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iWalletについて

iWalletは香港政府のライセンスMSO License(Money Service Operator)を取得し(登録番号:14-03-01380)2013年2月17日に設立しました(法人登録番号:2037239)。iWalletアカウントに入金する方法は、VISAカードからの入金と海外銀行入金と新しい入金方法の3つになります。またiWalletで発行しているMasterブランドの付いたデビットカードも持てますので日本の金融機関ATMでiWalletアカウントの残高を出金する事も出来ます。英語の他、日本語表示のHPそして日本語サポートもあります。IWL社が運営しています。(IWL社のHPは、iWalletのHPと同じです)、iWallet本社所在地が香港から英国に移動しました。

香港政府のライセンスMSOについてはこちら

iWallet

重要1;利用規約の変更

2017/5/24に利用規約の変更が有り、ご利用のアカウントで90日間以上取引実績が確認できない時点で休眠口座と見なされますので注意してください。休眠口座となった場合は、通常はメールで通知されますが、通知がない場合もありますので、定期的に小額の利用をしておく事をお勧めします。

重要2; Visa International Prepaid Cardが利用出来なくなります

Visa International Prepaid Cardにつきまして、ヨーロッパ外の各国(日本を含む)に在住するカード所有者に対して2018年7月20日に完全に利用停止されます。停止日前に残りのカード残高をすべて使用されることをお勧めいたします。利用制限額以上の残金がチャージしている場合にアカウントに戻す手続きなどご不明な点が有ればサポート(cs@iwl.world)まで問い合わせてください。iWalletでは代替手段を検討中です。

iWalletの作成方法と使い方メニュー

開設方法や注意点や入出金方法別にアクセスしやすい様に並べています。ご活用ください

iWalletの口座開設手順1ユーザー基本情報設定確認書類のアップロードiWallet Cardの作成方法の順にお読みください

アカウントの作成方法

i-walletの公式HPはこちら

iWalletの口座開設方法

ユーザー基本情報設定

本人確認書類のアップロード

iWallet Cardの作成方法(2018年7月20日以降利用出来ません)

2018年7月20日にVisa International Prepaid Cardが利用停止されます。利用制限額以上の残金がチャージしている場合にアカウントに戻す手続きなどご不明な点が有ればサポート(cs@iwl.world)まで問い合わせてください。

iWallet Cardの作成方法

iWalletの各種手数料とサポートについて

iWallet口座各種手数料一覧

iWallet Card 各種手数料一覧

サポートとFAQについて

iWalletの使用上の注意点

iWalletの注意点

iWalletカードについての注意

iWalletの休眠口座の解除方法

2段階メール確認の導入について

iWalletへの入金の方法

iWalletへの入金の方法について

クレジットカードによる入金手続きについて

バウチャーによる入金手続きについて

海外送金(入金)の手続きについて

海外送金(入金)の実例;楽天銀行

iWalletからの出金の方法

iWalletからの出金の方法について

他行送金(銀行口座への国際送金出金)

海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での送金受取例

代替カードでのATMで出金

各種変更手続きとモバイルサイトについて

カジノへのiWalletからの入金方法

カジノからiWalletへの出金方法

通貨両替について

パスワード変更申請

iWalletのモバイルサイト

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iWalletの注意点

規約の変更が有り、90日以上取引実績が無いと休眠口座になります。「取引実績」とは、iWallet同行内振替、国際送金、外貨振替両替、iWallet口座からカードへの入金を指します。休眠口座になってしまった場合はサポートに連絡し、休眠口座解除の手続きが必要になります。

お1人様につき 1口座までです。同一住所の場合も1口座までになりますのでご注意ください。原則として複数口座を所持することは出来ません(法人は除く)

口座開設後、90日間経過までに本人確認書類および住所確認書類を提出されない場合は口座を閉鎖する事が有りますので注意して下さい

90日間取引実績が一度もない場合、休眠口座扱いになります。取引実績とは、iWallet同行内振替、国際送金、外貨振替両替、iWalletからカードへの入金を指します。iWallet口座にログインするだけでは取引とはみなさず、またカードの月間維持手数料の徴収は取引には含みません。

6ヶ月取引が無い場合は休眠口座管理手数料として年あたり$20.00、口座閉鎖をする場合の手数料として$5.00が、iWalletカードにおいては、カード月額維持費用として$2.00、カードが90日以上未使用の場合はカード維持費用として1ヶ月$5.00が掛かります。

ログインID、ログインパスワードが偽造、変造、盗用、不正利用、またはその他の事故によってお客様に損害が生じた場合でも、IWL(HK) は一切の責任を負いません。

iWalletシステムにログインをする際に、IWL(HK) に登録済みのまたはログインパスワードと異なるものを、IWL(HK) が定めた回数以上連続して入力した場合、お客様の iWallet のサービスを凍結する場合があります。凍結の解除はカスタマーサポートまでご連絡ください。

出金する時に、送金先情報に誤りがありますと、送金先銀行からお金が戻る際に組戻し手数料が発生いたしますので、くれぐれも送金先情報に誤りがないようお気を付けください。

iWalletが提供するカードは、毎月の維持管理手数料や、取引毎の利用手数料や、口座からカードへのチャージ料が掛かります。その辺が気掛かりな方はカードは作らず、アカウントのみを作成して、出金は、国際銀行振込をご利用ください

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iWalletの口座開設手順1

全て日本語で表示されますので手続きは簡単です。全て半角英数字のローマ字にて記入していきます。

iWalletの口座開設手順1ユーザー基本情報設定確認書類のアップロードiWallet Cardの作成方法の順にお読みください

i-walletの公式HPはこちら

i-wallet

トップページの新規口座開設を押すとアカウント開設ページが表示されます。

開設フォーム

1. 開設フォームで個人を選択してメールアドレスを入力し、「次へ進む」をクリックします。

個人

法人

2. パスワード、お名前、居住国名、生年月日をご入力頂いて申請すると、ご登録のメールアドレスに認証メールが届きます。

認証メール1

3. 認証メールのURLをクリックすると、スタンダード会員登録完了です!

