりの最大額2001000100010001000
1日当たりの最大額2003000500050005000
1週間当たりの最大額2005000100001000020000
1か月当たりの最大額20010000200003000050000

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代替通貨(bitcoin等)による入金額の制限

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額1010101010
1回当たりの最大額100015000100000100000100000

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Ecopayzが名義人の海外銀行口座への入金額の制限

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額1010101010
1回当たりの最大額100015000100000100000100000

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Ecopayzが名義人の海外銀行口座へ入金と、代替通貨での入金の、合計制限額

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1日当たりの最大額100015000100000100000100000
1週当たりの最大額1000105000260000260000260000
1か月当たりの最大額1000400000100000010000001000000

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ecoPayz加盟店への送金制限額(カジノの利用も含まれます)

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額制限なし制限なし制限なし制限なし制限なし
1回当たりの最大額100010000100001000010000
1日当たりの最大額100015000200002500030000
1週間当たりの最大額1000500006000075000100000
1か月当たりの最大額1000100000125000150000175000

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ecoPayz加盟店からの資金の受け取り(カジノの利用も含まれます)

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額制限なし制限なし制限なし制限なし制限なし
1回当たりの最大額25001000000100000010000001000000

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Ecoアカウントから自分の日本の銀行口座への国際銀行振込による引出額制限

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額不可5555
1回当たりの最大額不可500000500000500000500000
1日当たりの最大額不可500000500000500000500000
1週間当たりの最大額不可1000000100000010000001000000

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ecoAccountの利用料金

自分の保有しているアカウント間の送金(自分のサブアカウント間や、メインアカウントとサブアカウントの資金移動)は、アカウントのグレードが上がると通貨毎に複数の口座(サブアカウント)を持てます。この自分の持っているアカウント間での資金移動を意味します。

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
登録無料無料無料無料無料
銀行振込による入金*/**0%-7%0%-7%0%-7%0%-7%0%-7%
クレジットカードから入金*1.69%-2.90%1.69%-2.90%1.69%-2.90%1.69%-2.90%1.69%-2.90%
代替通貨による入金*無料無料無料無料無料
銀行口座への出金**不可5.9-10.05.9-10.05.9-10.02.9-7.0
自分の保有しているアカウント間の送金不可無料無料無料無料
他のecoAccountに送金(送金者が支払い)不可1.5%(最低0.5)無料無料無料
ecoPayzと商業サイト間の入金と送金無料無料無料無料無料
通貨変換手数料***2.99%2.99%1.49%1.49%1.25%
12ヶ月経過後の休眠手数料(月額)1.51.51.51.51.5

*正確な料金は、お住まいの国によって異なります。お住まいの国によってはご利用できない事もあります

**国際銀行送金ではコルレス銀行の手数料が複数掛かる場合があります。

***取引を完了するために通貨変換が必要とされる毎に、PSIは自動的に通貨換算率を計算し、場合によっては通貨の両替手数料を追加します。

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Ecoカードの各種手数料とEcoカードの限度額

「ecoCardの限度額」と「ecoCardの手数料」は、「menu」(メニュー)の「Fee & Limits」(手数料と限度額)をクリックした後、上部メニューの「ecoCard」をクリックしてください。隠れている場合は「View All」をクリックすると表が見れます。

利用上の注意

当サイトに掲載の各表はユーロ(EUR)で掲載しています。このユーロがEcopayzの基準通貨になっています。他の通貨を利用の場合は、この基準に対して各通貨の為替レートで日々変更されますので、ユーロ以外で調べたい方は、EcoPayzの公式HPで最新の物をご確認ください。

Ecopayzの適用為替レートについてはこちらをお読みください。

違う通貨で調べる方法

Ecoカードの手数料を見たい場合はメニュータブのecoCardをクリックしてください

メニュータブのecoCard

ご利用の通貨で調べたい場合は、「カードの通貨」の項目でカードで利用の通貨を指定してください

カードの通貨

お住いの国の項目でJapanを選んでください

お住いの国の項目

Ecoカードの各種手数料

サービスシルバーゴールドプラチナVIP
カード発行手数料と有効化無料無料無料無料
現金引き出し2%(最低料金1.50)2%(最低料金1.50)2%(最低料金1.50)2%(最低料金1.50)
送金**4%(最低料金0.80)4%(最低料金0.80)4%(最低料金0.80)4%(最低料金0.80)
トランザクション処理無料無料無料無料
PINの再発行1要求につき0.501要求につき0.501要求につき0.501要求につき0.50
通貨の換算***2.99%2.99%2.99%2.99%
カード更新無料無料無料無料
カードの解約や取得無料無料無料無料
カード再発行12.5012.5012.5012.50
残高照会、口座照会と明細書の紹介無料無料無料無料
顧客情報の更新手続き(住所の変更など)無料無料無料無料

*カード発行料は居住国によって適用される場合があります。

**金融機関(銀行)サービス。外国為替、郵便為替、トラベラーズチェック、証券会社や取り扱い業者(株式や債券)、ゲームや宝くじ。

***取引を完了するために通貨変換が必要とされる毎に、PSIは自動的に通貨換算率を計算し、場合によっては通貨の両替手数料を追加します。

ご注意:請求される料金は、クレジットカードで使用の通貨の相当額となります。

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Ecoカードの制限額と利用回数

POSが店頭でのクレジット決済、ECOMは電子商取引=インターネットサイトでのクレジット決済を意味します

サービスシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小利用額制限なし制限なし制限なし制限なし
1回当たりの最大利用額(ATM)250500500500
1回当たりの最大利用額(POS / ECOM)1,0002,5002,5002,500
1日当たりのATMの引き出し回数の上限数3333
1日当たりのPOS / ECOMの取引回数の上限数5888
1日当たりの利用上限額(ATM)7501,5001,5001,500
1日当たりの利用上限額(ATM + POS + ECOM)2,0004,0004,0004,000
1週間当たりの利用上限額(ATM + POS + ECOM)5,00010,00010,00010,000
1か月当たりの利用上限額(ATM + POS + ECOM)15,00030,00030,00030,000
カードの有効期間4年4年4年4年

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疑問点や不明な事が出た時はヘルプを活用して下さい

ログイン前のメニューのHelp & Supportで質問事項を調べたり検索することが出来ます。検索キーワードを指定して検索する事も、左のメニュから各項目別に辿って行って調べる事も出来ます。幾つか他の言語に対応していますが、言語毎で異なる記載が有った場合は、英語の規約や解説が優先される事を覚えて置いてください

メニュ1

メニュ2

メニュ3

Google Chromeの右クリック後のプルダウンメニューで日本語に翻訳された状態です。

日本語に翻訳

ヘルプを見て解決しなかった場合はメールサポートをご利用ください

サポート連絡先と利用方法はこちら

Eco Payzのツィッターやフェイスブックもあります。

ツィッターやフェイスブックで最新情報やプロモーションを発信していますのでご利用ください

Eco Payzのツィッター

Eco Payzのフェイスブック

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入金方法について

Ecopayzの入金方法は4通りの方法(ローカル銀行からの入金、代替通貨預金、国際振込送金、カードによる入金)が有ります。ローカル銀行からの入金は国内金融機関の口座への振込でecoPayzに入金できます

クレジットカードもしくはデビットカードによる入金方法

代替通貨預金による入金方法(Alternative currency deposit)

国際振込送金(International Bank Deposit)

Pocket Changeからの入金

ローカル銀行からの入金

入金方法

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クレジットカードもしくはデビットカードによる入金方法

重要:ecoPayzでは、VISAブランドのカードの利用が出来なくなりました。クレジットカードもしくはデビットカードによる入金方法は、Masterブランドのカードで利用してください。

適用するレート

通貨を両替する際に適用するレートを、OANDAからXE.comに変更されていますのでご注意ください。カード利用分はGBP(英ポンド)で請求が来ます。カード入金をする時は口座使用通貨に関わらずGBP(英ポンド)で請求がきます。(例; Ecopayzの口座使用通貨が米ドルで、クレジットカードで50米ドルを入金した時、「50米ドル+Ecopayzの入金手数料」分に相当するGBP(英ポンド)の額でカード会社に請求が行き、GBP(英ポンド)に相当する円の額が請求されます)

上記例の様に、Ecopayzで入金したアカウントが違う通貨の場合、Ecopayzの入金手数料に加え、利用したアカウントで使用している通貨の「通貨換算手数料」が掛かります。

為替両替手数料で適用される為替レートはこちらをご覧ください

Ecopayzの為替両替手数料の料率はこちらをご覧ください

アカウントの使用通貨と各種手続きで使用した通貨が同じであれば「通貨換算手数料」は掛かりませんので、少しでも「通貨換算手数料」を節約したい方は、カード入金用のサブアカウントの活用をお勧めします。

利用方法は、英ポンド(GBP)のサブアカウント(クレジットカード入金用)を作り、余裕がある時にそのサブアカウントへ定期的に入金し、為替動向を見ながら、英ポンド/米ドルが英ポンド安に動いている時に、英ポンド(GBP)のサブアカウントから米ドル(USD)で作成したメインアカウントにまとめて資金移動し、カジノでプレイする時にメインアカウントから入金という流れになります。

サブアカウント(サブ口座)についてはこちらをご覧ください

クレジットカードもしくはデビットカードによる入金の手順について

メニューのFund my account(アカウントの入金)のDeposit(入金)から、Credit/Debitcard(クレジット/デビットカード)を選んでクリックします。登録したクレジットカードより入金が出来ます。

Fund my accountのDeposit

アカウントの指定

Account to be credited(入金先アカウント)で入金する口座IDが表示されます。複数のサブアカウントを持っている方は、どのアカウントに入金するかを指定します。

入金額の指定

Enter amount(金額を入力)で幾ら入金するかを決めます。Minの額は入金できる最低入金額です

アカウントへの利用入金制限額

deposit amount available at this time(この時点で利用可能な金額)は2週間内で入金出来る合計額が表示されます。

CVVの入力

Card Scurity code(カードのセキュリティコード)でカード裏面の末尾3桁の番号(3桁しかない場合は3桁の番号)を入力します。

カード情報や入金額の書かれた確認画面-J

確認画面

Continue(続行)を押すとカード情報や入金額の書かれた確認画面が出ます。金額を訂正したい場合はGo backを、それでいい場合はContinueを押してください。

カード会社の認証画面2-J

カード会社に問い合わせを行っている処理中の画面です

カード会社の認証画面3-J

認証サービスを利用している場合は認証画面が出てきますので、認証用パスワードを入力します。

カード会社の認証画面4-J

認証が成功すると成功した旨のメッセージが出ます。Go My Accountを押すとAccount画面に行きます。

参考、Ecopayzからの引落請求額について

手続き時に入金額+Ecopayzの利用手数料が引き落とされますので注意して下さい。

例;300ドル入金すると同時に8.7ドルのEcopayzの入金手数料が加算され、308.7ドルに相当する英ポンド(GBP)の額=267.25ポンド(2017/12/3のレート)でカード会社に請求が来て、267.25ポンドに対して後日カード会社にて差額調整が入ります。

同時に引き落とされる

上記額に加えてさらに、デビットカード(クレジットカード)会社で手数料が掛かります。

詳しくは下記の「住信SBIネット銀行VisaデビットカードをEcopayzの入金に利用の方へ」をお読みください。

入金した時にどの様な流れで引き落とし処理がなされ、Ecopayz側とカード会社側の両方の全ての必要経費を含めて、最終的にどの様に計算されて引落額が決まるのかを説明しています。

他社のカードを利用の方も、入金してから利用料金が銀行口座から引き落とされる[請求される]までの処理過程は同じになりますので、参考にしてください。

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住信SBIネット銀行VisaデビットカードをEcopayzの入金に利用の方へ

住信SBIネット銀行より、2017年3月15日(水)10:00(日本時間)から、Visaデビットサービスの海外事務手数料を一部改定する連絡が来ました。2017年3月15日(水)10:00(日本時間)より前のご利用であっても、仮算定段階の段階であれば、2017年3月15日(水)以降に「確定売上情報」(最終的な確定金額=本算定)が住信SBIネット銀行に届いた場合は、請求の有った決済通貨のご利用金額に対して海外事務手数料2.50%が発生し、「差額調整」としてお引落を致しますので変更日近辺の取引は特に注意してください。

海外事務手数料を一部改定

住信SBIネット銀行が適用するVisaの為替レートの額についてはこちらをご覧ください

【米ドル以外の外貨で住信SBIネット銀行Visaデビットカードをご利用の場合】

Ecopayzでカード入金手続きをした場合は最終的にGBP(英ポンド)にて請求が来ますので、Ecopayzでの利用はこちらが該当します。米ドル以外の外貨によるショッピングまたは海外ATM利用の場合、Visaの定める為替レートに海外事務手数料(2.50%(非課税))を上乗せしたレートで円貨換算します。

【米ドル以外の外貨で住信SBIネット銀行Visaデビットカードをご利用の場合】の適用例

Ecopayzで米ドルで50ドルの入金をした場合は、50ドル+Ecopayzの入金手数料(Ecopayzが適用するレート)に相当するGBP(英ポンド)の金額で住信SBIネット銀行Visaデビットカードの引き落とし口座に請求が来ます。住信SBIネット銀行では請求の来たGBP(英ポンド)の金額にVisaの定める為替レートに海外事務手数料(2.50%(非課税))を上乗せしたレートで円貨換算します。(GBP(英ポンド)で入金した時は、「GBP(英ポンド)で入金した額+入金手数料」と同額の請求になります。)

仮算定段階で、住信SBIネット銀行では、請求の来たGBP(英ポンド)の金額にVisaの定める為替レート(英ポンド/日本円レート)を乗算し、その金額に海外事務手数料(2.50%(非課税))を乗算して円貨換算します。

