オンラインカジノの遊び方

オンラインカジノゲームの立ち回りについて

ギャンブルに使う為に用意出来る資金によって立ち回り方は全然違ってきます。ここではそれぞれのケースでどの様に考えれば良いかを書いてみました。それ以外の考え方も色々取り上げています。ここで取り上げた方法よりももっと良いやり方や考え方があると思いますので、各自で調べてみて下さい。

立ち回りの基本は、メリハリをどの様に付けてプレイするかです。ジャックポットは別ですが、通常の機種では例えば5000ドル稼ぐのに、200倍の配当が出たとすると25ドルを賭けていないと獲得できません。どこかでベットを増やす時期を作る必要が有ります。このベットを増やすという行為は上手くやる必要が有ります。調子の良い時は別ですが、それ以外の場合が多い為に、毎回全プレイで高ベットで行っていればすぐに資金が枯渇してしまいます。

Monty Python's Spamalot

資金に対して回せる回転数が少なければ少ないほど、失敗する確率が高くなります。例えば100ドル入金して10ドルでプレイすると10回しか回せず、その間一回でも10倍の配当が1回でもでれば100ドル戻ってきて差し引きゼロですが、この様な事は少なく、小さい配当になるか、もしくは無配当で終わる場合が多いです。ある程度の回数を回せるようにプレイする必要があります。

ただどのようにやっても損失は避けられません。そこで、プレイする時に生じる一定額の損失は、儲けるチャンスを得る為の必要不可欠な物と考えて下さい。そしてその損失が自分のバンクロール(資金)に対して一定以下の比率に収まる様、限度を設けて下さい。

好不調を判断できる材料は口座残高の増減だけです。調子の良い時は、口座残高の減少額が少なく(ハマりが少なく)調子の悪い時は、口座の減少額が多い(ハマりが大きい)事から、過去のデータを取る事で、通常の状態の時は一時的な損失はこの額で収まる事が多いとする判断基準を作る事も出来ると思います。

何をやっても勝てない絶不調の時はわざと低ベットでプレイするのも一手です。一日1000ゲームまでと決めておき、資金÷1000回の賭け金で回し、1000回だけ回す。その時プレイテック社ゲーム採用オンラインカジノであれば、ミステリースキャッター機能(フリーゲーム時に、ミステリースキャッター絵柄の出た個数で配当があり、3個以上出ると出たリール全体に拡大する)のあるThai Paradise等がお勧めです。

プレイテック社ゲームについての詳細は「オンラインカジノ フリーゲームと高額配当について」をお読みください

このページの目次一覧

賭け金を設定する時に参考になるデータの取り方

損益の目安について

実践データの採取方法

資金を多めに用意出来る時の考え方

少な目の資金でプレイしたい場合

機種をあらかじめ決めておく

オンラインカジノ別のプレイするゲーム考え方

記憶機能付きゲームを利用した高額賞金の狙い方

ジャックポット付きルーレットの狙い方

フリースピンボーナスの数ドルの賞金の時のボーナス条件消化方法について

ライブルーレットの賭け方

RNGについて

オンラインカジノが公表するペイアウト率について

最後に

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賭け金を設定する時に参考にするデータの取り方

最初に資金を、2000回×その機種の最低賭け金分以上の資金を用意して、定期的に回して通常時どれ位の資金の減少で収まる事が多いかを調べてみて下さい。そして通常時の資金の減少幅に目途が立ったらその数値を使って最適な回転数を割り出します

減少幅÷最低賭け金=最適な回転数

そして用意できる資金にこの回転数を割ると、ゲーム開始時に設定する賭け金が算出出来ます。

用意できる資金÷最適な回転数=ゲーム開始時に設定する賭け金

これを少ない資金でやる事も出来ます。その場合はカジノの最低入金額を用意して入金します。(20ドルでしたら20ドルを入金します)20を最低賭け金で割ります。最低賭け金が0.08だったら20÷0.08=250)この数値250を覚えておきます。

つまり250回分の資金を用意した時に、トータルでどれ位の額がプレイできるかを回しながら検証していきます。

Gladiator jackpot

最初はみんなのジャックポット(Everybody Jackpot=Playtech社)の様な賭け金が把握しやすい機種を使って検証するのがいいと思います。

みんなのジャックポットは誰かがジャックポットを出した時に必要額以上をプレイしたプレイヤーにジャックポットの一部を分配できる機能があり、必要額がスロット上に表示され(大体60ドル位)、プレイした賭け金を差し引いて残り幾らをプレイすれば有資格者となるか表示されます。

資金がゼロになった時点で、この残り幾らの表示が、20ドルであれば40ドルをプレイ出来たと判断できます。(60-20=40)

これで今回は、250回分の資金を用意した時、資金の2倍分プレイ出来たと判断出来ます。これを複数回繰り返し、何回分の資金を用意した時は大体資金のX倍分がプレイ出来る事が多いと目安を付ける判断材料にしていきます。