認証メール2

これでHKD8,000(USD1,000相当)までのご利用が可能になります。

認証メール3

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ユーザー基本情報設定

ユーザー設定→ユーザー基本情報設定の画面で登録していない住所や電話番号の情報を入力します。これは本人確認書類を提出する前に済ませて下さい。i-walletカードや限度額を大きくするには絶対に必要です。

ユーザー基本情報設定

変更修正をするのボタンを押すと、登録情報確認・変更の画面になります

注意;提出する証明書類と同じ住所や電話番号の表記と同一に入力してください。

ユーザー基本情報設定1

州・都道府県でお住まいの都道府県を英語で入力します。

(例:○○-Ken)

市・区名でお住まいの市・区名を英語で入力します。

(例:Chuo-Ku,□□-Shi)

建物名,#部屋番号,番地,町村名で建物名,#部屋番号,番地,町村名を英語で入力します。

(例:ABC Bldg #102,1-2-3,△△Cho)

郵便番号でを郵便番号をハイフンを入れて入力します。

(例:123-4567)

電話番号で81を先頭に付け、先頭の0を除いた番号を入力します

(例:0190-1234-5678の場合は81を付けて0を除いてこの様に記載、8190-1234-5678)

確認画面へを押すと確認画面が出ますの正しければ確認、間違っていれば戻るを押して訂正して下さい。

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確認書類のアップロード

次は確認書類のアップをします。ユーザ設定からKYC書類認証を選びます。出た画面で、本人確認書類を1つ、ご住所確認書類を1つ用意したうえでファイルを選択を押して画像を選択し、最後にアップロードを押します。

ユーザー基本情報設定2

本人確認書類は、パスポートまたは運転免許証で有効期限が3ヶ月以上のもの。 パスポートは、写真があるページと所持人記入欄、運転免許証は表面と裏面をアップロードして下さい。表と裏で1つずつ選択してください。

本人確認書類

住所確認書類: 電気、ガス、水道など公共料金の領収書、または銀行など金融機関からの明細書など、発行より3ケ月以内のもの。お名前、現住所、発行機関、発行日付が鮮明にわかる画像をアップロードして下さい。郵送物をお客様が受け取る事ができる現在お住まいの住所のみ有効です。

アップロードする画像形式は jpg, .jpeg, .pdf, .png, .gif になります。1ファイルあたり5MB以下でお願いします。必ずカラーで作成して下さい。

住所確認書類1

住所確認書類2

管理人は本人確認書類で運転免許証を、住所確認書類で住民票をアップしました。

審査が完了すると使える機能や限度額がアップされます。

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iWallet口座各種手数料一覧

口座維持管理手数料や休眠手数料について説明しています。iWalletでは180日取引が無いと休眠扱いになります。

各種手数料

サービス料金
銀行からiWallet口座への入金無料
個人間送金無料
法人→個人送金無料
個人→法人送金無料
他行送金(銀行送金)送金額の0.25% (最小 US$35)
iWallet CardへチャージUS$3.00
口座維持月額手数料無料
休眠口座管理手数料US$20.00 / 年
国際送金組戻し手数料US$50.00
口座閉鎖手数料US$5.00
外貨為替当社指定レート

送金上限額

サービスチャージ手数料
iWallet間送金(個人)上限なし
他行送金(個人)上限US$50,000.00/件

iWallet Card 各種手数料一覧

チャージ手数料やショッピング手数料、カード維持費用などを説明しています。

チャージ手数料

サービスチャージ手数料
iWallet口座からチャージする場合にかかる手数料US$3.00

ショッピング・決済手数料

サービスショッピング決済手数料
決済成功手数料(1回辺り)※UK以内無料
決済成功手数料(1回辺り)※UK以外US$2.00
決済失敗手数料(1回辺り)US$0.15

ATM 手数料

サービスATM 手数料
ATM引出 ※UK以内出金額の1.5% (最小 US$2.00 ~ 最大 US$7.50)
ATM引出 ※UK以外出金額の2% (最小 US$4.00 ~ 最大 US$10.00)
ATM残高照会US$0.40

カード維持費用・その他費用

サービスATM 手数料
月額維持費用US$2.00
90日以上未使用カード維持費用(1ヶ月辺り)US$5.00
カード取消手数料US$20.00
外貨両替手数料(取引通貨形式により費用を計算)カード会社指定レート

制限額

サービスATM 手数料
1回辺りチャージ上限額US$5,000.00
1回辺りチャージ下限額US$1.00
1日辺りチャージ上限額US$10,000.00
年間累計チャージ額上限US$100,000.00
1日辺りATM引き出し可能額US$1,000.00
1日辺りATM引き出し上限回数3回まで
カード残高上限額US$10,000.00
1日のカード利用上限US$10,000.00

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iWalletへの入金の方法について

入金用銀行口座が上海の交通銀行から、チェコのCeska sporitelna,a.sに変更になっています。また送金通貨により口座番号も違っていますので、手続きする際は表示される銀行情報をご確認し間違いがない様にご注意ください。

国際送金と、クレジットカードによる入金方法、サードパーティーによる入金方法、バウチャーによる入金方法があります。国際送金は、Ceska sporitelna,a.s.のiWallet名義口座に直接送金、クレジットカードによる入金で使えるカードはVISAとMasterが利用できます。バウチャーは日本円による振込になります

円で送金して、ドルに変えるなど、他の通貨に変更する時の手続きはこちらの「通貨両替について」をご覧ください

クレジットカード以外で入金できるサードパーティーを利用した入金方法も追加されました。この方法はiWalletの規約に違反する為、当サイトで記載することが出来ません。ログイン後のiWalletのHPを見るか、iWalletのカスタマーサポートに、サードパーティー(JRF)を利用した入金方法の詳細を教えて下さいと直接問い合わせてください。

クレジットカードによる入金手続きについて

2017/7/20にクレジットカードによる入金が再開しました。VISAとMASTERの両方で利用できます。

VISAとMASTERのクレジットカードやデビットカードで利用出来ます。ただし認証サービスが必要になりますので、必ず利用前に利用登録をして使用できる状態にしてから入金手続きをしてください。本人確認書類を提出済みの会員が利用出来ます。

クレジットカードの入金方法

VISAカードでの手続き例になります。

ユーロでの入金になります。(20ユーロの入金の場合は、1.6ユーロの手数料が掛かり、21.6ユーロが引き落とされます)

入金申請を選びVISA

ログイン後、メニューから入金申請を選び、VISAを選択後「次へ」を押します。

入金金額は直接指定することは出来ません

ご入金額を選びます。入金金額は直接指定することは出来ません、5ユーロ、20ユーロ、50ユーロ、100ユーロから選べます。入金金額選択後「次へ」を押します。

確認画面3

確認画面になります。金額が正しければ「これで決済を行う」を押してカード情報入力画面に行きます

iWalletはGpaysafe Resellerのサービスを利用しています。このGpaysafeの決済画面に移りますので必要な情報を入力します。

Gpaysafeの決済画面

Owner of the Voucherにカードの名前とメールアドレスが、Total Priceで入金予定のユーロの金額が表示されます。

Credit Card NumberでVISAカードの番号を続けて入力します

First Nameでカードに刻印されたローマ字の名を入力します

Last Nameでカードに刻印されたローマ字の姓を入力します

Expiration Dateで有効期限を月/西暦の順に選択していきます。Monthで月を、Yearで西暦を入力します。

CVCでカード裏面にある末尾3桁の番号を入力します(3桁しかない場合はその3桁を入力します

全部入力し終わったらComplete Voucher Purchaseを押します

カード会社に認証サービス画面

カード会社に認証サービス画面になります。VISA認証用パスワードを入力して送信を押してください。

決済処理が開始

決済処理が開始され、(処理中に一瞬ですがカード画面が表示されます)無事決済が無事終わると完了画面が出ます。

iWalletのEUR

メニューの口座残高確認をクリックしてアカウントを見るとiWalletのEURに入金額が反映していることが分かります。

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バウチャーによる入金手続きについて

クレジットカードや海外送金を利用せず、現金で直接指定口座に入金する事で入金できるバウチャーにも対応しました。

バウチャーの入金方法

最初に入金申請を押してバウチャー(クーポン)購入を押します

バウチャー(クーポン)購入

購入する金額を指定して「上記内容で申し込む」を押します。任意の金額を指定する場合はその他を押し、金額を入力します。入金金額は3000円から500000円の間で、1000円単位で指定できます。入金金額に5%の手数料が掛かります。

