オンラインカジノの遊び方

ecopayz(エコペイズ)について

ecopayz(エコペイズ)は、規制が厳しいと云われている英国の金融行為監督機構(FCA)の認可を受けている厳格な審査をクリアした2000年に開業した業者です。FCAの許可番号は900011です。2011年から電子マネー業者として登録されています。サービスがしっかりしていて、実際にはトラブルは少なく海外の利用者の間でも使いやすいと評判は良いです。今回のアカウント作成で複数回カスタマーサポートとやり取りしましたが、迅速丁寧に対応してくれて助かっています。複数の同業他社と比べ、ここのカスタマーサポートは優秀です。PSI Pay社が運営しています。

PSI Pay社

ecopayz1

Ecopayzを運営しているPSI Pay社のHPはこちら

英国の金融行為監督機構(FCA)のHPはこちら

ecopayz(エコペイズ)の作成方法と使い方メニュー

ecopayz(エコペイズ)のアカウントの作成手順は、ecopayz(エコペイズ)のアカウント作成方法→口座のアップグレードをお読み頂き、順番に手続きしていってください。他の事項は必要に応じてお読みください。入金はローカル銀行からの入金と仮想通貨(Bitcoin)による入金方法と国際振込送金による入金方法などが利用できます。

ecopayzアカウントから出金する場合は、被仕向送金もしくは新設された高速ローカル出金で出金が出来ます。被仕向送金の手続き等の詳細は下記の国際銀行振込送金での出金方法をご覧ください。高速ローカル出金の手続き等の詳細は下記の高速ローカル出金での出金方法をご覧ください。

すぐに作成したい方は、手順だけを書いたEcopayz作成マニュアルをご覧ください。右クリックして保存してからご利用ください。

ecopayzのHPへのアクセスは下記バナーをクリックしてください

ecopayz HP

ecopayz(エコペイズ)のアカウント作成方法

アカウント作成に関わる各種手続きと利用出来るオンラインカジノについてはこちらをお読みください。アカウント作成時に利用限度額が設定されていますが、後述の本人確認書類の提出を済ませれば利用出来る額がアップします。すぐに遊びたい方はプレイしながら並行して本人確認書類の提出手続きを行ってください。

ecopayz(エコペイズ)の利用できるオンラインカジノの一覧について

ecopayz(エコペイズ)のアカウント作成方法

参考; ローマ字変換表(アカウント作成時に参考にしてください)

入金にクレジットカードを利用する場合のカード登録について

VISAカードの利用登録が出来ますが、VISA Europe Incからの利用制限があり、実際には入金利用できないカード会社の方が多いです。入金には、ローカル銀行からの入金や仮想通貨による入金をご利用ください。その場合は以下の作業は不要です。

入金用のクレジットカードやデビットカードを登録する時の注意点

クレジットカードやデビットカードの登録について

クレジットカードやデビットカードの認証の手順

クレジットカードやデビットカードの追加登録と登録削除方法について

ecopayz(エコペイズ)アカウントのアップグレードの為の本人確認書類の提出

利用限度額のアップにはアップグレードが必要です。必要な利用条件など詳細はこちらをご覧ください

ecopayz(エコペイズ)アカウントのアップグレードの方法1(セキュリティーの質問の設定+登録したメールの検証)

ecopayz(エコペイズ)アカウントのアップグレードの方法2(書類の作成とアップロード)

ecopayz(エコペイズ)への入金方法

ここではローカル銀行からの入金、国際銀行振込、仮想通貨による各手続き方法と、ecopayz(エコペイズ)を利用したカジノの入出金について説明しています。

入金方法について

ローカル銀行からの入金(国内金融機関の口座への振込で入金できます)

仮想通貨(Bitcoin)による入金方法

国際振込送金による入金方法

Pocket Changeからの入金

クレジットカードでの入金方法

VISA Europe Incからの利用制限があり、実際には入金利用できないカード会社の方が多いです。入金にはローカル銀行からの入金や仮想通貨による入金をご利用ください。

クレジットカードもしくはデビットカードによる入金方法

カジノへの入金方法と、カジノからの出金方法

ecopayzアカウントからカジノへの入金方法

カジノからecopayzアカウントへの出金方法

高速ローカル出金での出金方法(国内送金出金)

振込先の銀行口座宛てに送金出来る出金サービスです。専門の決済業者による国内送金なので3営業日以内に口座に振り込まれます。国内送金の為、被仕向送金の様な手続きが不要で、日本国内の振込手続きと同じ様に出金手続きが出来ます。

高速ローカル出金について

高速ローカル出金先の金融機関情報の登録

高速ローカル出金の出金方法

引き出し履歴表示と口座に着金までの経緯(高速ローカル出金)

国際銀行振込送金での出金方法

自分の銀行口座に直接振り込んで出金する事も出来ます。手続き前に、送金先の銀行口座の情報を用意してください。フォームの記入例を手順を追って説明していますので、記入例に従って手続きして下さい

国際銀行振込送金による出金方法

国際銀行振込送金の出金履歴

海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での着金手続き例

サブアカウント(サブ口座)について

カジノのアフリエイトプログラム等で報酬の受取の通貨を指定されている方や、カジノ毎に利用通貨が異なる方は、通貨別にサブアカウントを作成し、送金や入金の手続きで該当する通貨のサブアカウントのIDをご指定下さい。

複数の通貨で管理できるサブアカウント(サブ口座)の作成方法とアカウント間の資金移動方法について

アカウントへのログイン方法と注意事項とサポートについて

ecopayzアカウントへのログイン方法や、質問をする時の連絡先や疑問を解決するために用意されているヘルプの利用方法について説明しています

ecopayzアカウントへのログイン方法

ecopayzの注意事項

サポート連絡先

参考; Exception Warningの内容

疑問点や不明な事が出た時はヘルプを活用して下さい

日本語翻訳にはGoogle Chromeの翻訳機能が便利です

質問の翻訳はGoogle翻訳をご利用ください

ecopayz(エコペイズ)アカウントのグレードランク(アカウントレベル)

アカウントのレベルに応じて利用限度額が上がってきます。各アカウントレベルでどこまで出来るか、アカウントレベルを上げる方法について説明しています

口座のグレードランクについて(アカウントグレードによる利用出来る機能の紹介)

さらに次のアカウントレベルに上げるには

ecopayz(エコペイズ)の手数料と制限について

Ecopayzでは利用毎に各種手数料が掛かります。またアカウントレベル毎に制限があります。アカウントレベルごとの手数料や各種制限額について説明します

ecopayzで適用する為替レートについて

各種手数料と制限額と利用回数の規定について

アカウントレベルによる口座残高の制限額

クレジット/デビットカードによる入金額の制限

代替通貨(bitcoin等)による入金額の制限

ecopayzが名義人の海外銀行口座への入金額の制限

ecopayzが名義人の海外銀行口座へ入金と、代替通貨での入金の合計制限額

ecoPayzを利用しての商業サイトへの送金制限額

ecoPayzを利用しての商業サイトからの振替入金額制限

ecopayzアカウントから自分の日本の銀行口座への国際銀行振込による出金額制限

ecopayzアカウントの利用料金

その他機能について

モバイル端末からecopayzが利用できるモバイルアプリや、アカウント設定の確認や変更手続きについて説明します。不定期で行われているプロモーションについても触れています。

モバイルアプリも有ります

2段階認証プロセスについて

2段階認証プロセスの設定方法

Google認証システムアプリが使えなくなった場合の対処方法

パスワードの変更について

秘密の質問の変更について

口座の名前の変更(口座情報)

口座オプション(アカウント画面の言語表示設定)

賞金などが当たるプロモーションも行われる時があります

アフィリエイトなどecopayzを通して業者との取引をする場合

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ecopayz(エコペイズ)の利用できるオンラインカジノの一覧

ecopayz(エコペイズ)は、殆どのオンラインカジノの入出金に利用できます。独自のボーナスルールを定めているなど、勝負する時に有利になるサービスを行っているお勧めのカジノを以下にまとめてみました。下記説明をお読みになり、無料ゲームのプレイしたり、カジノのHPを見て、自分に合った物を探して見てください。

①、NetBetカジノ、ベラジョンカジノ

②、Lucky Nikiカジノ

③、ウィリアムヒルカジノクラブ、ウィリアムヒルスポーツ

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NetBetカジノ

プレイテック社のゲームが出来る「ベガス」とそれ以外のゲームメーカーのゲームが出来る「カジノ」と数多くのゲームが出来ます。ライブカジノなどスロットゲーム以外のカジノゲームも沢山あり、新規ゲームの導入が最速ですので何処よりも早くプレイ出来ます。

ネットベットカジノHP

プロモーションページを必ずチェックしてください。日替わりで曜日ごとに行われているプロモーションの他、期間限定で行われるプロモーションが有り、指定機種をプレイする毎に海外旅行や賞金が当たる物もあります。スロットだけでなく、ライブカジノのルーレットが対象のプロモーションもあります。NetBetカジノでは、初回ボーナス利用後、すぐにプロモーションが利用できます。

カジノメニューでプレイ出来るゲームの一覧です

ベガスメニューのプレイ出来るゲームの一覧です

NetBetカジノの初回ボーナスについて
「カジノメニュー」で、入金不要で20回のフリースピンボーナスと200ドルの入金で200ドルの初回ボーナス(負けた場合、入金額の50%がキャッシュバックされ再チャレンジが出来ます)「ベガスメニュー」では入金不要で10回のフリースピンボーナスと500ドルの入金で500ドルの初回ボーナスが貰えます NetBet Casino

Net Betカジノの会員登録方法はこちらです

Net Betの登録マニュアルです。簡単に登録できます。NetBet カジノと、NetBetベガスと、Net Betスポーツで共通で利用できます。

NetBetカジノの詳細はこちらをお読みください

NetBetカジノの詳細はこちらです。各種手続きやサービスについて説明しています。

ベラジョンカジノ

ベラジョンカジノのボーナスシステムの利点は、すぐに出金できるところにあります。ゲームを始めてすぐに大きく利益になった場合、他のカジノではボーナス条件を完全にクリアしないと出金出来ませんが、入金分でプレイしている間に限り、出金が出来て、すぐに利益を手にすることが出来ます。

Vera john HP

メールで届くプロモーションの他、高額賞金を用意して一か月など長期間に渡って開催されるものもあります。お勧めは毎日行われる必勝勝利金イベントで、その日で一番高額の賞金を出したプレイヤーが50000ドル未満だった場合その差額をカジノが出して50000ドルを保証するという全機種対象のイベントです。ベラジョンカジノは、初回ボーナス利用後すぐにプロモーションが利用できます。

ベラジョンカジノのボーナスシステムについて

ベラジョンカジノのプレイできるゲームの説明

ベラジョンカジノの初回ボーナスについて
初回ボーナスは、入金不要で$10の無料登録ボーナス、②最大$500まで入金額の100%をボーナス、③入金額の最大$250まで50%をボーナス、④最大$200まで入金額の100%をボーナスとして獲得、⑤10日間連続日替わりで人気ゲームの$5分無料プレイを獲得!(合計$50無料プレイ)

Vera john HP

ベラジョンカジノの登録方法はこちら

ベラジョンカジノの必要な手続きだけをまとめた登録マニュアルです。本マニュアルの手順通り手続きすれば簡単に作成出来ます

ベラジョンカジノの詳細はこちらをお読みください

ベラジョンカジノの詳細はこちらです。各種手続きやポイントプログラムなど説明しています。

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Lucky Nikiカジノ

Lucky Nikiカジノのお勧めは日替わりで毎日行われているプロモーションです。当日入金ボーナスを貰う時にも活用でき、入金1ドルにつき1回の割合で貰えるフリースピンや負けた額の一定割合がボーナスとして貰える物など他にも色々行われています。日替わりプロモーションは、初回ボーナス利用後すぐに利用できます。

Lucky Nikiカジノ HP

トーナメントは同じ回数のトーナメントスピンで勝敗を競います。1ドルなど小額で購入でき、リスクが少ない勝負をすることが出来ます。入金すると無料で貰える時もあり、高額賞金や豪華景品が当たります。負けた額を競い上位に達すれば賞金が貰える物もあります。

Lucky Nikiカジノの初回ボーナスについて

初回ボーナスは、1回目の入金100ドルで最大100ドルのボーナス+Ninja Masterフリースピン30回、2回目の入金200ドルで最大100ドルのボーナス+Ninja Masterフリースピン50回、3回目の入金300ドルで最大150ドルのボーナス+Ninja Masterフリースピン70回が貰えます。入金時には3回共、ボーナスコード記入欄に”YES”の文字を入力してください。

Lucky Nikiカジノ

Lucky Nikiカジノの登録方法はこちら

Lucky Nikiカジノの登録マニュアルです。手順通り手続きすれば簡単に作成出来ます

Lucky Nikiカジノの詳細はこちらをお読みください

Lucky Nikiカジノの詳細はこちら。同じ回数のトーナメントスピンで勝敗を競う為、勝ち易いトーナメントも常時行われています。

無料ですぐに参加出来る物もあるLucky Nikiのトーナメントについて

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ウィリアムヒルカジノクラブ

プロモーションで貰う場合を含め、殆どの入金ボーナスは、ゲームジャンル毎にボーナス条件の計算対象になる額に違いがありますが、スロットとビデオポーカーのダブルオプションを除き、どの機種でも入金ボーナスを使って自由にプレイ出来ます。但し、一部のボーナスで、利用出来る機種が指定されている時もあります。

ウィリアムヒルカジノクラブ HP

通常の入金ボーナス以外にも、スロットで使えるフリースピンボーナスや、ルーレットゲームで使えるゴールデンチップボーナスもあり、指定回数分無料でプレイ出来て、回して出た賞金がボーナスになります。貰ってすぐ使う事も、300回等すぐに使わず回数を貯めてから利用する事も出来ます。
ウィリアムヒルカジノクラブの初回ボーナス
初回ボーナスは、100ドルの入金で150ドルの初回ボーナスが貰え、250ドルの資金でゲームを開始出来ます。これに50回のフリースピンボーナスも付いています。初回ボーナスを受け取った後も入金毎に毎回ボーナスが受け取れます。利益金の出金はどのオプションも全額一括で支払われます。

William Hill Casino Club

ウィリアムヒルカジノクラブの登録方法はこちら

ウィリアムヒルカジノクラブの登録マニュアルです。手順通り手続きすれば簡単に作成出来ます。

ウィリアムヒルカジノクラブの詳細はこちらをお読み下さい

ウィリアムヒルカジノクラブの詳細はこちら。入金するとボーナスが一度に2つ貰える事も有ります。この場合はボーナス別にボーナス条件が計算されます。

ウィリアムヒルスポーツ

サッカーに関してはJリーグの全試合が賭け対象になっていて、その内一部は、試合中にも賭けられるライブベッティングに対応しています。またその他の競技の日本の試合も賭け対象になる事が有ります。この他、野球やバスケットボール、ゴルフ、格闘技など1000以上のイベントが毎日行われています。

ウィリアムヒルスポーツ

2016年の英国プレミアリーグで開幕前にレスターシティの優勝に5000倍のオッズが付けられていました。結局優勝し、この賭けに賭けた方全員分で日本円で総額数億円の配当をWilliam Hillで払い戻していますが、その中に日本人も1人いて1000万円以上の配当を受けています。
ウィリアムヒルスポーツの賭けについて
サッカーの賭けは、試合の勝ち負けだけでなく、ゴール数や前半リードするかなど、50以上の個別の要素にもに賭けられます。マルチベットにも対応していますのでtotoなどの様に小額の賭け金で高額の配当も可能です。競技により配当の上限がありますが、1億円以上の賞金も可能です。

William Hill

ウィリアムヒルスポーツの会員登録方法はこちらです

ウイリアムヒルスポーツを始め、11のサービスが共通で利用できるWilliam Hill登録マニュアルです。

ウィリアムヒルスポーツの詳細はこちらをお読み下さい

ウィリアムヒルスポーツの詳細はこちら。賭け方やルール、予想するにあたって利用すると便利な機能など、詳細に説明していますのでご一読下さい。

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ecopayz(ECO)の注意事項

ecopayzが破綻した場合は保証が一切無い事を承知の上ご利用ください。(自分の許容範囲内の残高に保つなど自己管理をして下さい。)参考;Exception Warningの内容

アカウントの作成について

18歳以上の方で1アカウントのみ作成が可能です。既に、家族や同居人など住所を同じにする方がEcopayzのアカウントを保持している場合は、新たに作成することは出来ません。複数のアカウントで同一IPからアクセスする事も禁止されています。その様な行為が発覚した場合は、口座凍結や利用停止など厳しい処分が課せられますので注意してください。