20ドルの内、10ドル分のみやっても良いですし、入金額を多くしても良いと思います。また賭け金を変えて検証してみるのも有効です。(Everybody Jackpotは0.08ドルから賭けられます)

この賭け金で回して資金が無くなるようでしたら、調子が悪いと判断が出来ると思います。残高が一番増えた時点から、残高が設定した減少幅分減った時にプレイを中止してください

利用方法はいろいろあると思います。①プレイしたい賭け金×最適な回転数分の資金を用意して、それが無くなった時に止める事も出来ますし、②2000回×その機種の最低賭け金分の資金を用意して、利益が出た時に限り、その利益分を使って上記で計算したゲーム開始時に設定する賭け金で回す事も出来ます。またプレイしている時に、その機種で設定できる賭け金別に、賭け金×最適な回転数分を計算しておいて、その額の利益が出た時にBETを増やす場合に利用する事も出来ます。

他に、資金の一部を使って一時期だけ敢えて数ゲームだけ賭け金を増やしてプレイする事も考えられます。実行する場合はどういう時になったら(利益が一定以上出た時になど)行うか、基準を決めておくことが必要です。

どのようにやっても、断片的なデータになり、不確実性は必ず残ります。かと言っても何も考えずに気分任せにプレイして勝てる程甘くはありません。そこで上記で説明したやり方でもいいですし、あるいは、実践もしくは無料ゲームで統計を採り、そのデータから役の出現頻度(全体のゲーム数と出現回数や配当額など)と資金が増加している時と資金が減少している時のゲーム数の間隔を調べ、平均的にいくらの損失が出ても、その分は戻す事が多いと思われる金額を探し出し、その額以上減少したらプレイを中止するという基準を各自で設定し、同時にいつ再開したらいいか(最低どれ位間隔を空けて再開すべきか)を考えてください。これをする事で少しでも損失が減らせると思います。

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損益の目安について

下記表は、全体から見て何回資金を投入した時に勝つのか(勝率)と、全体のプレイで損失1に対して利益がどれ位必要か(損失/利益)を表にした物で、どの勝率の時、どの損失/利益であればプラスになるかを表しています

勝率10%20%30%33%40%50%60%66%70%80%90%
損失/利益1/9.01/4.01/2.31/2.01/1.51/1.01/0.6661/0.51/0.4281/0.251/0.111

プレイを続けながら損益の記録を残し、平均値を算出して上記表の数値に近くなる様に意識してください。

実践データの採取方法

紹介しているオンラインカジノの一部ではプレイ履歴が取得出来ます。中止基準や賭け金の増減などを決めるデータとしても使えますし、振り返ってどういう傾向の時どういうプレイをしているかなど一目瞭然にわかるので、自分のプレイの改善点なども見つけやすいと思います。下記に説明リンクを張っておきますのでご活用ください

ウィリアムヒルカジノクラブ、ユーログランドカジノの履歴取得方法

プレイテック社のゲーム履歴

プレイテック社のゲーム履歴取得方法

32Redカジノの履歴取得方法

マイクロゲーミング社のゲーム履歴

マイクロゲーミング社のゲーム履歴取得方法

ベラジョンカジノの履歴取得方法

ベラジョンカジノのゲーム履歴

ベラジョンカジノのゲーム履歴取得方法

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資金を多めに用意出来る時の考え方

一回に100ドルを入金するとして、一か月に用意できる全資金が10000ドルであれば100回チャンスがあり、一日2回強を勝負出来ます。この100回使うまでに調子の良い時にあたり、資金×100倍になれば元本が確保出来て、それ以上の利益が勝ち分となります。これだと100回に1回に勝てばいい事になります。

利益が100ドル増えたら、賭け金を1ドル追加、また増えたら同様に繰り返し、賭け金を増やしていきます。一時期、利益が出たが資金が減った場合や、最初から資金が増えず一定以上の損失が出たら中止、時間や日を空けてからプレイします。

million vegas

同じく100回使うまでに、資金×20倍以上に増える事が5回達成出来れば、元本を除いた利益が勝ち分となります。これだと20回に1回、勝てばいいことになります。

以上は10000ドル用意出来て、一回に100ドル使う場合を想定しましたが、この様な場合は一回の賭け金に1ドル(100ドルの資金で1ドルの賭け金)からプレイ開始しても問題ないと思います。

*ボーナスを除外して考えています。ボーナスを受け取った時はボーナス分を加味して計算して下さい

失敗する場合が多いですが、5000ドル入金して50ドルの賭け金でプレイするという様に、一度に全額を入れて高額ベットでプレイする事も出来ます。その場合は100回以上のゲーム数が出来る賭け金でプレイしてください。それ以下だと秒殺する事が多くなります。そして中止基準(半分無くなったら止めるなど、いくら減少した時にプレイを中止するか、最後まで回し続ける場合でも、次の入金は日を改めてするなど)を決めて下さい。ただし、用意出来る資金全額を一度にプレイするのは極力避けて下さい