金額を入力

振込先銀行口座と所要金額が表示されます。(国内銀行になります)振込先口座番号はお客様専用決済口座になりますので、その口座へ「支払金額合計」の額を振り込めば送金は完了します。「振り込む際の振込名義人欄にはiWalletの番号「IWLXXXXXXXX」を付け足す必要はありません。自分の名前だけで送金できます」

お客様専用決済口座

「メール送信」や「印刷」のボタンを押すと、お客様専用決済口座の内容を印刷保存出来たり、メールで送ることが出来て便利です。

お客様専用決済口座

振込が無事完了すると口座に反映した旨の連絡がメールで届きます。

iWalletの口座には日本円で着金しますので、カジノ等の利用でドルなど外貨に換えたい時は、こちらの「通貨両替について」をお読みください

バウチャー利用上の注意

決済口座に着金した金額は、お客様がご購入したバウチャー金額が着金し、そのiWalletのアカウントに着金した金額からiWallet側の入金手数料を差し引いた額をiWallet口座へ反映いたします。(iWalletのアカウントに着金した金額ーiWallet側の入金手数料=アカウントに反映される金額)

入金手続きをした際の確認画面(支払合計金額(入金金額+バウチャー業者の利用手数料)を振り込む)

バウチャー利用時のバウチャー業者の利用手数料を含めた金額を振り込む

iWalletのアカウントに着金した時の反映金額(iWalletのアカウントに着金した金額ーiWallet側の入金手数料=iWallet口座へ反映)

iWalletのアカウントに着金した時の金額

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海外送金(入金)の手続きについて

重要;提携銀行の変更があります。Ceska sporitelna,a.sへは入金をしないで下さい。利用はカード入金やバウチャー入金など他の入金手段を利用してください。提携銀行の変更手続きが終了次第、新しい仕向送金の金融機関が発表されます。定期的に、メニューの「ユーザー設定」のお知らせ項目をチェックしてください。

送金先銀行が変更になっています。その為、会社所在国を含め、送金情報も変更されていますのでご注意ください。なお日本からの送金手続き時の送金先口座には、USDで送金する場合はIBANナンバーUSD口座、EURで送金する時はIBANナンバーEUR口座の番号をお書きください。手続きする銀行で、送金先銀行情報を登録している場合は受取人編集機能などを使ってiWallet社の名前と住所(会社名と所在地が香港から英国に変更されています)、受取銀行情報を変更するか、削除して新規で銀行情報を登録してください。

海外送金(入金)を受け付けている銀行と、受け付けていない銀行が有りますので、事前にお調べ下さい。また受け付けている銀行でも海外送金(入金)の手続きに、マイナンバーの提出、送金先銀行情報(海外)の情報が必要になります。前もって調査して分かる様にしてください。

楽天銀行で送金した時の取引明細

実際に楽天銀行で送金した時の取引明細です。海外送金手数料は100ドルの送金で750円掛かりました。手数料込で11938円が口座から差し引かれ、8550円が現時点の楽天銀行の残高です。

送金した時の取引明細

国際送金入金の方法

弊社指定の銀行にお振込下さい。着金した通貨のまま口座に反映いたします。(海外の銀行になります)

送金先のチェコの銀行、Ceska sporitelna,a.sのHPです。

※銀行のお振込手数料、中継手数料などはお客様負担となりますが、iWalletでは手数料を一切頂きません。着金した金額をそのまま口座に反映します。

国際送金入金1

注意;銀行で振込送金をする際は、受取人へのメッセージ欄などの備考欄に必ず、iWalletの口座番号(IWLから始まる番号で、IWLの文字と番号を書きます)の2つを入力してください。iWalletの口座番号を書き忘れると資金の不着の原因になります

国際送金入金2

送金する通貨はUSDもしくはEURの2つから選べます。送金する通貨により銀行口座が違いますのでご注意ください。

i-walletでは、指定する国内銀行の口座に入金するオプションもありますが、法人のみのサービスで個人は利用できません。

参考1;楽天銀行で送金する際の注意点

受取人へのメッセージ欄にiWalletの口座番号を記入する時、ultimate bene name ○○○○の書式で(○○○○にiWalletの口座番号)をお書きください。

例; ultimate bene name IWL0000000

楽天銀行で送金する際の注意点

楽天銀行から手続き後、利用目的を聞かれる場合があります。その場合は、「iWalletアカウントからのインターネットサイトでのショッピング(本や日用品)の購入利用」、まとまった金額であれば、「利用の度に送金するのは面倒なので送金した」旨をお伝えください。

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海外送金(入金)の実例;楽天銀行

海外送金(入金)の実例(楽天銀行)です。金融機関で手続きする際の参考にしてください

楽天銀行の送金手続き(入金)メニュー

楽天銀行は仕向送金(日本から海外の銀行口座への送金)のみ対応していて、被仕向送金(決済会社から自分の口座への送金)は受け付けていません。

海外送金(入金)の実例;楽天銀行 (サービスの申し込み)

確認書類の送付方法

書類をアップするアプリについて

アップロードする際に必要な書類について

海外送金(入金)の実例;楽天銀行(海外送金専用IDと海外送金専用パスワードの発行)

海外送金(入金)の実例;楽天銀行(送金先金融機関の登録)

楽天銀行での送金手続き(送金申請手続き)

楽天銀行の海外送金サービス

楽天銀行HPの海外送金サービスの説明はこちら

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楽天銀行 (サービスの申し込み)

まず楽天銀行で海外送金をするために、海外送金サービスの利用申し込みをします。

「海外送金の申し込みをする」ボタンを押します。

海外送金の申し込みをする

ユーザIDとログインパスワードを押してログインします。

ログイン

新規お申込を押します。

新規お申込

上段にある(「楽天銀行海外送金規定」・「事前確認事項」に同意します)という項目と下段にある(お客様情報に変更が無いことを確認しました)にチェックを入れて、「次へ」のボタンを押します。