後日、本算定で適用するレート(英ポンド/日本円レート)が決まった時点で、住信SBIネット銀行では、請求の来た英ポンドの金額に本算定で適用するVisaの定める為替レート(英ポンド/日本円レート)を乗算し、その金額に海外事務手数料(2.50%(非課税))を乗算して円貨換算し、計算し直します。

本算定で出した金額ー仮算定段階で出した金額の差額分が「差額調整」となります。差額が+の時は、差額分が口座から追加で引き落とされ、差額がーの時は口座に入金されます。

カード会社で実際に引き落とされた手数用の例

英ポンドにて利用料金が請求された時の画像例を参考に掲載しています。

利用直後の未確定状態(決済手続きはまだ途中で今後変動がある)

カード会社の明細画面では、検証の時に引き落とされた1.21ドルは日本円で125円+為替手数料が3円、50ドル入金して40.23ポンドが引き落とされた時の日本円は5326円+手数料が133円、になっています。この時のFXの為替レートでは、ポンド円のレートは132.80円、ユーロ/円のレートが113.31円でした。(比較の為にFXの為替レートを載せています。実際に適用されるのはVisaで決めた適用為替レートです)

カード会社の明細画面1

カード会社の決済手続きが完了した確定状態(最終的に引き落とされる額)

カード会社の明細画面の確定した時の決済画面です。検証の時に引き落とされた1.21ドルは日本円で125円+為替手数料が3円、50ドル入金して40.23ポンドが引き落とされた時の日本円は5363円+手数料が134円、になっています。この時のカード会社の決済為替レートでは、ポンド円のレートは133.30円、ユーロ/円のレートが133.30円でした。(比較の為にFXの為替レートを載せています。実際に適用されるのはVisaで決めた適用為替レートです)

カード会社の明細画面1

この様に金額が変わるのは為替レートに変更が有った事が原因です。日常茶飯事にあります。この様な時は、カード会社で必ず価格調整が入り、その調整分が追加して決済されます。

カード会社の明細画面2

カード利用に伴う差額調整の為の引き落とし(入金)が有った場合は、カード会社からメールが来ます。不正な引き落とし(入金)によるメール連絡ではありませんので注意して下さい。

カード会社からメール

上記例の様に、引き落とし額の増減が必ずあります。特にデビットカードで利用する方は気を付けて欲しいのですが、残高ギリギリではなく口座残高に余裕を残してご利用ください。例えば、10000円の残高の場合、1000円引いて9000円、(口座使用通貨が米ドルであれば、1ドル100円の時は90ドル分に相当する円=9000円)を入金するという様な感じで利用して下さい。(デビットカード引落口座の残高の内10%を残して利用する)

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ローカル銀行からの入金(国内金融機関の口座への振込で入金できます)

国内銀行への指定口座に送金するだけで入金出来る新しい現地銀行の預金オプションが導入されました。米ドルのecoPayzアカウントを指定すれば必要な日本円の額を振り込むだけで自動的に米ドルが入金できます。

注意; この預金オプションは他社の決済会社でも採用されています。決済会社会社毎に、またecoPayzでも入金先のアカウントの決済通貨毎に、振込先の口座番号は異なります。極力、金融機関の振込取引履歴の口座番号情報を利用して振込せずに、入金手続き時に表示される口座番号等の必要情報を毎回必ず確認して振込をしてください。振込先口座番号をお間違いない様にお気を付けください。

Wire Payをクリック

為替変換手数料の節約をする事も出来ます

外貨のアカウントへ直接入金する場合に掛かる為替変換手数料の節約をする事も出来ます。その場合は、ecoPayzで新しい現地銀行の預金オプション送金用の日本円のサブアカウントを作成し、送金先にそのサブアカウントを指定して入金手続きして、ecoPayzのメニューの資金移動で、カジノの通貨のアカウント(米ドルであれば米ドル用のアカウント)に、資金移動します。

複数の通貨で管理できるサブアカウント(サブ口座)の作成方法と、アカウント間の資金移動方法は、こちらをご覧ください

ローカル銀行からの入金方法(Wire Pay)

①ecoPayzにログイン後、左メニューの「資金を入金」を選び、ローカル入金方法タブをクリックします。Wire Payでの作業になります

ログイン後、左メニューの「入金」を押し

Wire Payが表示されていない場合はオプションを変更を押し、Wire Payをクリックしてください

Wire Payをクリック

②入金するアカウントで、入金先のアカウントを選び、金額に最低以上の入金額を入力し、続行を押します。

「ローカル銀行入金」タブ

③振込に必要な情報が表示されます。振込先口座番号はお客様専用決済口座になりますので、自分の名前(日本語で名前だけで大丈夫です。例、山田太郎の場合→ヤマダタロウ)で、その口座へ「金額」の額を振り込めば送金は完了します。

入金からecoAccountへのチャージの所要時間は、銀行送金完了後、1営業日が掛かります。(土日や祝祭日に手続きした場合は、銀行の手続きが休日空けになりますので、その分日数が掛かります)

この国内銀行の指定金融機関の口座番号はecoPayzアカウントの使用通貨により異なりますので注意してください。

振込に必要な情報が表示

ecoPayz入金先アカウントが外貨の時の注意

注意1; ecoPayz入金先アカウントが外貨の時の指定金額は通貨換算手数料込みの金額で、振込手続が完了すると、自動的に指定アカウントの使用通貨に変換されて、希望する入金額が入金されますが、為替相場が大きく変動している場合はその影響を受け、希望する入金額より、多く入金されたり、少なく入金されたりする事も有ります。

注意2; ecoPayz入金先アカウントが外貨の場合は、請求金額は銭単位で表示されます。銭単位を切り上げた日本円の金額を振り込んでください。(例;11606.59JPY→11607円)

入金手続き時の適用為替レートについてはこちらをお読みください

ecoPayzからの入金完了メールについて

ecoPayzからの入金完了メールは手数料を含んだ金額で表示されます。アカウントには手数料を差し引かれた金額が入金されますので注意してください。日本円の場合は10000円を入金手続きした例で、米ドルの場合は100ドルを入金手続きした例です。

ecoPayz入金先アカウントが日本円の場合

画像例では手数料500円を含む10500円がアカウントに振り込まれた事が連絡されます

新しい現地銀行の預金オプションのサービスを使用した場合のecoPayzからの入金完了メール1

ecoPayz入金先アカウントが米ドルの場合

画像例では手数料4.99ドルを含む104.72ドルがアカウントに振り込まれた事が連絡されます

新しい現地銀行の預金オプションのサービスを使用した場合のecoPayzからの入金完了メール2

入金完了メールが届いた後のアカウントの入金履歴

入金完了メールが届いた後のアカウントの入金履歴の表示です。手数料が引かれてアカウントに入金されている事に注意してください。(リニューアル前の画面ですが、内容は同じですので、金額のみを参考にしてください)

ecoPayz入金先アカウントが日本円の場合

画像例では入金された10500円の内、500円が手数料として差し引かれ、10000円が入金されました

入金完了メールが届いた後のアカウントの入金履歴1

ecoPayz入金先アカウントが米ドルの場合

画像例では入金された104.72ドルの内、4.99ドルが手数料として差し引かれ、99.73ドルが入金されました。「アカウントに2.72ドルが残っていたため、102.45ドルの残高になっています」(取引開始時から取引完了時まで、ドル円レートが円高方向に動いていた為、100ドルで入金手続きしても実際には99.73ドルと少なく入金された事に注意してください)

入金完了メールが届いた後のアカウントの入金履歴2

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仮想通貨による入金方法(Alternative currency deposit)

代替通貨預金による入金方法で、Bitcoinにて入金が出来ます。仮想通貨の相場は乱高下する事も多いので、利用する際は、取引所のビットコイン売却価格×ドル円レートを確認してください。また仮想通貨の相場変動に左右されない様に、取引所でのビットコインの購入→ecopayzでの入金手続き→送金の一連の取引を、連続して行い、一時間以内に全て完了する事をお勧めします。上手く利用すれば低コストで迅速な送金が出来ます。

Ecopayzでは、Coinify社のプラットフォームを利用し、仮想通貨で入金します。

注意;ecoPayzのビットコイン決済プラットフォームが、Go Coin社からCoinify社に変更されました。それに伴い決済に利用出来る仮想通貨がビットコインのみに変更されましたのでお気を付け下さい

Coinify社についてはこちらをご覧ください

Bitcoinについてはこちらをご覧ください

先物取引や信用取引も出来るBitCoinの取引所Bitflyerについて

Bitflyerのアカウントから直接、日本の銀行口座へ出金する事や、Bitflyerの用意したバナー経由で買い物や取引をするとBitCoinを貯めるプログラムも用意されています。リクルート、SBI、三菱UFJキャピタル、三井住友海上キャピタル、など複数の上場関連企業が出資しています。Bitflyerでは、現物取引の他、小額の資本でビットコインが取引出来る信用取引や先物取引も出来ます。

BitFlyer

日本語で全ての取引が完結できるBitCoinの取引所BitflyerのHPです。

上記のBitflyerは取引所の一例として取り上げています。他にもビットコインが取引できる取引所は複数ありますので、各人で利用しやすい業者をお選びください。

ビットコインについて説明しているコンテンツです。取引所のリンクも載せていますので業者を選択する時にご利用ください。

仮想通貨による入金手順について

入金先のEcopayzアカウントの指定をして、入金額を入力、その後画面に沿って手続きをするという流れになります。

Alternative Paymentを選ぶ

左メニューの「資金を入金」を押し、ローカル入金方法を押し、Alternative Paymentを選びます

入金項目の入金を押します

入金するアカウントで、入金するアカウントを選び、入金額を入力し続行を押します

確定を押す

入金情報の確認画面が出ますので、確認し、確定を押します

入金項目の入金を押します2

送金手続きする際に必要な必要事項が表示されます

送金先のビットコインアドレス(QRコード)と、必要送金金額、提示レートで送金が出来る制限時間が表示されます。この時間内に、指定ビットコインアドレスへ必要送金金額を送金します。

送金手続きする際に必要な必要事項

取引所等のウォレットから指定ビットコインアドレスへ必要送金金額を送金手続きします。

bitflyerでの送金例です。送金先ビットコインアドレスを登録し、そのビットコインアドレスを指定して、送付数量を入力、暗証番号を入力し、「ビットコインを外部アドレスの送付する」ボタンを押します。

bitflyerでの送金例1

bitflyerは送金先ビットコインアドレスを登録する時と、ビットコインを外部アドレスの送付するボタンを押した時に、二段階認証が必要になります。二段階認証をメールで設定している人は登録メールアドレスに手続きに必要な認証コードが届きますので入力欄にその番号を入力します。(手続き時は利用メールソフトを立ち上げた状態にしてすぐに確認できるようにしてください)

bitflyerでの送金例2

「ビットコインを外部アドレスの送付する」ボタンが表示されない人は、暗証番号が未設定ですので、画面下部の「暗証番号を設定する」を押して暗証番号を設定してください

bitflyerでのビットコインを送金、着金させるために必要な設定手続きについての詳細はこちらをご覧ください。

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国際振込送金入金(International Bank Deposit)

楽天銀行の海外送金サービスです。日本の金融機関から海外の金融機関へ送金する手続きの概略が書かれていますのでお読みください(楽天銀行は、楽天銀行の自分の口座から海外銀行への送金「仕向送金」のみ取り扱いしています。海外金融機関から楽天銀行の自分の口座への送金「被仕向送金」は出来ません「法人のみ可」)

国際振込送金は海外にあるEcopayzの名義人の銀行口座に直接送金し、ECOアカウントに入金します

Ecopayzの名義人の海外にある銀行口座

IMPORTANT INFORMATION

Should you decide to deposit funds in a different currency to your ecoAccount, the funds will be converted based on the current day's exchange rate.

あなたがecoAccountで設定した使用通貨と異なる通貨で資金を入金した場合は、入金した通貨が当日の為替レートに基づいて変換されて口座に入金されます。

海外にあるEcopayzの名義人の銀行口座への送金方法

アカウント情報の確認、利用可能残高の確認、入金する通貨の選択をします

金額と入金先アカウントと通貨を指定

メニューの資金を追加から国際銀行送金を選びます。入金するアカウントで入金先アカウント、入金通貨を選択で通貨を選びます。

Ecopayzの名義人の海外にある銀行口座

入金先銀行の表示

ecoPayz名義の海外の入金先の銀行が表示されます。2行あります。

1つ目はLLOYDS BANK (Swift ;LOYDGB2L)ロイズ バンキング グループ(イギリス)と、2つ目はRietumu Banka (RTMBLV2X)のイギリス支店です。送金できる通貨はUSD EUR GBPの3つが対応しています。同じ銀行でも通貨により口座番号が異なりますのでご注意ください。

LLOYDS BANK(ロイズ バンキング グループ)

Rietumu Banka

海外の入金先の銀行1

2つ目はRietumu Bankaの銀行情報は画面下にあります。

海外の入金先の銀行2

国際振込送金入金利用時の注意

入金する時に、必ずご自分のアカウントの10桁の口座ID(reference number)を送金人欄に名前の後に書いてください。。

LLOYDS BANKを利用する時は、必ず、銀行コード欄にSort Code : XXXXXX も書いてください。Sort Codeは英国にある銀行の全本支店に付与された6桁のコードで、英国の銀行では仕向送金時に必ず必要になります。

Print Previewで印刷プレビューを出した後に印刷する事も、Email as pdfで登録したメールアドレスに送る事も出来ます。

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Pocket Changeからの入金

空港やホテルや施設にあるPocket Changeの端末から、1セント硬貨などの外貨硬貨や小額紙幣を直接入金し、交換先のサービスの口座に送金するのがPocket Changeです。 家で死蔵されている小額紙幣やコインや海外旅行から帰ってきた時に使わなかった外貨を処理するのに便利なサービスです。Pocket Changeの交換先のサービスにecoPayzが利用できます。