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少な目の資金でプレイしたい場合

人によっては、極力リスクを限定して、少ない資金で遊びたいという方もいらっしゃると思います。また用意出来る資金も人それぞれだと思います。

例えば一か月に用意出来る資金が500ドルの場合、一回に100ドル使うとすれば、5回失敗すると資金が無くなってしまいます。その場合、リスクを出来るだけ少なくなるようなプレイをしていかなければなりません。また一回の賭け金を低ベットにしてプレイする必要があります。

slot3

この時の考え方として、①賭け金が幾らの時、調子の良い時で幾ら位の配当が貰えるのか(賭け金×何倍=期待配当)②資金が幾らの時、賭け金をいくらで回すと資金の減少を極力抑えられるか(資金×回転数=一回の賭け金)この①②をまず考えて、入金する資金と一回の賭け金を決め、そのプレイ中に必要な利益が出た時に、その利益を使ってプレイをします。

①②はゲーム実践中や無料ゲーム中のデータを採取して統計を取って各自決めて下さい。①の数値が大きすぎると中々達成できないし、②の数値が少なすぎると資金がなかなか増えません。頃合いの良い数値を設定してください

例として、500ドル用意出来るのであれば、口座に一度に500ドルを入金し、資金の減少を極力抑えられる回転数を2000回とすると0.25ドルが一回の賭け金となりますので、この0.25ドルの賭け金でプレイしていて100ドルの利益が出たら(調子の良い時、賭け金×400倍の配当が獲得できると想定した場合)100ドルの利益分を賭け金を1ドルに上げてプレイする。あとは資金を多めに用意出来る時の考え方で説明したやり方の様に利益が増える毎に賭け金を増やしていきます

*ボーナスを除外して考えています。ボーナスを受け取った時はボーナス分を加味して計算して下さい

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機種をあらかじめ決めておく

1つの機種で粘るのも一つの手ですが、利益が出るまでプレイする機種と、利益分を使って賭け金を増やしてプレイする時に使う機種とを個別に決めておくのも良いと思います。

配当表を見て貰えるとお分かりになられると思いますが、スロットゲームによって最低配当が違います。コインベット×25倍の物もあれば、コインベット×3倍の物もあります。この場合、最低配当がコインベット×25倍の物の方がコインベット×3倍の物より資金の減りが少なくプレイ出来ます。賭け金を大きくしてプレイする利益分を稼ぐ時、この様なゲームを選ぶと上手く行く場合があります。

またカジノゲームによりボーナスゲームやフリーゲームの突入率も違います。例えば、どのリールでも3つのボーナス絵柄が揃ってボーナスゲームになる物と、左から右に連続して3つのボーナス絵柄が揃ってボーナスゲームになる物とあります。前者のほうが揃いやすく、後者は中々揃いにくい傾向があります。さらに、機種によりボーナス絵柄に配当が有る物と無いものと有り、配当が有る物の方が無い物より長く遊べる場合が多いです

twin spin

さらに、機種により搭載されている機能が違い、フリーゲームやボーナスゲームなどの突入した時の出方が異なります。例えば、フリーゲーム中に複数リールがワイルド絵柄になる物は、それ以外のリールで絵柄が揃うだけで大きな配当になります。この様な機種の場合、普段は出にくいですが、一旦突入すると爆発力が有ります。ベットの増減を行わず、小額の固定ベットだけで回す場合は、この様な機種でプレイすれば、小額の賭け金でも大きな配当が得られる場合もあります。(2ドルの賭け金×特定絵柄が揃う5000倍=10000ドルの賞金)

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オンラインカジノ別のプレイするゲーム考え方

カジノ別あるいはゲーム制作会社別に、どの時にどの機種でプレイするのが良いか一例として挙げました。機種毎に、無料ゲームで一定額分、何回もプレイしたり、有料ゲームで同じ資金の額で最低ベットで複数回回したりする事で、出方がどうなっているのかを各自調査してみて下さい。

実際に資金を投入してプレイを始める前に、プレイしたいゲームの無料ゲームを複数回プレイしてから出方(資金の増減状況や役の出方)を確認する事を強く推奨します。その際、100ドルなど残高を区切ってどうなるのかを調べて下さい。同じゲーム制作会社でも機種によって出方が異なり、賭け金を少なく設定して回した方が良いものもあります。