事前確認事項

必要事項を確認します

お名前

お名前

お名前が英字で表示されていると思います。決済サービスでの登録名と違う場合はその名前に修正して下さい。

お住所

住所が英字で表示されていると思います。地番が記入されているか確認し、書かれていない場合は書き足してください。

海外送金専用日中の連絡先

日中に連絡の取れる電話番号(携帯等)を入力してください

海外送金専用ワンタイムキーメールアドレス。

登録したメールアドレスが表示されているか確認をしてください。

送金の原資

送金する資金がどういう資金かを指定します。(預金を選択します)

送金目的

送金目的

送金目的で、決済サービスへの入金(電子マネー利用による入金)なので、その他の取引(証券・金融取引)を選択してください。

主な商品名、主な原産地国、主な船積地

主な商品名、主な原産地国、主な船積地は「商品購入代金」目的の場合に記入するところですので無記入でOKです。

送金の原資

予定送金金額

予定送金金額として1回あたりの送金金額を入力してください。 ご注意に書かれている送金限度額を上回らない額で少し多めにお書きください。 ご注意に書かれている一か月の送金限度額÷送金頻度で計算した額を書けば間違いないと思います。

送金限度額

1回、1日、一か月、一年と送金限度額が決まっています。以下の通りです

商品購入代金

送金頻度

多めに書いておいた方が良いので一週間に1回を選択してください。

予定送金金額

主要送金先数

複数の決済サービスをご利用の方は6~と多めに申告しておいた方が良いと思います。

送金頻度

確認書類の送付方法

確認書類の送付方法でマイナンバーを確認出来る書類を送信する方法を選びます。楽天銀行アプリからか、郵送するかを選びます

確認書類の送付方法

確認ボタンを押します。

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確認書類の送付方法

最後に表示される画面で、海外送金 申込内容確認画面が出ますので表示された物が正しいかどうか確認してください。

備考1

最後に「暗証番号」と「生年月日」を入力して「申込」を押せば完了です。その後は楽天銀行アプリでマイナンバーカードをアップロードします。

備考2

受け付け番号が表示され手続きが終了します。

備考3

楽天銀行側が、申し込み内容を確認した後、個人口座画面にログインすると、海外送金メニューの「ログイン情報の確認」ボタンが有効になります。ただし、押しても手続きに必要なIDとパスワード設定番号が表示されるのは楽天銀行が必要な手続きを終えた時で、必要事項を入力+必要な書類を提出してから、3日から1週間位掛かります。

備考4

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書類をアップするアプリについて

App StoreもしくはGoogle Playで楽天銀行アプリを探してダウンロードします。「楽天銀行-口座開設数ネットNo1!」と書かれているものが利用するダウンロードするアプリです。マイナンバーカードはこの楽天銀行アプリからアップロードします。

備考

楽天銀行アプリの使い方

楽天銀行アプリを起動してメニューを選択

楽天銀行アプリの使い方1

画面に従いログイン→お客様情報のご確認

楽天銀行アプリの使い方2

同意事項の確認→撮影する書類を確認

楽天銀行アプリの使い方3

マイナンバーカードの撮影について

英文でセキュリティー警告

英文でセキュリティー警告が出る場合があります。その場合はAllowを押してください。

楽天銀行アプリの使い方4

撮影した画像を送信して完了です

楽天銀行アプリの使い方5

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アップロードする際に必要な書類について

裏表だけで済む写真付きマイナンバーカードもしくは、写真無しのマイナンバーカード+本人確認書類が必要になります。

写真付きマイナンバーカードの場合は裏表の画像の送信だけで手続きが済みます

必要な書類

写真無しのマイナンバーカードは別に本人確認書類の提出が必要です。

必要な書類

必要な書類

マイナンバーカードの登録が終わるとメールが来ます

登録が終わるとメール

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海外送金(入金)の実例;楽天銀行(海外送金専用IDと海外送金専用パスワードの発行)

楽天銀行で手続きが終わり、海外送金専用IDと海外送金専用パスワードの発行が完了するとメールが届きます。

完了するとメール

楽天銀行にログイン後、画面を下に移動させると各種メニューが出てきます。「海外送金」をクリックします。(画面下部に有りますので注意して下さい)

各種メニュー

「ログイン情報の確認」のボタンが有効になります。初めて利用する方は「ログイン情報の確認」のボタンを押します。

ログイン情報の確認

ログイン情報の確認画面になりますので、暗証番号と生年月日を入力します。

暗証番号と生年月日を入力

ログインに必要なユーザーIDと、パスワード生成に必要なログインパスワード設定用番号の2つの情報が表示されますのでメモします

ユーザーIDとログインパスワード

パスワードの生成

パスワードの生成画面が出ますので、現在のパスワードにログインパスワード設定用番号を、新しいパスワードに自分で決めたパスワードを、新しいパスワード(確認)に自分で決めたパスワードをもう一度入力し、最後に実行を押します。

自分で決めたパスワード

ここで決めたパスワードがログイン時に利用するパスワードになります。ユーザーIDと共に必ず必要な物ですので忘れない様に記録して下さい。

重要事項の確認

重要事項確認の画面が出ますので、一読して同意を押します

重要事項確認の画面

同意を押すと海外送金の手続き画面が出ます。

海外送金の手続き画面

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海外送金(入金)の実例;楽天銀行(送金先金融機関の登録)

最初に海外送金メニューの「送金する(ログイン)」を押して海外送金手続き画面にアクセスします。

送金する(ログイン)

海外送金ログイン画面が現れますので海外送金専用IDと海外送金専用パスワードを入力します。

海外送金ログイン画面

ログインを押すと海外送金の手続き画面が出ます。

海外送金の手続き画面

送金先の登録について

手続きしやすい様に送金先を受取人登録/検索で登録を押し、送金先の登録手続きをします。

受取人登録/検索で登録を押すと送金先の情報を入力する画面になりますので指示通りに入力します。最初のステップで受取人の名義と銀行所在国、送金する通貨、送金方法を指定します。

海外送金の手続き画面

通貨は自動で銀行所在国の基準通貨が選ばれてしまいますので、送金する通貨に変更して下さい

送金先の情報を入力する画面

受取人の会社所在地と会社所在国と言語を入力します。

受取人の会社所在地と会社所在国1

銀行所在国と会社所在国が違う場合は銀行所在国と同じ国が自動入力されて異なって表示されてしまいますので、一旦、表示されている会社所在国を消して入力し直してください。

受取人の会社所在地と会社所在国2

言語も銀行所在国と同じ国の公定言語が表示されてしまいますので、違う場合は英語に変更して下さい

言語変更

受取銀行情報を入力します。Swiftコードを入力した後、検索を押すと登録されているデータベースにある場合は自動で入力されるので便利です。(念の為、表示内容と合致しているか確認してください)確認したら次へを押してください