Pocket Changeについてはこちらをご覧ください。

ecoPayzアカウントに入金後、ecoカードを使ってセブン銀行やゆうちょ銀行のATMから入金したお金を引き出す事が出来ます。入金可能金額は最低12.41ドルから最高18619.69ドルの範囲で可能です。

Pocket ChangeからecoPayz1

アカウント通貨とPocket Changeで入金した通貨が違う場合は、Pocket Changeで入金した通貨でecoPayzのサブアカウントを作成し、そのサブアカウントに入金し、送金のアカウント間を利用し、サブアカウントからドルなどの利用通貨のアカウントに送金移動してください。

Pocket ChangeからecoPayzへの入金方法

①Pocket Changeの専用端末で「ecoPayz」を選択します 。

②端末に現金を投入し、処理を完了させます

③レシートを印刷して大切に保管しておいてください。投入した現金をecoAccountに入れるのに必要な情報が記されています

④メニューの「資金を入金」を選択し、入金メニューのローカルサービスを選択し、Poket Changeを選択します。ここで入金するアカウントと入金額を指定し、続行を押します

Pocket ChangeからecoPayzへ2

⑤入金手順の説明画面が出ます。「マイアカウントに行く」を押し、一旦ログアウトして、ログイン画面でユーザーネームとパスワードを入力し再ログインしてください

Pocket ChangeからecoPayzへ

注意:ログイン画面は英語画面の表示になりますが、言語を変えずにそのまま手続きしてください。日本語に戻すと次の画面が表示されません

⑥次の画面で、入金通貨にレシートに書かれている通貨を指定、PINにレシートに書かれているPIN番号を入力、最後に続行を押します。

Pocket ChangeからecoPayzへ4

A:入金先のecoPayzアカウントを確認

B:金額にレシートに書かれている金額を確認

C:入金通貨にレシートに書かれている通貨を指定

D:PINにレシートに書かれているPIN番号を入力

E:続行を押します。

⑥確認画面が出ますので、内容を確認し、送金ボタンを押します。

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Ecoカードについて(現在Ecoカードの新規発行は出来ません)

2018/4/27追記、ecoPayzでecoカードの発行が出来なくなった件についてサポートから返答がありました。①今後ecoカードの新規発行が出来ない、②現在ecoカードを持っている方は、カードに記載されている有効期限まではATM出金、ショッピング利用が今迄通り出来る。という事です。

ecoカードの発行が出来なくなりました

Ecoカードの申請はアカウントレベルがシルバー以上の方が対象になります。口座開設をしたが、身分証明書の提出が未だ御済みでない方は下記をご覧頂き、速やかに手続きを進めて下さい。

アカウントのアップグレードの方法1(セキュリティーの質問の設定+登録したメールの検証)

アカウントのアップグレードの方法2(書類の作成とアップロード)

Masterブランドのデビットカード(口座残高内で利用が出来るタイプ)になります。日本のATM(セブン銀行のATM)から引き出せます。Ecoカードの発行手数料は無料です。但し郵便物不着などで再送した場合は発行手数料が取られます

Ecoカードは口座通貨別に3つのカードを発行できます。3枚欲しいという方は1枚目を申請した後、カードが届いて有効化した後に、利用通貨を替えて下記作業を繰り返します。(その場合は、ecoCardの画面にある、Apply for a new cardを押します)

Ecoカードの発行申請

3つのカードを発行して為替相場の動向で使い分けるという事も出来ます。日本のATMは円での出金になりますので、メインアカウントのUSD(米ドル)サブアカウントでEuro(ユーロ)、GBP(イギリスポンド)と3つの通貨でカードを作成して、その3つの通貨の中で、為替相場が対円レートで最も円安方向に動いている(少しでも円が多く引き出せる)通貨に資金移動した後、その通貨のカードでATMにて日本円を引き出すという事も出来ます。(為替相場のトレンド方向の見極めが難しいですが・・・)

サブアカウントについてはこちらをご覧ください

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Ecoカードの作成方法(現在Ecoカードの新規発行は出来ません)

2017/4/24からMasterブランドのECOカード発行を始めています。アカウントのグレードアップ手続き後にすぐ手続き出来ます。早めに作成しておく事を強く推奨します。

メニューのSpend and Withdraw(出費と引き出し)をクリックした後、Eco Cardをクリック

表示される画面で、Linked account(リンクされたアカウント)の口座を確認、Select card currency(カード通貨を選択)でカードの使用通貨を設定、Cardholder name(カード保有者)でクレジットカードの名義人を確認します

Linked accountの口座を確認

Select or create an account to use with your payment cardの項目で

Linked account(リンクされたアカウント)

どの口座IDのアカウントから出金するかを表示します。複数のサブアカウントを持っている方は、どのアカウントから出金するかを指定します。ここでEcoカードとアカウントIDの紐付け設定を行います。(出金に重要に関わりますので間違いない様に設定して下さい)

Select card currency(カード通貨を選択)

Ecoカードで利用する通貨を選択します(USD,EUR,GBPから選べます)。

USD,EUR,GBPから選べます

Available balance(利用可能残高)

利用可能残高=現在の口座残高が表示されます。(確認するだけ)

Cardholder name(カードホルダー名)

クレジットカードの名義人氏名で、表示された名前でカードに刻まれます。(確認するだけ)

Please note: The name below will be used for your payment card. Please contact our Support Team to change the name.

日本語訳; ご注意、以下の名前は、あなたのクレジットカードに使用されます。名前を変える時は私たちにサポートチームにご連絡ください。

住所の表示

Your payment card will be sent to the address shown below

カードの送付先である自分の名前 住所 郵便番号 国が表示されます。

CONTACT DETAILS CHANGED OR INCORRECT?(連絡先の確認)

Your payment card will be sent to the address shown above — please ensure that your details are correct and up to date. Contact us to update your details.

日本語訳; 上記住所にカードが送付されます。住所が最新のものである事をご確認ください。違っている場合はサポートへ連絡して住所を最新のものに更新して下さい。

2つの項目にチェックを入れる

チェック①; I confirm that the displayed contact details are correct.(表示された連絡先の詳細が正しいことを確認しました。)をチェックします。

警告メッセージ

このI confirm that the displayed contact details are correct.(表示された連絡先の詳細が正しいことを確認しました。)をチェックすると、もし住所が間違っていて届かない場合は、再発行して再送付する際に12.50ドルかかる旨の警告メッセージが出ますので、了解を意味するConfirm addressのボタンを押します。

チェック②; 「I confirm that I have read and agreed to The ecoCard Payment Card Terms and Conditions and The ecoCard Payment Card Fees & Limits」(ecoCard ペイメントカードの規約と条件 と ecoCard 支払いカード料金と制限を読み、同意するものとします。)をチェックします。

処理が終わった旨のメッセージ

Continue(続行)を押す

Continue(続行)を押すと処理が終わった旨のメッセージと共に、Pin番号を取得する為の必要な情報がメールで送信されます。メールボックスを確認してください。

Pin番号を取得する為の必要な情報

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Ecoカードの送付に関して(現在Ecoカードの新規発行は出来ません)

Ecoカードの入った郵便物は普通郵便でそのままポストに届きますので注意して下さい。

Eco郵便物

郵便物の中には手紙と一緒にカードが同封されています。

Eco手紙

手紙原文

Dear XXXXXX XXXXXXX

Your ecoCard has arrived

We are delighted to enclose your new ecoCard, the payment card that gives you quick, easy and secure access to your around the world.

What to do next

1, Sign the back of your ecoCard immediately.

2, Log in to your account at www.ecoPayz.com to activate your card and retrieve your PIN.

The ecoPayz Team

日本語機械訳

親愛なる XXXXXX XXXXXX

あなたのecoカードが到着しました

私たちは、あなたに新しいEcoカードを送付出来たことを嬉しく思います。

世界中で簡単かつ安全にアクセスし迅速に決済が出来るカードです。

次に何をすべきか

1、すぐにEcoカードの裏面に署名します。

2、ecopayzのアカウントにログインして、あなたのカードを有効にしてPINを取得して下さい

ecoPayzチーム

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Ecoカードを有効化する手順(現在Ecoカードの新規発行は出来ません)

自宅に郵便物が届き、Ecoカードを受け取ったら、早い内に有効化して下さい。手続きには3D Secureの設定が必要になります。未設定の方はEcoCardの3D Secureの導入と利用登録についてをお読みください。なおPIN番号表示画面は30秒で自動的に閉じます。必ずメモを用意して書き取ってください。

EcoCardの3D Secureの導入と利用登録について

アカウントにログイン

まずアカウントにログインします。

ログインをする

「Activate ecoCard」ボタンを押す。

左側のメニューにある「ecoCard」をクリックして表示されるカード詳細画面の右端の「Activate ecoCard」ボタンを押す。(緑のレ点の付いたボタンです)

Activate ecoCard

必要事項の入力

表示される画面で、「Last 4 digits of your card numberで、カードの前面に印刷されている16桁のカード番号の下4桁を入力します。例; XXXX-XXXX-XXXX-AAAAだとするとAAAAを入力

次に、Your date of birthで、日、月、年の順に誕生日を入力します。Dayで日、Monthで月、yearで年を指定します。最後に次へを押します。

有効化の画面

3D Secureの入力

次の画面で、3D Secureで設定した英単語を入力します。

3D Secureの入力

未設定の方はEcoCardの3D Secureの導入と利用登録についてをお読みください。

EcoCardの3D Secureの導入と利用登録について

「カードを有効にする」をクリック

最後に「カードを有効にする」をクリックしてください。注意;もし上記作業で何れかの項目でも3回間違って入力すると有効化出来なくなります。その場合はサポートチームに連絡してください。

メール送信

自分のメールボックスを確認

メールが、登録しているアドレスへ送信した旨のメッセージが出ます。すぐに自分のメールボックスを確認します。「Your card activation」の件名で届きます。Control Codeが送られたメールは、「Activate」を押してからメールボックスに届くまで15分くらいかかる事もあります。

ログインをする

Control Codeをクリックするとログイン画面が現れますので、ログインして下さい。その後すぐにPIN取得の画面が出ます。メモの用意をして、その画面の「Retrieve PIN」のボタンを押します。現在Ecopayzにログインしている方は、一旦ログアウトしてから再ログインしてください。

ログインをする

管理コードをクリック

メールを見ると本文中に管理コードが書かれています。その文字をクリックしてください

PIN取得の画面

「暗証番号を取得」クリック

「暗証番号を取得」をクリックしてください。ボタンを押す前にメモを用意する事をお勧めします。

PIN取得の画面

30秒間だけPIN番号の表示

するとすぐに、PIN番号が画面中央の斜線の入ったマスに表示されますので、メモを取るか、画面をキャプチャーするなどして必ずPIN番号を記録して下さい。この画面は30秒経過後自動的に閉じます。この4桁のPIN番号がATMで引き出す時の暗証番号になります。

PIN取得の画面

メール等で、PIN番号の送信はありません。PIN番号が表示されるのはこの画面だけです。必ずPIN番号を記録して下さい。また忘れないようにしてください。

注意

送られてきたメールの制御コードををクリックした後、すぐに「Retrieve PIN」ボタンを押さないと下記のメッセージが出でPINコードが取得できずエラーになります。

エラー

原文;Apologies, this service is currently unavailable. Please try again later.

日本語訳;申し訳ございません。このサービスは現在使用できません。後ほどやり直しください。

この様にエラーが出て取得出来なかった場合は、一旦ログアウトしてから、送られてきたメールのControl Codeを再度クリックして、Ecoアカウントにログインし直した後に、表示されるページですぐに「Retrieve PIN」に押してください。この時、EcoアカウントのEcoカードの詳細画面を見るとアクティブ化されていますが、PINは未取得の状態です。絶対にPINリマインダー(PIN再発行機能=ECOカードの概要ページの右にあるボタン=この機能は有料です)は使わないでください。

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EcoカードでのATMからの出金方法(現在Ecoカードを保持しているユーザーのみ利用できます)

セブン銀行のATMで引き出せます。ただし一日の利用限度額や回数などEcopayzで会員ランク別に決められています。

アカウントランクが、シルバーの方は、ATM一回の操作で引き出せるのは250ドルまでで、上限回数は1日3回まで、一日当たり合計750ドルまで引き出せます。

アカウントランクが、ゴールド、プラチナ、VIPの方は、ATM一回の操作で引き出せるのは500ドルまでで、上限回数は1日3回まで、一日当たり合計1500ドルまで引き出せます。

利用限度額と利用回数制限について

一日の制限額以上のを引き出したい場合は、一日の利用限度額まで引き出して、最後の取引から24時間を空けて、引き出しを開始、一日の利用限度額まで引き出したら、最後の取引から24時間(土日祝祭日を挟む場合は、該当日を除いて24時間ですので注意してください)を空けて、引き出しを開始、この作業を繰り返して取引していきます。(一日の制限に達したら、24時間後にまた利用出来る)ただし1週間の合計上限利用額と、1ヶ月間の合計上限利用額が別に設定されていますので、該当期間でその額を超えない金額の範囲内で利用します。(シルバーで1週間当たりの利用上限額が$5,000、1か月当たりの利用上限額が$15,000、ゴールド、プラチナ、VIPは、1週間当たりの利用上限額は$10,000、1か月当たりの利用上限額は$30,000です。〔この金額は、ATM利用 と POS「買い物」利用 と ECOM「サイトでの買い物」利用の全取引の合計ですので注意して下さい〕)

この様にATMの利用限度額が違うので、可能ならばシルバーからゴールドにアカウントレベルをアップした方がいいです。シルバーからゴールドへのレベルアップの条件は、口座残高を2500ユーロ以上の残高(もしくは通貨相当額)にするか、あるいはクレジットカードで5000ユーロ以上の入金(もしくは通貨相当額)のどちらかを達成する事と、合計25000ユーロの取引(カジノ等の送金利用の額)をする事で、達成後にアカウントレベルをゴールドにレベルアップする事が出来ます。(Ecopayzは、過去に日本で利用出来たNETELLERやSkrillなどの決済システムと違い、アカウントレベルのダウングレード制度はありません。上記例で言えば一旦ゴールドにレベルアップしたらそれより下に下がる事はありません。)

