オンラインカジノの遊び方

オンラインカジノの入出金の決済方法について

他のコンテンツで紹介したEcopayzやiWallet、直接振り込んで利用するWebanqの他、クレジットカードが不要で銀行口座を介して行うインスタントバンキング(入金のみ)やiDebit(入金+出金)や、登録不要でクレジットカード情報と金額を入力するだけで入金できるeProが有ります(入金のみ)。出金に使うBank Wire(銀行送金)のオプションもあります。

JCBも含め、複数のクレジットカード入金に対応しているオンラインカジノ

Lucky Nikiカジノは、JCB、MASTER、VISAの3種類のクレジットカードで直接入金が出来ます。(JCBの決済会社を新会社に変更しました。引き続きJCBで直接入金が出来ます) その他、ecoPayz、ePro(VISA)、Venus Point(入金履歴無しでクレジットカードとePro(VISA)の出金にも利用できます)、ビットコインでの入金が出来ます。

クレジットカードの入金に失敗するカジノも多いですが、 Lucky Nikiカジノは、JCB、MASTER、VISA共に、カード入金の成功率が高いです

Lucky Nikiカジノについて

初回ボーナスは、1回目の入金100ドルで最大100ドルのボーナス+Ninja Masterフリースピン30回、2回目の入金200ドルで最大100ドルのボーナス+Ninja Masterフリースピン50回、3回目の入金300ドルで最大150ドルのボーナス+Ninja Masterフリースピン70回が貰えます。入金時には3回共、ボーナスコード記入欄に”YES”の文字を入力してください。Miniクーパーが当たるトーナメント(日本での納車も出来ます。車を貰わず賞金を選ぶ事も可能)や、指定ゲームをプレイするだけで、高額賞金や5つ星ホテルに宿泊出来る豪華旅行が抽選で当たるプロモーションが行われる時もあります。

Lucky Nikiカジノ

新台導入 Spin a Mini トーナメント(Lucky Nikiカジノ)

Lucky Nikiカジノで、2018年12月10日(月) 09:00 から2019年01月07日(月) 08:59(日本時間)までSpin-A-Miniプロモーションが行われます。指定ゲームを指定回数プレイするだけで、順位決定のトーナメントスピン20回が毎日一回貰えますので是非ともご参加下さい

1等が新車ミニクーパー(日本でも納車が可能です。車ではなく10,000ユーロのキャッシュを選択する事も出来ます)2等: 旅行券2名様分、(2等当選者は賞品か相当の現金を受け取るかご選択頂けます。現金をお受け取りの場合は1250ユーロとなります。)3等: サムソン 75-インチ 4K ウルトラ HD スマートテレビ、(3等当選者は賞品か相当の現金を受け取るかご選択頂けます。現金をお受け取りの場合は750ユーロとなります。)4等: 200ユーロのアマゾン商品券、5等: 100ユーロのアマゾン商品券、6等: 75ユーロのアマゾン商品券、7等から10等:メガスピン50回、11等から15等:メガスピン40回、16等から20等:メガスピン30回、21等から30等:メガスピン25回、31等から35等:メガスピン15回、36等から40等:メガスピン10回、37等から40等:メガスピン10回、41等から45等:スーパースピン15回、46等から50等:スーパースピン10回です。

Lucky Nikiカジノの登録方法はこちら

Lucky Nikiカジノの登録マニュアルです。手順通り手続きすれば簡単に作成出来ます

Lucky Nikiカジノの詳細はこちらをお読みください

Lucky Nikiカジノの詳細はこちら。同じ回数のトーナメントスピンで勝敗を競う為、勝ち易いトーナメントも常時行われています。入出金方法や利用方法などもこちらで詳しく説明しています

入出金の決済方法についてのメニュー

ここでは当サイトで利用できる決済方法を中心にその他手続きを説明します。今後、法規制や監督官庁による圧力、それに伴う決済会社の方針転換など、情勢が急に変わる事も有り得ると思います。その様な時に出金や、新たな決済方法、またその他諸々の手続き等で迷う事が無い様に説明していきます。お時間がある時に御一読頂ければ幸いです。

現時点でカジノで利用出来る決済方法について

紹介しているオンラインカジノで現在利用出来る入出金方法について

カジノの出金時の注意点

カジノで出金する時の注意点について

チャージバックについて(カードへの出金)(カジノでクレジットカード入金利用時はカードに出金(チャージバックで出金)する場合もこちらをお読みください)

クレジットカードを入金に利用する時の、カジノに本人確認書類を提出する時の注意点

入金のみもしくは出金のみの決済方法について

現在eProが利用しずらくなっています。eProの入金フォームの利用が出来ない場合は、クレジットカード専用フォームで直接入金するか、他の決済方法をご利用ください。

eProの利用方法

クレジットカードで直接入金したい場合

Bank Wire

カジノで利用前に設定しておく事

国際SMSの受信設定について

入金用のデビットカードやプリペイドカードの作成について

金融機関経由で送金する時に必要な知識について

銀行のワンタイムパスワード認証について

カード会社の認証サービスについて

住信SBIネット銀行Visaデビットカードを電子マネーの入金に利用の方へ

カード有効期限についての注意(住信SBIネット銀行Visaデビットカード)

複数の決済サービスで二段階認証を設定する場合について

参考、カード会社の適用為替レート

プリペイドカード作成例

オリコプリペイドカードについて

参考; オリコプリペイドカードの作成方法と注意点

参考; dカード プリペイドの作成方法(Lucky Nikiカジノで利用できます)

銀行での手続き(入金)

海外送金(入金)の手続きについて

海外送金(入金)の楽天銀行での送金例

銀行での手続き(出金)

海外送金(出金)の手続きについて

決済会社での送金先金融機関の必要事項記入例 (住信SBIネット銀行)

海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での着金後の手続き例

外貨で住信SBIネット銀行に送金した場合は外貨普通預金を開設してください

高額賞金受け取り時の注意点

Jackpotなど高額賞金を当てた方へ

税金について

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紹介しているオンラインカジノで現在利用出来る入出金方法について

オンラインカジノで利用出来る決済方法はカード会社による規制や当局の規制で変わってきます。2018/9/16現在の時点で利用出来る物は以下の通りです。最終的にクレジットカード決済が通るか否かは、オンラインカジノが採用している決済代行会社により違ってきます。)

現在eProが利用しずらくなっています。eProの入金フォームの利用が出来ない場合は、クレジットカード専用フォームで直接入金するか、他の決済方法をご利用ください。

各決済方法の詳細と、ecoPayzを出金利用する時の注意点は「カジノで出金する時の注意点について」をお読みください。

出金には身分証明書の提出が必要になります

出金時にはクレジットカードの画像(利用した場合)や、本人確認書類(運転免許証やパスポート等)と住所確認書類(公共料金の請求書等)の提出が求められます。サポートまで、「出金したいが提出が必要な書類は何か」を聞いてください。(提出済みの場合でも、「出金をしたいが、確認書類で、期限が切れていないか、不足している物はないか」出金前に前もってサポートへ問い合わせをして確認をとってください)サポートの連絡方法や必要書類等、詳しくは下記カジノの詳細をご覧ください

出金履歴が必要なカジノでの機種探しについて

ウィリアムヒルカジノクラブ、ユーログランドカジノで出金履歴を作る場合の機種の賭け金設定(0.1ドル以下)はこちらを参考にして探してください。

32Redカジノで出金履歴を作る場合の機種の賭け金設定(0.1ドル以下)はこちらを参考にして探してください。

Lucky Nikiカジノ

今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz、Venus Point→Venus Point、ビットコイン→ビットコイン )ただしVISA、 MASTER、JCB、で入金の場合は、Venus PointもしくはecoPayzで出金となります。(Venus Pointは入金履歴が無くても出金に利用出来ます。ecoPayzは入金履歴が必要になりますので利用した事が無い方は出金前に20ドルを入金した後に出金申請します。この20ドルは出金申請時にすぐに一緒に引き出せます)

現在iWalletは入金のみ利用出来ます。(出金はVenus PointもしくはecoPayzで上記ルールで行います。Lucky NikiカジノではiWallet用の出金フォームを現在作成中で、終わり次第iWalletで出金出来ますので、今しばらくお待ちください)

  • Lucky Nikiカジノ HP
  • 「入金」ecoPayz、Venus Point、iWallet、VISA、 MASTER、JCB、ビットコイン

    「出金」ecoPayz、Venus Point、ビットコイン

    Lucky Nikiカジノの詳細はこちら

    NetBetカジノ

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz、Venus Point→Venus Point、iWallet→iWallet)ただしAstropay、VISA、 MASTERで入金の場合は、iWalletもしくはVenus Pointで出金となります。iWalletとVenus Pointは入金履歴が無くても出金に利用出来ます。

  • NetBet Casino HP
  • 「入金」ecoPayz、iWallet、Venus Point、VISA、MASTER、Astropay、

    「出金」ecoPayz、Venus Point、iWallet、

    NetBetカジノの詳細はこちら

    ベラジョンカジノ

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz、Venus Point→Venus Point、iWallet→iWallet)ただしVISA、 MASTER、で入金の場合は、iWalletもしくはVenus Pointで出金となります。(Venus Pointは入金履歴が無くても出金に利用出来ます。ecoPayzもしくはiWalletの場合は入金履歴が必要になりますので、利用した事が無い方は出金前に10ドルを入金した後出金申請します。この10ドルは出金申請時にすぐに一緒に引き出せます)

    ベラジョンカジノ

    「入金」ecoPayz、iWallet、Venus Point、ePro(VISA)

    「出金」ecoPayz、iWallet、Venus Point

    ベラジョンカジノの詳細はこちら

    777Babyカジノ

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz、Venus Point→Venus Point、iWallet→iWallet)ただしVISA、MASTERで入金した場合は入金履歴の有る決済手段で出金が出来ます(入金履歴が有ればecoPayz、iWallet、Venus Point何れでも使用可。このカジノではVenus Pointも入金履歴が必要になりますのでご注意ください)

    777Babyカジノ

    「入金」ecoPayz、iWallet、Venus Point、VISA、MASTER

    「出金」ecoPayz、iWallet、Venus Point 

    777Babyカジノの詳細はこちら

    カジノジャンボリー

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz、Venus Point→Venus Point、iWallet→iWallet)ただしVISA、MASTERで入金した場合は入金履歴の有る決済手段で出金が出来ます(入金履歴が有ればecoPayz、iWallet、Venus Point何れでも使用可。このカジノではVenus Pointも入金履歴が必要になりますのでご注意ください)

    カジノジャンボリー

    「入金」ecoPayz、iWallet、Venus Point、VISA、MASTER

    「出金」ecoPayz、iWallet、Venus Point

    カジノジャンボリーの詳細はこちら

    10Betカジノ

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz、ビットコイン→ビットコイン)ただしeProで入金した場合で出金する時はVenus PointもしくはecoPayzで出金になります。(Venus Pointは入金履歴が無くても使えます。ecoPayzは入出金履歴が必要=ボーナスを貰わずに40ドルを入金後、最低ベットでプレイして120ドル分プレイ出来たところで出金申請をして出金履歴を作ります。20ドルから出金OK)

  • 10Bet Casino HP
  • 「入金」ecoPayz、 ePro(VISA)、ビットコイン

    「出金」ecoPayz、Venus Point、ビットコイン

    10Betカジノの詳細はこちら

    32Redカジノ

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz)VISA、MASTERで入金した場合で出金する時はecoPayzで出金になります。(ecoPayzの入出金履歴が必要=ボーナスを貰わずに40ドルを入金後、最低ベットでプレイして40ドル分プレイ出来たところで出金申請をして出金履歴を作ります。20ドルから出金OK)

    20ドルでプレイも可能ですが、確実に出金履歴を作る為、2倍の40ドルで、最低ベット(一回の賭け金が0.1ドル位で設定できるもの)で回してください。(自動プレイが1000回まで設定できる場合、400回で回してください)

    32Redカジノ

    「入金」ecoPayz、VISA、MASTER

    「出金」ecoPayz

    32Redカジノの詳細はこちら

    ウィリアムヒルカジノクラブ

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz)VISA、MASTERで入金した場合で出金する時はecoPayzで出金になります。(その場合はecoPayzの入出金履歴が必要=ボーナスを貰わずに40ドルを入金後、最低ベットでプレイして40ドル分プレイ出来たところで出金申請をして出金履歴を作ります。20ドルから出金OK)

    20ドルでプレイも可能ですが、確実に出金履歴を作る為、2倍の40ドルで、最低ベット(一回の賭け金が0.1ドル位で設定できるもの=資金を減らさない為)で回してください。自動プレイを使った場合、99回×5でクリア出来ます。(ecoPayzで出金した事がある方はそのまま出金出来ます)

    William Hill Casino Club

    「入金」ecoPayz、VISA、MASTER

    「出金」ecoPayz

    ウィリアムヒルカジノクラブの詳細はこちら

    ユーログランドカジノ

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz)VISA、MASTERで入金した場合で出金する時はecoPayzで出金になります。(その場合はecoPayzの入出金履歴が必要=ボーナスを貰わずに40ドルを入金後、最低ベットでプレイして40ドル分プレイ出来たところで出金申請をして出金履歴を作ります。20ドルから出金OK)