受取銀行情報を入力1

受取銀行情報を入力2

その他の情報を入力します。送金区分で「07;証券投資。その他投資」を選び、送金目的で、「02;銀行預金口座への預入」を選択してください。中継銀行手数料負担区分はそのままで結構です。最後に保存を押します。

送金目的2

受取銀行情報を入力

最後に確認画面が出ますので確定を押します。(間違いに気づいた時は、該当項目の編集を押して修正することが出来ます)

確認画面

海外送金(入金)の実例(楽天銀行)の最初に戻る

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楽天銀行での送金手続き(送金申請手続き)

送金する時はメニューの受取人登録/検索から受取人の検索を押すと先程登録した画面が出ますので、その画面にある送金作成を押します。

送金作成

送金作成を押すと送金手続きの画面が出ますので、送金通貨、送金額、送金区分、送金目的、そして受取人のメッセージにultimate bene name iWalletのID(IWL000000)と名前を書き、送金目的詳細(英字)にDeposit to bank accountsと書き、最後に次へを押します。

送金作成

送金区分、送金目的、送金目的詳細(英字)は以下で指定してください

以下で指定

確認画面が出ますので実行を押して下さい

実行

実行を押すとワンタイムキー入力のポップ画面が出ます。ポップ画面は閉じずにそのままにしておいて、楽天銀行に登録しているメールアドレス宛にメールが届きますのでそのメールを確認してください

ポップ画面

楽天銀行から届いたメールにワンタイムキーと書かれた英数字が有りますのでそれを先程のポップ画面に入力し、確定を押します。

届いたメール

手続きが終わり処理中の画面が出ます

処理中の画面

ポップ画面に、送金を受け付けました旨のメッセージが出ますのでOKを押してログアウトします。

送金を受け付けました

メールボックスを確認すると楽天銀行で送金内容を確認中のメールが来ます。

送金内容を確認中

楽天銀行で送金内容の確認が終わると正式に送金依頼を受け付けた連絡がメールで来ます。あとはiWalletのアカウントに着金するのを待つだけです。

送金内容の確認が終わる

手続きした翌日にiWalletから着金の連絡が来ました。前日営業時間内に手続きして1営業日で着金しました。3営業日から5営業日掛かる事もあります。

着金の連絡

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2段階メール確認の導入について

iWalletではお客様のiWallet口座を適切に保護する為、システムに追加のセキュリティレイアー(2段階メール確認)を組み入れました。対象となるiWallet機能は、1. ログイン、2. パスワードの変更、3. メールアドレスの変更、4. 口座間送金、5. 出金、6. 引き落とし依頼の承認 です。

2段階メール確認の利用方法

1、iWalletのHPにアクセスし、IDとパスワードを入力してください。

2、登録メールアドレスに6桁のコードが送信されます。

登録メールアドレスに6桁のコードが送信

3、確認画面が表示されますので、コードをご入力後、今迄通りアカウント管理画面が表示されます。(15分以内にコードを入力してください。)

確認画面が表示されます

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代替カード(VISAブランド)の作成方法

Visa International Prepaid Card(VIPC)につきまして、ヨーロッパ外の各国(日本を含む)に在住するカード所有者に対して2018年7月20日に完全に利用停止されるます。その為、現在カードの発行は出来ません。

iWalletの残高をカードに資金移動するチャージや、日本のATMで資金引き出しも出来ます。以下は概略です。参考にしてください。

詳しくは、サポート宛てに、件名に「カードの詳細」、本文に「新カードの発行を検討していますので詳細資料を送ってください」をご明記ください。カード申請の手順や費用などご案内が来ます。またログイン後のページで詳細をご確認ください。身分証明書の提出など必要な手続きやご不明な点があればサポートまでお問合せ下さい。

カードの詳細はこちら

提携カード発行元はこちらです

各種手数料はこちら

代替カード(VISAブランド)の注意点

提出しなくてもカードは発行できますが、利用上限額が少ない為に、書類審査が必要。本人確認書類と住所確認書類の一点ずつが必要でiWalletアカウントで提出した場合も改めて提出が必要。

本人確認書類として、パスポート、運転免許証、住民基本台帳カード、の中から一点、住所確認書類として公共料金請求書、公共料金明細書、住民票、健康保険証、などから一点、の提出が必要です。

1.5MB以上のサイズで画像作成する事、カラーである事、4隅が写っている事、住所変更など手書き箇所が有る場合は一切受け付けない事など条件が決まっていますので注意してください

代替カード(VISAブランド)の手数料(USDです)(毎月のカード維持コストと、利用の度に手数料が掛かりますので注意して下さい。)

iWallet口座からカードにチャージをする(1回あたり3ドル)、ショッピングでの手数料がUSD決済は0%、それ以外の通貨は利用額の3%、ATM出金で出金額の2%(最小3.5ドル、最大7.5ドル)ATM出金に失敗した時は1.5ドル、月額維持費用1.0ドル、90日未使用の場合の月額手数料1.5ドル、カード取消手数料25ドル+払戻に要する電信為替費用、カード再発行手数料20ドル、外貨両替手数料3%

1回あたりのチャージ上限額20000ドル、1回あたりのチャージ下限額20ドル、一日あたりのチャージ上限額20000ドル、年間累計チャージ上限額は制限無し、1日あたりのATM引き出し可能額2000ドル、1日あたりのATM利用上限回数2回

代替カード(VISAブランド)の作成手順について

管理人は利用コストや維持管理コストが掛かるのを嫌い、カードを作成していません。サポートへ問い合わせを行うなどして調べましたので不明確な部分があります。手続き上でご不明な点がでたらカスタマーサポートへその都度問い合わせてください。

もし作成される場合は、①サポート宛てに、件名に「カードの詳細」、お問い合わせ内容に「カードの発行を検討していますので詳細資料を送ってください」をご明記してカードの詳細説明を送ってもらう。②iWallet口座にカード発行費用+カード月間維持手数料分を入金しておく(余裕をみて100ドル以上の口座残高で申請する事をお勧めします)③メニューのサポートをクリックして件名にカード申請、お問い合わせ内容に「プリペイドカードの発行を願います。枚数は1枚です。iWallet番号は○○○です。」を書いてください。④メニューのユーザー設定からKYC書類認証を選択して必要書類を送信するかサポートまでメールに添付して送信する。⑤iWalletカスタマ―サポートからメールが届いた後、iWalletにログインし、左メニューの引落依頼を確認するをクリック。請求された引落明細で、メッセージ欄で必要手数料額を確認、通貨口座選択でアカウントの通貨を指定(引き落とされる金額がUSDですので、他通貨に残高がある場合は、一旦画面を閉じてUSD口座へ資金移動してから再度手続きしてください)最後に承認するボタンを押します。(送られてきたカードと共に同封されている手紙、iWalletからの連絡メールのいずれかを見ても、カードのPin番号(暗証番号)の取得方法や有効化手続きなどがわからない場合は、直接サポートまでお問合せ下さい。)