アカウントの休眠と閉鎖について

9ヶ月間アカウントへアクセスが無い場合、閉鎖されます。(休眠手数料は1.5ユーロ/月)閉鎖後、ユーザーが提出した最新の連絡先情報を使って、アカウントの残高の返済をユーザーに通知します。情報が間違っていて、ユーザーへの返済を完了できなかった場合、アカウントの残高は閉鎖日から6ヶ月間残存し、その後アカウント上の電子マネーは没収されます。(最終利用日をチェックしておき、期限が近付いてきたら、入金する、送金する、出金する、これらの何れかの取引で構いませんので、すぐに行ってください。サブアカウントへの資金移動やアカウントにログインしただけでは解除対象になりませんので注意してください))

クレジットカードの現金化の禁止

ecopayzのサービスを利用してクレジットカードを現金化する事は禁止されています。例えば、クレジットカードで入金後、すぐに出金手続きをすると、ecopayzが即時取引停止にする可能性がありますので、くれぐれも行わないでください。

カードの現金化は、Ecopayzの利用規約(ecoAccountに関するPSI-Pay利用諸条件)「10. その他のユーザーの責務」の「10.1.禁止事項」の「(i) PSIサービスを使ってクレジットカードからキャッシュアドバンスを得る(またはそのようなその他の操作をする)」と「(ii) PSIサービスを使って銀行の取引資金返還やクレジットカードシステムを濫用したり、クレジットカード協会のルールに違反する」に抵触する可能性があります。

トラブル時の方針

間違った取引が起きた場合、盗難や紛失による不正引き出しが有った場合、いつ如何なる場合においても返金はしません。(住所等が変わる時はすぐに更新手続きを行う、残高を定期的にチェックする、出金を定期的に行い、自分の許容範囲内の残高に保つなど自己で管理をしてください)

危険な任意の兆候が有った場合、ログイン情報、パスワードやその他のセキュリティ機能が損なわれた場合や、紛失、盗難、横領、無許可で使用されているという疑念が発生した場合は、即時パスワードを変更して、速やかにecopayzに連絡して下さい。

登録情報の更新

あなたの名前や、住所、電子メールアドレス、電話番号、クレジットカード情報の変更が有った場合は、速やかにアカウントの登録内容を更新して下さい。

サービス提供国

ecopayzのサービスを提供していない何れの国の居住者でない事が条件です。(対象外の国は選択すると、口座作成画面で!マークが付いたままになりエラーになります。日本は大丈夫です。例は北朝鮮を選択した例です。)

対象外の国

日本語画面の出し方

日本語画面は画面上部にあるLanguageを押して日本国旗を選びます。Ecopayzのページが英語になっている場合はこちらの方法をご利用ください。

日本国旗1

テスト決済について

楽天IDなど、登録時に0円の決済をして、クレジットカードの有効確認を済ませた後、利用するクレジットカードの登録が出来る、いわゆる「テスト決済」にはEcopayzは対応していません。当サイトを閲覧されている方は、Ecopayzはカジノでの利用が大半だと思われますが、もしテスト決済でカードご利用をお考えの方は、他のカードで行ってください。

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サポート連絡先

カスタマーサポートに日本語担当部署が新設されました。日本語で質問すればそのまま日本語で回答が有ります。英語と同じ様にサポートに連絡する場合は、必ず「ユーザーネーム」と、「名前」と、「国番号を含む電話番号」を半角英数字のアルファベットで最初に書いた上で、質問内容を書き、登録したメールアドレスから行ってください。なお、個別のアカウント番号で質問が有る場合は「ecoアカウント番号」も文頭に書き加えて下さい。(アカウント番号はメニューのマイアカウントをクリックすると表示できます)

過去に利用した同業他社のカスタマーサポートと比べての感想ですが、ecopayzのサポートさんは対応が早く丁寧です。

メールアドレス

customersupport@ecopayz.com

TEL

+44 (0) 870 626 9580

FAX

+44 (0) 870 626 9557

注意

EcoPaysからの送信メールアドレスは、複数ありますので、受信する際にフィルターを掛けている方は、customersupport@ecopayz.com, customersecurity@ecopayz.com , banking@ecopayz.comを受信できるようにして置いてください。

規約についてはページ下部の「Terms & conditions」と「Privacy policy」を、カード規約についてはメニューの「Cards」から「ecoCard」を選択後、表示されるページ下の「View the ecoCard Terms & Conditions」をお読みください。

参考

英語や他言語のサポートも同じメールアドレスになっていますので、文頭にPreferred Language:Japaneseを付けた後、日本語を書いた方がスムーズに質問が受け付けられると思います。(混み合っている時は返信が遅くなる事もあります)

EcoPaysのカスタマーサポートを利用する時で、サポートから送られてきたメールに返信を送る場合は、件名にサポートから送られてきたメール受理番号を書いて下さい。(例えば「[#RRR-123-45678]: I will send the documents」のような感じにメールの件名に受理番号が付きます。この番号はサポートから送られてきたメールの本文下のTicket DetailsのTicket IDにも書かれています)例の場合は、件名が「Re;[#RRR-123-45678]: I will send the documents」です。書かないで返信しても、カスタマーサポートの担当者が対応してくれますが、書いた方がより迅速に処理出来ると思います。

EcopayzのHPにあるメールフォームやチャットも利用できますが、システムが混んでいて送信エラーになる事もあります。その場合はメールソフトからメールを送信した方が問題なくサポートにメールを送ることが出来ます。

メールフォームやライブチャットもあります

上部メニューのヘルプ&サポートをクリック(もしくは下部のFAQをクリックして表示される画面中段)するとメールフォームやライブチャットを表示させることが出来ます。

ヘルプ&サポートをクリック

メールフォーム

日本語でお問合せが出来ます。必要事項を入力した後、表示されている数字を入力し、送信を押します。

メールフォーム

チャット

英語になります。(チャットでの日本語のサービスはありません)

チャット

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日本語翻訳にはGoogle Chromeの翻訳機能が便利です

日本語サポートが出来ましたので日本語で連絡することが出来ます。メールオファーや新機能紹介のメールで英文メールが届いた場合の翻訳にご利用ください

EcoPayzのHPの日本語翻訳にはGoogle Chromeの翻訳機能が便利です。マウスを画面上で右クリックする事でプルダウンメニューから日本語に翻訳を選びます。英文に戻したい時はポップアップウインドウの「原文のページを表示する」を押すか、ポップアップウィンドウが消えてしまった場合は、URL表示欄の右から二番目にあるG文のアイコンをクリックしてください。

Google Chrome翻訳機能

原文のページを表示する

URL表示欄の右から二番目

質問の翻訳はGoogle翻訳をご利用ください

Google翻訳にアクセスした後、左のタブで日本語を選択、右のタブで英語を選択した後、左下のマスに日本語で文章を書き、左上にある翻訳ボタンを押せば英文に翻訳してくれます。翻訳後に出来た英文をコピー+貼り付けすれば利用出来ます。翻訳する前の日本語の文章を書く時の注意点ですが、なるべく読点(,)を使わず短い文章で書いて句点(。)で区切って箇条書きに近い文章で作成してください。その方が誤訳が少なくなります。文章は、求めている事(調べて貰いたい事)を先に書き、次に経緯や状況を書き、最後に○○をお願いします的な一文を書いてください。翻訳後に出来た英文の最初にHiを、最後にBest regardsを付けて下さい。Google翻訳は、EcoPayzから来たメールの翻訳でも利用して下さい。

Google翻訳

Google翻訳はこちらからどうぞ

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参考; Exception Warningの内容

重要なので必ずお読みください。リスクに関わる大事なことが書かれています。アカウントを開いた時点で、ecopayzの規約と、このException Warningを承諾した事になります。

英語; By holding an ecoAccount you will be able to maintain an account balance of over £1,000 (or equivalent in your account currency), because of this you are alerted to the following conditions:

日本語訳; あなたがecoAccountを保持すると£1,000(またはアカウントの通貨で相当)以上の口座残高を維持できます。ただし以下の警告に従う事となります。

英語; The ecoAccount provided by PSI-Pay Ltd. is an electronic money product and although it is a product regulated by the UK’s Financial Conduct Authority (FCA), it is not covered by the UK’s Financial Services Compensation Scheme. No other compensation scheme exists to cover losses claimed in connection with this e-money account. This means that in the unlikely event that PSI-Pay becomes insolvent your funds may become valueless and unusable and as a result you may lose your money.

日本語訳; PSI-Pay社が提供するecoAccountは、電子マネーの製品であり、英国の金融行為監督機構(FCA)によって規制されていますが、英国の金融サービス補償制度の対象外になります。万が一、PSI-Pay社が支払不能になった場合は、あなたの資金は無価値となり使用出来なくなる可能性があり、結果としてあなたのお金を失う可能性があります。

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ecopayz(エコペイズ)のアカウント作成方法

全て半角英数にて入力します。名前もアルファベットで入力します。大文字を入れる場合はShift+文字で対処して下さい。引越をして転居先での手続きが未だの方は早急に済ませて新しい証明書を取得してください。この証明書の記載に基づいて入力していきます。

OPEN A FREE ACCOUNT

EcoPayzのHPにアクセスして、ページ上部にある「サインアップ」か、ページ中段にある「無料アカウント」のボタンを押します。

日本語画面の出し方

日本語画面は画面下部にある国旗を押して日本国旗を選びます

日本国旗2

EcoPayzの登録画面はこちら

こちらのバナーをクリックすると直接EcoPayzの登録画面に飛びます

Eco Payz HP

Create your ecoAccount

個人情報の登録画面になります。Account infomationとPersonal informatioに必要事項を入力します。ここでは利用するユーザー名や、パスワード、利用言語、国、住所、氏名、電話番号を入力します。住所と名前は、提出する身分証明書に表示されているものと同じにして下さい。アパートやマンションにお住まいの方で身分証明書の住所欄に記載が有る場合は必ず入力してください。逆に省略されている場合は省略した住所で入力してください。

Account infomation1-J

Account infomation

ユーザー名や、パスワード、利用言語、国、使用通貨、メールアドレスを入力します。半角英数ですべて入力します。

User name (ユーザー名)

ユーザーネームを任意の文字列で6文字以上で決めます。既に使われている場合はエラーが出ますので別の物を再度決めて下さい。何も表示が出なければOKで利用出来るという事です。数字とアルファベット(半角英数小文字)が使えます。

Email address(Eメールアドレス)

パソコンで利用しているメールアドレスを入力します。(フリーメールは使わないでください。)ここで登録したメールアドレスは質問をする時や届け出をする時に、このメールアドレスから送信しますので注意して下さい。

注意;スマートフォンキャリア(Docomo、Softbank、AU等)のメールアドレスも登録出来ますが、アカウントのアップグレードやEcoカードの有効化等で、メール認証手続きが必要な場合があり、スマートフォンキャリアのメールアドレスだとURLや認証コードが上手く表示されず手続きが出来ない場合もありますので、スマートフォンキャリアのメールアドレスはご使用にならず、パソコンで利用しているメールアドレスを登録をお勧めします。パソコンを利用していない方はGmail等のWEBメールサービスをご利用ください。

Password(パスワード)

半角英数で7文字以上で大文字を含めても大丈夫です。

Confirm password(パスワードを確認)

Passwordで入力した同じ文字列を入力します。

Country of residence(国)

Japanを選びます。

Language(言語)

Country of residenceのその下の言語選択ではEnglishを選びます

Currency(通貨)

ecopayzでの口座使用通貨を選びます。USD-US Dollarsをお勧めします。

Personal information

半角英数ですべて入力します。注意として、名前はクレジットカードの表記と同一にしてください。住所は身分証明書に表示されているものと同じにして下さい。アパートやマンションにお住まいの方で、身分証明書の住所欄にアパートやマンションの名前が含まれている場合は必ず入力してください。逆にアパートやマンションの名前が省略されている場合は、省略した住所で入力してください。

Personal information-J

First name (名前)

名前を入力します 例)山本太郎→Taro

Last Name(姓)

姓名を入力します 例)山本太郎→Yamamoto 

 

Birth day(誕生日)

生年月日の日に該当する数字を選びます

Birth Month(誕生月)

生年月日の月に該当するアルファベットを選びます

JAN→1月、FEB→2月、MAR→3月、APR→4月、MAY→5月、JUN→6月、JUL→7月、AUG→8月、SEP→9月、OCT→10月、NOV→11月、DEC→12月

Birth year(誕生年)

西暦で表示されますので自分の年の4桁の数字を選んでください

Street(通り)

住所の区市郡以降の地番を除いた住所を入力します。

例 東京都 中央区 銀座 20-20-20 → Ginza

Building(ビル名/ビル番号)

地番を入れます。(アパートやマンション等にお住まいの方は必ず身分証明書の表記に従ってください。マンションやアパートの名前が書いてある時は、マンションやアパートの名前も書く、省略されている場合は省略して書く)

(Streetの項目にまとめて入力し、Buildingの項目を空欄にすると、エラーになるので、この例の様に分けて入力してください)

例 東京都 中央区 銀座 20-20-20 → 20-20-20

Region(都道府県)

日本では無記入でOKです(Town/City(市町村名)に一緒に書きます)

Town/City(市町村名)

住所の区市郡を入れます

例 東京都 中央区 銀座 20-20-20 → Chuo-ku/Tokyo

Postal Code(郵便番号)

郵便番号をハイフンを含めて入力します

例 111-1111 → 111-1111

Phone(電話)

左に+81が選ばれているのを確認して、先頭数字の0を抜いた番号を入力します。携帯電話でも可

例 03-0000-1234 → 300001234

Enter Captcha here(ここにCAPTCHAを入力)

左に6桁の数字が表示されていますのでその数字を入力します。見えずらい場合は矢印を押すと数字が変わります

アカウントを作成をクリックする事でPSI-Pay利用規約と例外警告に同意します。「By clicking "Create account" you agree to the PSI-pay Teams of Use and Exception Warning.」

「By clicking "Create account" you agree to the PSI-pay Teams of Use and Exception Warning.」は、口座を作成した時点でPSI-pay Teams of UseとException Warningに同意した事になります。PSI-pay Teams of UseとException Warningをクリックしてみて下さいという意味です。(日本語表示では、「アカウントを作成」する事でPST-Pay利用規約と例外警告に同意します。となっています)

「PSI-Pay Terms of Use」が、(サービス、口座、カード、バーチャルカードの)利用規約に、「Exception Warning」が警告になりますので目を通してください。英語になります。翻訳はGoogle Chromeの翻訳機能が便利です。

Create Account(アカウントの作成)

最後にCreate Account(アカウントの作成)を押すと必要事項は入力完了です。

(この段階でアカウントは出来ています。次のステップを途中で止めてGo Backを押して中止した場合も同様です。再度手続きをしない(二重にアカウントを作らない)様に気を付けて下さい。)

Personal Information

Personal Setting

作業終了後、登録状況を間違いがないか必ず確認をしてください。登録するにはログイン後、メニューのManage my account(アカウントの管理)のPersonal Setting(個人設定)をクリック後、表示されるページの項目でPersonal Information(個人情報)をクリックして確認してください。違う場合は必ずカスタマーサポートに連絡して正しいものに変更する様に依頼して下さい。なお住所変更の場合はChange address(住所を変更)のボタンを押します。

Manage my account

Personal Information(個人情報)で本人確認作業の提出後でも良いので下の2つの事項を入力します。本人確認作業が未だの方は、必要な本人確認書類の内、ListAに分類されるパスポート、IDカード、運転免許証のどれを提出するかを決めて、提出するものでIdentity Typeで選びます。(本人確認作業は本コンテンツの口座のアップグレードで説明します)パスポートを選ぶときはPassport、運転免許証を選ぶときはDraiving License、住基カードを選ぶときはIdentity Cardを選択し、次に、Number on identity documentでその身分証明書のID番号を打ち込んでください。確認し終わったらSAVEを押してください。

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ヘボン式ローマ字変換表

アカウント作成やクレジットカード開設時に、住所等で、ローマ字の表記が分からない時は以下の表を参考にして下さい。但し、EcoPayzのアカウントを作成する時は、クレジットカードを開設済みの方は、必ずクレジットカードにインボスされているアルファベット(印刻されている文字)の名前に従って名前を登録して下さい。また住所については、証明書等に記載されている住所をお使い下さい。

なお、パスポートには、ヘボン式のローマ字表記法が使われています。海外での店頭ショッピングなど使う事を考えて、ローマ字で書く時はこちらで紹介しているヘボン式で名前を記す事をお勧めします。

ひらがなアルファベットひらがなアルファベットひらがなアルファベットひらがなアルファベットひらがなアルファベット
AIUEO
KAKIKUKEKO
SASHISUSESO
TACTITSUTETO
NANINUNENO
HAHIFUHEHO
MAMIMUMEMO
YAYUYOWAI
RARIRURERO
EON(M)----
GAGIGUGEGO
ZAJIZUDEDO
PAPIPUPEPO
きゃKYAじぇJIEきゅKYUヴぇBUEきょKYO
しゃSHAちぇCHIEしゅSHUヴぉBUOしょSHO
ちゃCHAてぃTEIちゅCHUちぃCHIちょCHO
にゃNYAでぃDEIにゅNYUちゃCHAにょNYO
ひゃHYAでゅDEYUひゅHYUちゅCHUひょHYO
みゃMYAふぁFUAみゅMYUちょCHOみょMYO
りゃRYAふぃFUIりゅRYUとっTOTりょRYO
ぎゃGYAふぉFUOぎゅGYUきっKIKぎょGYO
じゃJAヴぁBUAじゅJUおおOHじょJO
びゃBYAヴぃBUIびゅBYUおうOHびょBYO
ぴやPIABUぴゅPYUぴょPYO--