「Ecoカードの制限額と利用回数」をお読みください

ATMで引き出す時の為替レートについて

Ecopayzの適用レートはXE.comのレートになります。例えばシルバーの1回の取引制限額250ドルまで資金を引き出したい時は、250ドル×XE.comのドル円の売レート(ゴールド以上の場合は500ドル×XE.comのドル円の売レート)で計算します。(実際に引き落とされる金額ではない事に注意してください。ATMで引き出された仮算定時と、処理が確定する本算定時とでは、適用レートに変動が有るため、Ecopayzアカウントから引き落とされる利用金額も変わります。)

Ecoカードで引き出せる取引制限額が今現在で日本円で幾らになるかは「XE.comのレート」になり、ATM利用後にEcopayzのアカウントから実際に引き落とし時に適用されるレート(ATMで引き出した日本円に相当する米ドルの額)は「ATMを決済処理する決済会社が適用するレート」になります。

Ecopayzが適用レートにしているXE.comのレートはこちら(XEクイッククロスレートの逆を見て下さい)

ATMで引き出す時の日本円の金額

「250ドル×0.94×XE.comのドル円の売レート」(ゴールド以上の場合は500ドル×0.94×XE.comのドル円の売レート)で計算する日本円の額を引き出してください。(手数料や為替変動分を考慮し6%分余裕を見ています。)ATMで引き出す時にATMの一回の利用制限額は50000円ですので、それ以上の金額を引き出したい場合は、Ecopayzの一日の制限額とEcopayzの利用回数制限の範囲内で複数回繰り返します)上記の額であれば、処理確定時に滅多に不足金額を請求される事はありませんが、対円で円高方向に大きくに振れた時は不足金が生じる事もあります。その時は速やかに不足金額分を入金して下さい。土日祝日にATMを利用する時は特に気を付けて下さい

実際にEcopayzのアカウントから引き落とされる時に適用されるレートについて

実際にEcopayzのアカウントから引き落とされる時に適用されるレートは、ATMで引き出した時の「ATMの処理を担当する決済会社の適用為替レート」ではなく、数日経過した、処理が確定した時点の「ATMの処理を担当する決済会社の適用為替レート」が適用される事に注意してください。

ATM出金時に必要になる手数料について

ATM出金時にecopayz側で引かれる手数料は、「(出金した日本円÷出金した時点のXE.comの売レート)×通貨換算手数料の2.99%×出金手数料の2.0%」が掛かります。ATMの処理を担当する決済会社の処理手数料として1.63%が掛かります。(確定時の請求金額に含められて計算されます)

仮算定時には、「(出金した日本円÷出金した時点のXE.comの売レート)+[(出金した日本円÷出金した時点のXE.comの売レート)×通貨換算手数料の2.99%×出金手数料の2.0%]」の金額がecopayzの取引履歴に保留金額として掲載されます

ATMの決済を担当する決済会社の処理が確定するとカード引き出し金額として(確定時の決済処理する決済会社で適用されるレートにて計算した出金した日本円に相当する外貨+ecopayz側の通貨換算手数料+ecopayz側の出金手数料)と、確定時の決済処理する決済会社のATM利用手数料として(確定時の決済処理する決済会社で適用されるレートにて計算した出金した日本円に相当する外貨の2%)の金額がアカウントから差し引かれます。これが最終的な金額になります。

決済処理する決済会社と引き落し時に適用されるレート

利用ATMによって決済処理する決済会社は違います。実際にEcopayzのアカウントから引き落とされる時に適用されるレートは、ATMで引き出した直後の「ATMの処理を担当する決済会社の適用為替レート」ではなく、数日経過した、処理が確定した時点の「ATMの処理を担当する決済会社の適用為替レート」が適用される事に注意してください。(以下リンクを見て貰うとお分かりになられると思いますが、決済会社で適用されるレートは、決済会社が異なっても同じ金額です)

セブン銀行ATMを利用した場合

セブン銀行ATMを利用して引き出す時はJCBが決済します。 決済会社の処理手数料は1.63%。決済会社の適用為替レートは以下の物を利用します。基準はUSDになります。

JCBの適用日本円レート

JCBのBase RateであるUSDのレート

ゆうちょ銀行ATMを利用した場合

ゆうちょ銀行ATMを利用して引き出す時はクレディ―セゾンが決済します。 決済会社の処理手数料は1.63%。決済会社の適用為替レートは以下の物を利用します。

Mastercardの適用レート

対応金融機関のATM検索画面

対応金融機関でも一部利用出来ない店舗や支店もあります。ご注意ください。検索画面では、海外発行カードでマスターカードと、施設情報にATMをチェックして検索してください。

セブン銀行ATM検索(セブンイレブン)

セブン銀行ATMのある店舗でマスターカードが利用出来る店舗を検索し、表示出来ます。利用出来る店舗数が一番多いです。「都道府県から検索」では都道府県名を選び、その後表示される市区町村で希望の地区を探します。「条件から検索」では、セブンイレブンを選び、エリアを選択、検索を押します。

セブン銀行ATM検索(セブンイレブン)

ゆうちょ銀行ATM検索

ゆうちょ銀行ATMのある店舗を検索し、表示出来ます。「日本地図からさがす」では都道府県名を選び、その後表示される市区町村で希望の地区を探します。

ゆうちょ銀行ATM検索

E-NetATM検索(ファミリーマート)

ファミリーマートのE-NetのATMでマスターカードが利用出来る店舗を検索し、表示出来ます。画面の[検索はこちら]を押すと検索画面に行きます。検索時に[新型ATM絞り込み(海外発行カード対応)]にチェックを入れて検索してください。

E-NetATM検索(ファミリーマート)

ローソンATM検索(ローソン)

ローソンのATMでマスターカードが利用出来る店舗を検索し、表示出来ます。ATMの設置場所を探すの項目で、「現在位置周辺の店舗を表示」の「more」ボタンを押し、Masterカードのロゴのある「このカードが使えるATMを探す」を押すか、「都道府県を選択して店舗を表示」の「more」ボタンを押し、県名を選択、Masterカードのロゴのある「このカードが使えるATMを探す」を押してください。地図上の探したい地区をクリックして選んでください。

ローソンATM検索(ローソン)

イオン銀行ATM検索(イオン、ミニストップ)

イオン銀行ATMの設置店舗でマスターカードが利用出来る店舗を検索し、表示出来ます(イオンとミニストップの一部店舗のみ利用できます)

イオン銀行ATM検索(イオン、ミニストップ)

Masterカード利用可能みずほ銀行ATM一覧(みずほ銀行)

みずほ銀行のMasterカード利用可能ATMです。(東京都内の一部のみ)

Masterカード利用可能東京三菱UFJ銀行ATM一覧(東京三菱UFJ銀行)

東京三菱UFJ銀行のMasterカード利用可能ATMです。(東京都内の一部のみ)

セブン銀行の引き出し方法

英語のアナウンスと英語の画面になります。セブン銀行ATMの一回に引き出せる上限金額のは50000円までです。Ecoカードで資金を引き出す時は、利用前に必ずEcoカードに紐付けられている口座IDの残高を確認してください。サブアカウントを利用している方で、サブアカウントの口座残高を引き出したい方は、前もって資金移動を行ってください。

①ATMにカードを入れます。

セブン銀行のATMにカードを挿入します。(EcoカードのMasterCardのロゴマークが描かれている方をカード差込口に挿入してください)

②「English/日本語」を選択

海外カードのため、画面が外国語になります。言語選択で「English/日本語」を選択します。

③Withdrawalを選択

「Withdrawal(引き出し)」を選択します。(残高照会のメニューもありますがATMでは出来ません。また残高照会を押すとエラーになりますので注意して下さい。残高照会は必ずEcopayzのアカウント画面で前もって確認してください)

④Confirmを押す

引き出しは1000円からになります旨の英文確認画面が出ますので「Confirm(確認)」を押します。

⑤Creditを選択

口座の種類を指定する画面になりますので「Credit」を選択します。(普通預金や当座預金ではありません。「Credit」を必ず選択してください)

⑥Pinを入力

続いて「Pin(暗証番号)」を入力します。

⑦引き出し額を日本円で入力

画面に「10,000Yen」「50,000Yen」などの引き出し額の候補が出ますので、その中から選択するか、または「Other Amount」を押して、引き出し額を日本円で入力します。千円単位での指定になります。

Confirmを押す

確認画面が出たら「Confirm(確認)」を押します。

引き出したい金額が5万円を超える場合は

引き出したい金額が5万円を超える場合は、アカウントレベル毎のEcopayzの制限額(シルバーは250ドルでゴールド以上は500ドル)と5万円を超えない金額で、Ecopayzの制限回数(一日3回)以内に分けて引き出します。

実際にATMで取引した時のセブン銀行の明細です。

ecopayz20170212仮算定2

ゆうちょ銀行の引き出し方法

日本語の画面になります。ゆうちょ銀行銀行ATMの一回に引き出せる上限金額のは50000円までです。Ecoカードで資金を引き出す時は、利用前に必ずEcoカードに紐付けられている口座IDの残高を確認してください。サブアカウントを利用している方で、サブアカウントの口座残高を引き出したい方は、前もって資金移動を行ってください。

ゆうちょ銀行ATMからの引き出しは、ATM操作一回に対して216円のATM使用手数料が別途掛かります。対円レートが円高に傾いていない時は、ATM使用手数料が掛からないセブン銀行ATMをご利用される事を推奨します

①「お引出し」を押します。クレジットカードのボタンではありませんので注意して下さい

②次にEcoカードを入れます。「海外発行カード」という表示が出た場合は確認を押します。手数料がかかるという表示が出た場合は確認を押します。

③暗証番号を入力します。カードのPIN番号が暗証番号です

④引き出し額を日本円で入力します(千円単位での指定になります)

ecopayz20170212確認1

⑤確認を押します。(円で引き落とすか、外貨(Ecoカードのアカウント使用通貨)で引き落とすかを選択できます。状況に応じて使い分けて下さい。外貨で指定すると請求額が固定されるので、外貨の対円レートが円高に振れている時に便利です。円で指定すると、数日後に請求額が確定しますので、外貨の対円レートが円安に振れている時に便利です。)

ecopayz20170212確認2

上記金額にプラスして、Ecopayz側の手数料が掛かりますので注意してください。外貨で指定した場合は、Ecopayz側の手数料は仮決済取引明細の「売上高ー説明項目に記載されている金額」で算出できます。この手数料は取引確定時も変わりません。

請求額を円で指定した場合のATM明細書と、外貨で指定した場合のATM明細書

ゆうちょ銀行ATMで引き出した時の、円で指定した場合のATM明細書と、外貨で指定した場合のATM明細書です。

円で指定した時のATM明細書

円で指定した場合のATMの明細書 (ATM利用時は未確定で、2営業日後に適用される外貨レートと外貨での請求額が確定します)

外貨で指定した時のATM明細書

外貨で指定した場合のATMの明細書(外貨の適用レートと外貨の請求額が記載されています)

引き出したい金額が5万円を超える場合は

引き出したい金額が5万円を超える場合は、アカウントレベル毎のEcopayzの制限額(シルバーは250ドルでゴールド以上は500ドル)と5万円を超えない金額で、Ecopayzの制限回数(一日3回)以内に分けて引き出します。

ATMで出金した時の取引履歴確認方法

取引履歴のアカウント明細を表示しただけでは詳細が表示されません。Ecoカードの引き出し先アカウントになっているか、口座番号を確認した上で、日付指定(前日から当日)をして、[すべてを表示]にチェックを入れて、[PDF]、あるいは[CSV]をクリックして、最後にレポートを表示を押して取引レポートを作成して、必ずこの取引レポートを確認してください。その時に残高と引き出した利用通貨ベースでの引き出した金額を確認してください(手続きした当日は、ATMで決済する取扱会社の適用レートが未確定の状態です。後日、正式な適用レートが決まる為、それまでは仮算定の状態になり、Ecopayzの口座残高に変動が有りますので注意してください。)

ecopayz20170212取引履歴1

上記アカウント明細画像は、ATMで引き出した時のアカウント明細の表示です。四角で囲んだ取引は、前日にサブアカウントからEcoカードに紐付けられている口座IDへ資金移動をした別の取引分です。前日までの口座残高からATM利用分が差し引かれ、本日ご利用いただける残高(現在の口座残高)に反映されている事が分かると思います。

ecopayz20170212取引履歴2

ATMで出金した直後の取引レポートの該当部分です。保留取引の表示がある事に注意してください。当日の取引した時点でのATM利用分は仮算定の為に変動が有ります。後日正式な引き落とし金額が決まります。

Ecoカードの概要画面のEcoカードの利用履歴閲覧機能でも、同様にATMで出金した時の取引履歴を確認できます。詳しくはこちらをご覧ください。

未確定期間の仮算定額と決済処理終了時の確定額

取引当日は保留扱いになり、口座から引き落とされる金額は未確定で、後日変動がある事に注意してください。実際に引き落とされる金額が確定するのは2営業日から3営業日後です。ただし取引が土日祝祭日を挟んだ場合はさらにその分後になります。

仮算定額

2017/2/12の日曜日にセブン銀行のATMで27000円を引き出した時の取引明細です。

ecopayz20170212仮算定2

管理人のアカウントレベルはシルバーですので、1回の引き出し上限額は250ドルになります。Ecopayzのカード引き出し手数料が利用通貨の2%ですので、1回の引き出し上限額250ドルに2%を加味した金額255ドルが上限です。この額を上回らない様に引き出します。ちなみに取引時のEcopayzの取引履歴(保留取引)に記載されている仮算定は252.5ドルになります。なお、引き出す額は前述の計算式で算出しました。