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iWalletの休眠口座の解除方法

90日間、口座間取引、銀行送金、通貨両替、カード取引、その他のiWalletを利用した入出金の何れかの取引の利用が無く休眠状態になります。

休眠口座と見なされた場合は、iWalletから、メールで「アカウント休止のお知らせ」が届きます。

アカウント休止のお知らせ

サポートに連絡し、最初に口座IDと名前を書き、本文に「昨日、「アカウント休止のお知らせ」が届きました。口座の利用を再開しますので、休眠状態の解除方法を教えて下さい。」旨をメール(cs@iwl.world)へ連絡します。

休眠口座の解除方法について担当部署へ確認しているメールが届きます。暫く待ちます。

休眠口座の解除方法

休眠口座の解除方法についての連絡があります。その方法に従って手続きを進めます。

解除方法は、iWalletカード利用の有無や経過した休眠期間など状況により異なります。入金だけで解除される場合、(休眠手数料が差し引かれます)入金+追加の身分証明書の提出を求められる場合があります。入金は海外銀行のiWallet口座へ送金する事で入金します。(休眠状態の時は、カード入金は利用できません)

入金方法については「海外送金(入金)の実例;楽天銀行」をご覧ください

手続きが終わったら、サポート(cs@iwl.world)へ、最初に口座IDと名前を書き、本文に「必要な手続きが終わったので確認が出来次第、凍結解除をお願いします」旨のメールを出します。

審査部門で確認が終わると口座の凍結が解除された旨の連絡があります。これで通常通り利用できます。

口座の凍結が解除された

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出金の方法について

出金の方法は自分が持っている日本の銀行口座への国際送金出金と、VISAブランドのiWalletプリペイドカードを利用してATMにて出金の2つの方法があります。

他行送金(銀行口座への国際送金出金)

入手例;住信SBIネット銀行の残高証明書の取得方法

海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での送金受取例

代替カードでのATMで出金

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他行送金(銀行口座への国際送金出金)

左のメニューにある『出金申請』→『銀行口座へ振り込み』から、送金先情報をご入力し申請して頂きますとお客様ご指定の銀行口座へ送金させて頂きます。 送金にかかる手数料は、個人のお客様の場合、送金額の0.25%(最小USD35)となります。iWalletで他行送金手続き終了後に銀行確認書類の提出が求められますので、必ず通帳の画像もしくは残高証明書の画像を作成しておいてください。

国際送金出金1

メニューの「出金申請」を選択して、「銀行口座へ振り込み」を選び、「次へ」を押します。

国際送金入金2

過去の送金履歴

過去の送金履歴で過去に送金をしたことが有る方は、その時の口座を選ぶと過去の情報で送金が出来ます。初めての方は無視して下さい。

通貨口座選択

通貨口座選択で送金する通貨アカウントを選びます。外貨預金をお持ちの方でそちらに送金する方以外は、必ずJPY(日本円)を選んでください。またJPYアカウントに残高が無い方は、この手続きの前に通貨両替機能でJPYアカウントに資金を移動しておいて下さい

通貨両替について

金額

金額で、どの通貨で、いくら送金するかを決めます。通貨は、前の項で指定した通貨アカウントと同じ物を選んでください

口座番号またはIBAN

口座番号またはIBANで支店番号と口座番号を入力してください(IBANは書かなくて大丈夫です)

例;Branch Code-111 Account Number-1234567

口座名義

口座名義で自分の名前を名、姓の順にスペースを空けてローマ字で記入します(例;Taro Yamada)

受取人国

受取人国はJapanを選んでください

受取人住所

受取人住所はアカウントで登録しているものが表示されます

銀行名

銀行名で支店名と銀行名を英語表記で記入します。

例;Branch ○○○ SBI SUMISHIN NET BANK, LTD

Swiftコード

Swiftコードで銀行のSwiftコードを記入します。

銀行の所在国

銀行の所在国でJapanを選びます

国際送金入金3

銀行住所

銀行住所で送金先の銀行の本支店の住所を英文で書きます。住所最後に郵便番号も書いておきます

(例)銀行所在地が 〒100-8388 東京都千代田区丸の内2-7-1の場合は、→ 2-7-1 MARUNOUCHI CHIYODA-KU TOKYO 100-8388

不着を防ぐ意味でも必ず都道府県から地番まで書いてください。建物名や階数があればそれも書いてください。ただし記入欄に収まり切れない場合は、建物名を省いて記入して下さい。例えば、Izumi Garden Tower 18F, 1-6-1, の場合は1-6-1-18Fと書きます。字数制限でエラーが出る場合は郵便番号も省いてください)

受取人へのメッセージ

受取人へのメッセージは空欄で結構です。

中継銀行を利用する

中継銀行を利用するは、送金先金融機関で指定が有る場合はチェックを入れて下さい。金融機関で指定が無ければこの項は無視して下さい。

確認画面へを押す

最後に確認画面へを押してください

次に表示される確認画面で正しければ送金を押してください

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入手例;住信SBIネット銀行の残高証明書の取得方法

住信SBIネット銀行のWEB明細書はCSV形式で必要事項も記載が無く証明書になりません。そこで残高証明書を取得します。

ログイン後、上部タブの口座情報から書類請求・代表口座解約を選び、証明書類の項目の残高証明書(無料 お客さまご自身で印刷ください)にチェックして下さい

残高証明書

画面下の次へのボタンを押します。

次へのボタン

次の画面では和文/英文の項目では英文を選択し、名義人をローマ字表記で書きます。必要事項が全部記入されているかどうかを確かめて確認を押します。

名義人をローマ字表記で

表示内容を確認し、WEB取引パスワードを入力し確定を押します。

WEB取引パスワード

次の画面で印刷のボタンが出ますのでボタンを押すとpdf形式でファイルが表示されます

印刷のボタン

表示されたファイルをクリックし、Alt+Print Screenを押し、ペイントに張り付けてjpg形式で保存します。

表示されたファイル英語

WEB明細書が使えない時は、他のネットバンクでも残高証明書を同様の方法で取得してください。今回英語を選びましたが、銀行で日本語しかない場合は日本語でも大丈夫です。

表示されたファイル日本語

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海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での送金受取例

住信SBIネット銀行で決済サービスから着金が確認されるとメールで連絡が有ります。その指示に従って手続きを始めます。(他の決済サービスでの例ですが手続きは一緒です。参考にしてください)