機種により無料ゲームが提供されていない物もあります。始めて回す場合は、賭け金を最小にして複数回プレイしてから資金の増減状況や役の出方を確認してください。

例えば100ドルで100回回す前提で、賭け金を1ドルに設定した場合、Aという機種では資金が無くなる割合が多いが、Bという機種では資金が増える(100ドルを全部失わずにプレイ出来る)時が若干見受けられるなど傾向が分かると思います。Aでは賭け金を1ドルより下げてプレイしないといけないし、Bでは調子の良い時は賭け金を1ドルに設定してプレイすれば、そのまま資金が増えるもしくは若干の減少でプレイできるなどの判断が出来ます。

everybody jackpot

Playtech社のカジノであれば利益が出るまでは、Vacation Stationやチャイニーズキッチンの様な最低配当が高めの機種でプレイして、賭け金を多くする時はジャックポットの期待出来るマーベルジャックポット搭載の機種や高額のジャックポットが貯まりやすいGold Rallyやビーチライフなどのジャックポット付きの最低BETが大き目の機種の機種を使う。さらにプレイヤーの誰かがジャックポットを出した時に配当が貰えるEvery Body Jackpotでジャックポット額が300000ドル以上一定額以上大きく貯まっている時は、分配資格が得られる一定額分を誰かがジャックポットを出すまで毎日プレイする(最低ベットが0.08ドルで、このベットで一定額分を回しても配当の分配対象になります。お勧めです)

32Redカジノの様にマイクロゲーミング社ゲームの場合も、最初は最低配当が高めのボーナスゲームなど無いシンプルな機種や、比較的資金の減りが少ないAvalonなどでプレイする。賭け金を増やす時は、一撃で高配当の期待できる機種、例えばフリーゲーム中に第一リールと第五リールがワイルド絵柄で固定され、第二、第三、第四リールで絵柄が揃うだけでチャンスのあるSoccer Safariやフリーゲーム中はライン数が243から1024に増えるTerminator 2、もしくはジャックポット付きスロットでプレイ

ベラジョンカジノやNetBetカジノ、そしてWilliam Hill VegasやWilliam Hill Gamesの様に複数のゲーム会社のカジノゲームがプレイできる所では、ゲーム制作会社別にプレイする機種を決めて置く事も1つの方法です。

ベラジョンカジノでは、比較的コイン持ちの良いNetEnterteiment社のゲームでプレイ、賭け金を多くする時は、爆発力のあるYggdrasil社やThunderkick社のゲームを使う。(同じ制作会社のゲームでもコイン持ちは全然違います。例として取り上げています)

kobushi

NetBetカジノでは、Oriental Tigerの様なボーナスゲームが無いシンプルなスロットや、比較的出方が緩やかなAmaya社のゲームで利益が出るまでプレイ、資金が増えた時はジャックポット機能がある機種や、ダイアモンドクイーンなどのIGT社ゲームや、高配当が一撃で期待できるボーナスやジャックポット付きのiSoftBet社のゲームでプレイ

同じゲーム会社のカジノゲームでも波の荒い機種や穏やかな機種が有ります。最初に無料ゲームでプレイしてみて挙動を確認してください。

ジャックポット搭載の一部機種など、無料ゲームを提供していないゲームもあります。その場合は設定できる最小値の賭け金で回してください

こちらでゲーム会社やカジノ毎のカジノゲームの解説をしていますので参考にしてください

プレイテックゲームの解説

マイクロゲーミングゲームの解説

ベラジョンカジノゲームの解説

NetBetカジノゲームの解説

ウィリアムヒルベガスゲームの解説

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記憶機能付きゲームを利用した高額賞金の狙い方

スロットには、ゲームを終了してもその時の状態を記憶され、後日、同額の賭け金設定で始めれば、終了時の状態で始められる記憶機能付きのゲームもあります。

機能の無いゲームでは、フリーゲームやボーナスゲーム等の突入は完全に運任せになり、連続してプレイする必要がありますが、記憶機能付きゲームでは、プレイ時間が空いても発生条件に到達すれば、必ずフリーゲームやボーナスゲーム等に突入します。この様に記憶機能付きゲームは、日を跨いでも発生条件を少しずつ消化する事が可能で、最終的に必ずプレイ出来る利点があります。

この機能を利用して、利益が出た時や資金に余裕がある時にその一部を使って、高額ベットで日々少しずつプレイする事で、高額ベット設定のフリーゲームやボーナスゲーム、または拡大ワイルド絵柄機能に突入しやすくします。

プレイテックの記憶機能付きスロットの例

マイクロゲーミングの記憶機能付きスロット

Lender Gamesの記憶機能付きスロット

プレイテックの記憶機能付きスロットの例

William Hill Casino Clubやユーログランドカジノ、NetBetカジノなどでプレイ出来ます

Fairy Magic

リールの底に星が追加

リールでコレクティブ ボーナス絵柄が出ると、そのリールの底にがい骨が追加されます。いずれかのリールの底でがい骨が4つ集まると配当が二倍になる5回のフリーゲームが始まります。リールの底のがい骨の数と位置が記憶されます。ゲームを再開する時は前回止めた時の状態から始まります。