計算式については「ATMで引き出す時の為替レートについて」をお読みください

ecopayz20170212仮算定1

確定額

2017/2/13まで取引が保留扱いで未確定でしたが、2017/2/14に確定しました。保留残高がゼロになり、最終的に 251.52ドルで確定しアカウントから差し引かれました。この確定額は総負債額で表示されます。(ATMで引き出した27000円の分のドルが246.59ドル、ATM引き出し手数料が4.93ドルで確定)

ecopayz20170212確定1

重要;確定時の残高「この日の終了残高」の金額がマイナスになった時は、決済する資金が口座残高が不足しています。出来るだけ早く入金手続きをし、マイナス分を補填してください。ATMで取引した時は必ず「この日の終了残高」を確認してください。

複数日に渡りセブン銀行ATMで出金した時の記録です。

実際に入金して、セブン銀行ATMで1日30000円を3回出金した時の記録です。なお、画像例のEcoカードに紐づけられているアカウントの使用通貨はユーロです。OANDAのレートと確定日のカード会社のレートはユーロ/円の部分を見て下さい。(XE.comに変更前に利用した分を掲載していますので、OANDAのものを掲載しています)

注意

ATM出金した取引分がEcopayzの取引明細で確定処理されたのを確認してから次の取引を行っています。当日12時を過ぎてから確定し掲載される事が多いです。ATM取引時のOANDAレートは、画面取得時間とATMで引き出した時間とタイムラグがあります。その為誤差があります。確定日のカード会社のレートは、14時以降に発表される事が多いです。(参考に掲載しています。)

注意、Ecopayzは、2017年9月29日から適用通貨レートの取得先をOANDAからXE.comに変更されました。(下記取引例は変更日前の取引ですのでOANDAのレートを掲載しています)

同日に利用した時のATM明細の比較

同じ日に、セブン銀行ATMとゆうちょ銀行ATMで30000円を引き出した時の明細です。(ゆうちょ銀行ATMでは、取引時に外貨決済を選択しました)

ATM明細の比較1

仮決済時のEcopayzの取引明細です。

四角で囲んだ部分が同日のセブン銀行ATMとゆうちょ銀行ATMで引き出した時の仮決済取引明細になります

仮決済取引明細の比較1

取引確定時のEcopayzの取引明細です。

EcoPayzの確定時の取引明細画面です。ゆうちょ銀行で取引した分は仮決済時と金額が変わらない事に着目してください

仮決済取引明細の比較1

ATMで引き出してから取引が確定するまで対円レートが円安に動いていました。(利用したEcopayzのアカウント通貨はユーロです)その為、セブン銀行ATMを利用した取引は仮決済時は245.79ユーロ、確定時は243.88ユーロと、ゆうちょ銀行ATMを利用した取引より有利になりました。

残高が不足している時はATM明細書に以下の表示が出ます

取引でATM明細書に下記エラーが出る時は、サブアカウントを利用している時は資金移動を済ませたかを確認してください。

ATM明細書エラー

Entered amount exceeds limit.

入力した金額が上限を超えています

If you have any questions,pleases contact card issuing company printed on the back of the card.

ご不明な点がございましたら、カードの裏面に記載されたカード発行会社にお問い合わせください。

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ecoVirtalcardについて

ecoVirtalcardでは、一回だけ利用できるマスターカードのクレジット番号が発行されます。使い捨てが出来ますのでセキュリティ面でも安心です。海外のショッピングなどでご利用ください。有効期限は作成してから1年間です。手数料も利用料金と一緒に引き落とされますので注意してください。

利用方法について

メニューの出費と引き出しの項目にあるecoVirtualcardをクリックします

ecoVirtalcard1

次の画面でどのアカウントで幾ら利用するか等を選択します

ecoVirtalcard2

「リンクされたアカウント」で、どのアカウントIDから引き落とすかを選びます

「利用可能残高」で、選択したアカウントIDにある残高が表示されます。

「カード通貨を選択」で、そのカードで利用する通貨を選択します。USD(米ドル)、EUR(ユーロ)、GBP(英ポンド)が選べます。

「カード申請料」は手数料が表示されます。

「カード名義人」はご自分の名前が表示されます

「私は、ecoPayz ecoVirtuacard規約と条件とecoPayz ecoVirtualcard 利用と制限を読み同意したものとします」にチェックを入れます

続行を押します。

次の画面でカード番号など利用に必要な情報が表示されます。カード番号、利用期限、CVV番号を書き残しておいて下さい。

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複数のIDを使っている時はEcoカード利用前に資金移動を忘れずに

Ecoカードは特定のIDに紐付けられています。その為、複数のIDを利用している時で資金がEcoカードに紐付けられたID以外に資金がある場合は、Ecoカード利用前に資金のあるIDからEcoカードに紐付けられたIDに資金移動手続きをしてください。Ecoカードでのショッピング利用、ATMの引き出しをする際は注意してください。

Ecoカードに紐付けられたID

Ecoカードに紐付けられたIDは「リンクされたアカウント」をご覧ください。メニューの出費と引き出しのecoCardをクリックすると表示できます。

Ecoカードに紐付けられたID

各IDの残高について

どのIDにどの位残高があるかはメニューのマイ○○○アカウントをクリックしてください(○○○にはアカウントレベルが表示されます)。ここでアカウント番号と残高項目の利用可能額を見ます。アカウント番号がIDになります。

Ecoアカウント

資金移動について

資金移動は資金移動画面で移動元と移動先のIDと移動する額を指定します

サブアカウントの作成と資金移動手続きについてはこちらをご覧ください。

Ecoアカウント資金移動

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Ecoカードの概要画面について(Ecoカードの利用履歴閲覧、カードの機能を無効化、PIN番号を再発行)

Ecoカードの概要画面では複数の機能が付いています

Ecoカードの概要画面

概要画面右横のボタンで各種操作が出来ます。

概要画面右横のボタン

左から一番目の書類マーク(Card Usage Report)

Ecoカードの利用履歴が見れます。Select a payment card(支払カードを選択します)でカードに紐付けられているアカウントを指定します。一枚のみの場合はそのままの表示で結構です。

概要画面

Time period(期間)のSelect a time period(期間を選択します)でどの取引を表示するかを決めます。Todayは今日の取引、Last3daysは3日前までの取引、Last7daysは7日前までの取引、Last14daysは2週間前までの取引です

Select a time period

Or Select a date range(日付範囲を選択します)で何時から(From)いつまで(To)を指定しする事も出来ます。

Lines per page(ページあたりの行数)は一回に幾つの取引を表示するかを指定します。Show all をチェックすると該当する全ての取引を表示します。

Go Backで前のカード概要に戻ります。Submitで指定した条件の取引を表示します。

左から二番目の鍵マーク(ClearCard )

カードの機能を無効化する時に押すボタンです。

左から三番目のPマーク(PINリマインダー )

PIN番号を忘れてしまった時に、カードのPIN番号を再発行するボタンです。このPINリマインダーは一回使用する毎に0.5ドルの使用料が掛かりますので注意して下さい。

手順についてはEcoカードを有効化する手順をご覧ください

Select a time period

一回使用する毎に0.5ドルの使用料が掛かりますと注意がポップアップウィンドウで出た後にConfirmを押すとPIN番号発行画面になります。

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国際銀行振込送金による出金方法

自分の日本の銀行口座へ送金してもらうというオプションもあります。送金先の自分の銀行のSwiftコード、銀行名や取引店の住所英語表記、コルレス銀行(送金時中継する銀行の事)が必要になりますので前もって必ず調べておいてください。(金融機関で指定がない場合は、コルレス銀行の欄は記入しなくても大丈夫です)

Ecopayzでは、出金時に銀行確認書類の提出は必要ありません。サイトの手続きフォームに必要事項を入力するだけで送金できます。

国際銀行振込送金1

国際銀行振込送金による出金方法のメニュー

出金は、送金先の銀行口座の登録→出金手続→銀行口座に着金の流れになります。

出金手続きをする前に予め調べておく事

国際銀行振込送金の手数料や所要時間について

銀行口座の登録をします

銀行口座の詳細を入力をします

ハイライトされた項目を追加入力をします

確認画面が出ます

完了画面

銀行口座への出金手続き

銀行口座の支店統廃合で登録した情報が変わった場合

金融機関のマイナンバー提出について

海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での着金手続き例

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出金手続きをする前に予め調べておく事

出金手続きをする前に、A,利用予定の金融機関で送金(被仕向送金)が出来るか、B,送金する上で、利用前に手続きが必要か、C,手続きする為に必要な金融機関情報、を調べて下さい。

手続きする為に必要な金融機関情報

ネット銀行の場合は銀行のHPで、それ以外の場合は取引先の金融機関窓口あるいは銀行のHPで、下記の必要な金融機関情報を、手続きする前に予め調べておいて下さい。必要な金融機関情報は、銀行HPでは「送金時に必要な情報」や「送金される方へお伝えいただく内容」や「送金元の金融機関での送金手続きに必要な情報」や「送金依頼書に記入する基本事項」の項目に書かれています。銀行HPに書かれていない場合は窓口や電話で必要情報を問い合わせてください。

①銀行名の英文表記

②口座のある銀行支店の住所の英文表記(郵便番号や地番、ビルの場合は建物名や階数も含めて調べて下さい)

③銀行口座番号

④支店コード

⑤口座のある銀行のSwiftコード

⑥英文表記のコルレス銀行名とそのSwiftコード

コルレス銀行の情報を書かなくても送金できる金融機関と、書かないと送金が不着になる金融機関が有ります。コルレス銀行の情報がある時は必ず記入欄に書くようにしてください。(送金する通貨別にコルレス銀行が違います。日本円で送金する場合のコルレス銀行を記入欄に書くようにしてください。)

コルレス銀行は金融機関によって「中継銀行」や「仲介銀行 Intermediary Bank」と呼ばれるところも有ります。その場合は必ず、コルレス銀行記載欄に、英文で仲介銀行名(中継銀行)とそのSwiftコードを書いてください

地方銀行や信用金庫を利用の方は気を付けて欲しいのですが、コルレス銀行の情報が金融機関のHPに書かれていない場合もあります。送金手続きで不必要な金融機関もありますが、コルレス銀行を書かないと送金が出来ず着金が出来ない金融機関も多数あります。HPに書かれていない場合でも念の為、金融機関の窓口もしくは電話で直接、日本円で送金する事を伝え、コルレス銀行の必要の有無、支店名を含めたコルレス銀行名の英文表記、コルレス銀行のSwiftコードを確認してください。

支店統廃合などで金融機関情報が変わる場合があります。利用前にGoogle検索で「ご利用の金融機関名 店舗情報」もしくは「ご利用の金融機関名 店舗検索」で検索をかけて、「店舗統合」や「移転のお知らせ」の項目にご利用の支店が掲載されているかをお調べ下さい。変更されていたら新しい金融機関情報を調べ、入力あるいは修正する様にして下さい。

送金が出来ない金融機関と注意点

Swiftコードを持たない銀行(ジャパンネット銀行)や、個人で被仕向送金が出来ない楽天銀行(法人のみ可)は、Ecopayzでは送金出来ません。

予め利用手続きをすることで、海外送金(被仕向送金)が出来る金融機関もあります。これは、金融機関により異なりますので、Google検索で「ご利用の金融機関名 被仕向送金」のキーワードでご利用の金融機関のケースを前もって調べておき、必要ならば手続きを済ませて置いてください。

お勧め金融機関

もし調べるのがご面倒であれば、管理人の利用している住信SBIネット銀行をお勧めします。当サイトで利用例を書いています。

Ecopayzから住信SBIネット銀行へ日本円で被仕向送金を行う時の銀行情報は以下の通りです

住信SBIネット銀行へ日本円で被仕向送金を行う時

住信SBIネット銀行のHPはこちら(口座開設は右メニューの「口座開設」ボタンを押してください)

住信SBIネット銀行の被仕向送金

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国際銀行振込送金の手数料や所要時間について

メニューの「出費と引き出し」(Choose a withdraw method)の「引き出し」をクリックすると引き出し方法の概要が表示されます。ここで送金に関わる日数や送金手数料、そして送金限度額などが表示されますので確認してください

国際銀行振込送金2

種類(Type)

国際銀行振込送金ですという表示です

送金時間(Transfer time)

送金完了するまで何営業日掛かりますという表示です。金融機関によってはさらに遅くなる事もあります。概算としてみて下さい

手数料(Fee)

Ecopayz側でどれ位の送金手数料が掛かりますという表示です。さらに送金先の銀行では被仕向送金手数料が掛かります

送金限度額(Transfer limits Per transfer)

最小送金額と最大送金額が表示されます。

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銀行口座の登録をします

自分名義の銀行口座のみ出金が出来ます。他名義の銀行口座には出金出来ませんので注意してください。

最初に引き出し先の自分の銀行口座の情報を登録します。銀行口座の情報を登録するには、引き出し方法の画面にある「引き出し」をクリックします。

国際銀行振込送金3

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銀行口座の詳細を入力をします

受取人名、銀行口座番号/IBAN、通貨、支店コード、コルレス銀行の各項目に必要事項を選択あるいは入力します

国際銀行振込送金2

受取人名

受取人名は自動でEcopayzで登録した自分の名前が表示されます。

銀行口座番号/IBAN

銀行口座番号/IBANでは、自分の銀行口座番号を入力します。

記入例、「AccountNumber,XXXXXXXX」AccountNumberの文字も、区切る為の「,」も必ず入力してください。

注意;日本の金融機関にはIBAN番号はありません。EcopayzのHPでは、次の画面でこのIBAN番号で金融機関名が自動入力される様になっていますが、日本では対応していない為に次の画面でエラー表示が出ますが、必要な情報を追加入力する事で手続きが出来ます。