注意

小額の送金を受け取った場合、口座預金から送金手数料が引かれる場合が有ります。通常は送金に掛かる送金手数料は送金金額から差し引かれます。

住信SBIネット銀行では着金前の手続きを一切認めていません。必ず着金後にメールが来てから受け取る為の手続きを始めて下さい

着金してから2週間の期限内に手続きを行わないと送金先に返金されますので気を付けて下さい。

資金使途及び送金の目的の提出

問い合わせフォームからの送金目的の連絡手続きは送金が有る毎に必要になります。

メールにあるリンク

メールにあるリンクをクリックします

ログインフォーム

住信SBIネット銀行のHPに飛びますので、右にあるログインフォームでユーザー名とパスワードを入力します。

重要なお知らせ

重要なお知らせとして「送金を受け取る為の手続きのお願い」が出ますので「確認しました」にチェックを入れて「次へ」を押します。

外貨で送金して円で口座入金する場合や、円で送金して円で口座入金する様な、円で受け取る場合は外貨普通預金口座の開設は不要です。ただし、円以外の外貨で受け取る為には外貨預金の開設が必要です。

お問合せ

ページの右側上部にある「お問合せ」をクリックします。

ヘルプが書かれた画面

ヘルプが書かれた画面になりますので、そのページ下にある「お問合せフォーム」のボタンを押します。

お問合せフォーム

「お問合せフォーム」が出ますので以下の通りに入力または選択していきます

お問合せの概要

「お問合せの概要」の最初の項目で「外貨送金受取サービス」を選びます。

外貨送金受取サービス

「お問合せの概要」の次の項目で「資金使途及び送金の目的等」を選びます。

資金使途及び送金の目的等

お問合せの詳細に、①資金源および送金の目的と、②北朝鮮及びイランに関係する送金の項目について詳細を書きます。画像例を参考にしてください。

①で、A、どういう収入(資金)が、B、どの通貨で住信SBIネット銀行の口座に送金されたか、C、どの通貨で住信SBIネット銀行の口座に入金するのか(送金した通貨と、口座で受け取る通貨が違う場合に書く [例、USDで送金しJPYで受け取る])、②で、北朝鮮及びイランに関係する送金ではない事を書いてください。

記入し終わったら「確認」を押します。

確認画面が出ます

確認画面が出ますので、間違いがないか確認し、正しければ「送信」を押してください。修正する時は「戻る」を押してください。

お問合せフォーム完了画面

お問合せフォーム完了画面が出ます。ので画面を閉じるかログアウトして下さい。

内容が送信された連絡

メールで、問い合わせフォームで内容が送信された連絡が来ます。審査が終わるまでしばらくお待ちください。

入金のお知らせ

審査が通ると着金した資金が入金され、メールで連絡が有ります。

手数料

16175円の送金で、手数料が2500円徴収され、13675円が振り込まれました(1281円分残高が残っていたので画像の残高にはその分が含まれています)

マイナンバーの提出に関して

住信SBIネット銀行はマイナンバーの関連業務をNTTデータに外部委託している関係で、マイナンバー未提出の方は、着金後2週間位経ってから「重要なお知らせです 個人番号(マイナンバー)提供のお願い」と書かれた封筒が自宅に届きます。その手続きに従ってマイナンバーを提出して下さい。郵送での申告とスマートフォンアプリでの申告の2通りがあり、いずれか一方で、同封されている番号申告マニュアルに沿って提出します

写真付き個人番号カードの場合は両面をコピーして同封されている封筒にてチェックを入れた同意書も一緒に郵送、通知カードの場合は表面をスマートフォンアプリで手続きするか、郵送する場合は両面をコピーして同封されている封筒にてチェックを入れた同意書も一緒に郵送して手続きをして下さい。なおスマートフォンアプリをインストールする場合は、クレジットカード等の情報は不要ですので許可画面になればスキップして、カメラの許可画面が出たら許可を押してください

送金でトラブルが有った場合

日本の金融機関宛てに決済会社が送金する際に連絡してくる受取人住所でトラブルがある事が有ります。

トラブル

送金先銀行へ送信のあった、決済会社からの送金指図電文中の受取人住所の内容と、銀行で登録している住所と違うという事で連絡が来た事例です。銀行には上記画像の様な形で電文が届きました。(上記画像の緑のマスキングが住所、紫のマスキングが郵便番号、赤のマスキングが携帯電話番号が書かれていました)郵便番号以降の数字(赤のマスキング部分)が、銀行に登録している住所では無い為に、着金した資金を入金することが出来ない、もし変更があるならば、銀行に届けている住所を修正して下さいと連絡が来ました。

連絡がきた後に、この数字が携帯番号である事と、銀行に携帯電話番号を登録していなかった事が分かりましたので、銀行の登録情報に携帯電話番号を追加してから、銀行のカスタマーサポートに、この数字(赤のマスキング部分)は自分の携帯電話の番号で、銀行に登録している住所は、変更がない旨を伝える事で対処しました。

海外では携帯電話番号や電話番号は国別コード81に先頭のゼロを除いて記載します。決済会社では登録のまま打ち込みますので0を除いた番号で記載されます。その辺も伝えて下さい。

文面の最初に[●当社登録住所の変更有無 :A ]と書いて、Aの場所に、変更を行った場合は変更あり、変更しなかった場合は変更なしと書いて、その後に状況説明を書いてください。

この様に決済会社では、送金する際に住所に電話番号など他の情報を追加して記載する事もありますので注意して下さい。トラブルが起きた際は、①追加されている情報が何なのかを調べ、②銀行の登録情報にその情報が登録されているかを調べ、登録していなければその情報を追加(登録情報の項目に該当項目が無ければそのままで変更はしない)、③金融機関のカスタマーサポートへ追加されている情報が何なのかを伝える、という手順で対処して下さい。

住所に、国や都道府県などのISOコードを併記する場合もありますので、銀行から登録されている情報と違うと連絡が来たら、住所にISOコードを併記している事を伝えて下さい。

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代替カードでのATMで出金

代替カードは、VISAカードですので、セブン銀行とゆうちょ銀行のATMで引き出せます。他社のカードに比べ、iWalletの提供するカードは上限額が大きくなっている利点もありますが(1日2000ドルまで引き出し可能で、24時間経過後にまた繰り返すことが出来る)毎月の維持コスト、利用の度に手数料(取引が失敗した時にも手数料が掛かる)が必要なので注意して下さい

ゆうちょ銀行の引き出し方法

ゆうちょ銀行のATMは画面が日本語表示ですので手続きしやすいと思います。英語画面が苦手という方はこちらをご利用ください

①「お引出し」を押します。

*クレジットカードのボタンではありませんので注意して下さい

②次にカードを入れます。

*「海外発行カード」という表示が出た場合は確認を押します。 手数料がかかるという表示が出た場合は確認を押します。

③暗証番号を入力します。カードのPIN番号が暗証番号です

④引き出し額を日本円で入力します(千円単位での指定になります)