    20ドルでプレイも可能ですが、確実に出金履歴を作る為、2倍の40ドルで、最低ベット(一回の賭け金が0.1ドル位で設定できるもの=資金を減らさない為)で回してください。自動プレイを使った場合、99回×5でクリア出来ます。(ecoPayzで出金した事がある方はそのまま出金出来ます)

    Euro Ground Casino

    「入金」ecoPayz、VISA、MASTER

    「出金」ecoPayz

    ユーログランドカジノの詳細はこちら

    William Hill Sports(William Hillの全サービス)

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz)VISA、MASTERで入金した場合で出金する時はecoPayzで出金になります。(その場合はecoPayzの入出金履歴が必要)

    William Hillのサービスの1つ、William Hill Casinoで出金履歴を作る場合、20ドルでプレイも可能ですが、確実に出金履歴を作る為、2倍の40ドルで、最低ベット(一回の賭け金が0.1ドル位で設定できるもの=資金を減らさない為)で回してください。自動プレイを使った場合、99回×5でクリア出来ます。(確実に出金する為にこちらで出金履歴を作る事をお勧めします)入金額と同額分を賭けた時点で出金申請をして出金履歴を作ります。

    William Hillのサービスの1つ、William Hill Sportsで出金履歴を作る場合、入金額と同額分を賭けた時点で出金申請をして出金履歴を作ります。(ecoPayzで出金した事がある方はそのまま出金出来ます)

    William Hill Sports

    「入金」ecoPayz 、VISA、MASTER

    「出金」ecoPayz

    ウィリアムヒルスポーツの詳細

    William Hillブランドの詳細はこちら

    21Betカジノ

    決済フォームのメンテナンスが行われており、Venus Point、Jeton、VISA、 MASTER、は終了するまで利用出来ませんので暫くお待ちください。ビットコインはカスタマーサポートまでご連絡いただきますとお手続き可能です。NETELLERとPaysafeカードとentropayは日本居住者は利用出来ません。

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(Jeton→Jeton、ecopayz→ecopayz、Venus Point→Venus Point、iWallet→iWallet、ビットコイン→ビットコイン)ただしAstropay、VISA、 MASTER、JCBで入金の場合は、ecoPayzで出金となります。入金履歴が必要ですので出金前にecoPayzで最低入金額を入金して入金額分をプレイしておいてください。

  • 21Bet Casino HP
  • 「入金」Jeton、Astropay、ecoPayz、Venus Point、VISA、MASTER、JCB、ビットコイン

    「出金」ecoPayz、Venus Point、ビットコイン

    21Betカジノの詳細はこちら

    ワイルドジャングルカジノ

    今回のプレイで入金に使用した方法での出金となります。(ecopayz→ecopayz、JBanq→JBanq、Webanq→Webanq)

    ワイルドジャングルカジノ

    「入金」JbanQ、Webanq、ecoPayz

    「出金」JbanQ、Webanq、ecoPayz

    ワイルドジャングルカジノの詳細はこちら

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    カジノで出金する時の注意点について

    どのオンラインカジノも共通ですが、特例が定められている時以外は、入金で利用した決済手段でしか出金は出来ません。例えばEcopayzを利用した時には、Ecopayzの口座ID(000000)で入金して、プレイして利益が出た時、Ecopayzの口座ID(000000)にしか出金出来ません。(メインアカウントとサブアカウントそれぞれ別々に口座IDが決まっていて、取引をする時は個別に指定しますので注意してください)出来ない例として、Ecopayzの口座ID(000000)で入金して、プレイして利益が出た時、Ecopayzの口座ID(111111)で出金は出来ません。

    各決済手段の詳細は以下をご覧ください。

    ecoPayz、iWallet、VenusPoint、JBANQ、Webanq、eProについて詳細に説明したページのリンクです。参考にしてください

    ecoPayz

    入金は、①指定された国内銀行口座への振込(国内送金)と②仮想通貨(ビットコイン)による送金と③仕向送金(海外銀行の指定口座への送金)と④Poket Charge(専用端末からの小額硬貨や小額紙幣での入金)、出金は①海外の銀行からの指定した銀行口座への被仕向送金(海外送金)と②指定した銀行口座への振込(国内送金)の2つに対応しています

    ecoPayzについてはこちら(対応しているカジノが多くお勧めです)

    iWallet

    入金は、①指定された国内銀行口座への振込(国内送金)が2通り(A:バウチャー業者の口座に振り込む、B:決済業者の指定口座に振り込む)と②クレジットカード(VISA、MASTER)と③仕向送金(海外銀行の指定口座への送金)、④サードパーティー業者経由の送金(指定された国内銀行口座への振込)、出金は①海外の銀行からの指定した銀行口座への被仕向送金(海外送金)と②指定した銀行口座への振込(国内送金)の2つに対応しています

    iWalletについてはこちら

    VenusPoint

    出金は指定した国内銀行口座へ振込(国内送金)、VenusPointアカウントに直接入金する事はは出来ず、カジノの出金決済用として用いられます。ただしVenusPointアカウントに残高が有る場合に限り、カジノへの入金利用可

    VenusPointについてはこちら

    ePro

    現在eProが利用しずらくなっています。eProの入金フォームの利用が出来ない場合は、クレジットカード専用フォームで直接入金するか、他の決済方法をご利用ください。

    VISAカード用の入金決済用として用いられます。出金は出来ません

    eProの利用方法についてはこちら

    Webanq

    入金は、指定された国内銀行口座への振込(国内送金)で、出金は指定した銀行口座へ振込(国内送金)

    Webanqについてはこちら(ワイルドジャングルのみ)

    JBANQ

    入金は、指定された国内銀行口座への振込(国内送金)で、出金は指定した銀行口座への振込(国内送金)

    JBANQ口座開設と入金についてはこちら(ワイルドジャングルのみ)

    JBANQからの出金についてはこちら(ワイルドジャングルのみ)

    Astropay

    Astropayカードは会員登録後、①仮想通貨(ビットコイン、ライトコイン、リップル、イーサム)、②Neteller、③仕向送金でAstropay名義の海外金融機関の口座に送金、の3つの方法で送金し、提供されたカード番号をカジノの入金オプションで入力する事で入金できる方法です。

    AstropayのHPはこちら

    Astropayのアカウント作成についてはこちらをお読みください

    ビットコイン

    ビットコインについてはこちらをご覧ください。購入から送金までを連続して行えば手数料の余りかからない入金手段に、送金して換金までを連続して行えばビットコイン相場の変動に余り影響の受けない出金手段として利用できます。他の決済方法に比べ短時間に着金する事も出来ます。(ビットコイン相場は1日の変動幅が大きい為、その影響を受けない様に、必要な全ての一連の手続きを時間を置かず連続して行って下さい。)

    ビットコインの必要知識と利用方法

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    国際SMSの設定確認方法

    決済会社の新規アカウント作成時に国際SMSを利用し、認証手続きをする場合があります。その時に国際SMSが拒否設定になっていると認証が通りません。拒否設定になっているか否かを設定画面で確認し、拒否になっている場合は解除してください。

    NTT Docomoの場合

    NTT Docomoの国際SMS設定確認方法

    auの場合

    auの国際SMS設定確認方法

    iPhoneはSMS(Cメール)ブロック機能の操作方法で設定してください。

    SoftBankの場合

    Soft Bankの国際SMS設定確認方法

    海外電話番号メールの拒否を利用しないになっているか確認し、利用するになっている場合、利用しないに変更してください。

    注意

    格安スマホ利用の方は、それぞれのHPで探してください。Googleで「会社名+国際SMS+受信」のキーワードで検索してみて下さい

    SMSが利用できない端末では利用できません。なお国際SMSの送信は通信料が掛かりますが、国際SMSの受信は通信料は無料です。

    ログイン毎に国際SMSを利用する決済会社(Jeton)もあります。この様に毎回決済会社が利用する場合、使用している携帯キャリアのSMS環境が安定しているか(不通になる事が多いか)を調べて下さい。自分宛てにSMSを送信してみて着信できるか確認してみて下さい。厳しい場合はSMSを利用しない他の決済会社を利用してください。

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    クレジットカードで直接入金したい場合

    カジノやブックメーカーでは、VisaとMasterが利用できます。当サイトでは、ecoPayzを奨めていますが、極力入金時に掛かる手数料を少なくしたいので直接クレジットカードで入金したいという方もいらっしゃると思います。カード使用の可否は、オンラインカジノで採用しているクレジットカード決済会社によっても異なってきます。例えばAカジノでは入金エラーになるが、Bカジノではエラーにならず利用出来る事もあります。また今迄使えていたのに有る日を境に利用出来なくなる事もあります。以上の点を踏まえてご利用ください。

    William Hill等カジノやブックメーカーで利用される場合は、現時点で利用出来ないクレジットカード会社のリストを以下のリンクでご確認下さい。BINの数字はカード番号上6桁を意味します。(載っていない場合でも、新たに利用できなくなる事もありますのでその点をお含み置き下さい)

    カードが直接利用できない場合で、決済会社のアカウント開設は面倒だが、すぐにカジノやブックメーカーを利用したいという方は、eProの利用をお勧めします。直接利用できないカードでもeProを介す事で入金できます。

    現在eProが利用しずらくなっています。eProの入金フォームの利用が出来ない場合は、クレジットカード専用フォームで直接入金するか、他の決済方法をご利用ください。

    クレジットカード利用時の出金手続はカジノにより対応が違います。現在の状況は下記リンクをご確認ください。

    紹介しているオンラインカジノで現在利用出来る入出金方法について

    JCBも利用出来るオンラインカジノもあります

    JCBも利用出来るLucky Nikiカジノの詳細はこちら。同じ回数のトーナメントスピンで勝敗を競う為、勝ち易いトーナメントも常時行われています。

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    eProの利用方法

    現在eProが利用しずらくなっています。カジノでeProの入金フォームの利用が出来ない場合は、クレジットカード専用フォームで直接入金するか、他の決済方法をご利用ください。

    プレイヤーは利用登録手続きがいらず、カード情報と希望の金額を入力画面で入力するだけでそのまま利用できるカード決済システムです。eProが間に入り、カード会社で決済した資金を、カジノに振り込む形になりますので、カジノで直接入金が出来ないカード会社のカードでも、eProを介して入金する事で利用出来ます。VISAが利用出来ます。NetBetカジノ、ベラジョンカジノ、Lucky Nikiカジノ、32Redカジノ、10Betカジノ等で利用できます。

    eProの利用にはVISA認証サービスが必須になりますので、必ずご利用のカード会社のHPで利用手続きを済ませて下さい。認証サービス画面が出ないカジノ(利用入金額によっても認証サービス画面が出ない場合があります)もありますが、VISA認証サービス未設定だと入金エラーになる率が高いのでVISA認証サービスの利用手続きを済ませて下さい。

    カード会社の認証サービスについて

    eProの取引例 Lucky Nikiカジノ

    他のカジノも手続きの流れは同じです。ユーロ建てのみになります。カジノによって違いますが、アカウント使用通貨で入金額が表示されるところも有ります。(米ドルなら入金手続きしたユーロの額に相当する米ドルの額が表示される)その場合は表示を利用して100ドル入金したいのであれば入金額が100ドルに近くなる様にユーロの額を変えて入力してみて下さい。

    ePro

    ①入金メニューからeProを選びます

    入金ボタンを押し入金メニューからeProを選びます。

    入金メニューからePro

    ②入金に利用するカード情報の入力画面について

    次に表示されるフォームで必要情報を入力していきます。

    eProカード所有者名にカードにインボスされている名前

    ①、カード所有者名にカードにインボスされている名前を表示通りに入力します。大文字にしたい場合はShiftキーを押しながら文字を打ちます

    ②、カードナンバーで16桁の番号を入力します

    ③、有効期限を月、年の順に選択します

    ④、セキュリティコードでカード裏面の後半3桁の数字を入力します。

    eProVoucher Valueで入金したい金額を入力

    ⑤、Voucher Valueで入金したい金額を入力します(ユーロのみになります。カジノアカウントに入金される時はご利用の通貨で変換されて入金されます。例、ユーロ→米ドル)

    ⑥、ボーナスコードはカジノのプロモーション等で、ボーナスを貰う場合、入金時にプロモーションコードの入力が必要な場合に利用します。

    ⑦、バウチャーを購入を押す

    ③確認画面について

    eProプリペイドカードの購入確認画面になります。カード情報の入力画面で打ち込んだ、入金する金額(ユーロ)カード番号、有効期限が表示されますので確認をします。

    eProプリペイドカードの購入確認画面

    表示が正しければ、(1)CVV番号でカード裏面の後半3桁の数字を入力し、(2)「eProを読み利用規約に同意致します」にチェックが入っている事を確認して、(3)eProプリペイドを購入を押します。

    eProCVV番号でカード裏面の後半3桁の数字を入力

    ePro利用規約に同意致します

    ④VISA認証サービスの画面について

    その後、VISA認証サービスの画面が出ます。画面に従って必要な情報を入力してください。(画面はLucky Nikiカジノでの例です。入金額「10ドルや20ドル等の小額の入金の場合」やご利用カジノによりVISA認証サービスの画面が出ず、そのまま手続きが完了する場合もあります)

    eProVISA認証サービスの画面

    ⑤送信完了

    入金手続きが正常に反映された場合は送信完了の表示が出ます。

    送信完了

    参考

    eProで10ドル入金した時のカード明細です。お取引内容にeProの名前が、10ドル入金して口座から1215円引き落とされた事が分かります。

    ePro

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    クレジットカードを入金に利用する時の、カジノに本人確認書類を提出する時の注意点