通貨

送金する通貨を選びます。日本円をお選びください。(Ecopayzで利用している通貨ではありません)外貨預金をご利用の方はその他の通貨が選べます。

選択例、送金先銀行口座で利用している通貨が日本円の場合は、JPYを選択

注意;外貨で着金させる場合は、ご利用の金融機関によって異なります。例えば米ドルで送金して日本円で受け取りたい場合、①「米ドルで着金→外貨普通預金へ入金→米ドルを売却して日本円に変換→日本円が振り込まれる」外貨預金が手続きに必要な金融機関と、②「米ドルで着金→金融機関でその時の適用レートで米ドルを日本円に変換→日本円が振り込まれる」米ドルで送金してそのまま日本円で受け取ることが出来る金融機関と、2つあります。この様に①の外貨預金が必要な所では直接「米ドルで着金させ、日本円で受け取る」ことは出来ません。日本円で送金すれば①の場合も②の場合も両方対応できますので日本円の指定をお勧めします。

支店コード

引き出し先の自分の銀行口座の支店番号を入力してください。

記入例、「Branch Code (XXX)」Branch Codeの文字も区切る為の括弧も必ず入力してください。

コルレス銀行

送金時に中継銀行が有る場合は銀行名とSwiftコードを入力してください。(金融機関で指定がない場合は記入しなくても大丈夫です)

記入例、住信SBIネット銀行への円送金の場合は、みずほ銀行を使います。Mizuho Bank Linited (Swift Bic: MHCBJPJT)です。記入する場合は、銀行名を書いた後、括弧でくくり、コルレス銀行のSwiftコードを入力してください。(送金する通貨により経由するコルレス銀行が違う場合もあります。その場合は送金する通貨を指定してください。)

国際銀行振込送金3

被仕向送金ではコルレス銀行の指定が必要な金融機関もあります。必要な場合は、記入がないと着金出来ないので、必ず利用金融機関でコルレス銀行の指定の有無をご確認下さい。

続行を押します

入力したら内容を確認した後に「続行」ボタンを押します。

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ハイライトされた項目を追加入力をします

前述した様に日本の金融機関にはIBAN番号はありませんのでエラー表示になります。ハイライトされた項目(受取銀行名)、(銀行所在地)、(Swift/ABAコード)に必要な情報を追加入力します。

国際銀行振込送金3

受取銀行名

英文表記の送金先金融機関名を入力します

銀行所在地

自分の銀行口座のある金融機関の支店(本店)の住所を入力します。郵便番号や都道府県名、地番やビル名など出来るだけ詳細に入力してください。都道府県と市区町村の文字の間には、区切りの「,」を入れて下さい。

記入例、〒106-6018 東京都 港区 六本木 1-6-1 泉ガーデンタワー18階の場合、Izumi Garden Tower 18F, 1-6-1,Roppongi,Minato-ku,Tokyo,106-6018,Japan(住信SBIネット銀行の例です)

上記画像例では支店コード「Branch Code(XXX)」も住所に含めてますが、含めないでも着金した例を確認しています。他のネット銀行をご利用の方も、本店と支店の住所が同じになる場合もあると思います。この様なケースで気掛かりな方は、支店コ―ドを含めて入力して下さい。

Swift/ABAコード

送金先金融機関のSwiftコードを入力します。(ABAコードは必要ありません)

記入例、住信SBIネット銀行のSwiftコードはNTSSJPJTですのでNTSSJPJTをそのまま入力します。

国際銀行振込送金4

続行を押します

入力したら内容を確認した後に「続行」ボタンを押します。

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確認画面が出ます

確認画面が出ますので入力した内容に間違いがないか確認し、正しければ「確認」を押します。間違っている場合は「戻る修正」ボタンを押して間違い箇所を修正します。

国際銀行振込送金5

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完了画面

登録が完了すると完了画面が出ます。すぐに出金する場合は続行を押すと引き出し手続きが出来ます。その場合は強制的にログアウトされ、ログイン画面が表示されますので再度ログインし直してください。ログイン後、すぐに出金画面が表示されます。

登録だけの場合はその他のメニューをクリックして他の画面に行くか、ログアウトしてください。

国際銀行振込送金6

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銀行口座への出金手続き

ログイン後、メニューの「出費と引き出し」(Choose a withdraw method)の「引き出し」をクリックすると出金手続き画面になります。「出金」を押すと出金手続き画面になります。出金時には、出金額+出金手数料の金額が差し引かれますので注意してください

国際銀行振込送金7

出金手続き画面で出金に必要な情報を入力します。

国際銀行振込送金8

画面例の様に、出金先のEcopayzアカウントの使用通貨が日本円以外の通貨の場合でも、前述の銀行情報入力の際、送金通貨を日本円に指定する事で、引き出し手続きが出来ますが、日本円のサブアカウントを作り、一旦そのアカウントに資金移動してから、そのサブアカウントを指定して手続きをすることをお勧めします。その方がEcopayzの通貨変換手数料が節約できます。

サブアカウントの作成方法についてはこちらをご覧ください。

アカウント番号

出金先のアカウント番号を指定します。サブアカウントを利用の方は出金先のEcopayzのアカウントを指定してください。サブアカウントを利用していない方はアカウント番号が合っているかを確認してください。

利用可能残高

現在の口座残高が表示されます。出金額+手数料分の口座残高が有るかを確認してください。

金額

出金額を指定します。

手数料

出金する際に必要な手数料が表示されます。

銀行口座情報

登録した出金先の銀行口座情報が表示されます。

続行を押します

入力したら内容を確認した後に「続行」ボタンを押します。

確認画面が出ますので表示を確認します。保留中のバランスの欄に引き出される額(出金額+出金手数料)が表示されますので確認してください。正しければ「確認」ボタンを押します。すると完了の表示が出て出金手続きが完了します。Ecopayz側の出金の処理に3営業日、資金が銀行口座に着金するのが5営業日ほど掛かります

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支店統廃合で登録した情報が変わった場合

銀行口座を他の金融機関に移した時や、支店統廃合等で登録した銀行口座情報が変わった場合は、「戻る」を押した後、メニューの「アカウントの管理」から「支払い方法」を選択して該当する銀行口座情報を削除した後、「支払方法を追加」の銀行口座の項目の「追加」を押して金融機関情報を登録し直してください。間違って登録した場合もこの方法を利用して修正してください

国際銀行振込送金9

削除方法

「利用可能な支払方法のリスト」から、該当する銀行口座の情報を探して「表示」を押して、念の為、確認をして下さい。その後「戻る」を押して画面を閉じて下さい。

国際銀行振込送金削除2

「利用可能な支払方法のリスト」から、該当する銀行口座の情報で「削除」を押す

国際銀行振込送金削除1

「閉じますか?」とポップ画面が出ますので「確認」を押して削除完了です。

国際銀行振込送金削除3

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金融機関のマイナンバー提出について

改正マイナンバー法が2016年から施行された関係で、お持ちの銀行口座で外国送金を受け取った人全員にマイナンバーの提出が義務付けられました。その為に、Ecopayzからお持ちの銀行口座に送金をした場合は、口座をお持ちの金融機関で手続きが必ず必要になりますので、送金をする際は銀行窓口に相談するか(海外からの送金の受け取りが近々あるので、マイナンバーの提出をしたい旨を伝えて下さい)、ネット銀行の場合は必要書類のアップロードなど予め手続きを済ませてください。マイナンバーの提出は金融機関ごとに必要です。但しご利用する金融機関で定期預金などを利用している関係で、既にマイナンバーの提出が御済みの方は再度提出する必要はございません。

住信SBIネット銀行の様に着金手続きの後でマイナンバーの提出する金融機関もあり、先に提出するか、後に提出するか、金融機関によって対応が異なりますので、それぞれの指示に従ってください。

各銀行のマイナンバー手続きの概要

一部ですが各銀行のマイナンバーに関する記述のリンクを載せましたので参考にして下さい。掲載外はGoogleで銀行名+マイナンバーで必要な手続きを確認してください

新生銀行

東京三菱UFJ銀行

りそな銀行

住信SBIネット銀行

住信SBIネットバンク銀行の外貨送金受取サービスの概要

ソニー銀行

ソニー銀行の外貨送金受取サービスの概要

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海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での着金手続き例

住信SBIネット銀行で、海外の決済サービスから送金があり、口座に着金が確認されるとメールで連絡が有ります。その指示に従って手続きを始めます。(他の決済サービスでの例ですが、手続きは一緒です。参考にしてください)この手続きは、海外送金がある毎に毎回必要です。

日本円で送金して日本円で口座入金する場合は外貨預金口座の開設は不要です。ただし、日本円以外の外貨で送金する為には外貨預金の開設が必要です。(日本円に変換する場合は、着金した外貨で外貨預金に入金、その外貨の対円レートで売却を押して日本円に変換、普通預金に入金という流れになります)

外貨預金の開設がまだで、Ecopayzの手続きで外貨にて住信SBIネット銀行に送金してしまった場合は、こちらを参考にして外貨普通預金を作成してから、以下の手順で手続きを進めて下さい。

住信SBIネット銀行での注意点

①小額の送金を受け取った場合、口座預金から送金手数料が引かれる場合が有ります。通常は送金に掛かる送金手数料は送金金額から差し引かれます。②住信SBIネット銀行では着金前の手続きを一切認めていません。必ず着金後にメールが来てから受け取る為の手続きを始めて下さい。③着金してから2週間の期限内に手続きを行わないと送金先に返金されますので気を付けて下さい。④ログイン後の「問い合わせフォーム」からしか海外送金関係の問い合わせは出来ません。必ずログインした状態で手続きしてください。⑤Ecopayzで送金先金融機関登録時に送金通貨を円以外で設定した場合は、受取には外貨預金の開設が必要です。

資金使途及び送金の目的の提出

ご自分の口座に、海外からの送金(着金)がある毎に、問い合わせフォームで「送金目的の連絡手続き」を行いますので注意して下さい。

メールにあるリンク

メールにあるリンクをクリックします

ログインフォーム

住信SBIネット銀行のHPに飛びますので、右にあるログインフォームでユーザー名とパスワードを入力します。

重要なお知らせ

重要なお知らせとして「送金を受け取る為の手続きのお願い」が出ますので「次へ」を押します。(再度画面を確認する事もあると思いますので、「確認しました」にチェックを入れるのは全てが終わって、表示が不要になってからにしてください。)

お問合せ

ページの右側上部にある「お問合せ」をクリックします。

ヘルプが書かれた画面

ヘルプが書かれた画面になりますので、そのページ下にある「お問合せフォーム」のボタンを押します。

お問合せフォーム

「お問合せフォーム」が出ますので以下の通りに入力または選択していきます

お問合せの概要

「お問合せの概要」の最初の項目で「外貨送金受取サービス」を選びます。

外貨送金受取サービス

「お問合せの概要」の次の項目で「資金使途及び送金の目的等」を選びます。

資金使途及び送金の目的等1

お問合せの詳細に、①資金源および送金の目的と、②北朝鮮及びイランに関係する送金の項目について詳細を書きます。

Ecopayzからの送金通貨が日本円の場合

下記例は、Ecopayzからの送金通貨が日本円で、住信SBIネット銀行で日本円で受け取る場合です。必要に応じて文章を書き換えて下さい。

「①資金源および送金の目的」日本円で送金された広告料収入を、住信SBIネット銀行の自分の口座に日本円で受け取る

「②北朝鮮及びイランに関係する送金」該当しない

資金使途及び送金の目的等1

カジノからの入金の場合は、広告料収入の部分を「投資によるキャピタルゲイン」に読み換えて下さい

Ecopayzからの送金通貨が外貨の場合

住信SBIネット銀行の外貨預金口座を開設済みの方のみ利用できます。下記例は、Ecopayzからの送金通貨が外貨で、住信SBIネット銀行で送金した外貨で受け取る場合です。必要に応じて文章を書き換えて下さい。

「①資金源および送金の目的」米ドルで送金された広告料収入を、住信SBIネット銀行の自分の口座に米ドルで受け取る

「②北朝鮮及びイランに関係する送金」該当しない

資金使途及び送金の目的等2

カジノからの入金の場合は、広告料収入の部分を「投資によるキャピタルゲイン」に読み換えて下さい

通知先Eメールアドレスで、銀行に登録しているメールアドレスを書きます。

記入し終わったら「確認」を押します。

確認画面が出ます

確認画面が出ますので、間違いがないか確認し、正しければ「送信」を押してください。修正する時は「戻る」を押してください。

お問合せフォーム完了画面

お問合せフォーム完了画面が出ます。ので画面を閉じるかログアウトして下さい。

内容が送信された連絡

メールで、問い合わせフォームで内容が送信された連絡が来ます。審査が終わるまでしばらくお待ちください。

入金のお知らせ

審査が通ると着金した資金が入金され、メールで連絡が有ります。

手数料

106175円の送金で、手数料が2500円徴収され、103675円が振り込まれました(12081円残高が残っていたので画像の残高にはその分が含まれています)

マイナンバーの提出に関して

住信SBIネット銀行はマイナンバーの関連業務をNTTデータに外部委託している関係で、マイナンバー未提出の方は、着金後(送金額の受け取り手続きをしてから2週間位経っと)「重要なお知らせです 個人番号(マイナンバー)提供のお願い」と書かれた封筒が自宅に届きます。その手続きに従ってマイナンバーを提出して下さい。郵送での申告とスマートフォンアプリでの申告の2通りがあり、いずれか一方で、同封されている番号申告マニュアルに沿って提出します

写真付き個人番号カードの場合は両面をコピーして同封されている封筒にてチェックを入れた同意書も一緒に郵送します。通知カードの場合は、表面をスマートフォンアプリで手続きするか、郵送する場合は両面をコピーして同封されている封筒にてチェックを入れた同意書も一緒に郵送して手続きをして下さい。なおスマートフォンアプリをインストールする場合は、クレジットカード等の情報は不要ですので許可画面になればスキップして、カメラの許可画面が出たら許可を押してください

マイナンバー

銀行送金(出金)でトラブルが有った場合(住信SBIネット銀行の例)