セブン銀行の引き出し方法

英語のアナウンスと英語の画面になります。慣れてしまえば簡単ですが、日本語画面が良いという方はゆうちょ銀行ATMをご利用ください。

①カードを入れます。

②海外カードのため、画面が外国語になります。言語選択で「English/日本語」を選択します。

③「Withdrawal(引き出し)」を選択します。(残高照会のメニューもありますが、押すとエラーになりますので注意して下さい)

④引き出しは1000円からになります旨の英文確認画面が出ますので「Confirm(確認)」を押します。

⑤口座の種類を指定する画面になりますので「Credit」を選択します。(普通預金や当座預金ではありません。「Credit」を必ず選択してください)

⑥続いて「Pin(暗証番号)」を入力します。

⑦画面に「10,000Yen」「50,000Yen」などの引き出し額の候補が出ますので、その中から選択するか、または「Other Amount」を押して、 引き出し額を日本円で入力します(千円単位での指定になります)

⑧確認画面が出たら「Confirm(確認)」を押します。

50000円以上を引き出したい場合、例えば10万円を引き出す場合は5万円の引き出しを2回繰り返します。

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iWalletカードについての注意

有効期限が切れると、カードが自動的に無効になります。有効期限が切る前14日間、新カード取り換え依頼をカスタマーサポートセンターに提出して、カード更新費用「手数料一覧」を支払えば、旧カードに残高が残るのをご心配することがありません。

カードは紛失や盗難されたら、早急にカードロック依頼を弊社サポートまでご連絡お願い致します、オンラインでカードロック操作もできます。一旦カードが紛失したきり使えなくなったことに基づいて、当社より新カードを発行します。カード再発行費用はお客様から支払うことになります。

パスワード変更申請

パスワードをお忘れの方は、ご登録のメールアドレスでパスワードをご変更する事ができます。

パスワード変更申請はこちらから

ログインIDもパスワードも、どのメールアドレスで登録したのか全てわからなくなった場合は、カスタマーサポートまでお問い合わせください。

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通貨両替について

円で送金すると円でアカウントに着金し、アカウントは、USD JPY EUR GBP HKD SGDの6種の通貨に対応していて、通貨別に口座管理されます。

通貨両替の機能を使うと、送金した通貨から別の通貨へ、全額あるいはその一部を移し替えることが出来ます。

送金したJPYをUSDに移し替えてみます。

メニューの口座残高確認

メニューの口座残高確認を押すとアカウントの通貨別残高が表示されます。アカウントのJPYの残高に10000円がある事が確認出来ました。

通貨両替を押すと移し替える作業が出来ます

通貨両替

「引落通貨を選択してください」では、移動前の通貨を指定します。(例では円)

「入金通貨を選択してください」では、移動先の通貨を指定します。(例ではUSD)

金額は2つの方法から指定できます。

移動前の通貨で指定したい場合は「引落通貨で指定する」を選びます。 「例で言えば、アカウントの円口座に10000円ある時に10000円全額をUSDに変えたい時、あるいは10000円の内5000円をUSDに変えたい時に指定します。」

移動後の通貨で指定したい場合は「入金通貨で指定する」を選びます。 「例で言えば、円口座から50ドルだけUSDに変えたいという様な時に使います。」

「取引金額を指定してください」では、どの位の金額を移動させるかを決めます。

入力し終わったら確認するを押します。

終わったら確認する

画像例は、アカウントの円口座に10000円ある時に、10000円全額をUSDに変えました。引落金額が10000円で、入金額が95.28ドルですので、円口座にある10000円が95.28ドルがUSD口座に移し変えられるという事です。

上記内容で実行を押します

通貨両替を完了

通貨両替を完了しました旨のメッセージが出ます。

口座残高確認を見るとUSDに全額移し替えられている

口座残高確認を見るとUSDに全額移し替えられているのが分かると思います。

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カジノへのiWalletからの入金方法

ベラジョンカジノの例ですが他のカジノも手続きは同じ流れです。ベラジョンカジノ以外はiWalletを入金に利用した時にのみiWalletで出金が出来ます

通貨両替についてはこちら

カジノでのiWalletの入金方法1

左メニューからiWalletをお選びいただき、入金額を半角数字で入力して続けるを押してください。

カジノでのiWalletの入金方法2

iWalletのログイン画面が出ますので、iWalletアカウントのログインIDとパスワードを入力してログインを押します。

カジノでのiWalletの入金方法3

決済入力画面になります。ベラジョンカジノの口座番号、ベラジョンカジノ運営先の法人名が表示されます。下に移動するとボタンがありますので画面を下に動かします

カジノでのiWalletの入金方法4

[お受取人の受取金額]に指定した送金額が表示されます。「出金する口座の通貨を指定してください」で、USDが選ばれている事を確認して下さい。この項の下にあるUSD 95.28は、アカウントのUSDに95.28ドルが残高としてありますという事です。

メッセージは無記入で結構です。プロモーションコードを利用する時にはそのコードを記入して下さい。

最後に確認画面へを押します。

カジノでのiWalletの入金方法5

確認画面が表示されますので確認をして「上記内容で実行」を押してください。

カジノでのiWalletの入金方法6

カジノに入金された表示が出て、カジノのアカウント口座に入金されました。

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カジノからiWalletへの出金方法

カジノジャンボリーの例ですが他のカジノも手続きは同じ流れです

iWalletへのお引き出しは、iWalletから当カジノへのご入金実績が必要となります。ご入金実績の無いiWallet口座へは、お引き出しいただけません。

ベラジョンカジノのみ入金実績がなくともiWallet口座への出金が可能です。

カジノでのiWalletの出金方法1

iWalletをお選びいただき、お引き出し金額を半角数字で入力してください。

内容をお確かめの上、【引き出しをする】をクリックしてください。

引き出しをする1

【iWallet口座情報】が表示されますので、半角英数字でご入力いただき、 内容にお間違いが無いことをお確かめの上、【引出し】をクリックしてください。

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サポートとFAQにについて

メニューのサポートをクリックすると質問フォームが出ます

質問フォーム1

質問フォーム2

メニューのサポートの画面下にFAQがありますのでそちらをクリックすると項目別の情報が見れます。

FAQ1

FAQ2

アカウントが凍結した場合などログイン出来ない場合は、cs@iwl.world 宛てにメールを出し、①ID(自分のメールアドレス)②口座ID、③名前を書いた上で問い合わせ下さい。

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iWalletのモバイルサイト

モバイルサイトも有ります。URLはPC用の物と同じです。手順や操作はPCサイトと同じです。

i-walletの公式HPはこちら

ログイン

ログインを押すとログインフォームが出ます。

パスワード

ログインIDとパスワードを入力してログインを押します。

アカウントメニュー

アカウントメニューが出ますので希望のメニューを押します。

ログアウト

ログアウトは三を押して出るメニューのログアウトを押します。

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