    カジノで出金する時に本人確認書類の提出が義務つけられていて必要になります。直接クレジットカード番号を入力し入金をした場合は、クレジットカードの画像を本人確認書類と共に提出しますが、画像作成時の注意点がカジノによって異なります。

    クレジットカードでの注意点

    カード番号のマスキングも、上4桁+下4桁が見える様にその他の番号を隠すところも有れば、上6桁+下4桁が見える様にその他の番号を隠すところも有ります。それぞれ求められている条件が異なりますので、カジノのHPか、不明な場合はサポートに確認してください。

    デビットカードやキャッシュカードにクレジットカード機能が付いている場合は銀行口座情報が併記されていますのでその部分をマスキングしてください。

    CVV番号は3桁のみの場合は全部、7桁の場合は下3桁をマスキングしてください。

    新たなクレジットカードを入金に使った場合はそのカード画像の提出が必要ですが、以前入金利用した、画像提出したクレジットカードの有効期限が切れた場合で、新しい有効期限のクレジットカードを入金に利用した場合は、再度、カード画像の提出が必要になるカジノと、提出の必要がないカジノと対応が分かれますので、サポートの指示に従ってください。

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    入金用のデビットカードやプリペイドカードの作成について

    カードをオンラインカジノで利用する場合はVisaかMasterブランドの物が必要になります。クレジットカードが無い方を対象に、一般のクレジットカードに比べて審査が厳しくないデビットカードやプリペイドカードの紹介をします。これからカードを作成しようという方は以下の情報を参考にしてください。既に同ブランドのカードをお持ちの方はこの章は無視して下さい。

    重要; カード作成後すぐに、「VISA認証サービス」もしくは「Master Secure Code」の認証サービスの利用登録を済ませて置いて下さい。認証サービスが未登録のままだと入金が出来ません。またカードを既にお持ちの方でも、そのカードが認証サービス未対応の場合に入金できない事例が発生しています。認証サービスに対応していないカードの場合は、対応しているデビットカードを新規作成する事をお勧めします。

    認証サービス利用開始手続き方法と、認証サービス提供の有無の確認方法

    Google検索で、VISAカードの場合は「カード会社名+VISA認証サービス」、MASTERカードの場合は「カード会社名+MasterCard SecureCode」のキーワードで検索を入れて手続き方法や本人認証サービス提供の有無を確認してください。カード会社により、「VISA認証サービス」や「MasterCard SecureCode」ではなく「3Dセキュア」や「本人認証サービス」の項目で掲載されていることもあります。

    VISAカードのVISA認証サービスに対応しているクレジットカード発行会社(一部掲載)

    マスターカードのMasterCard SecureCodeに対応しているクレジットカード発行会社(一部掲載)

    Visaブランドのカードには以下の種類が有ります。

    本人認証サービスに対応しているデビットカード会社は、VISAデビットカードで、スルガ銀行デビットカード、SMBCデビットカード、あおぞらキャッシュカードプラス、三菱東京UFJ-VISAデビット、JNB Visaデビット、Sony Bank Wallet、北國VISAデビットカード、イオンデビットカード、楽天銀行デビットカード、りそなVISAデビットカード、住信SBIVISAデビット、(HPに手続き方法等の記載が確認出来た物)

    本人認証サービスに対応しているプリペイドカード会社は、VISAプリペイドカードで、三井住友プリペイドカード、オリコプリペイドVISAカード(Orico My プリカの「ログインパスワード」を入力します。)Masterプリペイドカードでは、オリコプリペイドMasterカードが対応しています。

    Visaデビットカードは銀行口座に紐付けされ口座残高の範囲内で利用できるタイプ

    Visaデビットカード1

    Visaデビットカード2

    Visaデビットカード3

    Visaデビットカードの一覧(カードをクリックするとカード会社のHPの説明画面に飛びます)

    Visaプリペイドカードは、利用前に入金専用口座に入金して残高分を使うタイプと、利用金額分を購入して使い切ったら終了するタイプがあります。

    Visaプリペイドカード

    Visaプリペイドカードの一覧(カードをクリックするとカード会社のHPの説明画面に飛びます)

    Masterブランドのカードには以下の種類が有ります。

    dカード プリペイドが認証サービスに対応しています。作成方法やインターネット本人認証サービスの設定方法はこちらをご覧ください。(通常のクレジットカードと異なり名義がPREPAID MEMBERになります。その為、利用出来ないカジノや決済方法もあります。)

    dカード プリペイドの作成方法

    dカード プリペイドは、Lucky Nikiカジノで入金利用出来る事を確認済みです。Lucky Nikiカジノの詳細は下記をご覧ください

    Lucky Nikiカジノの説明はこちら

    MasterCardプリペイドカードは、利用前に入金専用口座に入金して残高分を使うタイプになります。

    MasterCardプリペイドカード

    MasterCardプリペイドカードの一覧が出ます「詳細・お申し込み」をクリックするとカード会社のHPの説明画面に飛びます

    カード作成時と利用上の注意点

    Visaデビットカードは発行金融機関により年会費の有無、利用毎に付与されるキャッシュバックやポイント(Ecopayz等の利用は対象外です。)など利用条件が違います。必ずご確認ください。

    当サイトでは発行手数料と年会費無料のVISAデビットカードをお奨めます。デビットカードの作成が難しい方は、VISAプリペイドカードで、「本人認証サービス(VISA認証サービスやMasterCard SecureCode)に対応しているカード」で、「利用が海外に限定されていない」、「カード番号が固定されている」、「入金してチャージ出来るカード発行型タイプ」で、「使える場所が多いもの」、「発行手数料と年会費無料のもの」を選ぶことを推奨します。

    利用時間帯や加盟店の集計により利用料金の決済が即時引落しにならない時もあります。この様な時に複数の取引を同時期に行うとご利用可能残高を超えて取引が成立してしまいますので、利用の際は、間隔を空けてご利用するか、残高に余裕をもってご利用する事をお勧めします。

    スルガ銀行等、デビットカードを発行している一部金融機関には、この辺の事情を考慮して発行審査が通常より厳密に行われる所もあります。過去の取引で事故を起こされた方は発行審査が通らない場合もありますので、該当する方は、事故を起こした金融機関を避けるか、プリペイドタイプのカードをお選びください

    国内で発行されたプリペイドカードは、全て日本国内のATMでの出金が利用不可になっています。また、番号使い捨てタイプ(Vペリカ)や、海外のみ利用が出来るタイプ、日本で買い物が出来ないタイプ、ネットでの利用不可のカード、入会金や年会費の有無など、カードによって種類や条件が異なります。ご契約前にカード発行会社の利用規約やヘルプで、必ず利用条件をご確認下さい。

    ecopayzの利用が制限されているカード会社もございます(住信SBIネットバンク銀行等)。その場合は入金に利用出来ません。各決済会社の入金出来るか否かの確認はカード会社のHPでご確認ください。

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    チャージバックについて(カードへの出金)

    オンラインカジノの入金でカードを利用した場合、出金する時にチャージバックを適用するカジノもあります。その場合、まず入金額分をクレジットカードに直接返金して(カード会社に返金依頼→登録している支払用銀行口座に返金分が振り込まれる)、それ以外の利益分を他の決済方法で出金します。

    このチャージバックに厳しい対応をしているカード会社もあり、複数回チャージバックを行うと、その取引をしたサイト(決済手段、カジノ)でのカードの利用停止や、最悪の場合は、カード自体の利用停止やカードアカウントの凍結になる場合があります。厳格なカード会社だと、カードの無効化、強制退会(プリペイドカードはチャージ後の返金が出来ない為、カード残高が返金されない)の処分もあり得ます。(カード会社により対応は分かれます)

    この対応はカジノにより異なりますので、サポートまで、カードを入金利用した場合に出金時にチャージバックを適用するか否かを、必ず入金利用前に聞いてください。そのカジノが出金時にチャージバックを利用する場合は、カードで直接入金せず、必ず他の決済手段を介してカードを利用してください。出金時にチャージバックをしないカジノであれば直接カードで入金しても問題ありません。もしチャージバックを使用する事になり、出金分が着金されなかった時は以下の記事をお読みください。

    参考; ARN番号の説明とリクエスト方法

    クレジットカードに出金(カードにチャージバック)する形式で出金手続きをして、お引出し要請が完了し、5営業日後になっても口座に届かない場合、この取引を追跡するために、あなたからARN番号をリクエストしてください。

    このARNとは 'Acquirer's Reference Number' の頭文字を取った物で、この番号はクレジットおよびデビットカードの取引を追跡するために使われます。

    返金処理が完了していないなど出金でトラブルになった時の問い合わせをする際に、ARN番号を知らせることでカード会社が、あなたの取引を追跡することが可能になります。

    下記の順番に沿って、お引出しのためのARN番号を取得してください

    ①、ARN番号をリクエストする前に、出金手続きをして受理されたのを確認してから、最低5営業日が経過しているかご確認ください。

    ②、カード会社が資金を受取っていないことを再度ご確認ください。

    ③、お引出しの額/日付/カード情報(末尾4桁)をメモしておきます。

    ④、カジノのカスタマーサポートのスタッフにメールで上記の②③の情報を提供し、ARN番号をリクエストします。(カジノのサポートは、使っている決済会社へ問い合わせを行い、ARN番号を調査します。)

    ⑥、今回の取引のARN番号は、リクエストから1~2営業日中にあなたのアカウントが登録されているEメールアドレスに送付されます。(カジノによって違います)あなたがARN番号を受取った後、それをカード会社に提供することで、詳細の掴めない取引をカード会社の取引システムで追跡することが可能になります。(今回の入金に利用したカード会社に出金が行われます。) 出金先のカード会社のサポートへ連絡し、「返金されていない旨と、決済会社が処理をした日付と、返金の金額と、返金先のカード番号(末尾4桁)、メールで通知の有ったARN番号(資金ルートの照会番号)、のみ(カード会社のサポートへ連絡する際は、トラブル防止の為、上記の情報のみ連絡してください。利用目的を聞かれた場合、ショッピング利用分の返金とだけお答えください)を知らせた上、確認が取れ次第、返金処理をお願いします」と伝えます。

    (そのまま引き落し口座に入金される場合と、ショッピング利用分の残高と相殺されて返金される場合と、処理の仕方もカード会社によって異なりますので、返金処理が行われた場合、ショッピング利用分と相殺した後に残額を入金するのか、そのまま入金するのか、カード会社に問い合わせた際に聞いておいてください)

    サポートでARN番号が分からない時は

    チャージバックによる出金が行われた時で未だ出金されていないなどトラブルになった時に、サポートに問い合わせてもARN番号を教えて貰えない場合は、サポートに①何処の決済会社を使っているか、②決済手続きを行う時に使う法人名義(通常、カジノを運営している運営会社名義になります)を聞いて、その決済会社のサポートに直接問い合わせてARN番号を教えて貰ってください。(英文での問い合わせになります。決済会社のHPを検索し、サポートはSupport Centerの文字を探し、そのリンクを辿ってください。)業者によって処理が完了して入金反映するまで2か月掛かる場合もあります。

    注意; カード会社にARN番号を問い合わせるのではなく、カジノが決済処理で使っているカード決済会社に問い合わせて下さい。カード会社ではARN番号はわかりません。

    決済会社にサポートにメールを出す時は、「自分の名前、返金の金額、どこから(カジノを運営している運営会社名)、クレジットカード経由で返金を受けた事、何年何月何日に(カジノを運営している運営会社名)から、カードの末尾番号****で返金をしたとの報告を貰った事、現在クレジットカード会社にはまだ届いていない事、ARN番号を知りたい」旨を英文で書き、問い合わせてください。

    その後、出金先のカード会社のサポートへ連絡し、「返金されていない旨と、決済会社が処理をした日付と、返金の金額と、返金先のカード番号、氏名、メールで通知の有ったARN番号(資金ルートの照会番号)、のみ(カード会社のサポートへ連絡する際は、トラブル防止の為、上記の情報のみ連絡してください。利用目的を聞かれた場合、ショッピング利用分の返金とだけお答えください)を知らせた上、確認が取れ次第、返金処理をお願いします」と伝えます。

    (そのまま引き落し口座に入金される場合と、ショッピング利用分の残高と相殺されて返金される場合と、処理の仕方もカード会社によって異なりますので、返金処理が行われた場合、ショッピング利用分と相殺した後に残額を入金するのか、そのまま入金するのか、カード会社に問い合わせた際に聞いておいてください)

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    オリコプリペイドカードについて

    発行カードはVISAブランドとMasterブランドから選べます。クレジットカードでの入金は、オリコMasterクレジットカード、オリコVISAクレジットカード、と、オリコJCBクレジットカードが対応しています。本人認証サービス(3Dセキュア等)に対応。年会費は無料、クレジットカードの他、銀行振込、インターネットバンキング、コンビニ(ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、サークルK、セイコーマート、ヤマザキデイリーストア)で入金が出来ます。

    eProで入金できるため、VISAで作成する事をお勧めします。

    オリコプリペイドカード

    クレジットカードでの1回のチャージ金額は千円単位で、4万9千円までが上限です、残高の上限金額は250,000円です。

    オリコプリペイドカードのHPはこちら

    オリコプリペイドカードの作成方法と注意点はこちらをお読みください

    利用上の注意

    オリコプリペイドカードにクレジットカードで入金チャージする場合、入金利用するオリコクレジットカードの本人認証サービスが必要になりますので、前もって利用登録を済ませて置いてください。