他にもコレクティブ ボーナス搭載機種があります。(以下の機種にはジャックポット機能はありません)

Cute & Fluffyの説明はこちら

Fairy Magicの機種説明はここ

Banana Monkey

Banana Monkey

バナナ絵柄がリールに出た場合、そのリールのバスケットにバナナが 1 本追加されます。いずれかのリールのバスケットに 4 本のバナナを集めるとリールのバスケット、8回のフリーゲームを獲得できます。

Daring Dave &The Eye Of Ra

Daring Dave &The Eye Of Ra

ボーナスゲームに一度突入すると、突入した時のBETとボーナスステージを記憶し、ゲームを一旦終了してから、再びゲームを開始した時に、突入した時のBETの賭け金にすると、終了した時のボーナスステージから始まり、ボーナスゲームの最終ステージで、ラインベット×コインベット×75倍の配当が確定しています。

The Sopranos

プレーヤーは希望するタイプのフリーゲームを既に解除されている物の中から選びます。スキャッター絵柄が3つ揃ってフリーゲームに突入する毎にステータスメーターが1つ上がり、必要数を消化するとステータスが1つ上がり解除されます。ゲームを止めても解除されている物が記憶されます。またベットを変えても同じフリーゲームモードステータスで参加出来ます

1ステップが解除

最後のステータスの一家フリーゲームが狙い目です。10回のフリーゲームで、ゲーム中はワイルドスキャッター、およびファミリー絵柄のみになります

一家フリーゲーム4

最後のステータスが解除されるまで低ベットでプレイ、一家フリーゲームがプレイ出来る最後のステータスが解除されたら少しずつ高ベットで回します

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マイクロゲーミングの記憶機能付きスロットの例

ベラジョンカジノや32Redカジノでプレイ出来ます

Untamed Bengal Tiger、Untamed Wolf Pack、Untamade Crowned Eagle、Untamed GiantPanda

  • Untamed Bengal TigerUntamed Wolf Pack
  • Untamade Crowned EagleUntamed GiantPanda
  • ワイルド絵柄がそのリールに出現する度にリール下にある表示に1つずつ表示されます。それが4つ貯まると、そのリールが全部拡大ワイルド絵柄になります。拡大ワイルド絵柄はその位置で固定され4回転廻ります。リール毎の表示数と位置が記憶されます。

    Avalon 2

    Avalon 2

    ゲームを終了して後日開始した場合、ボーナス絵柄が3つ以上揃った時、前回終了した次のボーナスから始まります。

    The Dark Knight Rises

    The Dark Knight Rises

    フリーゲーム中に適用される回数と倍率が通常ゲーム中にバーンとバットマンが出現する度に、赤がバーンのフリースピン回数と倍数に、青がバットマンのフリースピン回数と倍数に加算されます。この回数と倍数がゲームを終了しても記憶され、後日開始した時にその状態から始まります。

    Scrooge

    Scrooge

    Plus One Free Spin の絵柄が一つ出る度にFree Spinの数字が1つ加算されていきます。カレンダー絵柄が一つ出る度にXmas Count Down の数字が1つ加算され、25になった時、Free Spinの数字が回数になり、フリーゲームが始まります。フリーゲーム中は配当が2倍になります。この回数と倍数がゲームを終了しても記憶され、後日開始した時にその状態から始まります。

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    Lender Gamesの記憶機能付きスロットの例

    ベラジョンカジノやNetBetカジノでプレイ出来ます

    Little Red

    Little Red

    木の輪の絵柄がリールに出ると、そのリールの下部に木の輪が出現し、キャラクターが移動します。これを第一リールから順に行われ、第五リールに木の輪が出て右端に渡るとInto The Woodsボーナスが始まり最後まで進むとフリースピンに突入します。リールに出た木の輪が記憶されます。

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    記憶機能付きのゲームのプレイ方法

    1000ドル利益が出た時に、その内の500ドル分を使って25ドルの賭け金設定で回せば最低20回は回せる・・・あるいは、その内の100ドル分のみを使って10ドルの賭け金設定で回せば最低10回は回せる・・・という感じで、使う金額のみを設定ベットでプレイして下さい。

    *100ドル使う時に100ドルベットで1回プレイという事も可能ですが、1回ずつだと何も発生しない事が多く厳しいと思いますので、最低10回以上回せる賭け金でプレイして下さい

    このプレイをフリーゲームやボーナスゲーム、そして機能が発動するまで日々少しずつ繰り返します。

    ただ時間は掛かりますし、やっとフリーゲームやボーナスに突入しても、僅かな配当で不発に終わる場合も多々ありますが、初めから高額ベットで回すよりも小資金で高額の賭け金状態のボーナスゲームやフリーゲームがプレイ出来て、高額配当獲得のチャンスも多くなります。