他の決済会社を利用した時の住信SBIネット銀行の実例ですが、他の金融機関を利用した場合でも、またEcopayzでも、同様の事例が起きる可能性がありますので、起きた場合は参考にしてください。(同じ決済会社の場合は、指図電文の形式も同じになりますので、着金の都度、同様の連絡が来ると思いますが、同じように手続きしてください)

金融機関のサポートに連絡する時の注意点

送金先の日本の金融機関宛てに決済会社が送金する際に、連絡してくる受取人住所でトラブルがある事が多くあります。(連絡は必ずログイン後の問い合わせフォームを利用するか、電話サポートを利用して下さい。電話サポートを利用する際は、本人確認が必要となりますので、認証番号カードとキャッシュカード(デビットカード)を手元に用意しておいてください。)

トラブルの内容について

ここで取り上げたのは、送金先銀行へ送信のあった決済会社からの送金指図電文中の受取人住所の内容と、銀行で登録している住所と違うという事で連絡が来た事例です。銀行には上記画像の様な形で電文が届きました。(下記画像の緑のマスキングが住所、紫のマスキングが郵便番号、赤のマスキングが携帯電話番号が書かれていました)郵便番号以降の数字(赤のマスキング部分)が、銀行に登録している住所では無い為に、着金した資金を入金することが出来ない、もし変更があるならば、銀行に届けている住所を修正して下さいと連絡が来ました。

トラブル1

解決の為の連絡方法と注意点

連絡がきた後に、送金指図電文中の数字が携帯番号である事と、銀行に携帯電話番号を登録していなかった事が分かりましたので、銀行の登録情報に携帯電話番号を追加してから、銀行のカスタマーサポートに、この数字(赤のマスキング部分)は自分の携帯電話の番号で、銀行に登録している住所は、変更がない旨を伝える事で対処しました。

文面の最初に[●当社登録住所の変更有無 :A ]と書いて、Aの場所に、変更を行った場合は変更あり、変更しなかった場合は変更なしと書いて、その後に状況説明を書いてください。

(海外では携帯電話番号や電話番号は国別コード81に先頭のゼロを除いて記載します。決済会社では登録のまま打ち込みますので0を除いた番号で記載されます。その辺も伝えて下さい。)

下記画像は、お問合せフォームの入力例です

トラブル2

この様に決済会社では、送金する際に住所に電話番号など他の情報を追加して記載する事もありますので注意して下さい。トラブルが起きた際は、①追加されている情報が何なのかを調べ、②銀行の登録情報にその情報が登録されているかを調べ、登録していなければその情報を追加(登録情報の項目に該当項目が無ければそのままで変更はしない)、③金融機関のカスタマーサポートへ追加されている情報が何なのかを伝える、という手順で対処して下さい。

また、決済会社で、住所に国や都道府県などのISOコードを住所に併記する場合もあります。(住所の都道府県と市区町村の間や、市区町村と地番の間に、数字が入ります。)銀行から登録されている情報と違うと連絡が来た場合で住所に数字が混ざっている場合は、決済会社から送信された住所にISOコードを併記している事を伝えて下さい。

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国際銀行振込送金の出金履歴(View withdrawals)

View withdrawalsでは国際銀行振込送金の出金履歴が表示されます

出金履歴

Withdrawal status

Withdrawal statusでは国際銀行振込送金の過去の取引履歴を表示することが出来ます。最初にどのタイプの取引を表示するか指定します。

Account Number

Account Number(s)では自分の口座IDが表示されます。サブアカウント機能を使っている時で複数のアカウントを持っている場合は表示したい口座IDを指定します。

Time range

過去のいつまでの期間を表示するかを決めます。

From

過去の何年何日から表示するかを決めます。

to

過去の何年何日まで表示するかを決めます。

New

指定期間中一番新しい取引

In process

送金手続き中の取引(送金が完了していない物)

Processed

送金が完了した取引

Not processed

手続きしたが送金が出来なかった取引

Show all

全て表示

viewを押すと表示されます。

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Ecoアカウントからカジノへの入金方法

日本語表示と英語表示の両方を掲載します。カジノ各社とも手続きは流れは同じです。

ウィリアムヒルカジノクラブの画面例(英語表示の時)

掲載の関係で英語の例を表記しますが、ウィリアムヒルカジノクラブでも日本語で表示できます。英語表示になる時は、EcoPayzの認証画面の上部メニューの言語をクリックして日本語を選択すれば日本語で表示できます。(押すボタンの位置は一緒です)

最初の画面

カジノの入金画面でEcoのバナーを押すと、カジノへの入金額を指定する画面が出てきますので入金額を指定します。

EcoPayzの認証画面

EcoPayzの認証画面になりますので、Ecopayzで登録したユーザーネームとパスワードを入力後、Loginを押します。

EcoPayzの確認画面

EcoPayzの確認画面です。Marchant informationには、そのカジノの取引ナンバーとカジノの取引名が表示されます。Cloent Informationには、Account NumberでEcopayzの登録した口座ID、Available BalanceにEcopayzの現在の口座残高、Amountはカジノへの入金額、Your account number at the merchantにEcopayzの取引番号が表示されます。ただしサブアカウントを利用している場合は、Account Numberで、引き落しを希望する口座IDを指定します。

口座残高を見て入金しても大丈夫であれば、Submitを押して下さい。

カジノ側で入金完了のメッセージ

Submitを押した場合はそのまま入金完了になり、カジノ側で無事入金された旨のメッセージが出ます。

NetBetカジノの画面例(日本語表示)

カジノの入金画面でEcoのバナーを押すと、カジノへの入金額を指定する画面が出てきますので入金額を指定します。

NetBetEcoPayzの認証画面

EcoPayzの認証画面になりますので、Ecopayzで登録したユーザーネームとパスワードを入力後、ログインを押します。

NetBetEcoPayzの確認画面

EcoPayzの確認画面です。マーチャント情報には、そのカジノのマーチャントアカウント番号(取引ナンバー)とマーチャント名(カジノの取引名)が表示されます。顧客情報には、アカウント番号でEcopayzの登録した口座ID、利用可能残高にEcopayzの現在の口座残高、金額はカジノへの入金額、マーチャントでのアカウント番号にEcopayzの取引番号が表示されます。ただしサブアカウントを利用している場合は、アカウント番号で、引き落しを希望する口座IDを指定します。

口座残高を見て入金しても大丈夫であれば、送信を押して下さい。

NetBetEcoPayzの完了画面3

送信を押した場合はそのまま入金完了になり、カジノ側で無事入金された旨のメッセージが出ます。

Ecoアカウントの残高が足りず、一旦Ecoアカウントに入金してから利用する場合

Ecopayzの口座残高が足りず入金したい場合は、入金額の確認画面でAdd Funds(資金を追加)を押します。Cancel(キャンセル)を押すと入金金額の指定画面に戻ります。

Ecopayzでの入金手続き

Add Funds(資金を追加)を押した場合はEcopayzでの入金手続きが始まります。表示されているカード名をクリックすると、Ecopayzの入金画面が開きます。入金の手続きをしてください。Back to trasfer money to merchantを押すと前のEcoPayzの認証画面に戻ります。

Ecopayzのクレジットカードもしくはデビットカードによる入金方法はこちらです

間違ってパスワードを入力してエラーになった場合

一定回数間違えるとアカウントがロックされますので注意して下さい

間違ってパスワードを入力すると、再度ログインをやり直してくれというメッセージが表示されますので必要な情報を入力していきます。

間違ってパスワードを入力してエラーになった

Usenameではユーザーネームを入力します(画面上では口座IDが表示されていますが、それを消去してユーザーネームを入れていきます。)

Passwordでログイン時に利用するパスワードを入力します。

Enter the characters you seeでは上に表示されている数字を入力します。見えずらい場合は数字の横にあるボタンを押せば変えることが出来ます。

Log inを押すと入金手続き画面に戻ります。

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カジノからEcoアカウントへの出金方法

ベラジョンカジノで出金した時の画面例ですが、カジノ各社とも、出金方法やルールは同じです。

カジノ各社とも、プレイした資金の入金手段でEcoPayzを利用していないと出金に利用できません。複数のサブアカウントをご利用の方は特に気を付けて欲しいのですが、プレイした資金の入金手段で利用した口座ID以外へは出金出来ませんので注意して下さい。

カジノの出金画面でEcoのバナーを押すと、カジノから出金額を指定する画面が出てきますので出金額を指定します。

出金

①、出金方法でEcoを選びます。

②金額設定項目で金額を指定します。スライダーバーを動かすか、記入欄に金額を指定します。

③[以前に使用した口座を選択してください]の項目で、入金に利用したEcoPayzのアカウントIDを選んでください。

④出金するボタンを押します。

出金2

カジノからの出金は身分証明書の提出が必要です。ベラジョンカジノからの出金は身分証明書が先に提出出来ます。予め済ませて置く事をお勧めします。

身分証明書の提出時機は、カジノにより違います。初めて出金手続きをする時に提出するカジノもあります。その場合は、サポートから提出方法の詳細についてメールで連絡がありますので、指示に従って手続きしてください。

ボーナスを受け取った方は、必ずボーナス条件金額を全額プレイしてクリアしてから出金して下さい。ボーナスを受け取っていない方も入金分の金額以上をプレイしてから出金して下さい。(ベラジョンカジノの場合は少し条件が異なるので下記リンクをお読みください)

ベラジョンカジノのボーナスルールはこちらをご覧ください

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サブアカウント(サブ口座)について

Eco口座開設時に設定した口座(メインアカウント)の他に、サブアカウント(サブ口座)を作る事が出来ます。サブアカウントではメインアカウントとは別の通貨を設定し利用することが出来ます。サイトへの入金や送金(Ecoの取引IDを持っている法人のサイトへの入金や送金)でメインアカウントの設定通貨とは違う通貨でやりとりする場合に、その通貨でサブ口座を設定して有る場合は、手続き時にそのサブアカウントを指定すれば、通貨換算手数料は掛かりませんので便利です。シルバー以上の会員全てがこのサービスを受けられます。

Ecopayzの適用為替レートについてはこちらをお読みください。

為替レートのトレンドを観察したい時は

為替レートのトレンド監視用にはTrading Viewをご利用ください。ウォッチリスト(ツールの虫メガネボタンで出ます)でシンボルをクリックするとリアルタイムチャートが出せます。シンボルに通貨が無い場合はウォッチリストのシンボルの追加欄にUSDJPY等を指定して登録してください。

高機能チャートソフトTrading Viewです。

サブアカウント(サブ口座)の作成方法

サブアカウント開設方法は、メニューの「Manage my account」(アカウントの管理)から「add Currency Account」(通貨アカウントを追加)をクリックします。

サブアカウント開設方法1

新機能 ecoAccount 情報「new ecoAccount Infomation」の画面になりますので、必要事項を設定あるいは入力します

サブアカウント開設方法3

口座名「Account Name」

口座名「Account Name」で任意の管理しやすい名前を付けます。(例;Bank Withdrawal)

口座の通貨「Account Currency」

口座の通貨「Account Currency」でサブ口座で利用する通貨を設定します。通貨は、メインアカウントで使用している通貨を除く45通貨の中から1つを選びます。(例;JPY)

作成「Create」を押す

最後に作成「Create」を押すとサブアカウント完成です。

サブアカウント開設方法2

複数の通貨でアカウントを作りたい時はこの作業を繰り返します。

サブアカウントが出来たかを確認します

画面左にあるメニュー上部のマイアカウントをクリックすると出来たサブアカウントのアカウント番号や通貨が確認できます

サブアカウント開設方法4

口座内のアカウント間の資金移動方法

口座内のアカウント間の資金移動は、メニューの「Transfer money」(送金)から「Between your Accounts」(アカウント間)をクリックします。

アカウント間の資金移動1

「Sender information」(送金情報)

「Sender information」(送金情報)で、どのアカウントから資金を移動するかを設定します。

Account number(アカウント番号)

Account number(アカウント番号)でどのアカウントからを指定

Available transfer amount(ご利用いただける送金額)

Available transfer amount(ご利用いただける送金額)でアカウント残高を表示

Amount you want to send(送信したい金額)

Amount you want to send(送信したい金額)で幾ら移動するかを決めます。

「Beneficiary information」(受取人情報)

「Beneficiary information」(受取人情報)で、どのアカウントに資金を移動するかを設定します。

One of my account(私の口座のいずれか)

One of my account(私の口座のいずれか)でどのアカウントに、を決めます。

Add a short message(短いメッセージを追加します)

Add a short message(短いメッセージを追加します)は任意で、取引管理しやすい様に名前やメッセージを入れる事も出来ます。(無入力でもOKです)

Continueを押す

Continueを押すと確認画面が表示されます。

アカウント間の資金移動2

確認画面

全画面で入力した情報と適用レートで変換した通貨が表示されますのでそれでよければConfirm(続行)を訂正する場合はGo Back & amend(戻る修正)を押します。

アカウント間の資金移動3

取引の処理

取引が処理されます。(処理中の画面が出ます。)

アカウント間の資金移動4

完了表示

無事に取引が済むと完了した旨のメッセージが出ます。左メニュー上部のマイ○○○○アカウント(○○○○には現在のアカウントレベルが入ります)で確認してください。

サブアカウント(サブ口座)利用時の注意点

サブアカウント利用は、複数のアカウントIDがある状態になります。その為、入金や出金やカジノ等での送金は、「Account」の表示項目(口座IDが表示されている部分)で、下矢印にてアカウントを表示させて、手続きするアカウントを指定しますので気を付けて下さい。口座IDの次に括弧で、メインアカウントは「Primary account」で表示されます。サブアカウントは「サブアカウント開設時に設定した名前」で表示されます。必ず表示を確かめてから手続きをしてください。

メインアカウントとサブアカウントは別々に管理されます。移動する時の入金手数料は無料です。通貨変換手数料(2.99%)を乗算したEcopayzで適用する為替レートで通貨を変換後、資金移動されます。