    有効期限の3年前から有効期限到来の前月26日までの期間に一度でもご利用(チャージ含む)されている場合、有効期限が更新され、残高を引き継いだうえで新しいカードをお届けします。有効期限が更新されなかった場合は、残高も失効し、払い戻しもいたしません。

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    オリコプリペイドカードの作成方法と注意点

    MasterとVisaと作成するカードによりボタンが違いますので注意してください。なお申し込んでからカードが届くまで2~3週間の日数が掛かりますのでご注意下さい。

    オリコプリペイドカードの作成手順

    オリコプリペイドカードのHPの申込ボタンを押す。

    オリコプリペイドカードのHPはこちら

    個人情報の取扱に関する条項に同意するにチェックを入れて、メールアドレスを入力し送信を押す。

    個人情報の取扱に関する条項に同意する2

    送られてきたメールのお申込み用URLをクリックする。(30分以内に行って下さい)

    メールのお申込み用URLをクリック2

    2つのボタンをクリックして規約に同意する。

    申込情報画面で必要情報を入力し、確認を押します。

    申込情報画面で注意してほしい部分は以下の点です。

    ①、お名前(半角ローマ字)にはお名前(全角カナ)で入力した綴りで自動でアルファベット変換して表示されています。決済会社やカジノでの利用では、会員登録したアルファベット表記と同一であることが求められます。表示された物と決済会社やカジノで登録した物とスペルが違う場合は、必ず不足しているアルファベットを付け加えて下さい。例、ota→ohta

    自動でアルファベット変換して表示2

    ②、丁目番地(全角)には保険証や運転免許証に記載の通り入力します。

    ③、丁目番地・マンション名等(全角カナ)には丁目番地(全角)に入力した内容で漢字をカナにして入力します

    例、1番地1→1バンチ1

    漢字をカナにして入力2

    ④、秘密の質問は幾つかの選択肢から選べます。パスワードを失念した時など緊急事態で使用するので必ずメモを取って質問と答えを控えて置いてください。

    秘密の質問は幾つかの選択肢2

    ⑤、ご本人さま確認用カード会員情報は、オリコクレジットカードが無い方は無記入でOKです。(チャージ用のカード登録画面ではありません。)オリコクレジットカードを記入した方はカードは書留で贈られてきますので、ハンコを押すだけでそのまま受け取れます。

    ご本人さま確認用カード会員情報2

    入力内容の確認で確認を押した後、申込完了画面が出ますので、閉じるを押してプラウザを閉じて下さい。ログインの為の仮IDと仮パスワードはカードと共に同封されて届きます。

    ご本人さま確認用カード会員情報を無記入にした方の注意点

    ご本人さま確認用カード会員情報が無記入の方は郵便物は本人限定受取郵便物「特伝型」にて郵送されます。

    本人限定受取郵便物

    ①最初に郵便局から自宅に本人限定受取郵便物「特伝型」で郵便物が到着した通知が封書で速達にて届きます。

    ②郵便局の連絡窓口に電話かFAXで連絡を入れます。その際、特伝型の本人限定受取郵便物が届いた通知が来た旨を伝え、届いた日、名前、住所、電話番号、同封されている黄色い紙に書かれている追跡番号を伝えます。

    同封されている黄色い紙

    ③受取日を指定して案内の来た郵便局で受け取るか(窓口のみの特定郵便局や簡易郵便局では受け取れません)自宅に配達(配達希望日と日時を指定)を選び伝えます。④窓口で受け取る場合は、届いた黄色の紙と印鑑と身分証明書を持参します。配達を選んだ場合も身分証明書の提示と印鑑が必要です。

    特伝型

    カードが届いた後の手続き

    オリコプリペイドカードのHPにアクセスし、画面左のカードの書かれているボタン(VISAとMASTERでボタンが違いますので、お持ちのカードのブランドを確認してください)を押してください

    オリコプリペイドカードのHPにアクセスし、画面左のカードの書かれているボタン2

    オリコプリペイドカードのHPはこちら

    届いた郵便物の中に仮ログインIDと仮ログインパスワードが書かれた紙が同封されていますので、その仮ログインIDと仮ログインパスワードを入力し、表示されている英数字を表示通りに入力します。(大文字と小文字が有ります。大文字はshiftを押しながら入力してください)

    届いた郵便物の中にログインIDとログインパスワードが書かれた紙

    次の画面で希望する新しいログインIDと仮ログインパスワード、希望する新しいパスワードと確認用欄に同じ希望する新しいパスワードを入力し、送信を押します

    次の画面で希望する新しいログインID

    本人認証サービスの利用について

    オリコクレジットカードの「本人認証サービス」と異なり、オリコプリペイドカードでは別途お手続する必要はありません。本人認証サービスに対応しているネットショップを利用する場合、「Orico My プリカ」の「ログイン用のパスワード」を入力して下さい。

    Master認証画面1

    コンビニでのチャージ方法

    ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、セイコーマート、サークルK、ヤマザキデイリーストアでチャージが出来ます。

    コンビニでのチャージ1

    オリコプリペイドカードHPでの手続き

    オリコプリペイドカードHPにログインしチャージを押す。

    オリコプリペイドカードHPにログインしチャージ1

    チャージ金額を入力します。(一回49000円まで、アカウント残高が250000円までチャージできます)

    Visaチャージ金額を入力1

    チャージ先のコンビニエンスストアを選択し、コンビニエンスストアのボタンを押す

    Visaチャージ先のコンビニエンスストアを選択1

    確認画面が出ますので修正したい時は修正ボタンを、このまま手続きする場合は登録を押します。

    Visa確認画面が出ますので修正したい時は修正ボタン1

    入金に必要な額と受付番号が出ますので、メモを取り、コンビニに向かいます。

    Visa入金に必要な額と受付番号1

    コンビニでの手続き

    オリコプリペイドカードHPで手続きしてから30分以内に行って下さい。情報端末を操作後、打ち出した紙をレジに持っていき、入金に必要な額を渡します

    ミニストップとローソンでの手続き方法 Loppi(情報端末)

    Visaミニストップとローソンでの手続き方法1

    ファミリーマートでの手続き方法 Famiポート(情報端末)

    Visaファミリーマートでの手続き方法1

    セイコーマートでの手続き方法 クラブステーション(情報端末)

    Visaセイコーマートでの手続き方法1

    サークルKでの手続き方法 Kステーション(情報端末)

    VisaサークルKでの手続き方法1

    ヤマザキデイリーストアでの手続き方法 (レジで操作)

    レジに向かい、店員に「オンライン決済」とお伝えください。

    レジのお客様側の画面に、「オンライン決済番号」を入力し「確定ボタン」をタッチしてください。

    ヤマザキデイリーストアでの手続き方法1

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    クレジットカードの認証サービスについて

    クレジットカードの認証サービスは、カード発行会社で自分のカードの認証方法を設定します。取引が終了した後に、認証サービスの画面になり設定したパスワードを入力し、初めてカード会社の承認が下りる仕組みです。この認証サービスは、カード発行会社によって、登録の方法が異なりますので、詳しくは、各お取引金融機関のサイトに記載されている方法に従って登録を行ってください。

    カード発行会社により、VISAがVISA認証サービス、MasterCardはMasterCard SecureCode、JCBはJ/Secure、の名称になっています。

    VISA認証サービス

    MasterCard SecureCode

    J/Secure

    参考; VISA認証サービスの設定方法 (住信SBIネット銀行の例)

    住信SBIネット銀行のHPにログインした後、ページ右側にあるVisaデビット会員用ページのボタンを押します。

    銀行のHP

    Visaデビット会員用ページが表示されます。上記メニューのVISA認証サービスを押します

    Visaデビット会員用ページ

    VISAデビット認証サービスで使用するVISA認証用パスワードを半角英数字7文字から20文字で設定します。パーソナルメッセージは、全角20文字以内で日本語で(漢字も可)好きな文章もしくは言葉を入れます。入力し終わったら確認ボタンを押します。

    VISA認証用パスワードを設定

    登録が完了すると完了のメッセージが出ますのでVISAデビット認証サービス画面を閉じます。

    完了のメッセージ

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    dカード プリペイドの作成方法

    dカード プリペイドはマスターブランドのプリペイドカードです。dカード プリペイド作成にはdアカウントが必要になります。ドコモユーザーでなくても作成が可能です。dアカウントが無い方は最初にdアカウントを作成してください。入金はローソンのレジで直接チャージや、dカード プリペイドのHPでのVISA、MASTERからのチャージ手続きで出来ます。返金は出来ませんので利用分のみ入金して下さい。

    注意;決済サービスで、dカードの名義人名がPREPAID MEMBERと実際の名前と異なる為に決済サービスで入金利用することが出来ません。既にカードを保持している方や別の利用目的でカードを作成される方向けにこの情報を書いています。dカードを保持している方は、カジノのMASTERカードの入金フォームをご利用ください。

    dカード プリペイドのHPはこちらです

    dカード プリペイドは、Lucky Nikiカジノで入金利用出来る事を確認済みです。Lucky Nikiカジノの詳細は下記をご覧ください

    Lucky Nikiカジノの説明はこちら

    dアカウントの作成

    dアカウントが無い方は、ログインを押して、dアカウントを発行するボタンを押してdアカウントの利用登録を済ませて下さい。

    dアカウントを発行するボタン

    ドコモの回線をお持ちの方

    ドコモの回線をお持ちでない方を押して、dアカウントの利用登録を済ませて下さい。

    dアカウントの利用登録

    ドコモの回線をお持ちでない方

    dアカウントの利用登録画面では、ドコモの回線をお持ちでない方を選び、dアカウントの利用登録を済ませて下さい。(ソーシャルメディアのIDを使って利用登録が出来ますが、セキュリティー等を考え、「ドコモの回線をお持ちでない方」ボタンを押して直接登録する事をお勧めします)

    身元確認の画面

    必要情報を入力します

    必要情報を入力

    同意事項に同意します

    同意事項に同意

    dカード プリペイドの作成

    dカード プリペイドの発行は、入会申込みを押してください。

    入会申込み

    dアカウントにログインします

    dアカウントにログイン

    規約が表示されますので次へを押します

    規約が表示

    必要情報を入力します

    必要情報

    表示された内容を確認し登録を押します

    表示された内容を確認

    完了画面が出ますので画面を閉じます。10日位でカードが郵送されます。

    完了画面が出ますので画面を閉じます

    本人認証サービスの登録

    ecoPayz等の入金利用時に必須になりますので、必ず本人認証サービス「Master Secure Code」の登録を行って下さい

    dカード プリペイドのHPにログインし、各種変更を押します。

    dカード プリペイドのHPはこちらです

    本人認証サービスの登録

    各種変更メニューのインターネット本人認証サービスを押します。

    インターネット本人認証サービス

    インターネット本人認証サービスで使うパスワードとパーソナルメッセージを入力し、確認を押します。

    パーソナルメッセージはdカード プリペイドでの利用と区別できるように20文字以内で日本語で自由に文章や言葉を作成できます。(例、必勝祈願)パスワードはインターネット本人認証サービスのパスワードです。7文字から20文字の半角英数字で好きな文字を作成してください(その後の画面で表示されませんので必ずメモして記録に残して失念しない様、管理に気を付けて下さい)

    パーソナルメッセージ

    確認画面が出ますのでパーソナルメッセージを確認し確定を押します

    パーソナルメッセージを確認し確定を押します

    dカード プリペイドへのチャージ方法

    dカード プリペイドのHPへログインし、メニューのチャージを押します。チャージ金額とお支払方法を選択し、確認を押します。(画像例はクレジットカードを選択した例です)

    メニューのチャージ

    チャージに使うクレジットカード(デビットカード)の番号、有効期限と、裏面のCVV(セキュリティーコード)を入力し確認を押します。

    チャージに使うクレジットカードを入力

    クレジットカード登録確認画面になります。チャージに利用したクレジットカードの詳細を確認し、確定を押します。

    クレジットカードの詳細を確認

    チャージ金額とチャージ手数料が表示されます。確認をして、確定を押します。

    チャージ金額とチャージ手数料が表示

    認証サービス画面になります。パスワードを入力し送信を押します。

    認証サービス画面5

    認証が無事終わるとチャージが完了した旨の画面が出ます。

    認証が無事終わるとチャージが完了した旨の画面

    メニューのTOPを押すとカード残高が確認できます

    メニューのTOP

    チャージ手数料は以下の通りです。

    チャージ手数料

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    住信SBIネット銀行Visaデビットカードを電子マネーの入金に利用の方へ

    住信SBIネット銀行より、2017年3月15日(水)10:00(日本時間)から、Visaデビットサービスの海外事務手数料を一部改定する連絡が来ました。2017年3月15日(水)10:00(日本時間)より前のご利用であっても、仮算定段階の段階であれば、2017年3月15日(水)以降に「確定売上情報」(最終的な確定金額=本算定)が当社に届いた場合は、請求の有った決済通貨のご利用金額に対して海外事務手数料2.50%が発生し、「差額調整」としてお引落を致しますので変更日近辺の取引は特に注意してください。