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    ジャックポット付きルーレットの狙い方

    Age of Gods Rouletteではジャックポットが搭載されていますので、一回に大きく賭けて少ない回数を回す事でジャックポットに賭けてみる事も出来ます。ジャックポットでは賭け金が大きくなるほどマーベルジャックポットの突入確率が増えます。ビデオスロットに搭載されているジャックポットより黒/赤や奇数/偶数などに賭ける分、スロットより資金の減りを少なくなる時もありますので、その分一回の賭け金を大きくする事も出来ます。

    Age of Gods Roulette

    ご存じの様にルーレットでは同じ目が続く事も有り得ます。負ける時もありますので、投入する資金を一部に限定してその額でプレイして下さい。(例;1000ドルの口座残高の時に300ドル分を利用して、30ドル×10回で考えて、30ドルでプレイ、口座残高が700ドルになった時に中止、もしくは1回に100ドルを賭けて勝っている時はそのまま回す、外れたときは口座残高が700ドルになった時点で中止。)

    Age of Gods Rouletteボーナスゲーム

    ボーナスゲームもありますので、同時にボーナスのマスに、黒/赤や奇数/偶数で賭けた額より少ないベットを掛けておき、ボーナスに突入した時に出た利益で損失分を相殺する事が可能な時もあります。(失敗が続く事もありますので必ずプレイする資金を決めてからその範囲でゲームを行ってください)

    注意、ルーレットやスロットゲームに限らず、全てのジャックポットゲームで、複数の選択肢から1つが選ばれるタイプでは、賭け金の額に比例してジャックポットの突入率は上昇しますが、賭け金の額に比例して高確率で当選する訳ではありません。抽選は各ベットの額に関係なく平等に行われます。ただし、突入すればジャックポット確定の機種では、賭け金の額に比例して高確率で当選します。(高確率と言ってもジャックポット自体の確率が悪い為、滅多に当たりませんが・・・)

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    フリースピンボーナスの数ドルの賞金の時のボーナス条件消化方法について

    注意: 10ドル以下の賞金になった時のみこの方法をご利用ください。それ以上の残高の場合は必ず全ラインを有効にしてプレイして下さい。この方法を頻繁に繰り返すと、低リスクのプレイとしてカジノの制裁対象になりボーナスが受け取れなくなる可能性が有ります。

    フリースピンボーナスについてはこちらをご覧ください。

    フリースピンボーナスで獲得した賞金が5ドル以下の場合、フリースピンのボーナス条件をそのまま回したのであればすぐに終わってしまいます。

    5ドル未満の賞金は、貰ったフリースピンボーナスの回数が10回等の少ない場合が多いです。また、多くの回数を貰っても不調で配当が全く出ないで失敗に終わる事もあります。もし少しでも賞金が獲得出来た時、僅かでも可能性のあるプレイをする方法を考えてみたいと思います。

    Frankie Dettori's Magic Seven

    機種選びについて

    フリースピンボーナスの条件が消化できるゲームの中にはライン数が1から設定出来て、ボーナスが付いているものが有ります。ボーナスには、突入条件で有効ライン上に並ばないといけない物(Easter SurpriseやDesert Treasure II等)と、必要数が出れば突入するもの(Frankie Dettori's Magic SevenやRocky等)とあります。

    ここでは、ライン数が1から設定出来て必要数が出れば突入するものを狙います。その中でもフリーゲームは突入時のライン数とベット数を引き継いでしまうので発動しても配当の獲得は難しいので考えずに、ボーナスゲームはベット数×倍率の配当の時が多いので、ボーナスゲームを搭載している機種を狙います。(Frankie Dettori's Magic SevenやRocky等)

    Rocky

    プレイ方法について

    プレイする時は、ライン数を1に設定し、コインベットを0.01に設定、ラインベットを1に設定し、この条件で回します。通常ゲーム時の配当はかなり少なくなりますが、もしボーナスゲームに突入すれば、僅かばかり配当が受け取れます。(例、0.01×30倍など)これを10ドル以上に増えるまで繰り返します。

    もし10ドル以上に増えたら、全ラインに賭けた状態で最低ベットが0.2ドルの機種を探し、プレイします。もし残高が増えていけば、残高÷50までベットを増やしてプレイします。

    途中で失敗に終わることが多くかなり難しいですが、そのままプレイするよりは可能性が有ると思います。賞金が少ない時やフリースピンボーナスで貰った回数が少ない時は試してみて下さい。

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    ライブルーレットの賭け方

    各カジノのライブカジノゲームについては以下をお読みください

    プレイテックカジノのライブゲームはこちら

    べラジョンライブカジノのライブゲームはこちら

    32Redカジノのライブゲームはこちら

    NetBetカジノのライブゲームはこちら

    難易度はかなり高く非常に難しいですが、こんな賭け方もあります。

    ライブカジノのルーレットにはディーラーが玉を投げてからしばらくの間、賭けることの出来るテーブルがあります。この賭け方はそのようなテーブルで有効です。

    投げる方

    (ディーラーにより、ボールを掴みながら外周上に逆側になぞって反動をつけ、レールに沿って勢いよく振って投げる方もいらっしゃいます。この場合も投げる瞬間の数字や手が離れた直後のホイールの数字など、自分なりのやり易い方法で一点を捉えて下さい)