ローマ字表記時の注意事項

跳ねる音(撥音)は、B、M、P,の前では、NではなくMで書く

 

例;日本橋→NIHONBASHIではなく,NIHOMBASHI

長音(太字)に関して、パスポート申請時に特例として、申し込めば使えます。申請時に認められている長音は、ヘボン式ではないですが、使っても良いと思います。

*例、大山(おおやま) OHYAMA  河野(こうの) KOHNO  加藤(かとう) KATOH

しかし、上記特例の方法で名前を申請した為に、Ecopayzの審査部門で認められずに、申請した姓のスペルが却下され、他のスペルに変更される事があります。その場合は下記の注意を参考にして対応して下さい。

注意(長音を使う名前の方でOHやOOを付けて問題が起きた方へ)問題が無い場合は無視して下さい。

日本語サポートが出来ましたので、この問題が起きてもサポートに連絡する事で解決できます。

上記例の大山(おおやま)の他に、大木(おおき)大田(おおた)大久保(おおくぼ)大河内(おおこうち)太田黒(おおたぐろ)大川(おおかわ)など長音を使う名前の方は気をつけて欲しいのですが、例えば大山さんの場合、OOYAMAや、OHYAMAとOHを付けて申請すると、連絡がないまま、OYAMAと審査部門に変更される場合が有ります。日本人もしくは外国人でも日本語を学んだことのある方でしたら日本語の文法や日本語表記の慣習を分かって頂けると思いますが、そうでない外国人の方もいらっしゃいます。審査部門の方で文法や慣習をご存じなければ、OHYAMA(長音表記)でも、OYAMA(ISO表記)でも、OOYAMA(ヘボン式表記)でも、全て使われていて問題が無いのだという事が理解出来ない為に、厳密な審査をする関係上なかなか認めて下さいません。(Google翻訳でもOYAMAになるぐらいですので・・・)もしアカウントの名前を変更された場合、クレジットカードの表記などカードのインボス(刻印名)が、OYAMAだったら問題ないですが、OOYAMAやOHYAMAの場合は、お持ちのカードがEcopayzの決済手続きの時に拒否をされて利用できない可能性もあります。そこで日本で認められている正式な表記だという事を証明する必要が有ります。もしトラブルが起きた場合は、以下の文章を参考にして、カスタマーサポート宛てにメールを作成して異議申し立てをして下さい。

ID: ○○○○○○○○

Name: ○○○ ○○○○

Hi,

I see you guys again changed my family name from (登録したい方を書く) to (間違って登録された方を書く).

I believe one of your team made this change.

in Japan, when we write our name in Roman alphabet, we use Hepburn or ISO 03602

in Hepburn style, my family name would be (登録したい方を書く)in ISO 03602, my family name would be (間違って登録された方を書く)

Please see below page in the middle. "long Vowles" for reference.

https://en.wikipedia.org/wiki/Romanization_of_Japanese

All my credit card use "(登録したい方を書く)" for my family name.

Therefore, could you please change my family name in the account back to (登録したい方を書く)?

Regards

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入金用のクレジットカードやデビットカードを登録する時の注意点

VISAブランドのクレジットカード、もしくはデビットカードやプリペイドカードが利用出来ます。(VISA Europe Incからの利用制限が有る為に入金利用できないケースが多々あります。ローカル銀行からの入金や仮想通貨による入金をご利用ください。)

ローカル銀行からの入金(国内金融機関の口座への振込で入金できます)についてはこちらをお読みください

本人認証サービスの登録が必要になります。(VISAの場合は、VISA認証サービスの名称です)。Ecopayzのカード登録手続き前に、必ずご利用のカード会社のアカウントサービスで認証サービスの有無を確認し、認証サービスが有る場合は、速やかに認証サービスの利用手続きを済ませて置いてください。ご利用のカード会社に認証サービスがある場合で未設定の時は、Ecopayzの決済で、カード会社のカード承認が通らずにエラー画面になります。お持ちのカードで認証サービスが無い場合は、上記例を参考にして認証サービスのあるデビットカードなどの別のカードを作成してください

クレジットカードをお持ちでない方、お持ちのクレジットカードに認証サービスが無い場合は、登録前にこちらを参考にしてデビットカードを作成して下さい。

入金の画面でカード登録を行った時に、1ユーロから2ユーロの間のランダムな金額でテスト入金が行われます。PSI-Payの名で引き落とされます。デビットカードをご利用の方は手続き前に1000円位を予め入金しておいてください。この検証用の金額はEcopayzのアカウントに返却されます。

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Ecopayzアカウントでのクレジットカードやデビットカードの登録について

口座への入金にVISAブランドのクレジットカードもしくはデビットカードを介して入金する事も出来ます。(VISA Europe Incからの利用制限が有る為に入金利用できないケースが多々あります。ローカル銀行からの入金や仮想通貨による入金をご利用ください。)

ローカル銀行からの入金(国内金融機関の口座への振込で入金できます)についてはこちらをお読みください

カード情報を入力してから、カード認証にチェックを入れた後、続行を押すと、1ユーロから2ユーロの間のランダムな金額でテスト入金が行われます。デビットカードをご利用の方は手続き前に1000円位を予め入金しておいてください。この検証用の金額はEcopayzのアカウントに返却されます。

資金を入金

メニューの「資金の入金」を押し、「クレジットカード/デビットカード」を押すと「カードを追加」の項目があるのでそれを押します

Create Account1-J

入力フォームに以下の情報を入力します。

Create Account2-J

カード番号を入力

カード番号の項目で、カード番号をハイフンなしで入力します

カード名義を入力

カードに記載されているアルファベットの綴りで、カード名義人を入力します

月/年

カードに記載されている有効期限を月/年の順に記載します

CVV

セキュリティコード* (カード裏面の番号末尾3桁を入力します)

例 **** AAAとしたらAAAの数字を書く(三桁のみ書いてある方はその数字を書く)

入金するアカウントを選択

デフォルトの自分の口座番号と口座の残高が表示されています。もし違うアカウントに入金したい場合は右の矢印をクリックして他のアカウントを選択します

カードを追加

カードを追加を押すとカードの利用登録が出来ます。カードから1ユーロ~2ユーロのランダムな金額が引き落とされます。

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カードの認証の手順

カードの利用にはecopayzで認証される必要があります。ただしカード会社の認証サービスを設定している場合は、自動的にカードが認証されます。下記の「カードの認証の手順」は、VISA認証サービスが、採用されていないクレジットカードやデビットカードをご利用の方のみお読みください。(VISA Europe Incからの利用制限が有る為に入金利用できないケースが多々あります。ローカル銀行からの入金や仮想通貨による入金をご利用ください。)

ローカル銀行からの入金(国内金融機関の口座への振込で入金できます)についてはこちらをお読みください

4つのステップで手続きします。1ユーロから2ユーロの間でランダムな金額が引き落とされ、請求書に店名欄に書かれている引き落とされた額を確認して、入力フォームに通貨と金額を入力します。成功するとアカウントに振り込まれるという手順で手続きが完了し、検証が終わります。

4つのステップ

金額の引き落としについて

①ecoPayz will debit a random amount of between 1.00 and 2.00 Euros from your card.

①日本語訳、ecoPayzは、あなたのカードから1.00ユーロと2.00ユーロの間のランダムな額を引き落とします。

請求金額の確認

②Check your card statement or contact your bank directly to learn the exact amount. It will be charged by www.ecopayz.com in Euro (depending on your bank and card the charge may appear in different currency) and may take 3 business days to show up.

②日本語訳、引き落とされた正確な金額を知る為に、カードの明細書の請求欄を確認するか、直接カード会社に取引履歴をお問い合わせ下さい。ただし、「ecopayz.comの名前と引き落とされたユーロの額」がカードの明細書の請求欄に表示されるまで3営業日以上かかる場合があります。(カードの使用通貨とecoPayzが引き落とした通貨が違う場合は、カードの利用料金が使用通貨で請求される為に、引き落とした額と請求額は異なります)

3営業日後に、直接カード会社に電話で問い合わせる場合は、「取引が有ったかどうかを確認したい為、(申請した日付から3営業日)までの取引履歴の日付と取引店名を読み上げて貰いたい」と連絡してください。

電話で問い合わせる事も出来ますが、WEB取引明細で確認する事をお勧めします。カード会社によって違いますが、取引明細に反映されるまで1週間以上かかる事もあります。

WEB取引明細

参考;住信Visaデビットカードの場合は、住信SBIネット銀行のサイトにログイン後、TOPページ右側の「Visaデビット会員用ページ」ボタンを押してVisaデビット会員用ページに進み、「ご利用明細照会」画面より確認が出来ます。(住信SBIネット銀行Visaデビットカードは、Visa認証サービスを使う為にカードの検証は必要ありません。例として取り上げています)

Verifyを押す

③Log in to your ecoAccount. Click "Verify" next to your card details. Then select the currency and enter this amount. This page will open automatically after you log in. Alternatively you can find it under the “Payment Options” tab.

③日本語訳、ecoAccountにログインします。card detailsの横にある「Verify」をクリックして下さい。入力ページは自動的に開きます。まずcurrency(通貨)を選択して、 amountに引き落とされた金額を入力します。「Payment Options」タブの下でもcard detailsを見つけることができます。

Verify

検証作業の完了

④Your verification is now complete. The verification amount will now be credited to your ecoAccount.

④日本語訳、上記作業で検証が完了しました。引き落とされた額はあなたのecoAccountに入金されます。

Verify

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ログイン方法

トップ画面のLoginを押すとログイン画面になります。

Login

User nameで登録したユーザーネームを、Passwordで登録したパスワードを入力してください。その後にLog Inのボタンを押してください。

ユーザーネーム

下のバナーをクリックするとEcopayzのHPに飛びます

Eco Payz HP

IDもしくはパスワードを打ち間違えてエラーになった時は

Eco Payz HP

ユーザー名とパスワードを正確な物に打ち直し、パスワード下に表示されている数字を「表示されている文字を入力してください」に入力してください。数字が見えにくい場合は数字横にある矢印を押すと変更できます。全部入力したらログインを押してください。

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口座のグレードランクについて

口座のレベルは以下の通りです。当初はクラッシックから始まり、シルバー、ゴールド、プラチナ、VIPと続きます。クラッシックのままだと取引額や利用回数に大きな制限があり、小さな取引しか出来ませんし、維持できる口座残高額も極端に少なくなってしまいます。そこでアップグレードの手続きをしてレベルをシルバーに変更する必要があります。シルバー以降のレベルは月々の利用額や残高によって決まり、レベルが上がれば上がるほど、取引額のアップや、登録できるクレジットカードの数の拡大、複数通貨の利用、為替手数料の優遇など、利用範囲が広がっていきます。

Ecopayzはユーロが基準通貨です。ご利用通貨へのレート換算はこちらをご覧ください

アカウントレベルクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
無料登録と更新利用可利用可利用可利用可利用可
365日カスタマー・サポート利用可利用可利用可利用可利用可
1日当たりの商業サイトへの送金額€1,000€15,000€20,000€25,000€30,000
アカウントで最大45通貨の利用利用不可利用可利用可利用可利用可
一生涯の残高制限€2,500制限 なし制限 なし制限 なし制限 なし
送金利用不可利用可利用可利用可利用可
銀行口座に資金を引き出す利用不可利用可利用可利用可利用可
引き出し手数料- €5.9から €10€5.9から €10€5.9から €10€2.9から €7
アカウントで登録できるクレジットカードの数13579
一日あたりのクレジットカード利用回数246810
為替手数料2.99% 2.99%1.49%1.49%1.25%
口座残高の上限額€2,500€15,000€50,000€75,000€85,000

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アカウントのアップグレードの方法1(セキュリティーの質問の設定+登録したメールの検証)

ecoアカウントにログインして表示されるメニュー項目のManage my accountのFree Upgradeをクリックします。中段にある「To qualify for the upgrade, you must update your ecoAccount infomation」の項目にある、「Setup security question」と「Verify your e-mail address」をそれぞれクリックして手続きをします。

ユーザーネーム

「Setup security question」でセキュリティーの質問に答えます。

Setup security question

Passwordに登録時に設定したパスワードを入力します。

Choose a security questionで選択肢の中から質問を選びます。質問には以下の物が有ります。ミドルネームは日本では使われていませんので他の物から1つを選び、Answer to security questionに半角英数のアルファベットもしくは英語を使って答えを入力します。入力した後、Updateボタンを押します。

必ず質問と答えを書き留めておき、忘れないようにしてください。

選択肢の中から質問を選びます

What is your father's middle name?

あなたの父親のミドルネームは何ですか?

What is your mother's maiden name?

あなたの母親の旧姓は何ですか?

What is favorite pastime?

あなたのお気に入りの遊戯(娯楽)はなんですか?

What is your favorite sports?

あなたの好きなスポーツは何ですか?

What is your favorite sports teams?

あなたの好きなスポーツチームはどこですか?

what make was your first car or bike?

あなたの最初の車やバイクはどこのメーカー製ですか?

What is your pet's name?

あなたのペットの名前は?

「Verify your e-mail address」で登録したメールの検証作業をします。

ユーザーネーム

「Verify your e-mail address」を押すと登録した○○のアドレス宛てに確認メールを送ります。とポップ画面が出ますので、Send verification e-mailのボタンを押します。

Send verification e-mail

するとメールボックスに送信した旨のメッセージがポップウインドウで出ますのでOKを押して閉じた後メールを確認してください。

メールボックスに送信した旨のメッセージ

メールを確認すると検証用のメールがecoPayzから送られてきますので、メールの中にある「Verify your email」のボタンを押します。

Verify your email

ボタンを押した後プラウザが起動し、検証が成功した旨のメッセージが出ますのでContinueを押します。

Continue

ログイン画面が出ますので再度ログインをします。(ログイン中の時はContinueを押す前に一旦ログアウトして下さい)

この作業を終えると「Setup security question」と「Verify your e-mail address」にチェックボックスにチェックが付き、Manage my accountのFree UpgradeのページにあるUpgrade nowのボタンが押せるようになりますので押してください。

チェックボックスにチェックが付き

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アカウントのアップグレードの方法2(書類の作成とアップロード)

Upgrade nowのボタンを押すと提出する証明書の説明が出ます。必要な身分証明書をアップロードもしくはメール添付で送信してEcoPayzに提出します。引越をして転居先での手続きが未だの方は早急に済ませて書類を取得してください。

Upgrade nowのボタンを押す

証明書はリストAで1つ、リストBで1つの、計2つの物が必要です。

リスト毎に1つずつ計2つの物

リストAの中から1つ(写真付き身分証明書)有効期限内の物

①パスポート

写真と生年月日とパスポート番号が分かる様に画像を作成

②政府発行のIDカード

マイナンバーカード、住基カードが対応していると思います。ただし番号も隠さず全部写して画像を作成しないといけない為にマイナンバーカードの利用は難しいと思います。写真付き住基カードをお持ちの方のみ、写真と番号を写るように画像を作成して下さい。

③運転免許証の裏表

写真、生年月日、免許証番号、有効期限を写るように画像を作成。

リストBの中から1つ(証明書の発行が送付時点で3か月以内の物)

①公共料金請求書(ガス、水道、電気、固定電話の請求書など)

自分の名前、自分の住所、発行日付、発行機関名と発行印(もしくはロゴ)が有る物、請求書が葉書の形態の場合は、全部開いた状態で裏表の両面の画像を作成してください。

②銀行の取引明細書

自分の名前、自分の住所、発行日付、発行機関名と発行印(もしくはロゴ)が有る物

③住民票

自分の名前、自分の住所、発行日付、発行機関名と発行印(もしくはロゴ)が有る物

作成上の注意

リストAの書類はスマートフォンかデジカメで作成し、リストBはコンビニのスキャンサービスを活用して下さい。コンビニのスキャンサービスを利用する時は、作成する住民票か公共料金請求書と、USBメモリーを一緒に持って行ってください。

参考; セブンイレブンのスキャンサービス

リストAの身分証明書は特に高解像度の物が求められます。スマートフォンかデジカメあるいは自宅にスキャナーをお持ちの方はそれで、画像のファイルサイズが1MB以上になる様に、解像度を600dpiで設定してjpg形式で撮影して下さい。審査基準以下の状態だと送付した画像が却下されて、改めて解像度を上げて再送信する様に連絡が来る場合もあります。ListBの身分証明書は、スマートフォンかデジカメあるいは自宅にスキャナーをお持ちの方は600dpiでカラーの設定で、セブンイレブンのスキャンサービスを用いる場合はjpg、カラー、400dpiで設定して読み取ってください。