    海外事務手数料を一部改定

    【米ドルの外貨でご利用の場合】

    米ドルによるショッピング利用の際に、米ドル決済を指定(米ドルで入金する電子マネーへの入金も該当します) 改定前:無料  改定後:Visaの定める為替レートにて円貨換算した金額に当社所定の海外事務手数料(2.50%(非課税))がかかります。

    【米ドルの外貨でご利用の場合】の適用例

    iWalletで米ドルで50ドルの入金をした場合は、50ドル+(iWalletで定める入金手数料)が住信SBIネット銀行Visaデビットカードの引き落とし口座に請求が来ます。住信SBIネット銀行では請求の来た米ドルの金額にVisaの定める為替レートに海外事務手数料(2.50%(非課税))を上乗せしたレートで円貨換算します。

    仮算定段階で、請求の来た米ドルの金額にVisaの定める為替レート(米ドル/日本円レート)を乗算し、その金額に海外事務手数料(2.50%(非課税))を乗算して円貨換算します。

    後日、本算定で適用するVisaの定める為替レート(米ドル/日本円レート)が決まった時点で、請求の来た英ポンドの金額に本算定で適用するVisaの定める為替レート(米ドル/日本円レート)を乗算し、その金額に海外事務手数料(2.50%(非課税))を乗算して円貨換算し、計算し直します。

    本算定で出した金額ー仮算定段階で出した金額の差額分が「差額調整」となります。差額が+の時は、差額分が口座から追加で引き落とされ、差額がーの時は口座に入金されます。

    【米ドル以外の外貨でご利用の場合】

    Ecopayzでカード入金手続きをした場合は最終的にポンドにて請求が来ますので、Ecopayzでの利用はこちらが該当します。住信SBIネット銀行では米ドル以外の外貨によるショッピングまたは海外ATM利用の場合、Visaの定める為替レートに海外事務手数料(2.50%(非課税))を上乗せしたレートで円貨換算します。

    【米ドル以外の外貨でご利用の場合】の適用例

    Ecopayzで米ドルで50ドルの入金をした場合は、50ドルに相当する英ポンドの金額+Ecopayzの入金手数料(Ecopayzが適用するレート)で住信SBIネット銀行Visaデビットカードの引き落とし口座に請求が来ます。住信SBIネット銀行では請求の来た英ポンドの金額にVisaの定める為替レートに海外事務手数料(2.50%(非課税))を上乗せしたレートで円貨換算します。(英ポンドで入金した時は、英ポンドで入金した額と同額の請求になります。)

    仮算定段階で、請求の来た英ポンドの金額にVisaの定める為替レート(英ポンド/日本円レート)を乗算し、その金額に海外事務手数料(2.50%(非課税))を乗算して円貨換算します。

    後日、本算定で適用するレート(英ポンド/日本円レート)が決まった時点で、請求の来た英ポンドの金額に本算定で適用するVisaの定める為替レート(英ポンド/日本円レート)を乗算し、その金額に海外事務手数料(2.50%(非課税))を乗算して円貨換算し、計算し直します。

    本算定で出した金額ー仮算定段階で出した金額の差額分が「差額調整」となります。差額が+の時は、差額分が口座から追加で引き落とされ、差額がーの時は口座に入金されます。

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    参考、カード会社の適用為替レート

    各カード会社の為替レート計算機です。当日分(現地時間)で計算されます。参考にしてください。

    Visaカード

    My Card is inでカードで利用の通貨(入金の為のデビットカードやクレジットカードは円になりますのでJapanes YEN (JPY)を選び、My Transaction Was inで請求のある通貨を選びます。Enter Bank Fee はカードを発行している会社や銀行で使用手数料が取られる時は手数料の%を入力、Date Requestedで本日の日付を選びます(過去のレートを調べたい時はその日付を選択)最後にCalulate exchange rateを押す。適用為替レートが表示されます

    Visaカードの適用為替レートの計算機です

    Visaカード計算機

    Masterカード

    Transaction Dateで本日の日付を選びます(過去のレートを調べたい時はその日付を選択)、Bank Fee はカードを発行している会社や銀行で使用手数料が取られる時は手数料の%を入力、Select Your Card Currencyでカードで利用の通貨(入金の為のデビットカードやクレジットカードは円になりますのでJapanes YEN (JPY)を選び、Select Transaction Currencyで請求のある通貨を選びます。Transaction Amountで請求額を入力、最後にCalulate を押す。適用レートに換算された引落金額が表示されます

    Masterカードの適用為替レートの計算機です

    Masterカード計算機

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    カード有効期限についての注意

    住信SBIネット銀行Visaデビットカードの例です。

    有効期限は5年間となります。有効期限到来前にカード更新判定を行い、カードが更新されるお客さまには、新しいカードを当社届出住所宛に郵送します。 長期間口座のご利用がない場合等の理由により、新カードが発行されない場合があります。(これを避けるためにも3か月に一回等、定期的に利用してください)

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    Bank Wire

    日本の銀行口座に直接送金します。カジノから依頼を受けた海外金融機関(決済会社)が手続きをします。必要な情報はカジノの出金用の登録画面で入力し、カジノから依頼が有ると、決済会社に出金用の情報を送信した上で、決済会社の口座に必要な金額をカジノが振り込みます。振込んだ金額が口座に着金したのを確認して決済会社がプレイヤーの銀行口座に送金します。Swiftコードなどの受取先の銀行情報が必要になります。振込名義人は手続きをした決済会社の名義になります。

    必要な手続きについては「金融機関経由で送金する時に必要な知識について」をお読みください。

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    複数の決済サービスで二段階認証を設定する場合について

    既にGoogle認証アプリを決済会社で設定している時で、新しい決済会社で追加登録をする時は以下の様に登録します。

    1、Google認証アプリを起動します

    複数の決済サービスで二段階認証1

    2、画面下にある+をタップします

    複数の決済サービスで二段階認証2

    3、「バーコードをスキャン」をタップし、スマートフォンのカメラを起動し、QRコードを写します。

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    金融機関経由で送金する時に必要な知識について

    金融機関から決済サービスに送金、あるいは決済サービスから金融機関に送金する場合は手続きする為に必要な情報や、手続きをする金融機関へ提出する書類など行わなくてはいけない手順や前もって調べておくべき事が有ります。その事について説明します。また送金時に掛かる手数料についても触れたいと思います。参考にしてください

    金融機関送金に必要な知識のメニュー

    海外送金する為に必要な情報について

    マイナンバーの提出

    コルレス銀行について

    Swiftコードと銀行英文名

    銀行送金出金時に掛かる手数料について

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    海外送金する為に必要な情報について

    必要な情報は、①口座の名義人の名前(ローマ字)、②口座番号、③Swiftコード、④支店コード、⑤英文の正式銀行名(ローマ字)、⑥銀行の支店所在地(ローマ字)の住所です

    銀行の支店所在地の住所は不着を防ぐ為に、郵便番号と都道府県から最後の地番まで細かく記入して下さい。ただ記入欄に文字数制限が有る場合があります。この場合、建物名など記入できない場合が有りますので、○○ビル18Fの様な場合は、11-11-11-18Fの様に地番の後にハイフンを付けて書き足してください。それでも文字数制限をオーバーする時は郵便番号を削除して下さい。

    必要な銀行情報の例、住信SBIネット銀行

    カジノや決済会社によって、銀行送金手続きのページで、支店名記入欄が無い場合が有ります。その場合は銀行名記入欄に必ず支店名も併記して下さい。

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    マイナンバーの提出

    改正マイナンバー法が2016年から施行された関係で、お持ちの銀行口座で外国送金を受け取った人全員にマイナンバーの提出が義務付けられました。その為に、決済サービスからお持ちの銀行口座に送金をした場合(小切手の場合も同様です)は、口座をお持ちの金融機関で手続きが必ず必要になりますので、送金をする際は銀行窓口に相談するか(海外からの送金の受け取りが近々あるので、マイナンバーの提出をしたい旨を伝えて下さい)、ネット銀行の場合は必要書類のアップロードなど予め手続きを済ませてください。マイナンバーの提出は金融機関ごとに必要です。但しご利用する金融機関で定期預金などを利用している関係で、既にマイナンバーの提出が御済みの方は再度提出する必要はございません。

    一部ですが各銀行のマイナンバーに関する記述のリンクを載せましたので参考にして下さい。

    掲載外はGoogleで銀行名+マイナンバーで必要な手続きを確認してください

    金融機関のマイナンバー手続きのリンク一覧

    新生銀行

    東京三菱UFJ銀行

    りそな銀行

    住信SBIネット銀行

    住信SBIネットバンク銀行の外貨送金受取サービスの概要

    ソニー銀行

    ソニー銀行の外貨送金受取サービスの概要

    例 住信SBIネット銀行の場合

    口座に送金が有った時点で、登録したメールアドレスに[マイナンバーご申告の案内]が届きます。その指示に従って手続きをしてください。(口座に着金後に、マイナンバー提出の手続きをします)

    マイナンバーご申告の案内

    住信SBIネット銀行の様に送金後に提出するところもありますので、ネット銀行であればヘルプを、銀行店頭であれば直接出向いて相談して下さい

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    コルレス銀行について

    利用する金融機関によって違います。送金先金融機関でコルレス銀行の指定が有る場合に関して書いています。一部のメガバンクなど、コルレス銀行の記載が不要の所もあります。

    送金先の銀行によってコルレス銀行(中継銀行)は違いますし、送金する通貨によって違ってきます。送金する通貨を指定する時は、その通貨のコルレス銀行を書き、指定が無い場合は口座使用通貨のコルレス銀行を書きます。出金手続記入欄に備考欄が有る場合は、その通貨のIntermediary Bank Swift(コルレス銀行のSwiftコード)とその銀行のSwiftコードを書いてください。また複数ある場合はorを付けて両方書いてください。(備考欄やコルレス銀行の記入欄が無い場合は書かなくても結構です)

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    Swiftコードと銀行英文名

    念の為、手続きに利用する際は、必ず、金融機関に直接問い合わせるか、もしくは金融機関のHPにて、正式英文銀行名とSwiftコードを確認してください

    記載以外のものは、ご利用の銀行やインターネットの銀行HPで、にSwiftコードと企業名の英文表記を問い合わせてください。

    Wikipediaの日本の金融機関のSWIFTコード一覧 です。統廃合や吸収合併でコードが変わる場合もありますので参考程度に留めて下さい。

    支店コードは通帳に記載してあります(古い日付の通帳は、支店の統廃合など変更されている可能性が有ります。念の為ご利用の銀行に支店コードを問い合わせる事をお勧めします)

    一部ですがSwiftコードと銀行英文名を書きましたので参考にして下さい

    銀行名正式英文銀行名Swiftコード
    東京三菱UFJ銀行The Bank of Tokyo-Mitsubishi
    UFJ,Ltd.
    BOTKJPJT
    三井住友銀行SUMITOMO MITSUI BANKING
    CORPORATION
    SMBCJPJT
    シティーバンクCITIBANK JAPAN LIMITEDCITIJPJT
    りそな銀行Resona Bank, LimitedDIWAJPJT
    新生銀行Shinsei Bank,LTDLTCBJPJT
    住信SBIネット銀行SBI Sumishin Net BankNTSSJPJT
    ソニー銀行Sony Bank Incorporated, TokyoSNYBJPJT
      

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    銀行送金出金時に掛かる手数料について

    銀行送金出金は、決済会社側と送金先金融機関の両方で手数料が掛かります。

    決済会社側では、引き出し手数料と、口座の使用通貨と送金する通貨が違う場合に外貨両替手数料が加算される事に注意してください。(決済会社側の外貨両替手数料は、口座設定通貨と送金通貨が同じ場合は掛かりません。この場合は引き出し手数料のみです)

    送金先金融機関では、被仕向送金手数料と、外貨で送金して円で受取の場合は円為替取扱手数料が、送金した通貨と同じ通貨で受取の場合はリフティングチャージが、掛かります。

    金融機関によって、送金通貨別に(被仕向送金手数料+リフティングチャージ)あるいは(被仕向送金手数料+送金金額を指定外貨に換える為の外貨取扱手数料)を合計した規定金額で決められている業者や、一律の固定料金で決められている業者や、被仕向送金手数料と(リフティングチャージ、もしくは送金金額を指定外貨に換える為の外貨取扱手数料)が別々に計算され、外貨取扱手数料とリフティングチャージは送金額の%で計算するという様に料率で決められている業者もあり、それぞれ対応が異なりますので注意して下さい

    参考;送金先金融機関で掛かる手数料の一例です。

    送金先金融機関で適用される取扱手数料の%または被仕向送金手数料の額は金融機関によって違います。ご利用する金融機関でご確認をお願いします

    円で送金して円で受け取る時も、リフティングチャージが掛かります。

    円で送金し円で受け取る場合

    被仕向送金手数料+リフティングチャージ

    外貨で送金し円で受け取る場合

    被仕向送金手数料+送金金額を円に換える為の円為替取扱手数料

    外貨で受け取る場合(外貨預金口座保有のみ)送金と口座通貨が同じ通貨の場合

    被仕向送金手数料+リフティングチャージ

    外貨で受け取る場合(外貨預金口座保有のみ)送金と口座通貨が違う通貨の場合

    被仕向送金手数料+送金金額を指定外貨に換える為の外貨取扱手数料

    外貨預金口座に送金した場合で、入金した外貨預金口座から円で引き出す際は、1外貨当たり何円と手数料が設定されていて、その額の手数料が掛かります。

    受け取った時にマイナスにならない為には、決済会社側の引き出し手数料+送金先金融機関の被仕向送金手数料+(被仕向送金手数料+リフティングチャージ)の2倍以上の金額で送金してください。(もし小額の資金を送金する時は、手数用を引かれても大丈夫な様に余裕を見て5000円位を予め口座に入金して置いてください)