    ルーレットディーラーは、親指と中指+人差し指で玉を挟む握り方で玉を持ち、ルーレット盤外周の端のレールの位置で、中指+人差し指での先で玉を押すように弾き、盤面の外周に沿う動きになる様に玉をスピンさせます。その他にもルーレットディーラーの投げ方のバリエーションは幾つかあります。ここでは一例を示しています。

    人差し指ではじく

    中指と人差し指が動いたタイミング

    ここで注目するところは、中指と人差し指が動いたタイミング(第三関節部分=指の付け根が動きます。また動いた時に同時に、中指と人差し指から伸びている骨が動きます=女性ディーラーの手は関節が目立たない事が多く、男性ディーラーよりも判別が厳しいです)とその時の手の位置に近接していたホイールの番号です。(熟練したディーラーは動きも僅かで、タイミングも一瞬です)

    中指と人差し指が動いたタイミング2

    カメラの向きで手の確認が厳しい場合、もしくは手の甲を全面に向けて隠す様に投げる場合(手全体が一瞬ピクっと動きます)は、手から玉が出た瞬間か、回っている時の特定のタイミングの、近接していたホイールの番号を確認します。(画面上で見る角度を決めておき、視点を盤面の外周からホイールの数字までの直線上の一点に固定して凝視し、タイミングを捉えて下さい)厳しい場合は見送るのも一手だと思います。

    手の確認が厳しい場合

    手の甲を全面に向けて隠す

    手の確認が厳しい場合2

    捉えたタイミングから何周するかも重要です。捕捉したタイミングから玉が何周した場合、どの辺りに落ちる事が多いかを把握します。

    いずれの場合も重要なのが同じタイミングと同じ位置で把握する事です。若干遅れても構いません。玉が障害物を通過した瞬間を捉えるのでもOKです。ただし玉が打ち出されてからベット終了まであまり時間が無い為、チップを置き終えるのに要する時間を残しておかなければなりません。

    何回かを画面を凝視し、自分の基準のタイミングで捉えたホイールの数字がいくつだった場合、最終的にどのあたりで止まる事が多いかを検討を付けます。

    ホイールを何分割し、大体どのあたりで捉えた時、分割したどのゾーンで止まる事が多いかを把握するのもありだと思います。分割の基準に障害物をつかうのも有効です

    ホイール1

    ホイール2

    落ちると予測した範囲(例;対角線の数字の±3の範囲)にベットします。一つずつチップを置いていては間に合いませんのであらかじめ記憶機能を使って賭けパターンを記憶しておきます。

    さらに賭け金額を調整します。勝っている時に二倍ずつ増やしていくとかその時の勝敗により自分なりの張り方を決めておきます。

    ボールが失速して障害物にぶつかり、ホイールを跳ねながらランダムに止まるのでどうしても不確実性は残りますが、ランダムに張るよりかはいい結果が出ると思います

    参考;ディーラーの玉の投げ方

    投げ方の例です。手と指の動きに注意してみて下さい。

    左からのみのディーラーもいます

    投げ方3

    投げ方1

    投げ方2

    自動タイプ

    自動タイプの場合はホイールから玉が空気で外周に押し出され、空気で左方向に押し出され、回り始めます。

    前の結果

    外周に押し出される

    左方向に押し出される

    左右から交互に投げるディーラーもいます

    右から投げたり、左から投げたりを交互に行うディーラーもいます

    左1

    左2

    左3

    左4

    右1

    右2

    右3

    右4

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    オンラインカジノが公表するペイアウト率について

    カジノのペイアウト率はゲーム監査機関によって算出されたものと、カジノ側が公表するものと2つあります。

    ゲーム監査機関のデーターは、機械的に1000万回などの膨大なゲーム数を同一BETで連続して回し、その間のプレイした賭け金の合計額に対して配当合計がどれ位になっているか、その割合で算出されます。1000万回の間には残高が増えていく期間もあれば、損失になる期間もあります。この利益や損失が全て合算されて結果が出ます。

    この様に監査機関のペイアウト率は膨大なゲーム数で算出されています。これに対してプレイヤーがプレイする時間は短期間で資金が少ない為、損失になった時にそのままプレイを続けたとしても、損失を取り返すまでプレイを続ける事が出来ず、ペイアウト率の数字まで戻すとは限りません。