必ず四隅が欠けないように文字が鮮明に映る様に作成して、有効期限内の物を用意して下さい。オンラインのスクリーンショット(画面をキャプチャーしたもの)は認められません。Jpeg形式、Jpg形式、pdf形式の何れかで作成して下さい。

作成したら相手に分かりやすい名前(パスポートであれば、passport.jpg、政府発行のIDカードであれば、Government-issued_ID_card.jpg、免許証でしたら、表面をdriving_license_front.jpg 、 裏面をdriving_license_back.jpg 、住民票であれば、Certificate_of_residence.jpg、公共料金の請求書であればutility_bills.jpg、 公共料金の請求書が葉書形態であれば、住所の書かれている表面をutility_bills_front.jpg 、裏面をutility_bills_back.jpg、 銀行の取引明細書であれば、Bank_of_statement.jpg)を付けておき、 USBケーブルを使うか、携帯メールに添付してEメールアドレスに送るなりして、画像をPCにアップして、送信できる状態にしておいてください。

管理人の例ですが、運転免許証と住民票で対応しました。いずれも英文で記載している物が無く、和暦(平成〇〇年)で受け付けてくれるか心配でしたが、その辺は大丈夫で、画像を送付するだけで受け付けてくれて、問題はありませんでした。

必要書類のアップロードの方法

メールから送る方法と、フォームを利用して送る方法と2つから選べます。

Select

フォームで送る場合は、Upload scans of your documents nowにチェックを入れてから、ListAとListBそれぞれでSelectを押して、開くメニューが出ますので、ファイルを指定した後に開くを押してください。この作業で、PCに予め入れておいた指定された証明書類を送ります。

開く

メールで送る場合は、Email documents laterにチェックを入れてからContinueを押し、次の画面でメールアドレスの表示と確認文章が出ますのでContinueを押します。その後にCustomersupport@ecopayz.com宛てに登録したメールアドレスから送ります。この作業で、PCに予め入れておいた指定された証明書類を添付します。

Email documents later

Continue2

何れかの作業が終わり、書類をアップロードした後、次に出てくる画面でContinueを押すと口座情報の画面に移動します。

口座情報の画面

証明書類の審査手順

証明書類の検証は、送った画像をカスタマーサポートの方が、①鮮明か、②輪郭は全部写っているか、③文字がハッキリと映っているか、③ファイルのサイズは大丈夫か?など、基本的な事項をチェックします。ここで不備があれば、「送った何が駄目なのでこういう様に作成してから再度書類をアップロードしてくれ」と作成時の注意点が書かれたメールが来ます。カスタマーサポートでOKが出ると、カスタマーサポートから書類審査部門へアップロードした書類が引き渡され、審査が始まります。最終結果は書類審査部門へ書類が引き渡されてから2営業日掛かります。その後審査結果がメールで届き、大丈夫だった場合は、アカウントグレードがクラッシックからシルバーに上がります。駄目だった場合は、再度、別の書類を申請してアップします。

審査開始メール

アカウントグレードがクラッシックからシルバーに上がった時のメール

審査結果メール

管理人の例ですが、住民票は大丈夫でしたが、(セブンイレブンのコンビニスキャンを利用、400dpiでjpg形式で作成)、同じくコンビニスキャンで作成した運転免許証の画像が認められず、カスタマーサポートから「ファイルサイズが1MB以上になる様に解像度を上げた設定で画像を作成してから、再アップロードしてくれ」とメールが来ました。そこでスマートフォンで、解像度を600dpi 画質をスーパーファイン、の設定で、jpg形式で画像を作成して送り直しました。

不備メール

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次のアカウントレベルに上げるには

アカウント画面にあるバナーをクリックすると、次のレベル(例の場合はGold)になるにはどうすればいいのか、その必要条件が表示されます。

次のレベルに上がるにはどうしたらいいのか1

バナーは以下の通りです。

次のレベルに上がるにはどうしたらいいのか0

画面のチェックが入っていない箇所が、達成すべき口座をレベルアップする為の条件です。例えばシルバーからゴールドになる為には、①クレジットカードからの入金額が2500ユーロ以上の合計額が(もしくは通貨相当額)になるか、あるいはクレジットカードからの入金額+銀行送金からの入金の合計額が5000ユーロ以上(もしくは通貨相当額)になるか、のいずれかを達成する事と、②カジノやサイトへの送金利用額の合計額が25000ユーロ以上(もしくは通貨相当額)に達する事、③シルバーアカウントになってから30日以上経過している事の、①②③の条件を達成した後に申請ボタンを押す事で出来ます。

次のレベルに上がるにはどうしたらいいのか2

Ecopayzでは一旦グレードが上がれば、ダウングレードされる事は無く、そのアカウントレベルが維持されます。なお、他社のビジネスアカウントからの送金(アフィリエイト報酬の振込等)や、口座間送金は計算対象外ですので注意してください。

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各種手数料と制限額と利用回数の規定について

一生涯の残高制限は一生涯その金額以上の残高では利用できないという制限ですが、本人確認の手続きを完了し口座のグレードをクラッシックからシルバーにアップすれば解除されます。表中の「ecoPayzと商業サイト間の入金と送金」が、カジノへの入金とカジノからの出金に該当します。「代替通貨によって預金」は仮想コイン取り扱い業者を中継してBitCoinを選んで入金するものです。なお以下の表は全てユーロベースで表示しています。ご利用の通貨で調べたい場合は、「他の通貨での手数料を表示」でアカウントで利用の通貨を指定してください。

他の通貨での手数料を表示

ecoAccountの制限について

当サイトに掲載の各表はユーロ(EUR)で掲載しています。このユーロがEcopayzの基準通貨になっています。この基準に対して各通貨の為替レートで日々変更されますので、ユーロ以外で調べたい方は、EcoPayzの公式HPで最新の物をご確認ください。

「ecoAccountの制限」と「ecoAccount利用料金」は、「menu」(メニュー)の「Fee & Limits」(手数料と限度額)から見れます。隠れている場合は「View All」(全てを表示)をクリックすると表が見れます。

Ecopayzで適用する通貨レートに関して

取引を完了するために通貨換算が必要な場合、(アカウントの設定通貨と取引先で使用する通貨が違う場合や、アカウント間の資金移動時で、Ecopayz側の処理が該当します)XE.comが提供するレートを使って自動的に通貨換算を計算して、2.29%の通貨換算手数料を追加します。通貨換算手数料は変更されますが、PSI-Pay Ltdは変更の2ヶ月前に通知します。この適用レートは、XE.comのHPで現在の適用為替レートが見れます。

Ecopayzの適用通貨換算レートの取得先変更について

2017年9月29日から、Ecopayzの適用通貨換算レートの取得先を、OANDAからXE.comに変更しました。ご注意下さい。

XE.com

XE.comのHPです。現在の為替レートが10秒毎に更新されています。

XE.comの提供するXE通貨換算ツールはこちら

アカウントレベルによる口座残高の制限額

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
一生涯の残高制限
(預金、送金や引き出しを含みます)
2500制限なし制限なし制限なし制限なし
口座残高上限額250015000500007500085000

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クレジット/デビットカードによる入金額の制限

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額1010101010
1回当たりの最大額2001000100010001000
1日当たりの最大額2003000500050005000
1週間当たりの最大額2005000100001000020000
1か月当たりの最大額20010000200003000050000

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代替通貨(bitcoin等)による入金額の制限

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額1010101010
1回当たりの最大額100015000100000100000100000

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Ecopayzが名義人の海外銀行口座への入金額の制限

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額1010101010
1回当たりの最大額100015000100000100000100000

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Ecopayzが名義人の海外銀行口座へ入金と、代替通貨での入金の、合計制限額

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1日当たりの最大額100015000100000100000100000
1週当たりの最大額1000105000260000260000260000
1か月当たりの最大額1000400000100000010000001000000

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ecoPayz加盟店への送金制限額(カジノの利用も含まれます)

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額制限なし制限なし制限なし制限なし制限なし
1回当たりの最大額100010000100001000010000
1日当たりの最大額100015000200002500030000
1週間当たりの最大額1000500006000075000100000
1か月当たりの最大額1000100000125000150000175000

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ecoPayz加盟店からの資金の受け取り(カジノの利用も含まれます)

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額制限なし制限なし制限なし制限なし制限なし
1回当たりの最大額25001000000100000010000001000000

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Ecoアカウントから自分の日本の銀行口座への国際銀行振込による引出額制限

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
1回当たりの最小額不可5555
1回当たりの最大額不可500000500000500000500000
1日当たりの最大額不可500000500000500000500000
1週間当たりの最大額不可1000000100000010000001000000

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ecoAccountの利用料金

自分の保有しているアカウント間の送金(自分のサブアカウント間や、メインアカウントとサブアカウントの資金移動)は、アカウントのグレードが上がると通貨毎に複数の口座(サブアカウント)を持てます。この自分の持っているアカウント間での資金移動を意味します。

サービスクラシックシルバーゴールドプラチナVIP
登録無料無料無料無料無料
銀行振込による入金*/**0%-7%0%-7%0%-7%0%-7%0%-7%
クレジットカードから入金*1.69%-2.90%1.69%-2.90%1.69%-2.90%1.69%-2.90%1.69%-2.90%
代替通貨による入金*無料無料無料無料無料
銀行口座への出金**不可5.9-10.05.9-10.05.9-10.02.9-7.0
自分の保有しているアカウント間の送金不可無料無料無料無料
他のecoAccountに送金(送金者が支払い)不可1.5%(最低0.5)無料無料無料
ecoPayzと商業サイト間の入金と送金無料無料無料無料無料
通貨変換手数料***2.99%2.99%1.49%1.49%1.25%
12ヶ月経過後の休眠手数料(月額)1.51.51.51.51.5

*正確な料金は、お住まいの国によって異なります。お住まいの国によってはご利用できない事もあります

**国際銀行送金ではコルレス銀行の手数料が複数掛かる場合があります。

***取引を完了するために通貨変換が必要とされる毎に、PSIは自動的に通貨換算率を計算し、場合によっては通貨の両替手数料を追加します。

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疑問点や不明な事が出た時はヘルプを活用して下さい

ログイン前のメニューのHelp & Supportで質問事項を調べたり検索することが出来ます。検索キーワードを指定して検索する事も、左のメニュから各項目別に辿って行って調べる事も出来ます。幾つか他の言語に対応していますが、言語毎で異なる記載が有った場合は、英語の規約や解説が優先される事を覚えて置いてください

メニュ1

メニュ2

メニュ3

Google Chromeの右クリック後のプルダウンメニューで日本語に翻訳された状態です。

日本語に翻訳

ヘルプを見て解決しなかった場合はメールサポートをご利用ください

サポート連絡先と利用方法はこちら

Eco Payzのツィッターやフェイスブックもあります。

ツィッターやフェイスブックで最新情報やプロモーションを発信していますのでご利用ください

Eco Payzのツィッター

Eco Payzのフェイスブック

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入金方法について

ecopayzの入金方法は4通りの方法(ローカル銀行からの入金、代替通貨預金、国際振込送金、カードによる入金)が有ります。ローカル銀行からの入金は国内金融機関の口座への振込でecoPayzに入金できます

ローカル銀行からの入金

代替通貨預金による入金方法(Alternative currency deposit)

国際振込送金(International Bank Deposit)

Pocket Changeからの入金

クレジットカードもしくはデビットカードによる入金方法(参考に掲載しています。VISA Europe Incからの利用制限が有る為、現在利用は難しくなっています)

入金方法

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クレジットカードもしくはデビットカードによる入金方法

重要:VISA Europe Incからの利用制限が有る為、殆ど利用出来ないのが実情です。ローカル銀行からの入金や仮想通貨による入金をご利用ください。

ローカル銀行からの入金(国内金融機関の口座への振込で入金できます)についてはこちらをお読みください

適用するレート

通貨を両替する際に適用するレートを、OANDAからXE.comに変更されていますのでご注意ください。カード利用分はGBP(英ポンド)で請求が来ます。カード入金をする時は口座使用通貨に関わらずGBP(英ポンド)で請求がきます。(例; Ecopayzの口座使用通貨が米ドルで、クレジットカードで50米ドルを入金した時、「50米ドル+Ecopayzの入金手数料」分に相当するGBP(英ポンド)の額でカード会社に請求が行き、GBP(英ポンド)に相当する円の額が請求されます)

上記例の様に、Ecopayzで入金したアカウントが違う通貨の場合、Ecopayzの入金手数料に加え、利用したアカウントで使用している通貨の「通貨換算手数料」が掛かります。

為替両替手数料で適用される為替レートはこちらをご覧ください

Ecopayzの為替両替手数料の料率はこちらをご覧ください

アカウントの使用通貨と各種手続きで使用した通貨が同じであれば「通貨換算手数料」は掛かりませんので、少しでも「通貨換算手数料」を節約したい方は、カード入金用のサブアカウントの活用をお勧めします。

利用方法は、英ポンド(GBP)のサブアカウント(クレジットカード入金用)を作り、余裕がある時にそのサブアカウントへ定期的に入金し、為替動向を見ながら、英ポンド/米ドルが英ポンド安に動いている時に、英ポンド(GBP)のサブアカウントから米ドル(USD)で作成したメインアカウントにまとめて資金移動し、カジノでプレイする時にメインアカウントから入金という流れになります。

サブアカウント(サブ口座)についてはこちらをご覧ください

クレジットカードもしくはデビットカードによる入金の手順について

メニューのFund my account(アカウントの入金)のDeposit(入金)から、Credit/Debitcard(クレジット/デビットカード)を選んでクリックします。登録したクレジットカードより入金が出来ます。

Fund my accountのDeposit

アカウントの指定

Account to be credited(入金先アカウント)で入金する口座IDが表示されます。複数のサブアカウントを持っている方は、どのアカウントに入金するかを指定します。

入金額の指定

Enter amount(金額を入力)で幾ら入金するかを決めます。Minの額は入金できる最低入金額です

アカウントへの利用入金制限額

deposit amount available at this time(この時点で利用可能な金額)は2週間内で入金出来る合計額が表示されます。

CVVの入力

Card Scurity code(カードのセキュリティコード)でカード裏面の末尾3桁の番号(3桁しかない場合は3桁の番号)を入力します。

カード情報や入金額の書かれた確認画面-J

確認画面

Continue(続行)を押すとカード情報や入金額の書かれた確認画面が出ます。金額を訂正したい場合はGo backを、それでいい場合はContinueを押してください。

カード会社の認証画面2-J

カード会社に問い合わせを行っている処理中の画面です

カード会社の認証画面3-J

認証サービスを利用している場合は認証画面が出てきますので、認証用パスワードを入力します。

カード会社の認証画面4-J

認証が成功すると成功した旨のメッセージが出ます。Go My Accountを押すとAccount画面に行きます。

参考、Ecopayzからの引落請求額について

手続き時に入金額+Ecopayzの利用手数料が引き落とされますので注意して下さい。

例;300ドル入金すると同時に8.7ドルのEcopayzの入金手数料が加算され、308.7ドルに相当する英ポンド(GBP)の額=267.25ポンド(2017/12/3のレート)でカード会社に請求が来て、267.25ポンドに対して後日カード会社にて差額調整が入ります。

同時に引き落とされる

上記額に加えてさらに、デビットカード(クレジットカード)会社で手数料が掛かります。

入金した時にどの様な流れで引き落とし処理がなされ、Ecopayz側とカード会社側の両方の全ての必要経費を含めて、最終的にどの様に計算されて引落額が決まるのかを説明しています。

他社のカードを利用の方も、入金してから利用料金が銀行口座から引き落とされる[請求される]までの処理過程は同じになりますので、参考にしてください。

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ローカル銀行からの入金(指定された国内金融機関の口座への振込で入金できます)

国内銀行への指定口座に送金するだけで入金出来る新しい現地銀行の預金オプションが導入されました。米ドルのecoPayzアカウントを指定すれば必要な日本円の額を振り込むだけで自動的に米ドルが入金できます。

注意; この預金オプションは他社の決済会社でも採用されています。決済会社毎に、またecoPayzでも入金先のアカウントの決済通貨毎に、この預金オプションの振込先の口座番号は異なります。極力、金融機関の振込取引履歴の口座番号情報を利用して振込せずに、入金手続き時に表示される口座番号等の必要情報を毎回必ず確認して振込をしてください。くれぐれも振込先口座番号をお間違いない様にお気を付けください。

Wire Payをクリック

為替変換手数料の節約をする事も出来ます

外貨のアカウントへ直接入金する場合に掛かる為替変換手数料の節約をする事も出来ます。その場合は、ecoPayzで新しい現地銀行の預金オプション送金用の日本円のサブアカウントを作成し、送金先にそのサブアカウントを指定して入金手続きして、ecoPayzのメニューの資金移動で、カジノの通貨のアカウント(米ドルであれば米ドル用のアカウント)に、資金移動します。