    決済会社を通して個人で送金を行った場合は、[手数料は受取人負担]で手続きします

    金融機関によっては中継銀行(コルレス銀行)を複数経由する場合もあります。その場合は経由する中継銀行(コルレス銀行)の数だけさらに手数料が加算されます。(1行あたり10~15ドル位)このコルレス銀行分の手数料は、あらかじめ被仕向送金手数料に含めて計算されています。

    送金例; 決済会社→コルレス銀行A→コルレス銀行B→送金先金融機関、送金例よりもコルレス銀行をさらに経由する金融機関もあります。

    この辺が気掛かりな方は、三菱東京UFJ銀行を指定すると経由が少なく済みます。

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    海外送金(入金)の手続きについて

    海外送金(入金)を受け付けている銀行と、受け付けていない銀行が有りますので、事前にお調べ下さい。また受け付けている銀行でも海外送金(入金)の手続きに、利用登録が必要になるところもあります。マイナンバーの提出、送金先銀行情報(海外)の情報を前もって調査して分かる様にしてください。

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    海外送金(入金)の楽天銀行での送金例

    2018/10/22から新システム移行に伴い、楽天銀行の仕向送金の手続きが変わります。下記コンテンツは2018/10/22以前のもので、いずれ書き換えますのでお待ちください。(変更点は、①海外送金専用ログインIDおよびパスワードの廃止、②海外送金用通知メールの配信先変更、③海外送金実行時の認証方法の変更、になります。詳細は楽天銀行HPをご覧ください)

    楽天銀行での送金手続き例です。細かいところで異なる部分はありますが、他の金融機関も同じ流れになります。手続きをする際の参考にしてください

    楽天銀行の送金手続き(入金)メニュー

    楽天銀行は仕向送金(日本から海外の銀行口座への送金)のみ対応していて、被仕向送金(決済会社から自分の口座への送金)は受け付けていません。

    海外送金(入金)の実例;楽天銀行 (サービスの申し込み)

    確認書類の送付方法

    書類をアップするアプリについて

    アップロードする際に必要な書類について

    海外送金(入金)の実例;楽天銀行(海外送金専用IDと海外送金専用パスワードの発行)

    海外送金(入金)の実例;楽天銀行(送金先金融機関の登録)

    楽天銀行での送金手続き(送金申請手続き)

    楽天銀行の海外送金サービス

    楽天銀行HPの海外送金サービスの説明はこちら

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    海外送金(入金)の実例;楽天銀行 (サービスの申し込み)

    まず楽天銀行で海外送金をするために、海外送金サービスの利用申し込みをします。

    「海外送金の申し込みをする」ボタンを押します。

    海外送金の申し込みをする

    ユーザIDとログインパスワードを押してログインします。

    ログイン

    新規お申込を押します。

    新規お申込

    上段にある(「楽天銀行海外送金規定」・「事前確認事項」に同意します)という項目と下段にある(お客様情報に変更が無いことを確認しました)にチェックを入れて、「次へ」のボタンを押します。

    事前確認事項

    必要事項を確認します

    お名前

    お名前

    お名前が英字で表示されていると思います。決済サービスでの登録名と違う場合はその名前に修正して下さい。

    お住所

    住所が英字で表示されていると思います。地番が記入されているか確認し、書かれていない場合は書き足してください。

    海外送金専用日中の連絡先

    日中に連絡の取れる電話番号(携帯等)を入力してください

    海外送金専用ワンタイムキーメールアドレス。

    登録したメールアドレスが表示されているか確認をしてください。

    送金の原資

    送金する資金がどういう資金かを指定します。(預金を選択します)

    送金目的

    送金目的

    送金目的で、決済サービスへの入金(電子マネー利用による入金)なので、その他の取引(証券・金融取引)を選択してください。

    主な商品名、主な原産地国、主な船積地

    主な商品名、主な原産地国、主な船積地は「商品購入代金」目的の場合に記入するところですので無記入でOKです。

    送金の原資

    予定送金金額

    予定送金金額として1回あたりの送金金額を入力してください。 ご注意に書かれている送金限度額を上回らない額で少し多めにお書きください。 ご注意に書かれている一か月の送金限度額÷送金頻度で計算した額を書けば間違いないと思います。

    送金限度額

    1回、1日、一か月、一年と送金限度額が決まっています。以下の通りです

    商品購入代金

    送金頻度

    多めに書いておいた方が良いので一週間に1回を選択してください。

    予定送金金額

    主要送金先数

    複数の決済サービスをご利用の方は6~と多めに申告しておいた方が良いと思います。

    送金頻度

    確認書類の送付方法

    確認書類の送付方法でマイナンバーを確認出来る書類を送信する方法を選びます。楽天銀行アプリからか、郵送するかを選びます

    確認書類の送付方法

    確認ボタンを押します。

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    確認書類の送付方法

    最後に表示される画面で、海外送金 申込内容確認画面が出ますので表示された物が正しいかどうか確認してください。

    備考1

    最後に「暗証番号」と「生年月日」を入力して「申込」を押せば完了です。その後は楽天銀行アプリでマイナンバーカードをアップロードします。

    備考2

    受け付け番号が表示され手続きが終了します。

    備考3

    楽天銀行側が、申し込み内容を確認した後、個人口座画面にログインすると、海外送金メニューの「ログイン情報の確認」ボタンが有効になります。ただし、押しても手続きに必要なIDとパスワード設定番号が表示されるのは楽天銀行が必要な手続きを終えた時で、必要事項を入力+必要な書類を提出してから、3日から1週間位掛かります。

    備考4

    海外送金(入金)の送金例に戻る

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    書類をアップするアプリについて

    App StoreもしくはGoogle Playで楽天銀行アプリを探してダウンロードします。「楽天銀行-口座開設数ネットNo1!」と書かれているものが利用するダウンロードするアプリです。マイナンバーカードはこの楽天銀行アプリからアップロードします。

    備考

    楽天銀行アプリの使い方

    楽天銀行アプリを起動してメニューを選択

    楽天銀行アプリの使い方1

    画面に従いログイン→お客様情報のご確認

    楽天銀行アプリの使い方2

    同意事項の確認→撮影する書類を確認

    楽天銀行アプリの使い方3

    マイナンバーカードの撮影について

    英文でセキュリティー警告

    英文でセキュリティー警告が出る場合があります。その場合はAllowを押してください。

    楽天銀行アプリの使い方4

    撮影した画像を送信して完了です

    楽天銀行アプリの使い方5

    海外送金(入金)の送金例に戻る

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    アップロードする際に必要な書類について

    裏表だけで済む写真付きマイナンバーカードもしくは、写真無しのマイナンバーカード+本人確認書類が必要になります。

    写真付きマイナンバーカードの場合は裏表の画像の送信だけで手続きが済みます

    必要な書類

    写真無しのマイナンバーカードは別に本人確認書類の提出が必要です。

    必要な書類

    必要な書類

    マイナンバーカードの登録が終わるとメールが来ます

    登録が終わるとメール

    海外送金(入金)の送金例に戻る

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    海外送金(入金)の実例;楽天銀行(海外送金専用IDと海外送金専用パスワードの発行)

    楽天銀行で手続きが終わり、海外送金専用IDと海外送金専用パスワードの発行が完了するとメールが届きます。

    完了するとメール

    楽天銀行にログイン後、画面を下に移動させると各種メニューが出てきます。「海外送金」をクリックします。(画面下部に有りますので注意して下さい)

    各種メニュー

    「ログイン情報の確認」のボタンが有効になります。初めて利用する方は「ログイン情報の確認」のボタンを押します。

    ログイン情報の確認

    ログイン情報の確認画面になりますので、暗証番号と生年月日を入力します。

    暗証番号と生年月日を入力

    ログインに必要なユーザーIDと、パスワード生成に必要なログインパスワード設定用番号の2つの情報が表示されますのでメモします

    ユーザーIDとログインパスワード

    パスワードの生成

    パスワードの生成画面が出ますので、現在のパスワードにログインパスワード設定用番号を、新しいパスワードに自分で決めたパスワードを、新しいパスワード(確認)に自分で決めたパスワードをもう一度入力し、最後に実行を押します。

    自分で決めたパスワード

    ここで決めたパスワードがログイン時に利用するパスワードになります。ユーザーIDと共に必ず必要な物ですので忘れない様に記録して下さい。

    重要事項の確認

    重要事項確認の画面が出ますので、一読して同意を押します

    重要事項確認の画面

    同意を押すと海外送金の手続き画面が出ます。

    海外送金の手続き画面

    海外送金(入金)の送金例に戻る

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    海外送金(入金)の実例;楽天銀行(送金先金融機関の登録)

    最初に海外送金メニューの「送金する(ログイン)」を押して海外送金手続き画面にアクセスします。

    送金する(ログイン)

    海外送金ログイン画面が現れますので海外送金専用IDと海外送金専用パスワードを入力します。

    海外送金ログイン画面

    ログインを押すと海外送金の手続き画面が出ます。

    海外送金の手続き画面

    送金先の登録について

    手続きしやすい様に送金先を受取人登録/検索で登録を押し、送金先の登録手続きをします。

    受取人登録/検索で登録を押すと送金先の情報を入力する画面になりますので指示通りに入力します。最初のステップで受取人の名義と銀行所在国、送金する通貨、送金方法を指定します。

    海外送金の手続き画面

    通貨は自動で銀行所在国の基準通貨が選ばれてしまいますので、送金する通貨に変更して下さい

    送金先の情報を入力する画面

    受取人の会社所在地と会社所在国と言語を入力します。

    受取人の会社所在地と会社所在国1

    銀行所在国と会社所在国が違う場合は銀行所在国と同じ国が自動入力されて異なって表示されてしまいますので、一旦、表示されている会社所在国を消して入力し直してください。

    受取人の会社所在地と会社所在国2

    言語も銀行所在国と同じ国の公定言語が表示されてしまいますので、違う場合は英語に変更して下さい

    言語変更

    受取銀行情報を入力します。Swiftコードを入力した後、検索を押すと登録されているデータベースにある場合は自動で入力されるので便利です。(念の為、表示内容と合致しているか確認してください)確認したら次へを押してください

    受取銀行情報を入力1

    受取銀行情報を入力2

    その他の情報を入力します。送金区分で「07;証券投資。その他投資」を選び、送金目的で、「02;銀行預金口座への預入」を選択してください。中継銀行手数料負担区分はそのままで結構です。最後に保存を押します。

    送金目的2

    受取銀行情報を入力

    最後に確認画面が出ますので確定を押します。(間違いに気づいた時は、該当項目の編集を押して修正することが出来ます)

    確認画面

    海外送金(入金)の送金例に戻る

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    楽天銀行での送金手続き(送金申請手続き)

    送金する時はメニューの受取人登録/検索から受取人の検索を押すと先程登録した画面が出ますので、その画面にある送金作成を押します。

    送金作成

    送金作成を押すと送金手続きの画面が出ますので、送金通貨、送金額、円送金金額(円の場合は同じ額です)、送金区分、送金目的、そして受取人のメッセージにiWalletのIDと名前を書き、送金目的詳細(英字)にDeposit to bank accountsと書き、最後に次へを押します。

    送金作成

    送金区分、送金目的、送金目的詳細(英字)は以下で指定してください

    以下で指定

    確認画面が出ますので実行を押して下さい

    実行

    実行を押すとワンタイムキー入力のポップ画面が出ます。ポップ画面は閉じずにそのままにしておいて、楽天銀行に登録しているメールアドレス宛にメールが届きますのでそのメールを確認してください

    ポップ画面

    楽天銀行から届いたメールにワンタイムキーと書かれた英数字が有りますのでそれを先程のポップ画面に入力し、確定を押します。

    届いたメール

    手続きが終わり処理中の画面が出ます

    処理中の画面

    ポップ画面に、送金を受け付けました旨のメッセージが出ますのでOKを押してログアウトします。

    送金を受け付けました

    メールボックスを確認すると楽天銀行で送金内容を確認中のメールが来ます。

    送金内容を確認中

    楽天銀行で送金内容の確認が終わると正式に送金依頼を受け付けた連絡がメールで来ます。あとはiWalletのアカウントに着金するのを待つだけです。

    送金内容の確認が終わる

    海外送金(入金)の送金例に戻る

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    海外送金(出金)の手続きについて

    海外送金(出金)を受け付けている銀行と、受け付けていない銀行が有ります。また事前に手続きが出来る銀行と着金後に手続きが必要な銀行と金融機関によって対応が異なりますので、事前にお調べ下さい。決済会社での手続き、送金先の銀行で必要な手続き、手数料等について詳しく書きたいと思います。

    海外送金(出金)手続きメニュー

    住信SBIネット銀行は被仕向送金(決済会社から自分の口座への送金)のみ対応していて、仕向送金(日本から海外の銀行口座への送金)は受け付けていません。(住信SBIネット銀行の仕向送金は、登録した本人名義の海外金融機関口座のみ対応しています。決済会社への入金は、入金口座が決済会社名義になっている為に利用出来ません。)