    カジノ側で発表されるものは、そのゲームでプレイしたプレイヤー全部の、特定期間の賭け金合計と、獲得した配当合計の比率で計算されます。

    カジノ側で出すペイアウト率は過去にの特定期間のデータを示すもので、それが将来も反映するとは限りません。

    特定期間に高いペイアウト率を出したものは、いずれは本来の確率に収束するという事で、その後悪くなる時期もあると思います。暫く敢えてプレイ対象から外すという考え方も利用方法として考えらます。

    ペイアウト率は、あくまでも目安として考えて下さい。

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    RNGについて

    カジノゲームではどの機種もRNG(ランダムナンバージェネレーター)と言われる乱数生成装置を使っています。このRNGはカジノ毎に違います。RNGは認可を受けている国のカジノライセンスを取る上で完全にランダムである事を証明する為に、外部ゲーム監査機関で検定を受けています

    プレイを続けていれば誰にでもチャンスがやってくるという事で、毎回チャンスがあるという事ではありません。

    RNGはカジノ毎に異なるため、同じゲーム製作会社のカジノゲームでも設置しているカジノにより出方は異なります。

    ただ同一機種のジャックポットの抽選はどのカジノでも同じ物を利用していると思われます。そうでないと違うカジノで複数のジャックポットが同時に出てしまう事になります。

    この辺もお含み置きの上プレイして下さい。

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    最後に

    オンラインカジノで勝つ為には、資金が無くならない様に損失を必要最低限に抑え、調子が出てきたら賭け金を増やしていく事でメリハリをつけてプレイしていく事だと思います。定期的に根気強くプレイを続けてひたすらチャンスを狙ってください。そして自分に合ったプレイ方法を探してください。

    当サイトから登録して頂いたプレイヤーの方で10000ドル以上勝った人も10名以上出ています。(数千ドル台の勝ちは、かなりの数が出ています。)滅多にありませんが、下記画像の様に2日連続して10000ドル以上の利益を上げ、合計で20000ドル以上勝った方も出ました。(表中の金額は、登録いただいた全プレイヤーのトータル収支ですので、実際にはこれ以上の額を勝っています)でも、全ての方がこの様な調子の良い時にプレイ出来るとは限りません。

    連続して勝っている

    参考

    上記画像は一時期のアフィリエイトの成績です。純収入がプレイヤーの損益額のトータルを表しています。純収入が+の時は、登録して頂いた全プレイヤーの収支合計がマイナス(プレイヤーの負け=損失)、逆に純収入がーの時は、登録して頂いた全プレイヤーの収支合計がプラス(プレイヤーの勝ち=利益)になります。プレイヤーの収支合計がマイナスの時に、プレイヤーの収支合計に対する一定割合のコミッション収入が入り、プレイヤーの収支合計がプラスの時は、プラス分が相殺されるまでコミッション収入が無くなりますが、CPAなど新規に登録して頂いたプレイヤーに対してのコミッションが別に入りますので、管理人の収入は少なくなりますが、プレイヤーが勝って頂く事は問題ありません。(当サイトから登録して頂いたプレイヤーが勝ってくれたら、その事が伝わり、その分アクセスも増え、お互いにWin-Winの関係を築けると思います。)

    カジノゲームは、良い時期にプレイできるか、悪い時期にプレイしてしまうかを外から予測する事は出来ません。どなたにも必ず負ける時期が出てきます。それが短期間で終わる場合も長期に渡り続く場合もあります。決して無理はしないで下さい。どんなにチャンスと思えても、手元にある現金以上の額をクレジットカードや借金でプレイする事は止めて下さい。カジノやゲーム会社のメンテナンス時間以外は24時間365日年中無休でプレイできます。調子が悪い時は、続けてプレイせず、必ず半日以上、それ以上の数日から数か月でも構いませんので、必ず休みを入れて下さい。(カジノによって休眠アカウント規定があり、その場合、一定期間利用が無いとアカウントが停止されます。これを回避するために、入金しなくてもいいので、定期的にログインだけは行って下さい)この休みをいれる間隔は、ご自身の財政状況と相談しながら快適に打てるペースでお決めください。調子の悪い時は、頑張って粘っても良い結果は出ません。(管理人も絶不調の時に、早回ししたり、一日複数回入金して粘ってみたり、考え付く事を色々試して見ましたが、資金が減るだけで何も良い事はありませんでした。)

    用意できる資金全額を一度に入金する場合は必ず守って欲しいのですが、調子の悪い時に、入金した全額を一気に無くなるまで勝負しないでください。予め決めた中止金額に達したらその日はプレイを中止して、そのままログアウトしてください。これが難しいという方は用意できる資金を幾つかに分けて、その1単位を入金して、プレイして無くなった時点でそのままログアウトしてください。損失は必ず発生します。諦める事や執着を捨てる事も大事です。一時の感情に流されないでください。日を改めて粘り強く続けていればいつの日かチャンスもやってきます。大損を避けて、粘り強く続けて下さい。