複数の通貨で管理できるサブアカウント(サブ口座)の作成方法と、アカウント間の資金移動方法は、こちらをご覧ください

ローカル銀行からの入金方法(Wire Pay)

①ecoPayzにログイン後、左メニューの「資金を入金」を選び、ローカル入金方法タブをクリックします。Wire Payでの作業になります

ログイン後、左メニューの「入金」を押し

Wire Payが表示されていない場合はオプションを変更を押し、Wire Payをクリックしてください

Wire Payをクリック

②入金するアカウントで、入金先のアカウントを選び、金額に最低以上の入金額を入力し、続行を押します。

「ローカル銀行入金」タブ

③振込に必要な情報が表示されます。振込先口座番号はお客様専用決済口座になりますので、自分の名前(日本語で名前だけで大丈夫です。例、山田太郎の場合→ヤマダタロウ)で、その口座へ「金額」の額を振り込めば送金は完了します。

入金からecoAccountへのチャージの所要時間は、銀行送金完了後、1営業日が掛かります。(土日や祝祭日に手続きした場合は、銀行の手続きが休日空けになりますので、その分日数が掛かります)

この国内銀行の指定金融機関の口座番号はecoPayzアカウントの使用通貨により異なりますので注意してください。

振込に必要な情報が表示

ecoPayz入金先アカウントが外貨の時の注意

注意1; ecoPayz入金先アカウントが外貨の時の指定金額は通貨換算手数料込みの金額で、振込手続が完了すると、自動的に指定アカウントの使用通貨に変換されて、希望する入金額が入金されますが、為替相場が大きく変動している場合はその影響を受け、希望する入金額より、多く入金されたり、少なく入金されたりする事も有ります。

注意2; ecoPayz入金先アカウントが外貨の場合は、請求金額は銭単位で表示されます。銭単位を切り上げた日本円の金額を振り込んでください。(例;11606.59JPY→11607円)

入金手続き時の適用為替レートについてはこちらをお読みください

ecoPayzからの入金完了メールについて

ecoPayzからの入金完了メールは手数料を含んだ金額で表示されます。アカウントには手数料を差し引かれた金額が入金されますので注意してください。日本円の場合は10000円を入金手続きした例で、米ドルの場合は100ドルを入金手続きした例です。

ecoPayz入金先アカウントが日本円の場合

画像例では手数料500円を含む10500円がアカウントに振り込まれた事が連絡されます

新しい現地銀行の預金オプションのサービスを使用した場合のecoPayzからの入金完了メール1

ecoPayz入金先アカウントが米ドルの場合

画像例では手数料4.99ドルを含む104.72ドルがアカウントに振り込まれた事が連絡されます

新しい現地銀行の預金オプションのサービスを使用した場合のecoPayzからの入金完了メール2

入金完了メールが届いた後のアカウントの入金履歴

入金完了メールが届いた後のアカウントの入金履歴の表示です。手数料が引かれてアカウントに入金されている事に注意してください。(リニューアル前の画面ですが、内容は同じですので、金額のみを参考にしてください)

ecoPayz入金先アカウントが日本円の場合

画像例では入金された10500円の内、500円が手数料として差し引かれ、10000円が入金されました

入金完了メールが届いた後のアカウントの入金履歴1

ecoPayz入金先アカウントが米ドルの場合

画像例では入金された104.72ドルの内、4.99ドルが手数料として差し引かれ、99.73ドルが入金されました。「アカウントに2.72ドルが残っていたため、102.45ドルの残高になっています」(取引開始時から取引完了時まで、ドル円レートが円高方向に動いていた為、100ドルで入金手続きしても実際には99.73ドルと少なく入金された事に注意してください)

入金完了メールが届いた後のアカウントの入金履歴2

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仮想通貨による入金方法(Alternative currency deposit)

代替通貨預金による入金方法で、Bitcoinにて入金が出来ます。仮想通貨の相場は乱高下する事も多いので、利用する際は、取引所のビットコイン売却価格×ドル円レートを確認してください。また仮想通貨の相場変動に左右されない様に、取引所でのビットコインの購入→ecopayzでの入金手続き→送金の一連の取引を、連続して行い、一時間以内に全て完了する事をお勧めします。上手く利用すれば低コストで迅速な送金が出来ます。

Ecopayzでは、Coinify社のプラットフォームを利用し、仮想通貨で入金します。

注意;ecoPayzのビットコイン決済プラットフォームが、Go Coin社からCoinify社に変更されました。それに伴い決済に利用出来る仮想通貨がビットコインのみに変更されましたのでお気を付け下さい

Coinify社についてはこちらをご覧ください

Bitcoinについてはこちらをご覧ください

先物取引や信用取引も出来るBitCoinの取引所Bitflyerについて

Bitflyerのアカウントから直接、日本の銀行口座へ出金する事や、Bitflyerの用意したバナー経由で買い物や取引をするとBitCoinを貯めるプログラムも用意されています。リクルート、SBI、三菱UFJキャピタル、三井住友海上キャピタル、など複数の上場関連企業が出資しています。Bitflyerでは、現物取引の他、小額の資本でビットコインが取引出来る信用取引や先物取引も出来ます。

BitFlyer

日本語で全ての取引が完結できるBitCoinの取引所BitflyerのHPです。

上記のBitflyerは取引所の一例として取り上げています。他にもビットコインが取引できる取引所は複数ありますので、各人で利用しやすい業者をお選びください。

ビットコインについて説明しているコンテンツです。取引所のリンクも載せていますので業者を選択する時にご利用ください。

仮想通貨による入金手順について

入金先のEcopayzアカウントの指定をして、入金額を入力、その後画面に沿って手続きをするという流れになります。

Alternative Paymentを選ぶ

左メニューの「資金を入金」を押し、ローカル入金方法を押し、Alternative Paymentを選びます

入金項目の入金を押します

入金するアカウントで、入金するアカウントを選び、入金額を入力し続行を押します

確定を押す

入金情報の確認画面が出ますので、確認し、確定を押します

入金項目の入金を押します2

送金手続きする際に必要な必要事項が表示されます

送金先のビットコインアドレス(QRコード)と、必要送金金額、提示レートで送金が出来る制限時間が表示されます。この時間内に、指定ビットコインアドレスへ必要送金金額を送金します。

送金手続きする際に必要な必要事項

取引所等のウォレットから指定ビットコインアドレスへ必要送金金額を送金手続きします。

bitflyerでの送金例です。送金先ビットコインアドレスを登録し、そのビットコインアドレスを指定して、送付数量を入力、暗証番号を入力し、「ビットコインを外部アドレスの送付する」ボタンを押します。

bitflyerでの送金例1

bitflyerは送金先ビットコインアドレスを登録する時と、ビットコインを外部アドレスの送付するボタンを押した時に、二段階認証が必要になります。二段階認証をメールで設定している人は登録メールアドレスに手続きに必要な認証コードが届きますので入力欄にその番号を入力します。(手続き時は利用メールソフトを立ち上げた状態にしてすぐに確認できるようにしてください)

bitflyerでの送金例2

「ビットコインを外部アドレスの送付する」ボタンが表示されない人は、暗証番号が未設定ですので、画面下部の「暗証番号を設定する」を押して暗証番号を設定してください

bitflyerでのビットコインを送金、着金させるために必要な設定手続きについての詳細はこちらをご覧ください。

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国際振込送金入金(International Bank Deposit)

楽天銀行の海外送金サービスです。(楽天銀行は、楽天銀行の自分の口座から海外銀行への送金「仕向送金」のみ取り扱いしています。海外金融機関から楽天銀行の自分の口座への送金「被仕向送金」は出来ません「法人のみ可」)

海外送金(入金)の楽天銀行での送金例はこちらをご覧ください

国際振込送金は海外にあるEcopayzの名義人の銀行口座に直接送金し、ECOアカウントに入金します

Ecopayzの名義人の海外にある銀行口座

IMPORTANT INFORMATION

Should you decide to deposit funds in a different currency to your ecoAccount, the funds will be converted based on the current day's exchange rate.

あなたがecoAccountで設定した使用通貨と異なる通貨で資金を入金した場合は、入金した通貨が当日の為替レートに基づいて変換されて口座に入金されます。

海外にあるEcopayzの名義人の銀行口座への送金方法

アカウント情報の確認、利用可能残高の確認、入金する通貨の選択をします

金額と入金先アカウントと通貨を指定

メニューの資金を追加から国際銀行送金を選びます。入金するアカウントで入金先アカウント、入金通貨を選択で通貨を選びます。

Ecopayzの名義人の海外にある銀行口座

入金先銀行の表示

ecoPayz名義の海外の入金先の金融機関が表示されます。2行あります。

1つ目はイギリスの銀行のLLOYDS BANK (Swift; LOYDGB2L)と、2つ目はスロバキアのネットバンクTrust Pay,a.s. (Swift; TPAYSKBX)です。同じ銀行でも送金する通貨により口座番号やIBANコードが異なりますのでご注意ください。(日本円、米ドル、ユーロ、英ポンド等の通貨に対応しています)

LLOYDS BANK(ロイズ バンキング グループ)

Trust Pay,a.s.

海外の入金先の銀行1

2つ目はTrust Pay,a.s.の銀行情報は画面下にあります。

海外の入金先の銀行2

国際振込送金入金利用時の注意

入金する時に、必ずご自分のアカウントの10桁の口座ID(reference number)を送金人欄に名前の後に書いてください。。

LLOYDS BANKを利用する時は、Swiftコード(LOYDGB2L)とIBANコードの他に、Sortコード(30-92-38) も書いてください。Sort Codeは英国にある銀行の全本支店に付与された6桁のコードで、英国の銀行への仕向送金時に必ず必要になります。

Print Previewで印刷プレビューを出した後に印刷する事も、Email as pdfで登録したメールアドレスに送る事も出来ます。

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Pocket Changeからの入金

空港やホテルや施設にあるPocket Changeの端末から、1セント硬貨などの外貨硬貨や小額紙幣を直接入金し、交換先のサービスの口座に送金するのがPocket Changeです。 家で死蔵されている小額紙幣やコインや海外旅行から帰ってきた時に使わなかった外貨を処理するのに便利なサービスです。Pocket Changeの交換先のサービスにecoPayzが利用できます。

Pocket Changeについてはこちらをご覧ください。

入金可能金額は最低12.41ドルから最高18619.69ドルの範囲で可能です。

Pocket ChangeからecoPayz1

アカウント通貨とPocket Changeで入金した通貨が違う場合は、Pocket Changeで入金した通貨でecoPayzのサブアカウントを作成し、そのサブアカウントに入金し、送金のアカウント間を利用し、サブアカウントからドルなどの利用通貨のアカウントに送金移動してください。

Pocket ChangeからecoPayzへの入金方法

①Pocket Changeの専用端末で「ecoPayz」を選択します 。

②端末に現金を投入し、処理を完了させます

③レシートを印刷して大切に保管しておいてください。投入した現金をecoAccountに入れるのに必要な情報が記されています

④メニューの「資金を入金」を選択し、入金メニューのローカルサービスを選択し、Poket Changeを選択します。ここで入金するアカウントと入金額を指定し、続行を押します

Pocket ChangeからecoPayzへ2

⑤入金手順の説明画面が出ます。「マイアカウントに行く」を押し、一旦ログアウトして、ログイン画面でユーザーネームとパスワードを入力し再ログインしてください

Pocket ChangeからecoPayzへ

注意:ログイン画面は英語画面の表示になりますが、言語を変えずにそのまま手続きしてください。日本語に戻すと次の画面が表示されません

⑥次の画面で、入金通貨にレシートに書かれている通貨を指定、PINにレシートに書かれているPIN番号を入力、最後に続行を押します。

Pocket ChangeからecoPayzへ4

A:入金先のecoPayzアカウントを確認

B:金額にレシートに書かれている金額を確認

C:入金通貨にレシートに書かれている通貨を指定

D:PINにレシートに書かれているPIN番号を入力

E:続行を押します。

⑥確認画面が出ますので、内容を確認し、送金ボタンを押します。

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ecopayzの出金方法の一つ、高速ローカル出金について

振込先の銀行口座宛てに送金出来る出金サービスです。専門の決済業者による国内送金で、3営業日以内に口座に振り込まれます。(日本円による手続きで、国内送金なので金融機関での着金時の手続きは不要です。)手数料は出金額の1%(手数料の最低額は15EUR相当の日本円)が手数料として掛かります。(ecopayzの出金額が全額振り込まれます)手続きには、金融機関情報が必要になりますので、日本語の正式な銀行名、銀行コード(金融機関コード)、支店名、支店コード、口座番号、を調べておいてください。口座種別が普通預金のみ利用できます。

ecopayz 高速ローカル出金

高速ローカル出金のメニュー

高速ローカル出金先の金融機関情報の登録

高速ローカル出金の出金方法

引き出し履歴表示と口座に着金までの経緯(高速ローカル出金)

高速ローカル出金の注意点

高速ローカル出金は日本円で手続きされますので日本円のサブアカウントを作成し、資金移動をして置いてください。

日本円のサブアカウントの作成方法は、「複数の通貨で管理できるサブアカウント(サブ口座)の作成方法とアカウント間の資金移動方法について」をお読みください

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高速ローカル出金先の金融機関情報の登録

左メニューから「資金を引き出す」を選択し、出金タイプで「高速ローカル出金」を選択します。

ecopayz 資金を引き出す

「銀行口座を追加」を押します。

ecopayz 銀行口座を追加

利用規約の同意

最初に利用規約が表示されます。

ecopayz 利用規約

サービス利用規約に同意しますにチェックを入れ、続行を押します。

出金先の金融機関情報の入力

全て日本語で入力しますので注意してください。(数字は半角で入力になります)

ecopayz 出金先の金融機関情報

銀行名

正式な銀行名を日本語の漢字(全角カナ)で入力します。アルファベットが入った銀行名の場合、半角英数でアルファベットを入力するとエラーになります。その為、アルファベット部分は全角英数で入力します。

ecopayz 銀行名

参考;全角英数の出し方

Windowsの場合です。それ以外は全角英数+機種名などで検索してください。

画面下部のIMEの文字(画面では全角カナで設定していますので、”あ”が表示されています。)の上にマウスカーソルを合わせ右クリック

ecopayz IMEの文字

全角英数を選択します。

ecopayz 全角英数

他の文字を新たに入力する時は同様の作業で文字の種類を指定します。

銀行コード

銀行コードを半角英数で入力します。(金融機関により金融機関コードとして書かれている事もあります)

支店名

支店名を日本語の漢字(全角カナ)で入力します。

支店コード

3桁の支店コードを半角英数で入力します。

口座番号

口座番号を半角英数で入力します。

預金種別

普通口座で固定されています(当座など他の種別は選べません)

姓をカタカナで(全角カナ)入力します。例、山田 太郎→ヤマダ

ecopayz 姓

名をカタカナで(全角カナ)入力します。例、山田 太郎→タロウ

「アカウントを追加」ボタンを押します。

最後に「アカウントを追加」ボタンを押します。

銀行口座情報を確認

確認画面が出ますので宜しければ確定を押します。

ecopayz 銀行口座情報を確認

銀行情報が追加されました

銀行情報が追加されました

Login

高速ローカル出金の最初に戻る

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高速ローカル出金の出金方法

左メニューから「資金を引き出す」を選択します。

資金を引き出す ecopayz

登録した銀行情報をクリックすると出金画面に行きます。

登録した銀行情報をクリックすると出金画面に ecopayz

高速ローカル出金の流れ

引き出し金額は日本円で指定しますので注意してください

出金画面 ecopayz

以下の事項を確認

出金タイプで「高速ローカル出金」を選択します。

引き出し元で引き出す資金の有るアカウントを選択します。

ecopayz 金融機関の表示

引き出し金額の入力

引き出しの項目にある金額の欄で引き出し金額を日本円で指定します。

ecopayz 日本円で指定

引き出し上限額はエコペイズの定めた上限額以下で、アカウント残高ー引き出し手数料(アカウント残高×1%)の範囲内です。

ecopayz 引き出しの項目にある金額

引き出し最小額と引き出し上限額について

引き出し金額の最小額は、右下の最小取引の額に記載されています。可能な最大引き出し額は、アカウント残高ー引き出し手数料(アカウント残高×1%)になります。(最大引き出し額は、ecopayzの引き出し額の範囲内で設定され、その範囲内で利用可能となります。)

ecopayz 引き出し金額の最小額

各口座レベル共通のecopayzの引き出し額は、1回あたりの最小額が5ユーロで最大額が50万ユーロ、1日あたりの上限額は50万ユーロ、1週間あたりの上限額が100万ユーロになります。(手数料の除いた額で、当日の適用為替レートで日本円に相当する額)1日の利用は50万ユーロを越さない額まで利用可能、1週間の利用は100万ユーロですので合計100万ユーロを越さない額まで利用可能で、上限額を超す場合は、1週間を経過した後、再度利用が可能となります。