    銀行確認書類の提出(窓口取引の場合、ネット銀行の場合)

    銀行確認書類の入手例;住信SBIネット銀行の残高証明書の取得方法

    決済会社での送金先金融機関の必要事項記入例 (住信SBIネット銀行)

    海外送金(出金)の住信SBIネット銀行での着金例

    銀行送金(出金)でトラブルが有った場合(住信SBIネット銀行の例)

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    銀行確認書類の提出

    決済会社により、出金時に銀行確認書類の提出を求められるところもあります。その場合は以下の方法で対処して下さい。

    窓口取引

    窓口取引の場合、通帳をお持ちだと思います。一番最初のページに口座番号、支店名、名前などが載っていると思います。そのページをデジカメもしくは携帯端末のカメラ機能で撮影、もしくはスキャナーでスキャンして画像を作成し、アップロードします。

    銀行口座の通帳

    決済会社で通帳の画像では認められない場合もございます。その場合は銀行窓口で残高証明書を取得してください。必要な手続きはGoogleで「残高証明書、英文、銀行名」で検索、もしくは窓口で直接お問合せ下さい。その際フォーマットを確認し、「銀行名、口座番号、支店名、自分の名前」が載る様にしてください

    例;三菱UFJ銀行での残高証明書取得方法について

    ネットバンク

    ネットバンクの場合はWEB明細書をアップします。銀行名、口座番号、支店名、自分の名前などが載っている事を確認してから、その画面をクリックしてからAlt+Print Screenを押してキャプチャーし、Windows アクセサリーのペイントを立ち上げて、貼り付けを選び、ファイル名を付けてJPG形式もしくはPNG形式で画像を保存作成し、アップロードします。受理する発行期限もありますので注意して下さい。(pdf形式を認めている決済会社はそのまま添付して送信すれば大丈夫です)

    表示されたファイル英語

    海外送金(出金)の手続きメニューに戻る

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    入手例;住信SBIネット銀行の残高証明書の取得方法

    住信SBIネット銀行のWEB明細書はCSV形式で必要事項も記載が無く証明書になりません。そこで残高証明書を取得します。

    ログイン後、上部タブの口座情報から書類請求・代表口座解約を選び、証明書類の項目の残高証明書(無料 お客さまご自身で印刷ください)にチェックして下さい

    残高証明書

    画面下の次へのボタンを押します。

    次へのボタン

    次の画面では和文/英文の項目では英文を選択し、名義人をローマ字表記で書きます。必要事項が全部記入されているかどうかを確かめて確認を押します。

    名義人をローマ字表記で

    表示内容を確認し、WEB取引パスワードを入力し確定を押します。

    WEB取引パスワード

    次の画面で印刷のボタンが出ますのでボタンを押すとpdf形式でファイルが表示されます

    印刷のボタン

    表示されたファイルをクリックし、Alt+Print Screenを押し、ペイントに張り付けてjpg形式で保存します。

    表示されたファイル英語

    WEB明細書が使えない時は、他のネットバンクでも残高証明書を同様の方法で取得してください。今回英語を選びましたが、銀行で日本語しかない場合は日本語でも大丈夫です。

    表示されたファイル日本語

    海外送金(出金)の手続きメニューに戻る

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    決済会社の送金フォームでの送金先金融機関の必要事項記入例 (住信SBIネット銀行)

    住信SBIネット銀行の口座に送金する場合は以下の例を参照してください。送金通貨毎に入力する情報が異なるので注意してください。また支店番号の記入欄が無い場合は、口座番号の欄に支店番号ー口座番号で記入してください。日本の金融機関はSwiftコードのみでIBANコードはありません。

    住信SBI銀行の外貨送金受取サービスについて

    決済会社からJPY(日本円)で送金される場合の必要事項

    決済会社からJPYで送金される場合の必要事項

    決済会社からUSD(米ドル)で送金される場合の必要事項

    決済会社からUSDで送金される場合の必要事項

    決済会社からEUR(ユーロ)で送金される場合の必要事項

    決済会社からEURで送金される場合の必要事項

    海外送金(出金)の手続きメニューに戻る

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    海外送金(出金)の住信SBIネット銀行への送金例

    決済会社の手続きでどの通貨で送金したかは、銀行の着金手続きで必ず必要になりますので忘れない様に覚えて置いてください(下記例では日本円)

    住信SBIネット銀行で、海外の決済サービスから送金があり、口座に着金が確認されるとメールで連絡が有ります。その指示に従って手続きを始めます。(他の決済サービスでの例ですが、手続きは一緒です。参考にしてください)

    注意

    ①小額の送金を受け取った場合、口座預金から送金手数料が引かれる場合が有ります。通常は送金に掛かる送金手数料は送金金額から差し引かれます。②住信SBIネット銀行では着金前の手続きを一切認めていません。必ず着金後にメールが来てから受け取る為の手続きを始めて下さい。③着金してから2週間の期限内に手続きを行わないと送金先に返金されますので気を付けて下さい。④電話連絡もしくは、ログイン後の問い合わせフォームでないと海外送金関係の問い合わせは出来ません。

    円で送金して円で口座入金する様な、円で受け取る場合は外貨普通預金口座の開設は不要です。ただし、円以外の外貨で受け取る為には外貨預金の開設が必要です。外貨で送金して円で受け取る場合にも、外貨預金の開設が必要な金融機関(一旦外貨預金に着金させ、円に変換した後、普通口座に振り込む)と、TTSレートにて着金時点で外貨から円に変換し口座に反映される金融機関と、対応が分かれます。(住信SBIネット銀行は外貨預金の開設が必要な金融機関です。)

    外貨預金口座の開設が未だで、外貨にて送金してしまった場合は、そのままでは着金することが出来ません。こちらのリンクを参考に外貨預金口座を開設してから、以下の手順で手続きを進めて下さい。

    資金使途及び送金の目的の提出

    ご自分の口座に海外からの送金(着金)がある度に、毎回、問い合わせフォームで「送金目的の連絡手続き」を行いますので注意して下さい。

    メールにあるリンク

    メールにあるリンクをクリックします

    ログインフォーム

    住信SBIネット銀行のHPに飛びますので、右にあるログインフォームでユーザー名とパスワードを入力します。

    メッセージボックスの重要なお知らせ

    右側にあるメッセージボックスの重要なお知らせをクリックして送金の詳細を確認します。

    重要なお知らせ

    重要なお知らせとして「送金を受け取る為の手続きのお願い」が出ますので「次へ」を押します。(再度画面を確認する事もあると思いますので、「確認しました」にチェックを入れるのは全てが終わって、表示が不要になってからにしてください。)

    お問合せ

    ページの右側上部にある「お問合せ」をクリックします。

    ヘルプが書かれた画面

    「インターネットでのお問合せ」の画面になりますので、そのページ下にある「お問合せフォーム」のボタンを押します。

    お問合せフォーム

    「お問合せフォーム」が出ますので以下の通りに入力または選択していきます

    お問合せの概要

    「お問合せの概要」の最初の項目で「外貨送金受取サービス」を選びます。

    外貨送金受取サービス

    「お問合せの概要」の次の項目で「資金使途及び送金の目的等」を選びます。

    資金使途及び送金の目的等

    アフィリエイト収入の送金例ですが、他の場合も以下の文章を参考にして下さい。問い合わせフォームには、見本の文章が予め入力されています。不必要な所を削除して不足している文章を入力してください

    例1、決済会社の手続きで送金通貨が日本円の場合

    下記例は、決済会社の手続きで送金通貨が日本円で、住信SBIネット銀行で日本円で受け取る場合です。

    「①資金源および送金の目的」日本円で送金された広告料収入を、住信SBIネット銀行の自分の口座に日本円で受け取る

    「②北朝鮮及びイランに関係する送金」該当しない

    資金使途及び送金の目的等1

    通知先Eメールアドレスで、銀行に登録しているメールアドレスを書きます。

    記入し終わったら「確認」を押します。

    例2、 決済会社の手続きで送金通貨が外貨の場合

    外貨で送金出来るのは住信SBIネット銀行の外貨預金口座を開設済みの方になります。

    下記例は、決済会社の手続きで送金通貨が外貨で、住信SBIネット銀行で送金した外貨で受け取る場合です。(外貨で送金させた場合は外貨預金口座に着金しますので、ここでは送金した通貨を指定します。日本円に換えるのは着金手続きが済んで口座に反映してからで、外貨預金口座での手続きで各自で外貨を日本円に変換して普通口座に反映させます)

    「①資金源および送金の目的」米ドルで送金された広告料収入を、住信SBIネット銀行の自分の口座に米ドルで受け取る

    「②北朝鮮及びイランに関係する送金」該当しない

    資金使途及び送金の目的等2

    通知先Eメールアドレスで、銀行に登録しているメールアドレスを書きます。

    記入し終わったら「確認」を押します。

    確認画面が出ます

    確認画面が出ますので、間違いがないか確認し、正しければ「送信」を押してください。修正する時は「戻る」を押してください。

    お問合せフォーム完了画面

    お問合せフォーム完了画面が出ます。ので画面を閉じるかログアウトして下さい。

    内容が送信された連絡

    メールで、問い合わせフォームで内容が送信された連絡が来ます。(審査中)

    担当部署に伝えられた連絡

    メールでカスタマーサポートから連絡した内容が担当部署に伝えられた連絡が来ます。(審査中)

    資金が口座に反映します

    問い合わせフォームで内容が送信された連絡

    審査が通ると着金した資金が入金され、振込が有った旨がメールで連絡が有り、口座に反映します。

    手数料

    106175円の送金で、手数料が2500円徴収され、103675円が振り込まれました(12081円残高が残っていたので画像の残高にはその分が含まれています)

    手数料

    106175円の送金で、手数料が2500円徴収され、103675円が振り込まれました(12081円残高が残っていたので画像の残高にはその分が含まれています)

    マイナンバーの提出に関して

    銀行にマイナンバーを提出済みの方はこの作業は不要です。また一度提出すればその後は必要ありません

    住信SBIネット銀行はマイナンバーの関連業務をNTTデータに外部委託している関係で、マイナンバー未提出の方は、着金後(送金額の受け取り手続きをしてから2週間位経っと)「重要なお知らせです 個人番号(マイナンバー)提供のお願い」と書かれた封筒が自宅に届きます。その手続きに従ってマイナンバーを提出して下さい。郵送での申告とスマートフォンアプリでの申告の2通りがあり、いずれか一方で、同封されている番号申告マニュアルに沿って提出します

    マイナンバー

    写真付き個人番号カードの場合は両面をコピーして同封されている封筒にてチェックを入れた同意書も一緒に郵送します。通知カードの場合は、表面をスマートフォンアプリで手続きするか、郵送する場合は両面をコピーして同封されている封筒にてチェックを入れた同意書も一緒に郵送して手続きをして下さい。なおスマートフォンアプリをインストールする場合は、カメラの許可画面が出たら許可(Allow)を押してください

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    銀行送金(出金)でトラブルが有った場合(住信SBIネット銀行の例)

    住信SBIネット銀行の実例ですが、他の金融機関でも同様の事例が起きると思います。参考にしてください。(同じ決済会社の場合は、指図電文の形式も同じになりますので、着金がある度に、毎回、同様の連絡が来ると思いますが、同じように手続きしてください)

    送金先の日本の金融機関宛てに決済会社が送金する際に、連絡してくる受取人住所でトラブルがある事が有ります。(連絡は必ずログイン後の問い合わせフォームを利用するか、電話サポートを利用して下さい。電話サポートを利用する際は、本人確認が必要となりますので、認証番号カードとキャッシュカード(デビットカード)を手元に用意しておいてください。)

    トラブル1

    送金先銀行へ送信のあった、決済会社からの送金指図電文中の受取人住所の内容と、銀行で登録している住所と違うという事で連絡が来た事例です。銀行には上記画像の様な形で電文が届きました。(上記画像の緑のマスキングが住所、紫のマスキングが郵便番号、赤のマスキングが携帯電話番号が書かれていました)郵便番号以降の数字(赤のマスキング部分)が、銀行に登録している住所では無い為に、着金した資金を入金することが出来ない、もし変更があるならば、銀行に届けている住所を修正して下さいと連絡が来ました。

    連絡がきた後に、この数字が携帯番号である事と、銀行に携帯電話番号を登録していなかった事が分かりましたので、銀行の登録情報に携帯電話番号を追加してから、銀行のカスタマーサポートに、この数字(赤のマスキング部分)は自分の携帯電話の番号で、銀行に登録している住所は、変更がない旨を伝える事で対処しました。

    文面の最初に[●当社登録住所の変更有無 :A ]と書いて、Aの場所に、変更を行った場合は変更あり、変更しなかった場合は変更なしと書いて、その後に状況説明を書いてください。

    (海外では携帯電話番号や電話番号は国別コード81に先頭のゼロを除いて記載します。決済会社では登録のまま打ち込みますので0を除いた番号で記載されます。その辺も伝えて下さい。)

    お問合せフォームの入力例です

    トラブル2

    この様に決済会社では、送金する際に住所に電話番号など他の情報を追加して記載する事もありますので注意して下さい。トラブルが起きた際は、①追加されている情報が何なのかを調べ、②銀行の登録情報にその情報が登録されているかを調べ、登録していなければその情報を追加(登録情報の項目に該当項目が無ければそのままで変更はしない)、③金融機関のカスタマーサポートへ追加されている情報が何なのかを伝える、という手順で対処して下さい。