資金移動の例

ユーロで使用通貨設定したサブアカウントから、ドルで使用通貨設定したPrimary accountに資金移動した時の実例です。300ユーロの送金で310.84ドルが資金移動されました。(1ユーロ=1.03613ドル)

下記は過去の例で、現在の適用レートはOANDAからXE.comに変更されました。考え方は同じですのでXE.comに読み換えて下さい

アカウント間の資金移動6

その近辺でアクセスしたEcopayzの適用するOANDAのレートです。売「Bit」に注目してください。OANDAのレートより約3%分(この例では2.6%)減算されたレートが適用されていることが分かって頂けると思います。[1-(1.03613÷1.0645)]×100=2.6%(リアルタイムで取れなかったので手続き時より若干遅延しています。大凡の数値ですのでご了承ください)

アカウント間の資金移動7

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2段階認証プロセスについて

Ecopayzでは2段階認証プロセスを用意していて設定する事で口座のセキュリティーレベルを上げることが出来ます。

作成時と利用時の注意点

QRコードの撮影などスマートフォンを使った作業が有りますので2段階認証プロセスのページをPCで開き、スマートフォンで撮影作業する事をお勧めします。

2段階認証プロセスのページを閉じずにダウンロードや作業をしてください。

スマートフォンの機種変更をする時は、機種変更手続き前に必ずEcopayzアカウントにログインして2段階認証プロセスを無効にしてから『Google 認証システム』をアンインストールしてください。そして機種変更手続き後、新機種にて『Google 認証システム』をインストールした後、Ecopayzアカウントにログインして、2段階認証プロセスの設定方法で再設定してください。

2段階認証の無効化をする前に、絶対に『Google 認証システム』のアンインストール、もしくはEcopayz利用部分を削除しないでください。これをしてしまうと、2段階認証プロセスが利用出来なくなるのはもちろんの事、Ecopayzへのログインも出来なくなります。もしミスでアンインストールや削除をしてしまった場合は、Ecopayzサポート側で2段階認証プロセスの無効化手続きをして貰う必要がなります。その場合はEcopayzのサポートまで連絡し、指示を仰いで下さい。

スマートフォンのアプリの利用量が多くなり、スマートフォンのキャッシュの削除などを行う機会もあると思います。アプリ情報のグーグル認証システムの「データを消去」を誤って押してしまうとGoogle認証システムアプリが使えなくなります。ご注意下さい。

アプリ情報のグーグル認証システム

スマートフォンの盗難や紛失、あるいは故障が起きた場合も、Ecopayzアカウントにログイン出来なくなりますので、サポートにて無効化手続きをして貰う必要があります。この場合もEcopayzのサポートまで連絡して指示を仰いで下さい。

Google認証システムアプリが使えなくなった場合の対処方法はこちらをご覧ください

複数の決済サービスで二段階認証を設定する場合はこちらをお読みください

2段階認証プロセスの設定方法

Ecopayzアカウントにログイン後メニューの個人設定から二段階プロセスを有効にするを選択します

2段階認証プロセス

Google PlayやiTunes App Storeから携帯電話に『Google 認証システム』アプリをダウンロードします。

2段階認証プロセス

ダウンロードしたアプリを選択して、[セットアップの開始]を選択し、スマートフォンに『Google 認証システム』アプリをインストールします。

『Google 認証システム』を開き、「バーコードをスキャン」をタップします。

2段階認証プロセスのページに表示されているQRコードをスキャンするとコードが表示されます。

2段階認証プロセスのページに表示されている下のボックスに認証コードを入力します。

設定を完了するには[有効にする]をクリックします。

QRコードがスマートフォンでスキャンできない場合は

アプリを開き、[セットアップの開始]を選択します。

[提供されたEnterキー]をタップします。

[口座名を入力]: ecoPayzのユーザー名を入力します。

[キーを入力]: XXXX XXXX XXXX XXXX XXXX XXXX

キーは2段階認証プロセスのページの「バーコードがスキャンできないですか?」をクリックすると見れます。

コードが表示されます。

下のボックスに認証コードを入力します。

設定を完了するには[有効にする]をクリックします。

設定後はログイン時に認証コードを入力します

Ecopayzにログインする場合は、ユーザー名とパスワードを入力した後、Google認証アプリを起動し、認証アプリのEcopayzと描かれた欄の数字を「認証コード」に入力しログインを押します。

複数の決済サービスで二段階認証1

Google認証システムアプリが使えなくなった場合の対処方法

何らかの理由でGoogle認証システムアプリが使えなくなった場合は、サポートまで登録したメールアドレスからcustomersupport@ecopayz.comにメールで連絡します。

メールで連絡

件名に、「2段階認証プロセスの無効化をお願いします。」

本文に、ユーザー名と名前を英数字で書き、その後、「スマートフォンのGoogle認証システムアプリで登録データが消えてしまった為に、Google認証システムアプリをタップしても初期画面(アカウントの追加)になって、ecopayzアカウントにログインすることが出来ません。2段階認証プロセスの無効化をお願いします。」の一文を書いてください。

サポートから返信

サポートから返信が有ったら、返信メールに書かれているチケットIDをRe:を付けて件名に書いた上で、本文にユーザー名と名前を英数字にて書き「2段階認証の無効を確認しましたので、二段階認証を無効にしてください」の一文を書いてください。

再返信の文例

二段階認証が無効になった旨の連絡がくれば、ユーザー名とパスワードだけでログインが出来るようになります。

二段階認証が無効になった旨の連絡

改めて二段階認証の設定も可能です。再度手続きする場合は下記の二段階認証の設定方法を参照してください。

2段階認証プロセスの設定方法はこちらをご覧ください

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パスワードの変更について

メニューの個人設定からパスワードで、パスワードの変更が出来ます。

パスワードの変更1

パスワードの変更2

「古いパスワード」で現在のパスワードを入力します。

「新しいパスワード」の項目で変更したい新しいパスワードを入力します。

「パスワード確認」で新しいパスワードの項目で入力した物と同じ物を入力します。

「生年月日」に、日、月、年の順に自分の生年月日を選択していきます。

最後に「アップデート」ボタンを押して完了です。

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秘密の質問の変更について

パスワード復旧情報画面では、口座開設時に登録した秘密の質問の変更も出来ます。

秘密の質問の変更1

秘密の質問の変更2

パスワードで自分のパスワードを入力

セキュリティの質問を選んでくださいの項目で質問を選びます。

セキュリティの質問の回答の項目で、選んだセキュリティの質問の答えを半角英数字で入力します。

最後に「アップデート」ボタンを押して完了です。

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口座の名前の変更(口座情報)

アカウント番号毎に付けた口座の名前を変更することが出来ます。

注意;Ecoカードに紐付けられているアカウント番号を変更することは出来ません。ここで出来るのは名前の変更だけです。同様の理由でサブアカウントで利用のアカウント番号をメインアカウントに変更できませんので、メインアカウントであるPrimary Acountの名称は変更しない事を推奨します。

口座情報1

口座情報2

アカウント番号では口座の名前を変更したいアカウント番号を選びます。

口座名で表示されている名前を消して変更したい名前を半角英数字で入力します。

最後に「アップデート」ボタンを押して完了です。

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口座オプション(アカウント画面の言語表示設定)

口座オプションでアカウント画面の言語表示設定や広告メールの受信の有無が設定できます。

口座オプション1

口座オプション2

「言語」でアカウント画面の表示言語が選べます。

「広告メールを受信しますか」で広告メールの受信の有無が設定できます。

「閉鎖した口座を表示」で、過去に利用していて今は削除した閉鎖した過去のサブアカウント口座の情報が表示できます。

「閉じた支払方法を表示」で過去に利用していて今は削除した支払方法に利用していたカードの個々の決済情報が表示できます。

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EcoCardの3D Secureの導入と利用登録について

ecoカードのセキュリティ強化の為に、3D Secureが導入されました。ログイン時に下記のメッセージが出ます。「今すぐ設定」を押して設定してください。後で設定する事も可能です。

「今すぐ設定」を押す

その場合は「後で通知してください」を押して次回のログイン時に再度通知するか、メニューのecoCardを押して表示されるecoCardの管理画面中にある3D Secureのボタンを押して設定してください。設定画面が表示できます。

ecoCardの管理画面中にある3D Secureのボタン

3D Secureの設定方法

メッセージ画面中の「今すぐ設定」を押すと、母親の旧姓を入力する設定画面が出ます。

半角英数で母親の旧姓に該当するローマ字を入力して下さい。(英字の他、数字を含める事も可能です)入力し終わったら、確認ボタンを押します。

(EcoCardを利用したショッピング等の取引で必要になりますので、必ずメモに書くなりして記録を残し、忘れないようにしてください)

母親の旧姓を入力する設定画面

メッセージに成功の文字が出て完了です。この入力したローマ字が3D SecureCodeになります。

設定後は、Ecoカードを利用した買い物などの取引中に、MasterCard SecureCodeの画面が出ますので該当する文字を入力します。

メッセージに成功の文字が出て完了

注意;メッセージ下に設定画面がありますが、既に登録済みですので、再度入力する必要はありません。

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モバイルアプリも有ります

Ecopayzのモバイルサイトは無く、アンドロイド端末をご利用の方は、Google Playか、iPhoneをご利用の方はApp Storeで、ecoAccountアプリをインストールして利用します。

Google Play

利用の際はecoAccountのアプリ名と企業名ecoPayzを必ず確認して下さい

モバイルログイン画面

アプリをインストールすると画面上にアイコンが出来ますのでそれをタッチします。するとログイン画面が出ますのでユーザー名とパスワードを入力しLog inを押します。

モバイル選択する画面

ログインすると最初に入金(Deposit)出金(Withdraw)アカウント間の移動(Transfer)を選択する画面になります。

モバイルアカウントの移動

別のアカウントで取引する時は上のaccount番号表示欄の右側の矢印をクリックすると選択できます。

モバイル入金画面

Depositをタッチすると入金画面になります。

モバイル入金画面

Credit/Debit Cardを選ぶとカードでの入金画面に行きます。

モバイルメニュー

左側の三をタッチするとメニューが出ます。名前右横の矢印の付いた四角のボタンがログアウトのボタンになります。

モバイルStatemants

メニューからStatemantsをクリックすると取引履歴を確認することが出来ます。

モバイルTransfer

モバイルTransfer Between your Account

メニューからTransferをクリックすると資金移動関連のメニューが出ます。Transfer Between your Accountでアカウント間の資金移動が出来ます。

モバイルApply for ecoCard

メニューからApply for ecoCardをクリックするとEcoカードの詳細を確認することが出来ます。

モバイルWithdrawal

メニューからWithdrawalをクリックすると銀行送金の出金メニューが出ます。

モバイルWithdrawal

メニューからUpgrade to ○○をクリックすると次のグレードに上げるにはどうしたらいいかが表示されます。

モバイルPayment Option

メニューからPayment Optionをクリックすると入金に使用したカードの情報が表示されます。

モバイルPersonal Settings

メニューからPersonal Settingsをクリックするとパスワード変更や二段階認証設定画面が表示されます。

モバイルAbout us

メニューからAbout usをクリックするとEcoCardについての説明が表示されます。

モバイルContact us

メニューからContact usをクリックするとサポートへの質問画面が出ます。(登録したアドレスに届きますので注意して下さい)

モバイルAbout PSI-Pay

メニューからAbout PSI-PayをクリックするとEcoPayzを運営するPSI-Payについての説明が表示されます。

賞金などが当たるプロモーションも行われる時があります。

入金するだけで抽選に参加出来て賞金の当たるプロモーションが不定期で開催される事もあります。その場合はプロモーションメールやEcopayzのHPにプロモーションバナーが表示されます。開催されている時は賞金の貰えるチャンスなので参加してみて下さい。参加する際は、プロモーションの条件が規約に書かれていますので、規約リンクを探して必ず目を通してください。

2016/12に開催されたイベント

2016/12に開催された合計15000ユーロの賞金が当たるイベント

上記は2016/12に開催された合計15000ユーロの賞金が当たるイベントです。100ユーロから1000ユーロまでの賞金が用意されていました。日本からのユーザーも多数当選しました。

2017/12に開催されたイベント

2017/12に開催された合計15000ユーロの賞金が当たるイベント

上記は2017/12に開催された合計15000ユーロの賞金が当たるイベントです。100ユーロから1000ユーロまでの賞金が用意されていました。

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アフィリエイトなどEcopayzを通して業者との取引をする場合

アフィリエイトなどEcopayzを通して初めてビジネスアカウントとして業者との取引をする場合は、Ecopayzから「Invitation for an EcoAccount」の件名でメールにて招待状が届きます。

ビジネスアカウント招待状

このメールの翻訳

ecoアカウントへの招待

親愛なる○○、

あなたは、△△ LimitedからecoAccountをecoPayzビジネスアカウントにリンクするための招待状を受け取りました。

アカウントをリンクすると、△△ Limitedからecoアカウントに即時支払いと直接支払いが可能になります。

招待状を受け入れるには、下のリンクを選択して指示に従ってください。

同意する。(同意する時はAcceptを押す)

アカウントをリンクしたくない場合は、次のリンクを使用してください:

拒否。(拒否する時はDeclineを押す)

ご不明な点や詳細情報が必要な場合は、24時間営業のカスタマーサポートチームにお問い合わせください。

ecoPayzチーム

招待状が届いた時は、メール本文にあるAcceptを押してください。(同意する時はAcceptを押す)。ビジネスアカウントとして取引相手を承認したことになり、即時支払いと相手への直接支払いが可能になります。招待状が届いた相手と取引が無い場合で拒否する時はDeclineを押します。(送金先の会社名が、アフィリエイトの業者名と異なる場合もありますので、すぐに拒否をせず、ご不明な場合は取引先のサポートまで確認をしてください)

二社目以降は手続き不要で決済が出来ます。(その業者と初めてビジネスアカウントとして支払いを受ける時は1か月位掛かります。2回目以降は手続き後即時送金されます)

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