適用為替レートは「ecopayzで適用する為替レートについて」をお読みください

続行ボタンを押す

最後に続行を押します。

確定ボタンを押す

確認画面が出ますので表示を確認し確定を押します。(手数料は出金額の1%ですので4300円が掛かりました。出金手続時に430000円+4300円=434300円が口座残高から差し引かれます)

ecopayz 確認画面が出ますので表示を確認

出金処理手続き完了

出金処理された旨が表示されます。

処理された旨が表示 ecopayz

アカウントの保留金額について

金融機関の口座に反映されるまで、アカウント画面の、アカウントの保留金額に表示されます。

ecopayz 金融機関の口座に反映

高速ローカル出金の最初に戻る

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引き出し履歴表示と口座に着金までの経緯(高速ローカル出金)

2018/10/3 01:58にecopayzで430000円を出金手続きしました。(手数料は出金額の1%ですので4300円が掛かりました。出金手続時に430000円+4300円=434300円が口座残高から差し引かれます)履歴表示と、自分の銀行口座へ着金するまでを書きました。取引の参考にしてください。ecopayzで出金の手続きから実際に銀行口座に反映するまで3営業日掛かりました。手続きした金額(430000円)がそのまま振り込まれました。(決済会社の手数料はecopayzでの手続き時の引き出し手数料に含まれています)

引き出し処理当日2018/10/3 01:58

引き出し処理当日でecopayzの引き出し履歴のステイタスが「新しい」になっています。

引き出し処理当日2018/10/3 01:58

引き出し日翌日2018/10/4

引き出し処理日の翌日、ecopayzの引き出し履歴のステイタスが「注文済」に表示が変わります。(ecopayzの履歴で表示されるのはここまでです。ここから送金先銀行での取引になります)

引き出し日翌日2018/10/4

2018/10/5 09:04に送金先の金融機関から着金の通知

2018/10/5 09:04に着金の通知が送金先の金融機関から通知が有りました。指定した金融機関の銀行口座に振り込まれ、反映されました

送金先の金融機関から着金の通知2018/10/5 09:04-2

着金の通知と同時に口座に金額が反映されました。

2018/10/5 09:04に着金の通知が送金先の金融機関から通知が有りました。指定した金融機関の銀行口座に振り込まれ、反映されました

ecopayzで430000円を送金して、口座に430000円が振り込まれました。(残高に5835円が有りましたので口座残高は435835円になりました)

送金先の金融機関から着金の通知2018/10/5 09:04-1

振込出金方法の最初に戻る

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国際銀行振込送金による出金方法

ecopayzのアカウントから出金するには、自分の日本の銀行口座に被仕向送金をします。送金先の自分の銀行のSwiftコード、銀行名や取引店の住所英語表記、コルレス銀行(送金時中継する銀行の事)が必要になりますので前もって必ず調べておいてください。(金融機関で指定がない場合は、コルレス銀行の欄は記入しなくても大丈夫です)

注意;Ecopayzでは、出金時に銀行確認書類の提出は必要ありません。サイトの手続きフォームに必要事項を入力するだけで送金できます。

国際銀行振込送金3

国際銀行振込送金による出金方法のメニュー

出金は、送金先の銀行口座の登録→出金手続→銀行口座に着金の流れになります。

出金手続きをする前に予め調べておく事

銀行口座の登録をします

銀行口座の詳細を入力をします

銀行口座への出金手続き

銀行口座の支店統廃合で登録した情報が変わった場合

金融機関のマイナンバー提出について

海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での着金手続き例(国際銀行振込送金)

例、引き出し履歴表示と口座に着金までの実例

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出金手続きをする前に予め調べておく事

出金手続きをする前に、A,利用予定の金融機関で送金(被仕向送金)が出来るか、B,送金する上で、利用前に手続きが必要か、C,手続きする為に必要な金融機関情報、を調べて下さい。

手続きする為に必要な金融機関情報

ネット銀行の場合は銀行のHPで、それ以外の場合は取引先の金融機関窓口あるいは銀行のHPで、下記の必要な金融機関情報を、手続きする前に予め調べておいて下さい。(送金に必要な情報は「銀行名+被仕向送金」もしくは「銀行名+海外送金」で検索してください。)必要な金融機関情報は、銀行HPでは「送金依頼時の必要情報」や「送金時に必要な情報」や「送金される方へお伝えいただく内容」や「送金元の金融機関での送金手続きに必要な情報」や「送金依頼書に記入する基本事項」や「送金人に伝えるべき情報(英文表記)」の項目に書かれています。銀行HPに書かれていない場合は窓口や電話で必要情報を問い合わせてください。

①銀行名の英文表記

②口座のある銀行支店の住所の英文表記(郵便番号や地番、ビルの場合は建物名や階数も含めて調べて下さい)

③銀行口座番号

④支店コード

⑤口座のある銀行のSwiftコード

⑥英文表記のコルレス銀行名とそのSwiftコード

コルレス銀行の情報を書かなくても送金できる金融機関と、書かないと送金が不着になる金融機関が有ります。コルレス銀行の情報がある時は必ず、コルレス銀行記載欄に、英文で仲介銀行名(中継銀行)とそのSwiftコードを書いてください。(コルレス銀行は金融機関によって「中継銀行」や「仲介銀行 Intermediary Bank」と呼ばれるところも有ります。また、送金する通貨別にコルレス銀行が違います。日本円で送金する場合のコルレス銀行を記入欄に書くようにしてください。)

地方銀行や信用金庫を利用の方は気を付けて欲しいのですが、コルレス銀行の情報が金融機関のHPに書かれていない場合もあります。送金手続きで不必要な金融機関もありますが、コルレス銀行を書かないと送金が出来ず着金が出来ない金融機関も多数あります。HPに書かれていない場合でも念の為、金融機関の窓口もしくは電話で直接、日本円で送金する事を伝え、コルレス銀行の必要の有無、支店名を含めたコルレス銀行名の英文表記、コルレス銀行のSwiftコードを確認してください。

支店統廃合などで金融機関情報が変わる場合があります。利用前にGoogle検索で「ご利用の金融機関名 店舗情報」もしくは「ご利用の金融機関名 店舗検索」で検索をかけて、「店舗統合」や「移転のお知らせ」の項目にご利用の支店が掲載されているかをお調べ下さい。変更されていたら新しい金融機関情報を調べ、入力あるいは修正する様にして下さい。

送金が出来ない金融機関と注意点

Swiftコードを持たない銀行(ジャパンネット銀行)や、個人で被仕向送金が出来ない楽天銀行(法人のみ可)は、Ecopayzでは送金出来ません。他の金融機関をお選びください。

予め利用手続きをすることで、海外送金(被仕向送金)が出来る金融機関もあります。これは、金融機関により異なりますので、Google検索で「ご利用の金融機関名 被仕向送金」のキーワードでご利用の金融機関のケースを前もって調べておき、必要ならば手続きを済ませて置いてください。

一部金融機関でecoPayzからの送金を拒否し、強制返金する場合があります。前もって「ご利用の金融機関名 被仕向送金 ecoPayz」で検索し、ご利用の金融機関で強制返金された事例がどうか調べた上でご利用ください。(今後は決済業者を介して送金する為、この問題は少なくなると思います)

お勧め金融機関

もし調べるのがご面倒であれば、管理人の利用している住信SBIネット銀行をお勧めします。当サイトで利用例を書いています。

Ecopayzから住信SBIネット銀行へ日本円で被仕向送金を行う時の銀行情報は以下の通りです

住信SBIネット銀行へ日本円で被仕向送金を行う時

住信SBIネット銀行のHPはこちら(口座開設は右メニューの「口座開設」ボタンを押してください)

住信SBIネット銀行の被仕向送金

銀行口座の登録をします

自分名義の銀行口座のみ出金が出来ます。他名義の銀行口座には出金出来ませんので注意してください。

最初に引き出し先の自分の銀行口座の情報を登録します。銀行口座の情報を登録するには、メニューの資金を引き出すをクリックして「銀行口座を追加」を押すか、メニューの銀行口座とカードをクリックして銀行口座の項目の「銀行口座を追加」を押して下さい。

国際銀行振込送金3

銀行口座の詳細を入力をします

「銀行口座を追加」を押すと入力画面が出ます。受取人名、銀行口座番号/IBAN、通貨、支店コード、コルレス銀行の各項目に必要事項を選択あるいは入力します

国際銀行振込送金4

受取人名

受取人名は自動でEcopayzで登録した自分の名前が表示されます。そのまま次にお進みください

銀行口座番号/IBAN

銀行口座番号/IBANで、銀行口座番号を入力します。(各銀行の手続き例では、支店番号ー口座番号になっていますが、口座番号のみで送金が着金したのを確認済みです)

記入例、銀行口座番号の形式で入力します。例、987654

追加情報を入力します

銀行口座番号/IBANで銀行口座番号を入力すると、自動的に銀行口座情報を取得しますが、必ずエラーになります。エラーの時点で、銀行名と銀行の住所とSwiftコードの入力フォームが追加されますので入力します。

国際銀行振込送金5

銀行名

英文で銀行名を入力してください。

銀行の住所

自分の銀行口座のある金融機関の支店(本店)の住所を入力します。郵便番号や都道府県名、地番やビル名など出来るだけ詳細に入力してください。都道府県と市区町村の文字の間には、区切りの「,」を入れて下さい。

記入例、〒106-6018 東京都 港区 六本木 1-6-1 泉ガーデンタワー18階の場合→ Izumi Garden Tower 18F, 1-6-1,Roppongi,Minato-ku,Tokyo,106-6018,Japan(住信SBIネット銀行の例です)

銀行の住所で支店コード書かなくても着金した例を確認しています。他のネット銀行をご利用の方も、本店と支店の住所が同じになる場合もあると思います。この様なケースで気掛かりな方は、支店コード「Branch Code(XXX)」を含めて入力して下さい。

Swiftコード

自分の銀行口座のある金融機関のSwiftコードを入力してください。

記入例、住信SBIネット銀行のSwiftコードはNTSSJPJTですのでNTSSJPJTをそのまま入力します。

通貨

送金する通貨を選びます。日本円(JPY-Japanese Yen)を選択、(送金先の銀行で外貨預金開設済みで外貨で着金が可能な方のみ他の通貨を選択できます。通常は日本円をお選びください)

注意;外貨で着金するには、送金先金融機関で外貨普通預金を開設していて、かつ被仕向送金の着金に利用出来る場合のみ利用出来ます。日本円普通口座のみの開設では外貨で着金する事は出来ません。日本円で送金すれば両方対応できますので日本円の指定をお勧めします。

国際銀行振込送金6

支店コード

引き出し先の自分の銀行口座の支店番号を入力してください。

コルレス銀行

送金先の銀行でコルレス銀行(中継銀行=Intermediary Bank)が必要な場合、その銀行の銀行名とSwiftコードを入力します。(メガバンク等必要のない金融機関もあります。指定が有る場合のみご記入ください。但し、信用金庫や地方銀行をご利用の場合は被仕向送金時にコルレス銀行が必要かどうか必ず問い合わせてください) (注意、コルレス銀行が指定されている場合は記入がないと着金出来ないので、必ずご入力ください。送金通貨別に異なる場合もありますので日本円の送金の物を選んでください)

記入例、住信SBIネット銀行の「日本円のコルレス銀行」のSwiftコードの場合は「MIZUHO BANK LIMITED. (SWIFT BIC: MHCBJPJT)」と書きます。(括弧内の文章をそのまま書く)

追加のボタンを押します

アカウントを追加のボタンを押します。

確認画面

確認画面が現れますので、入力内容を確認し、正しければ確認を押します。

国際銀行振込送金6

最終画面

確認ボタンを押すと銀行口座が無事追加されましたと表示が出ますので手続きは終了です。

国際銀行振込送金6

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銀行口座への出金手続き

どの通貨で送金したかは銀行の着金手続きで必ず必要になりますので忘れない様に覚えて置いてください(下記例では日本円)

出金前に日本円のサブアカウントを作っておくと便利です。サブアカウントの作成方法とアカウント間の資金移動方法についてはこちらをご覧ください

以下例は、37000円の送金で、ecopayzの手数料が1294.05円掛かり(最低額5.90EUR~上限額10.00EURに相当する日本円、だいたい出金額の3.5%位)、ecopayzのアカウントから38264.05円が差し引かれます。(37000円+1294.05円=38264.05円が、出金手続時にecopayzアカウントから引かれる金額)銀行口座に着金時に被仕向送金の手数料としてさらに2500円が差し引かれます。(37000円ー2500円=34500円が口座に振り込まれる金額です)この場合、1294.05円(ecopayzの出金手数料)+2500円(銀行の被仕向送金手数料「日本円ですのでリフティングチャージ」で3794.05円が取引にかかる全部の合計手数料になります。

ecoPayzでの出金手続き

下記例はユーロを日本円のサブアカウントに資金移動して日本円に変換し、日本円のサブアカウントを引き出し元で指定して手続きした例です

メニューの「資金を引き出す」を選択し、「引き出し元」で引き出すアカウントを指定、「引き出し先」で登録した銀行口座を指定します。

銀行口座への出金手続き1

引き出しの項目にある金額欄に引き出し額を入力します。右側の引き出し上限額の範囲内で指定できます。

銀行口座への出金手続き2

参考; 引き出し上限について

右側にある「引き出し上限」は、「最小取引」は幾らから出金が可能か、「可能な最大引き出し額」は(引き出し元にある残高+手数料の額「出金額の1%」)が表示されます。(最大引き出し額は、ecopayzの引き出し額の範囲内で設定され、その範囲内で利用可能となります。)「手数料」はecoPayz側の手数料です。指定口座に着金後、送金先の金融機関で別に手数料が取られますのでご注意下さい。

銀行口座への出金手続き4

各口座レベル共通のecopayzの引き出し額は、1回あたりの最小額が5ユーロで最大額が50万ユーロ、1日あたりの上限額は50万ユーロ、1週間あたりの上限額が100万ユーロになります。(手数料の除いた額で、当日の適用為替レートで日本円に相当する額)1日の利用は50万ユーロを越さない額まで利用可能、1週間の利用は100万ユーロですので合計100万ユーロを越さない額まで利用可能で、上限額を超す場合は、1週間を経過した後、再度利用が可能となります。

適用為替レートは「ecopayzで適用する為替レートについて」をお読みください

銀行口座への出金手続き3

引き出し額を入力したら続行を押します。

銀行口座への出金手続き5

確認画面が出ます。間違っていないか確認し、これでよければ確定を押します。修正する時は戻るを押してください

銀行口座への出金手続き6

最後に完了画面が出て手続きが完了です。

銀行口座への出金手続き7

送金前は利用可能な残高の下に保留額として表示されます。

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金融機関のマイナンバー提出について

改正マイナンバー法が2016年から施行された関係で、お持ちの銀行口座で外国送金を受け取った人全員にマイナンバーの提出が義務付けられました。その為に、Ecopayzからお持ちの銀行口座に送金をした場合は、口座をお持ちの金融機関で手続きが必ず必要になりますので、送金をする際は銀行窓口に相談するか(海外からの送金の受け取りが近々あるので、マイナンバーの提出をしたい旨を伝えて下さい)、ネット銀行の場合は必要書類のアップロードなど予め手続きを済ませてください。マイナンバーの提出は金融機関ごとに必要です。但しご利用する金融機関で定期預金などを利用している関係で、既にマイナンバーの提出が御済みの方は再度提出する必要はございません。

住信SBIネット銀行の様に着金手続きの後でマイナンバーの提出する金融機関もあり、先に提出するか、後に提出するか、金融機関によって対応が異なりますので、それぞれの指示に従ってください。

各銀行のマイナンバー手続きの概要

一部ですが各銀行のマイナンバーに関する記述のリンクを載せましたので参考にして下さい。掲載外はGoogleで銀行名+マイナンバーで必要な手続きを確認してください

新生銀行

東京三菱UFJ銀行

りそな銀行

住信SBIネット銀行

住信SBIネットバンク銀行の外貨送金受取サービスの概要

ソニー銀行

ソニー銀行の外貨送金受取サービスの概要

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海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での着金手続き例

住信SBIネット銀行で、海外の決済サービスから送金があり、口座に着金が確認されるとメールで連絡が有ります。その指示に従って手続きを始めます。(他の決済サービスでの例ですが、手続きは一緒です。参考にしてください)この手続きは、海外送金がある毎に毎回必要です。

日本円の送金は普通預金に着金しますが、誤って外貨で送金した場合などミスもあるかと思います。どんな時でも対応できるようにする為に、外貨普通預金を開設しておいてください。(日本円で送金する場合も送金前に開設しておいて下さい)

外貨預金の開設方法はこちらをお読みください

住信SBIネット銀行での注意点

①小額の送金を受け取った場合、口座預金から送金手数料が引かれる場合が有ります。通常は送金に掛かる送金手数料は送金金額から差し引かれます。(口座残高があまりない方は、余裕を見て5000円位入金した後に着金手続きをしてください)