    また、決済会社で、住所に国や都道府県などのISOコードを住所に併記する場合もあります。(住所の都道府県と市区町村の間や、市区町村と地番の間に、数字が入ります。)銀行から登録されている情報と違うと連絡が来た場合で住所に数字が混ざっている場合は、決済会社から送信された住所にISOコードを併記している事を伝えて下さい。

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    住信SBIネット銀行の外貨普通預金の始め方

    外貨預金の開設が未だで、Ecopayz等の決済会社の手続きで、外貨で住信SBIネット銀行に送金してしまった場合は以下を参考にしてください。休場日を除く24時間365日取引ができます。為替取引は注文方法によって異なります。

    住信SBIネット銀行が作成した外貨普通預金の開設方法です。本コンテンツで迷った時にご覧ください。

    ログイン画面

    住信SBIネット銀行のHPでログインします。

    ログイン後、メニューの「外貨・FX・純金積立」をクリック

    ログイン画面

    タブメニューの「外貨普通預金」をクリック

    外貨普通預金

    外貨普通預金商品概要ページにある「取引為替レート」をクリック

    取引為替レート

    対円レートのタブを選び、為替レート表の中の「米ドル」の「買付レート」の「買付」ボタンを押します。

    対円レートのタブ

    同意画面

    初めての取引の場合は、同意画面が出ます。各事項についてチェックまたは閲覧をします。(2回目からは不要です)

    同意画面1

    ①「電子交付についての確認」で「上記について同意しました」にチェックを入れる。

    同意画面2

    ②「外貨預金当書面・外貨預金規定の確認」で「上記について同意しました」にチェックを入れる。

    ③外貨預金等書面(PDF)と外貨普通預金規定(PDF)と外貨定期預金規定(PDF)の各リンクを全てクリックして閲覧した後、閉じる。

    同意画面3

    ④「投資資金の性格にかかるご注意・確認」で「上記の注意事項を確認しました」にチェックを入れる。その後、次へをクリック

    同意画面3

    普通口座と定期預金口座など円口座が複数ある場合は、次にどの口座で決済をするかを選択する画面が出ます。必要な情報を入力してください。その後、次へをクリック(普通口座のみの場合はこの画面は出ません。)

    「外貨預金取引をはじめるにあたりー投資について」

    「外貨預金取引をはじめるにあたりー投資について」の画面になりますので、収入の種類、年収、金融資産、興味ある取引、投資の経験年数、投資の方針、投資資金の性格、資金運用期間、取引を行う目的の各項目にチェックを入れて申込ボタンを押します。

    口座開設基準があります。基準以下ですと口座開設が出来ませんので注意してください。(実際に証明書類などを提出をするわけではありません。具体的な数字ではなく大凡の値で結構です。あくまでも投資適格者かどうか、信用余力があるかどうかをガイドラインに沿って金融機関側で判断する為の物です)

    同意画面

    収入の種類は、お勤めの方であれば「給与(固定給)」もしくは「給与(歩合給)」をお選びください。その他の方は「事業所得」など、自分の状況に当てはまるものをお選びください。

    自分の収入を記載してください。(例;年収は500万円、金融資産3000万円)

    興味ある取引では、株式や、外貨取引、デリパティブなど、興味のある取引にチェックを入れて下さい

    投資の経験年数では、経験年数に該当する年数を入れて下さい。(例:株式現物取引に5年、信用取引に3年)

    投資の方針では、自分の投資の方針に当てはまる物を選択します

    投資資金の性格では、資金がどういう物かを選択します。(例: 余裕資金)

    取引の動機では、広告(ホームページ・新聞・雑誌)を選択します。

    資金運用期間では、短期か中期か長期の、どのタイムスパンで取引を考えているかを選択します

    取引を行う目的では、取引を行う目的を選択します。(例: 外国為替取引と貯蓄/資産運用)

    申込を押します。

    「外貨普通預金-取引」(新規で作成する時のみ)

    「外貨普通預金-取引」が出ますので出金口座を1つを選択した後、入金口座で、米ドル(代表口座ー米ドル普通新規)をチェックする。その後、次へを押します。

    外貨普通預金―取引(入力)

    外貨普通預金―取引(入力)の画面になりますので、注文方法でリアルタイムを、注文金額を円で指定を選び、1000円を入力、WEB取引パスワードを入力、確認を押します。(例では1000円と書きましたが、口座を開設するのが目的ですので、最低限の外貨購入でOKです。口座残高が少ない方はそちらをお選びください。米ドルの場合は、1ドル以上ですので買付レートを確認し、余裕を見て、買付レート×2倍の日本円の額を入力して下さい。)

    外貨普通預金―取引(入力)1

    外貨普通預金―取引(確認)

    外貨普通預金―取引(確認)の画面になります。適用買付レートが表示されますので10秒以内に確定ボタンを押します。

    (10秒を経過するとボタンは無効になります。その場合は買付レート右にある更新を押してください)

    外貨普通預金―取引(確認)1

    以上で外貨普通預金が作成できました

    外貨を円に換えるには

    メニューの「外貨・FX・純金積立」をクリック後、タブメニューの「外貨普通預金」をクリック

    ログイン画面

    外貨普通預金商品概要ページにある「取引為替レート」をクリック

    取引為替レート

    対円レートのタブを選び、為替レート表の中の「米ドル」の「売却レート」の「売却」ボタンを押します。

    売却レート

    外貨普通預金―取引(入力)

    外貨普通預金―取引(入力)の画面になりますので、注文方法でリアルタイムを、注文金額を米ドルで指定を選び、売却したい米ドルの額を入力、WEB取引パスワードを入力、確認を押します。

    外貨普通預金―取引(入力)2

    参考:

    注文方法の指値注文は、幾らになれば売却するという価格を指定します。

    注文方法の複合指値(IFD)は、買付と売却をセットで行う注文方法です。例えば、一旦売却をした後、再度買付したい場合に利用します。(例、1000米ドルを為替レートが120円になったら売却する→為替レートが115円になったら1000ドル分買付する)

    注文方法の複合指値(OCO)は、売却時に2つの注文(順行時の利益確定注文、逆行時の損切注文)を同時に出す注文方法です。(例、第1注文は 現在保有している買付レート120円の米ドルを、売却レートが125円になったら売却する=利益確定注文、第2注文は現在保有している買付レート120円の米ドルを売却レートが118円になったら売却する=損切注文、)

    外部チャートソフトの活用

    参考で取り上げた注文方法は、SBI住信ネット銀行の画面と提供チャートだけでは難しいと思います。他のチャートソフトを利用して値動きの傾向を把握した上で利用してください。(注意;チャートソフトの表示価格と住信SBIネット銀行の外貨預金の買付と売却価格は異なります。値動きの傾向を掴む事だけに利用してください)

    高機能チャートソフトTrading Viewはこちらです(メニューの「市場」から「通貨」を選び右の「USD/JPY」(ドル円の動きを見たい時)「USD/EUR」(ユーロ/ドルの動きを見たい時)をクリックするか、メニューの「市場」から「通貨」を選び、「マイナー」を選び、「EUR/JPY」(ユーロ/円の動きを見たい時)をクリックするとチャートが出せます。

    外貨普通預金―取引(確認)

    外貨普通預金―取引(確認)の画面になります。適用売却レートが表示されますので10秒以内に確定ボタンを押します。

    (10秒を経過するとボタンは無効になります。その場合は売却レート右にある更新を押してください)

    外貨普通預金―取引(確認)2

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    Jackpotなど高額賞金を当てた方へ

    一回に3000万円以上(送金通貨で為替レートで計算した日本円相当額)の送金が有った時に、本人から日本銀行宛に「支払または支払の受領に関する報告書」の提出をしなくてはなりません。これは外為法第55条で義務付けられています。この報告書は送金が有ってから(口座への着金後)10日以内までに提出しないといけないので注意して下さい(10日目が休日(日本銀行の営業日以外の日)になる場合はその翌日まで)この報告書の提出は基本的には本人が行います(金融機関により異なります=住信SBIネット銀行では自分で行います)ので注意して下さい。

    外為法の報告制度について

    法律で定められている書類の提出が未提出だと、関係各所よりお伺い(電話連絡や手紙)や、ご自宅や仕事場等への担当係官の突然のご訪問など、予期せぬ不快な思いをする事もあります。日毎に当局の規制が厳しくなっています。一度に高額の出金をする時は特に気を付けて下さい。

    報告書の提出は仮想通貨も対象となります

    外為法の「1回に3000万円以上の支払いまたは受領」については、仮想通貨(ビットコイン)によるものも含まれますので注意してください

    財務省発表のプレスリリース「仮想通貨に関する外国為替及び外国貿易法に基づく報告について周知について」

    財務省公表資料 「仮想通貨に関する取引を行う方々へ」

    財務省公表資料 (仮想通貨に関する取引に係る「支払又は支払の受領に関する報告書」を 作成し、又は提出する上での留意点について)

    提出に必要な報告書について

    支払または支払の受領に関する報告書の雛形は日本銀行ホームページからダウンロードできます。

    日本銀行ホームページ

    ダウンロード先は、ホーム > 日本銀行について > 各種窓口・手続き > 外為法に関する手続き > 報告書様式および提出要領等(2014年以降適用) >『支払又は支払の受領に関する報告書』 (銀行等又は資金移動業者を経由する支払又は支払の受領)様式3/ 日本工業規格A5で提出

    今すぐに必要という方はこちらの報告書をご利用ください

    支払又は支払の受領に関する報告書

    作成後、日本銀行の本店もしくは支店の担当窓口に提出します

    提出先

    (日本銀行本店)

    〒103-8660

    東京都中央区日本橋本石町2-1-1 日本銀行国際局 国際収支課

    ※新館2階、50、60~62番窓口:北門からお入りください。

    •受付時間;月~金(除く国民の祝日に関する法律に規定する休日、12月31日~1月3日)9:00~15:00

    (日本銀行支店)

    最寄りの日本銀行の支店営業課または総務課の窓口

    日本銀行支店の所在地一覧

    受付時間月~金(除く国民の祝日に関する法律に規定する休日、12月31日~1月3日)9:00~15:00

    外為法報告書についての問合せ先

    E-mail : post.ind6@boj.or.jp

    Tel : 03-3279-1111(代表) 月~金の9:30~16:30(除く国民の祝日に関する法律に規定する休日、12月31日~1月3日)

    最後に

    管轄する税務署に、100万円以上の取引があると、必ず金融機関側から支払調書が関係当局(税務署や国税庁の担当部署)に提出されていますので、完全に捕捉されています。オンラインカジノから決済会社への出金は限度額まで一度に送金してもいいですが、決済会社から銀行口座へは、上記理由で一回の取引で大金を一度に送金するのではなく、一回に100万円以下で手続きし、細かく分割して出金する事をお勧めします。その分、手数料は掛かりますが、関係当局からのお伺い(お尋ね)など高額送金に伴う手続き上の心配をしなくても済みます。

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    税金について

    出金したお金には所得税が課せられます。複数の所得が有る場合などで色々なケースが有りますので、国税庁のHPで調べてみて下さい。

    国税庁のHPです。所得税の項目で調べてみて下さい

    一時所得(ギャンブルの所得=営利を目的とする継続的な行為から生じた所得以外の所得)に該当しますので、Googleなどの検索エンジンで、一時所得のキーワードで、課せられる税金の詳細を調べてみて下さい(海外FXなどの海外投資で利用の場合は雑所得になります)

    一時所得の計算方法は、(総収入金額-収入を得るために支出した金額-特別控除額=一時所得額)で、特別控除額は最大で50万円です。収入を得るために支出した金額については、ギャンブルの場合は殆ど認められませんので0円で考えて下さい。一時所得額の50%+(特別復興所得税として一時所得額の50%×2.1%)が所得税として課せられる金額になります。

    お勤めの方は、会社に内緒でという場合が多いと思います。確定申告時の申告書の項目で住民税の徴収方法の選択欄で「給与から差し引き」にはチェックを入れないでください。確定申告の方法は、Googleで「確定申告 一時所得 書き方」などで検索してみてください。ご不明な点はお近くの税務署か税理士等の専門家に相談されてください。

    税金の内、国税分と地方税分は別々に徴収されます。国税分は3/15までに納付(遅れると延滞税が取られます)、地方税分は5月ないし6月に請求があります。(普通徴収と特別徴収で決定通知書の郵送時期が異なります。またお住まいの地域によっても異なります)

    マイナンバーで口座の動きは税務当局から完全に捕捉されています。前年度の12/31までの所得が税金の対象になります。特に高額の出金の場合は、ギリギリで口座に送金された金額の53%、余裕を見る場合は送金額の2/3は使わずに納税用に取って置いて下さい。(市町村町などの地域保険の国民健康保険の方は収めた税率から国民健康保険料が決まります。業界の組合員や士業の方などが加入する職域保険の国民健康保険の方は一定額の国民健康保険料が決まりますので、地域保険の国民健康保険の方より額が少なくなります。該当する方はその分を計算して別に取っておいてください。)

    国民健康保険料の計算は色々なケースが有りますのでGoogleで国民健康保険料、計算のキーワードで検索してみて下さい

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