②住信SBIネット銀行では着金前の手続きを一切認めていません。必ず着金後にメールが来てから受け取る為の手続きを始めて下さい。

③着金してから2週間の期限内に手続きを行わないと送金先に返金されますので気を付けて下さい。

④ログイン後の「問い合わせフォーム」からしか海外送金関係の問い合わせは出来ません。必ずログインした状態で手続きしてください。

⑤送金先金融機関登録時に送金通貨を円以外で設定した場合は、受取には外貨預金の開設が必要です。(日本円で送金する時も、間違って外貨で送金してしまったなど不測の事態に対応できるようにする為に外貨預金を作っておいてください)

資金使途及び送金の目的の提出

ご自分の口座に、海外からの送金(着金)がある毎に、問い合わせフォームで「送金目的の連絡手続き」を行いますので注意して下さい。

メールにあるリンク

「住信SBIネット銀行 外貨送金受け取りに伴うお手続きのお願い」の件名でメールが届きます。届いたメールにあるリンクをクリックします

ログインフォーム

住信SBIネット銀行のHPに飛びますので、右にあるログインフォームでユーザー名とパスワードを入力します。

メッセージボックスの重要なお知らせ

右側にあるメッセージボックスの重要なお知らせをクリックして送金の詳細を確認します。

重要なお知らせ

重要なお知らせとして「送金を受け取る為の手続きのお願い」が出ますので「次へ」を押します。(再度画面を確認する事もあると思いますので、「確認しました」にチェックを入れるのは、手続きが全てが終わって、表示が不要になってからにしてください。)

お問合せ

ページの右側上部にある「お問合せ」をクリックします。

ヘルプが書かれた画面

ヘルプが書かれた画面になりますので、そのページ下にある「お問合せフォーム」のボタンを押します。

お問合せフォーム

「お問合せフォーム」が出ますので以下の通りに入力または選択していきます

お問合せの概要

「お問合せの概要」の最初の項目で「外貨送金受取サービス」を選びます。

外貨送金受取サービス

「お問合せの概要」の次の項目で「資金使途及び送金の目的等」を選びます。

資金使途及び送金の目的等1

お問合せの詳細に、①資金源および送金の目的と、②北朝鮮及びイランに関係する送金の項目について詳細を書きます。(①資金源および送金の目的は、ギャンブル関係の理由では却下になり、着金した資金は強制的に組み戻されて、ecopayzに返金されてしまいます。アフィリエイトの例ですが、以下の文章を参考にして下さい)

問い合わせフォームには、見本の文章が予め入力されています。不必要な所を削除して不足している文章を入力してください

例1、Ecopayzからの送金通貨が日本円の場合

下記例は、Ecopayzからの送金通貨が日本円で、住信SBIネット銀行で日本円で受け取る場合です。

「①資金源および送金の目的」日本円で送金された広告料収入を、住信SBIネット銀行の自分の口座に日本円で受け取る

「②北朝鮮及びイランに関係する送金」該当しない

資金使途及び送金の目的等1

通知先Eメールアドレスで、銀行に登録しているメールアドレスを書きます。

記入し終わったら「確認」を押します。

例2、 Ecopayzからの送金通貨が外貨の場合

外貨で送金出来るのは住信SBIネット銀行の外貨預金口座を開設済みの方になります。

下記例は、Ecopayzからの送金通貨が外貨で、住信SBIネット銀行で送金した外貨で受け取る場合です。(外貨で送金させた場合は外貨預金口座に着金しますので、ここでは送金した通貨を指定します。日本円に換えるのは着金手続きが済んで口座に反映してからで、外貨預金口座での手続きで各自で外貨を日本円に変換して普通口座に反映させます)

「①資金源および送金の目的」米ドルで送金された広告料収入を、住信SBIネット銀行の自分の口座に米ドルで受け取る

「②北朝鮮及びイランに関係する送金」該当しない

資金使途及び送金の目的等2

通知先Eメールアドレスで、銀行に登録しているメールアドレスを書きます。

記入し終わったら「確認」を押します。

確認画面が出ます

確認画面が出ますので、間違いがないか確認し、正しければ「送信」を押してください。修正する時は「戻る」を押してください。

お問合せフォーム完了画面

お問合せフォーム完了画面が出ます。ので画面を閉じるかログアウトして下さい。

内容が送信された連絡

メール(「住信SBIネット銀行 お問合せありがとうございます」の件名)で、問い合わせフォームで内容が送信された連絡が来ます。(審査中)

担当部署に伝えられた連絡

メール(「住信SBIネット銀行からの連絡」の件名)でカスタマーサポートから連絡した内容が担当部署に伝えられた連絡が来ます。(審査中)

資金が口座に反映します

問い合わせフォームで内容が送信された連絡

審査が通ると着金した資金が入金され、振込が有った旨がメール(「住信SBIネット銀行 入金のお知らせ」の件名)で連絡が有り、口座に反映します。

手数料

ecopayzでの送金例です。37000円の送金で、手数料が2500円(SBI住信ネット銀行の場合)徴収され、34500円が振り込まれました(10242円残高が残っていたので画像の残高にはその分が含まれています)

送金してから口座に反映されるまでの日数については「例、引き出し履歴表示と口座に着金までの実例」をお読みください。

マイナンバーの提出に関して

住信SBIネット銀行はマイナンバーの関連業務をNTTデータに外部委託している関係で、マイナンバー未提出の方は、着金後(送金額の受け取り手続きをしてから2週間位経っと)「重要なお知らせです 個人番号(マイナンバー)提供のお願い」と書かれた封筒が自宅に届きます。その手続きに従ってマイナンバーを提出して下さい。郵送での申告とスマートフォンアプリでの申告の2通りがあり、いずれか一方で、同封されている番号申告マニュアルに沿って提出します

写真付き個人番号カードの場合は両面をコピーして同封されている封筒にてチェックを入れた同意書も一緒に郵送します。通知カードの場合は、表面をスマートフォンアプリで手続きするか、郵送する場合は両面をコピーして同封されている封筒にてチェックを入れた同意書も一緒に郵送して手続きをして下さい。なおスマートフォンアプリをインストールする場合は、クレジットカード等の情報は不要ですので許可画面になればスキップして、カメラの許可画面が出たら許可を押してください

マイナンバー

銀行送金(出金)でトラブルが有った場合(住信SBIネット銀行の例)

他の決済会社を利用した時の住信SBIネット銀行の実例ですが、他の金融機関を利用した場合でも、またEcopayzでも、同様の事例が起きる可能性がありますので、起きた場合は参考にしてください。(同じ決済会社の場合は、指図電文の形式も同じになりますので、着金の都度、同様の連絡が来ると思いますが、同じように手続きしてください)

金融機関のサポートに連絡する時の注意点

送金先の日本の金融機関宛てに決済会社が送金する際に、連絡してくる受取人住所でトラブルがある事が多くあります。(連絡は必ずログイン後の問い合わせフォームを利用するか、電話サポートを利用して下さい。電話サポートを利用する際は、本人確認が必要となりますので、認証番号カードとキャッシュカード(デビットカード)を手元に用意しておいてください。)

トラブルの内容について

ここで取り上げたのは、送金先銀行へ送信のあった決済会社からの送金指図電文中の受取人住所の内容と、銀行で登録している住所と違うという事で連絡が来た事例です。銀行には上記画像の様な形で電文が届きました。(下記画像の緑のマスキングが住所、紫のマスキングが郵便番号、赤のマスキングが携帯電話番号が書かれていました)郵便番号以降の数字(赤のマスキング部分)が、銀行に登録している住所では無い為に、着金した資金を入金することが出来ない、もし変更があるならば、銀行に届けている住所を修正して下さいと連絡が来ました。

トラブル1

解決の為の連絡方法と注意点

連絡がきた後に、送金指図電文中の数字が携帯番号である事と、銀行に携帯電話番号を登録していなかった事が分かりましたので、銀行の登録情報に携帯電話番号を追加してから、銀行のカスタマーサポートに、この数字(赤のマスキング部分)は自分の携帯電話の番号で、銀行に登録している住所は、変更がない旨を伝える事で対処しました。

文面の最初に[●当社登録住所の変更有無 :A ]と書いて、Aの場所に、変更を行った場合は変更あり、変更しなかった場合は変更なしと書いて、その後に状況説明を書いてください。

(海外では携帯電話番号や電話番号は国別コード81に先頭のゼロを除いて記載します。決済会社では登録のまま打ち込みますので0を除いた番号で記載されます。その辺も伝えて下さい。)

下記画像は、お問合せフォームの入力例です

トラブル2

この様に決済会社では、送金する際に住所に電話番号など他の情報を追加して記載する事もありますので注意して下さい。トラブルが起きた際は、①追加されている情報が何なのかを調べ、②銀行の登録情報にその情報が登録されているかを調べ、登録していなければその情報を追加(登録情報の項目に該当項目が無ければそのままで変更はしない)、③金融機関のカスタマーサポートへ追加されている情報が何なのかを伝える、という手順で対処して下さい。

また、決済会社で、住所に国や都道府県などのISOコードを住所に併記する場合もあります。(住所の都道府県と市区町村の間や、市区町村と地番の間に、数字が入ります。)銀行から登録されている情報と違うと連絡が来た場合で住所に数字が混ざっている場合は、決済会社から送信された住所にISOコードを併記している事を伝えて下さい。

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国際銀行振込送金の出金履歴(View withdrawals)

View withdrawalsでは国際銀行振込送金の出金履歴が表示されます

出金履歴

Withdrawal status

Withdrawal statusでは国際銀行振込送金の過去の取引履歴を表示することが出来ます。最初にどのタイプの取引を表示するか指定します。

Account Number

Account Number(s)では自分の口座IDが表示されます。サブアカウント機能を使っている時で複数のアカウントを持っている場合は表示したい口座IDを指定します。

Time range

過去のいつまでの期間を表示するかを決めます。

From

過去の何年何日から表示するかを決めます。

to

過去の何年何日まで表示するかを決めます。

New

指定期間中一番新しい取引

In process

送金手続き中の取引(送金が完了していない物)

Processed

送金が完了した取引

Not processed

手続きしたが送金が出来なかった取引

Show all

全て表示

viewを押すと表示されます。

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引き出し履歴表示と口座に着金までの経緯 (国際銀行振込送金)

2018/9/13 03:57にecopayzで出金手続をしました。履歴表示と、自分の銀行口座へ着金するまでを書きました。取引の参考にしてください。ecopayzで出金の手続きから実際に銀行口座に反映するまで6営業日掛かりました。以下例は、37000円の送金で、手数料が1294.05円掛かり、アカウントから38264.05円が差し引かれます。銀行口座に着金時に被仕向送金の手数料としてさらに2500円(SBI住信ネット銀行の場合)が差し引かれます)

引き出し処理当日2018/9/13 03:57

引き出し処理当日でecopayzの引き出し履歴のステイタスが「新しい」になっています。

引き出し処理当日2018/9/13

引き出し日翌日2018/9/14

引き出し処理日の翌日、ecopayzの引き出し履歴のステイタスが「注文済」に表示が変わります。(ecopayzの履歴で表示されるのはここまでです。ここから送金先銀行での取引になります)

引き出し日翌日2018/9/14

2018/9/15、2018/9/16、2018/9/17、は土日祝日の為、変化なし

2018/9/19 16:30に送金先の金融機関から着金の通知

2018/9/19 16:30に着金の通知が送金先の金融機関から通知が有りました。(着金の手続きは、資金の使途及び送金の目的を銀行の指定フォームに入力します。これは連絡メールが有った後、2週間以内に行います)

お使いの金融機関によって若干手続きが異なる場合がありますが、手続きの流れは同じです。

送金先の金融機関から着金の通知3

お客さまの代表口座から外貨受取りに伴う手数料を引き落とせることが条件になりますので、手数料分(余裕を見て5000円位入金してから着金の手続きを行ってください)

2018/9/19 18:00に送金先の金融機関で着金手続きをした

着金手続き(資金源および送金の目的と、北朝鮮及びイランに関係する送金の有無の連絡)を2018/9/19 18:00に行う。

送金先の金融機関で着金手続きをした3

送金先の金融機関の自分の口座に反映(2018/9/21 00:36)

2018/9/21 00:36に送金先の金融機関の自分の口座に入金されました

送金先の金融機関の自分の口座に反映

37000円の送金で手数料が2500円徴収

手数料

37000円の送金で、手数料が2500円徴収され、34500円が振り込まれました(10242円残高が残っていたので画像の残高にはその分が含まれています)

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ecopayzアカウントからカジノへの入金方法

日本語表示と英語表示の両方を掲載します。カジノ各社とも手続きは流れは同じです。

ウィリアムヒルカジノクラブの画面例(英語表示の時)

掲載の関係で英語の例を表記しますが、ウィリアムヒルカジノクラブでも日本語で表示できます。英語表示になる時は、EcoPayzの認証画面の上部メニューの言語をクリックして日本語を選択すれば日本語で表示できます。(押すボタンの位置は一緒です)

最初の画面

カジノの入金画面でEcoのバナーを押すと、カジノへの入金額を指定する画面が出てきますので入金額を指定します。

EcoPayzの認証画面

EcoPayzの認証画面になりますので、Ecopayzで登録したユーザーネームとパスワードを入力後、Loginを押します。

EcoPayzの確認画面

EcoPayzの確認画面です。Marchant informationには、そのカジノの取引ナンバーとカジノの取引名が表示されます。Cloent Informationには、Account NumberでEcopayzの登録した口座ID、Available BalanceにEcopayzの現在の口座残高、Amountはカジノへの入金額、Your account number at the merchantにEcopayzの取引番号が表示されます。ただしサブアカウントを利用している場合は、Account Numberで、引き落しを希望する口座IDを指定します。

口座残高を見て入金しても大丈夫であれば、Submitを押して下さい。

カジノ側で入金完了のメッセージ

Submitを押した場合はそのまま入金完了になり、カジノ側で無事入金された旨のメッセージが出ます。

NetBetカジノの画面例(日本語表示)

カジノの入金画面でEcoのバナーを押すと、カジノへの入金額を指定する画面が出てきますので入金額を指定します。

NetBetEcoPayzの認証画面

EcoPayzの認証画面になりますので、Ecopayzで登録したユーザーネームとパスワードを入力後、ログインを押します。

NetBetEcoPayzの確認画面

EcoPayzの確認画面です。マーチャント情報には、そのカジノのマーチャントアカウント番号(取引ナンバー)とマーチャント名(カジノの取引名)が表示されます。顧客情報には、アカウント番号でEcopayzの登録した口座ID、利用可能残高にEcopayzの現在の口座残高、金額はカジノへの入金額、マーチャントでのアカウント番号にEcopayzの取引番号が表示されます。ただしサブアカウントを利用している場合は、アカウント番号で、引き落しを希望する口座IDを指定します。

口座残高を見て入金しても大丈夫であれば、送信を押して下さい。

NetBetEcoPayzの完了画面3

送信を押した場合はそのまま入金完了になり、カジノ側で無事入金された旨のメッセージが出ます。

Ecoアカウントの残高が足りず、一旦Ecoアカウントに入金してから利用する場合

Ecopayzの口座残高が足りず入金したい場合は、入金額の確認画面でAdd Funds(資金を追加)を押します。Cancel(キャンセル)を押すと入金金額の指定画面に戻ります。

Ecopayzでの入金手続き

Add Funds(資金を追加)を押した場合はEcopayzでの入金手続きが始まります。表示されているカード名をクリックすると、Ecopayzの入金画面が開きます。入金の手続きをしてください。Back to trasfer money to merchantを押すと前のEcoPayzの認証画面に戻ります。

Ecopayzのクレジットカードもしくはデビットカードによる入金方法はこちらです

間違ってパスワードを入力してエラーになった場合

一定回数間違えるとアカウントがロックされますので注意して下さい

間違ってパスワードを入力すると、再度ログインをやり直してくれというメッセージが表示されますので必要な情報を入力していきます。

間違ってパスワードを入力してエラーになった

Usenameではユーザーネームを入力します(画面上では口座IDが表示されていますが、それを消去してユーザーネームを入れていきます。)

Passwordでログイン時に利用するパスワードを入力します。

Enter the characters you seeでは上に表示されている数字を入力します。見えずらい場合は数字の横にあるボタンを押せば変えることが出来ます。

Log inを押すと入金手続き画面に戻ります。

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カジノからecopayzアカウントへの出金方法

ベラジョンカジノで出金した時の画面例ですが、カジノ各社とも、出金方法やルールは同じです。

カジノ各社とも、プレイした資金の入金手段でEcoPayzを利用していないと出金に利用できません。複数のサブアカウントをご利用の方は特に気を付けて欲しいのですが、プレイした資金の入金手段で利用した口座ID以外へは出金出来ませんので注意して下さい。

カジノの出金画面でEcoのバナーを押すと、カジノから出金額を指定する画面が出てきますので出金額を指定します。

出金

①、出金方法でEcoを選びます。

②金額設定項目で金額を指定します。スライダーバーを動かすか、記入欄に金額を指定します。

③[以前に使用した口座を選択してください]の項目で、入金に利用したEcoPayzのアカウントIDを選んでください。

④出金するボタンを押します。

出金2

カジノからの出金は身分証明書の提出が必要です。ベラジョンカジノからの出金は身分証明書が先に提出出来ます。予め済ませて置く事をお勧めします。

身分証明書の提出時機は、カジノにより違います。初めて出金手続きをする時に提出するカジノもあります。その場合は、サポートから提出方法の詳細についてメールで連絡がありますので、指示に従って手続きしてください。

ボーナスを受け取った方は、必ずボーナス条件金額を全額プレイしてクリアしてから出金して下さい。ボーナスを受け取っていない方も入金分の金額以上をプレイしてから出金して下さい。(ベラジョンカジノの場合は少し条件が異なるので下記リンクをお読みください)

ベラジョンカジノのボーナスルールはこちらをご覧ください

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複数の通貨で管理できるサブアカウント(サブ口座)とアカウント間の資金移動方法について

Eco口座開設時に設定した口座(メインアカウント)の他に、サブアカウント(サブ口座)を作る事が出来ます。サブアカウントではメインアカウントとは別の通貨を設定し利用することが出来ます。サイトへの入金や送金(Ecoの取引IDを持っている法人のサイトへの入金や送金)でメインアカウントの設定通貨とは違う通貨でやりとりする場合に、その通貨でサブ口座を設定して有る場合は、手続き時にそのサブアカウントを指定すれば、通貨換算手数料は掛かりませんので便利です。シルバー以上の会員全てがこのサービスを受けられます。

Ecopayzの適用為替レートについてはこちらをお読みください。

為替レートのトレンドを観察したい時は

為替レートのトレンド監視用にはTrading Viewをご利用ください。ウォッチリスト(ツールの虫メガネボタンで出ます)でシンボルをクリックするとリアルタイムチャートが出せます。シンボルに通貨が無い場合はウォッチリストのシンボルの追加欄にUSDJPY等を指定して登録してください。

高機能チャートソフトTrading Viewです。

サブアカウント(サブ口座)の作成方法

サブアカウント開設方法は、メニューの「マイアカウント」をクリックした後、ページ下部に有る「通貨アカウントを追加」をクリックします。

サブアカウント開設方法1

作成画面が出ますので、必要事項を入力します

サブアカウント開設方法3

アカウント名

アカウント名で任意の管理しやすい名前を付けます。(例;Bank Withdrawal)

通貨

通貨でサブ口座で利用する通貨を設定します。通貨は、メインアカウントで使用している通貨を除く45通貨の中から1つを選びます。(例;JPY)

作成「Create」を押す

最後に保存を押すとサブアカウント完成です。

サブアカウント開設方法2

複数の通貨でアカウントを作りたい時はこの作業を繰り返します。

サブアカウントが出来たかを確認します

画面左にあるメニュー上部のマイアカウントをクリックすると出来たサブアカウントのアカウント番号や通貨が確認できます

サブアカウント開設方法2

口座内のアカウント間の資金移動方法

口座内のアカウント間の資金移動は、メニューの「資金を送金」をクリックした後、ページ内にある「アカウント間」タブをクリックします。

アカウント間の資金移動1

入金先

入金先で、どのアカウントから資金を移動するかを設定します。

金額

幾らを資金移動するかを決めます

宛先

どのアカウントへ入金するかを決めます

メッセージ(任意)

送金目的など自由にメッセージを記入することが出来ます

続行を押す

続行を押すと確認画面が表示されます。完了を押すと資金移動は完了です

サブアカウント(サブ口座)利用時の注意点

サブアカウント利用は、複数のアカウントIDがある状態になります。その為、入金や出金やカジノ等での送金は、「Account」の表示項目(口座IDが表示されている部分)で、下矢印にてアカウントを表示させて、手続きするアカウントを指定しますので気を付けて下さい。口座IDの次に括弧で、メインアカウントは「Primary account」で表示されます。サブアカウントは「サブアカウント開設時に設定した名前」で表示されます。必ず表示を確かめてから手続きをしてください。

メインアカウントとサブアカウントは別々に管理されます。移動する時の入金手数料は無料です。通貨変換手数料(2.99%)を乗算したEcopayzで適用する為替レートで通貨を変換後、資金移動されます。

資金移動の例

ユーロで使用通貨設定したサブアカウントから、ドルで使用通貨設定したPrimary accountに資金移動した時の実例です。300ユーロの送金で310.84ドルが資金移動されました。(1ユーロ=1.03613ドル)

下記は過去の例で、現在の適用レートはOANDAからXE.comに変更されました。考え方は同じですのでXE.comに読み換えて下さい

アカウント間の資金移動6

その近辺でアクセスしたEcopayzの適用するOANDAのレートです。売「Bit」に注目してください。OANDAのレートより約3%分(この例では2.6%)減算されたレートが適用されていることが分かって頂けると思います。[1-(1.03613÷1.0645)]×100=2.6%(リアルタイムで取れなかったので手続き時より若干遅延しています。大凡の数値ですのでご了承ください)

アカウント間の資金移動7

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2段階認証プロセスについて

ecopayzでは2段階認証プロセスを用意していて設定する事で口座のセキュリティーレベルを上げることが出来ます。

作成時と利用時の注意点

QRコードの撮影などスマートフォンを使った作業が有りますので2段階認証プロセスのページをPCで開き、スマートフォンで撮影作業する事をお勧めします。

2段階認証プロセスのページを閉じずにダウンロードや作業をしてください。

スマートフォンの機種変更をする時は、機種変更手続き前に必ずecopayzアカウントにログインして2段階認証プロセスを無効にしてから『Google 認証システム』をアンインストールしてください。そして機種変更手続き後、新機種にて『Google 認証システム』をインストールした後、ecopayzアカウントにログインして、2段階認証プロセスの設定方法で再設定してください。

2段階認証の無効化をする前に、絶対に『Google 認証システム』のアンインストール、もしくはecopayz利用部分を削除しないでください。これをしてしまうと、2段階認証プロセスが利用出来なくなるのはもちろんの事、Ecopayzへのログインも出来なくなります。もしミスでアンインストールや削除をしてしまった場合は、ecopayzサポート側で2段階認証プロセスの無効化手続きをして貰う必要がなります。その場合はecopayzのサポートまで連絡し、指示を仰いで下さい。

スマートフォンのアプリの利用量が多くなり、スマートフォンのキャッシュの削除などを行う機会もあると思います。アプリ情報のグーグル認証システムの「データを消去」を誤って押してしまうとGoogle認証システムアプリが使えなくなります。ご注意下さい。

アプリ情報のグーグル認証システム

スマートフォンの盗難や紛失、あるいは故障が起きた場合も、ecopayzアカウントにログイン出来なくなりますので、サポートにて無効化手続きをして貰う必要があります。この場合もEcopayzのサポートまで連絡して指示を仰いで下さい。

Google認証システムアプリが使えなくなった場合の対処方法はこちらをご覧ください

複数の決済サービスで二段階認証を設定する場合はこちらをお読みください

2段階認証プロセスの設定方法

ecopayzアカウントにログイン後メニューの個人設定から二段階プロセスを有効にするを選択します

2段階認証プロセス

Google PlayやiTunes App Storeから携帯電話に『Google 認証システム』アプリをダウンロードします。

2段階認証プロセス

ダウンロードしたアプリを選択して、[セットアップの開始]を選択し、スマートフォンに『Google 認証システム』アプリをインストールします。

『Google 認証システム』を開き、「バーコードをスキャン」をタップします。

2段階認証プロセスのページに表示されているQRコードをスキャンするとコードが表示されます。

2段階認証プロセスのページに表示されている下のボックスに認証コードを入力します。

設定を完了するには[有効にする]をクリックします。

QRコードがスマートフォンでスキャンできない場合は

アプリを開き、[セットアップの開始]を選択します。

[提供されたEnterキー]をタップします。

[口座名を入力]: ecoPayzのユーザー名を入力します。

[キーを入力]: XXXX XXXX XXXX XXXX XXXX XXXX

キーは2段階認証プロセスのページの「バーコードがスキャンできないですか?」をクリックすると見れます。

コードが表示されます。

下のボックスに認証コードを入力します。

設定を完了するには[有効にする]をクリックします。

設定後はログイン時に認証コードを入力します

Ecopayzにログインする場合は、ユーザー名とパスワードを入力した後、Google認証アプリを起動し、認証アプリのEcopayzと描かれた欄の数字を「認証コード」に入力しログインを押します。

複数の決済サービスで二段階認証1

Google認証システムアプリが使えなくなった場合の対処方法

何らかの理由でGoogle認証システムアプリが使えなくなった場合は、サポートまで登録したメールアドレスからcustomersupport@ecopayz.comにメールで連絡します。

メールで連絡

件名に、「2段階認証プロセスの無効化をお願いします。」

本文に、ユーザー名と名前を英数字で書き、その後、「スマートフォンのGoogle認証システムアプリで登録データが消えてしまった為に、Google認証システムアプリをタップしても初期画面(アカウントの追加)になって、ecopayzアカウントにログインすることが出来ません。2段階認証プロセスの無効化をお願いします。」の一文を書いてください。

サポートから返信

サポートから返信が有ったら、返信メールに書かれているチケットIDをRe:を付けて件名に書いた上で、本文にユーザー名と名前を英数字にて書き「2段階認証の無効を確認しましたので、二段階認証を無効にしてください」の一文を書いてください。

再返信の文例

二段階認証が無効になった旨の連絡がくれば、ユーザー名とパスワードだけでログインが出来るようになります。

二段階認証が無効になった旨の連絡

改めて二段階認証の設定も可能です。再度手続きする場合は下記の二段階認証の設定方法を参照してください。

2段階認証プロセスの設定方法はこちらをご覧ください

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パスワードの変更について

メニューの個人設定からパスワードで、パスワードの変更が出来ます。

パスワードの変更1

パスワードの変更2

「古いパスワード」で現在のパスワードを入力します。

「新しいパスワード」の項目で変更したい新しいパスワードを入力します。

「パスワード確認」で新しいパスワードの項目で入力した物と同じ物を入力します。

「生年月日」に、日、月、年の順に自分の生年月日を選択していきます。

最後に「アップデート」ボタンを押して完了です。

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秘密の質問の変更について

パスワード復旧情報画面では、口座開設時に登録した秘密の質問の変更も出来ます。

秘密の質問の変更1

秘密の質問の変更2

パスワードで自分のパスワードを入力

セキュリティの質問を選んでくださいの項目で質問を選びます。

セキュリティの質問の回答の項目で、選んだセキュリティの質問の答えを半角英数字で入力します。

最後に「アップデート」ボタンを押して完了です。

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口座の名前の変更(口座情報)

アカウント番号毎に付けた口座の名前を変更することが出来ます。

注意;Ecoカードに紐付けられているアカウント番号を変更することは出来ません。ここで出来るのは名前の変更だけです。同様の理由でサブアカウントで利用のアカウント番号をメインアカウントに変更できませんので、メインアカウントであるPrimary Acountの名称は変更しない事を推奨します。

口座情報1

口座情報2

アカウント番号では口座の名前を変更したいアカウント番号を選びます。

口座名で表示されている名前を消して変更したい名前を半角英数字で入力します。

最後に「アップデート」ボタンを押して完了です。

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口座オプション(アカウント画面の言語表示設定)

口座オプションでアカウント画面の言語表示設定や広告メールの受信の有無が設定できます。

口座オプション1

口座オプション2

「言語」でアカウント画面の表示言語が選べます。

「広告メールを受信しますか」で広告メールの受信の有無が設定できます。

「閉鎖した口座を表示」で、過去に利用していて今は削除した閉鎖した過去のサブアカウント口座の情報が表示できます。

「閉じた支払方法を表示」で過去に利用していて今は削除した支払方法に利用していたカードの個々の決済情報が表示できます。

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モバイルアプリも有ります

Ecopayzのモバイルサイトは無く、アンドロイド端末をご利用の方は、Google Playか、iPhoneをご利用の方はApp Storeで、ecoAccountアプリをインストールして利用します。

Google Play

利用の際はecoAccountのアプリ名と企業名ecoPayzを必ず確認して下さい

モバイルログイン画面

アプリをインストールすると画面上にアイコンが出来ますのでそれをタッチします。するとログイン画面が出ますのでユーザー名とパスワードを入力しLog inを押します。

モバイル選択する画面

ログインすると最初に入金(Deposit)出金(Withdraw)アカウント間の移動(Transfer)を選択する画面になります。

モバイルアカウントの移動

別のアカウントで取引する時は上のaccount番号表示欄の右側の矢印をクリックすると選択できます。

モバイル入金画面

Depositをタッチすると入金画面になります。

モバイル入金画面

Credit/Debit Cardを選ぶとカードでの入金画面に行きます。

モバイルメニュー

左側の三をタッチするとメニューが出ます。名前右横の矢印の付いた四角のボタンがログアウトのボタンになります。

モバイルStatemants

メニューからStatemantsをクリックすると取引履歴を確認することが出来ます。

モバイルTransfer

モバイルTransfer Between your Account

メニューからTransferをクリックすると資金移動関連のメニューが出ます。Transfer Between your Accountでアカウント間の資金移動が出来ます。

モバイルApply for ecoCard

メニューからApply for ecoCardをクリックするとEcoカードの詳細を確認することが出来ます。

モバイルWithdrawal

メニューからWithdrawalをクリックすると銀行送金の出金メニューが出ます。

モバイルWithdrawal

メニューからUpgrade to ○○をクリックすると次のグレードに上げるにはどうしたらいいかが表示されます。

モバイルPayment Option

メニューからPayment Optionをクリックすると入金に使用したカードの情報が表示されます。

モバイルPersonal Settings

メニューからPersonal Settingsをクリックするとパスワード変更や二段階認証設定画面が表示されます。

モバイルAbout us

メニューからAbout usをクリックするとEcoCardについての説明が表示されます。

モバイルContact us

メニューからContact usをクリックするとサポートへの質問画面が出ます。(登録したアドレスに届きますので注意して下さい)

モバイルAbout PSI-Pay

メニューからAbout PSI-PayをクリックするとEcoPayzを運営するPSI-Payについての説明が表示されます。

賞金などが当たるプロモーションも行われる時があります。

入金するだけで抽選に参加出来て賞金の当たるプロモーションが不定期で開催される事もあります。その場合はプロモーションメールやEcopayzのHPにプロモーションバナーが表示されます。開催されている時は賞金の貰えるチャンスなので参加してみて下さい。参加する際は、プロモーションの条件が規約に書かれていますので、規約リンクを探して必ず目を通してください。

2016/12に開催されたイベント

2016/12に開催された合計15000ユーロの賞金が当たるイベント

上記は2016/12に開催された合計15000ユーロの賞金が当たるイベントです。100ユーロから1000ユーロまでの賞金が用意されていました。日本からのユーザーも多数当選しました。

2017/12に開催されたイベント

2017/12に開催された合計15000ユーロの賞金が当たるイベント

上記は2017/12に開催された合計15000ユーロの賞金が当たるイベントです。100ユーロから1000ユーロまでの賞金が用意されていました。

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アフィリエイトなどEcopayzを通して業者との取引をする場合

アフィリエイトなどEcopayzを通して初めてビジネスアカウントとして業者との取引をする場合は、Ecopayzから「Invitation for an EcoAccount」の件名でメールにて招待状が届きます。

ビジネスアカウント招待状

このメールの翻訳

ecoアカウントへの招待

親愛なる○○、

あなたは、△△ LimitedからecoAccountをecoPayzビジネスアカウントにリンクするための招待状を受け取りました。

アカウントをリンクすると、△△ Limitedからecoアカウントに即時支払いと直接支払いが可能になります。

招待状を受け入れるには、下のリンクを選択して指示に従ってください。

同意する。(同意する時はAcceptを押す)

アカウントをリンクしたくない場合は、次のリンクを使用してください:

拒否。(拒否する時はDeclineを押す)

ご不明な点や詳細情報が必要な場合は、24時間営業のカスタマーサポートチームにお問い合わせください。

ecoPayzチーム

招待状が届いた時は、メール本文にあるAcceptを押してください。(同意する時はAcceptを押す)。ビジネスアカウントとして取引相手を承認したことになり、即時支払いと相手への直接支払いが可能になります。招待状が届いた相手と取引が無い場合で拒否する時はDeclineを押します。(送金先の会社名が、アフィリエイトの業者名と異なる場合もありますので、すぐに拒否をせず、ご不明な場合は取引先のサポートまで確認をしてください)

二社目以降は手続き不要で決済が出来ます。(その業者と初めてビジネスアカウントとして支払いを受ける時は1か月位掛かります。2回目以降は手続き後即時送金されます)

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